弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

上沼恵美子が47年前の信頼しているテレビ局プロデューサーからの直営業ではなく事務所を通した仕事を語るw update33

いまさらながら中田カウス研究「俺のケツモチは純粋水爆や!」w

大崎洋(おおさきひろし)「ぼくが社長になった当時、社内に反社のような人たちもいた。役員にもいて、身を賭して戦って、やっと追い出したんです。」w

2019.7.21 15:36
上沼恵美子、宮迫思いやる仲間に辛らつ「だからいまの芸人おもろないねん」 
 タレント、上沼恵美子(64)が21日、MCを務める読売テレビ「上沼・高田のクギズケ!」(日曜前11・40)に出演。20日に行われた、雨上がり決死隊の宮迫博之(49)とロンドンブーツ1号2号の田村亮(47)の謝罪会見に言及した。
 番組には宮迫と同じ事務所でほぼ同期となる落語家、月亭方正(51)とお笑いコンビ、FUJIWARAの藤本敏史(48)と原西孝幸(48)がゲスト出演。3人は上沼から会見について意見を問われると、方正は「僕が胸を締め付けられたのが、芸人の顔じゃなかった。声も僕の知ってる宮迫じゃなかった」とショックを受けた様子。事前に宮迫と電話で話したという原西は「そのときに『芸能界やめる』って言ってました。会見で続ける意思があるって言ってたので。よかったなと」と明かし、藤本は「ほんとに苦楽をともにしてきた。売れてない頃から一緒だった。あれはちょっと心痛かった」と感想を語った。
 上沼は「今回の一件で宮迫さんへの思いみたいなのが変わったりするんですか。好きだったのが嫌いになるとか」と尋ねたが、3人は「全くない」と否定。むしろ「応援する」などと復帰を願った。これに上沼が噛み付いた。
 「すごいね。なんかスポーツマンの仲間みたい」と切り出すと、「ライバル違うの? そんなことなって『スッとしたわ。消えるし』とか思わなかった?」と追及。藤本は「そんなこと思ってる芸人いないんじゃないですかね」と返したが、「いてるわ。芸能界はいす取りゲームやもん」とすぐさまツッコミを入れた。
 上沼は「私なら消えてくれてよかったなと思うかも。私はそうだった。お姉ちゃんと漫才やってた時に上が消えてってくれたらいいのにと思いました」とコメント。さらに「私が若いときと時代が違ってる」と前置きした上で、「だからいまの芸人はおもろないねん。一つ頭でいようと思わないから」と指摘。「みんなで一緒に『おもろないようにしよな』ってスクラム組んでんねやろ」と問いかけると、方正は「それぞれ分野がある。僕は落語」と話し、原西も「宮迫さんがやってることは僕らはできない」と説明した。
 一連のやり取りの後、上沼は「私の言ったことはごめんなさいね。きついこと言ってるつもりは全然ないんです。3人の友情とか、思いとか。宮迫さんもなんでもできるオールマイティな方です。ファンもこのまま消滅なんかさせたくないですよね。同感です。お笑いっていう土俵って難しいなって今回改めて感じました」とフォロー。「私もねそろそろ幕下ろそうと思ってるんですよ」と語り、場が静まり返ったが「90過ぎてるんで」と笑いを誘った。
月亭方正の発言に対して、それは芸人の態度や挙動ではない、おまいらはいったい何者なのかと指摘してしまうw

上沼恵美子すげーw。

つまり…、メデイアに出て芸人みたい振舞っているが、昔の芸人とはちがう競争をやっていると指摘しているw

ダウンタウン元マネージャーだった吉本興業の岡本昭彦社長「1人で会見したらいい。(会見を開いたら)全員首にするからな」w

大崎洋(おおさきひろし)「ぼくが社長になった当時、社内に反社のような人たちもいた。役員にもいて、身を賭して戦って、やっと追い出したんです。」w

上沼恵美子 千里・万里時代に「ガラの良くない」現場に…空気で分かった 2019.07.02.
 上沼恵美子 1枚 拡大
 タレントの上沼恵美子(64)が1日にABCラジオで放送された「上沼恵美子のこころ晴天」(月曜、正午~)に出演し、姉妹漫才コンビ海原千里・万里として活動していた10代のころに「黒い背広の方」が多数並ぶ「ガラの良くない」集まりにテレビ局のプロデューサーの依頼で参加したことがあると明かした。上沼は詳細は知らされずに現場へ行き、着いた瞬間に「いてはいけない場所」だとすぐに分かり、帰ることにしたと明かした。
 番組には吉本興業の芸人・シャンプーハットてつじも出演。上沼は「吉本も大変やな」として「闇営業問題」に触れ、自身の経験談を語った。
 「千里・万里時代の若かったころ、17、8歳のとき」として、テレビ局のプロデューサーから「ビルの落成式に行って下さい」と依頼されたことを明かした。信頼している人物だったことから上沼は引き受けた。直営業ではなく、事務所を通した依頼だった。
 現場に行くと、多くの芸人や国会議員もいたという。上沼は「姉と2人で車を降りたんです。黒い背広の方が17、8人並んでいたんです。私はそういうの敏感なんです。完全にガラが良くない」と言葉を慎重に選んだ。
 てつじが「空気で」と補足すると、上沼は「空気で分かります。今回のスリムクラブの話は知りませんけど、まったく分からなかったということだと思います」と自身の番組に出演したこともあるコンビを思いやりつつ、「丸わかりでした。着いたら」と自身は即座に分かったと述べた。上沼は姉に「おねえちゃん、帰ろ」と言ったという。「嫌な予感というか、こんなとこに顔出したらあかんと思って」と振り返った。
 上沼がタクシーを呼んでほしいと依頼。するとしばらくして「一番、偉いらしい人」がやって来たという。その人物は黒いスーツを着た若い男たちに次々と暴力をふるった。上沼は「立ってる黒の背広の人たちを殴る蹴る、ひっぱたく。ソファを投げる。びっくりして固まって。十代だもん」と話した。てつじは「そうやって上沼さんたちに圧力をかけた」と推測した。
 「偉い人」は、上沼が帰りたい理由が若い男たちによる失礼があったと決め込み、「ねえさん方、ご迷惑をおかけしました!」と謝罪の言葉を述べた。上沼は「いいえええ!失礼なんかありません!」と声を震わせて再現。「偉い人」から「顔を出してほしい」と懇願され、どうしようもなく1、2分ほどそのようにしたという。帰り際、「偉い人」は竹の皮でできた名刺をくれたという。
 上沼は「ほんまに怖かった。最近の騒動で思い出した」と振り返った。

テレビ局のプロデューサーからの直ではない吉本興業を通した仕事の現場に国会議員とヤクザがいた話w

あー、証言とれてしまったね。一斗缶事件についてなにか知りませんか?w )海原千里さんw

関テレw

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