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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

【ラザラス】亀井静香氏が政界引退へw update5

【ギフハフ団】とラザラスを野村でつなぐ野田聖子総務大臣の夫は会津小鉄会の元構成員。
の続きを切り出し。

亀井静香氏が政界引退へ 運輸相や建設相など歴任 10月4日 18時33分
運輸大臣や建設大臣などを歴任した無所属の亀井静香・前衆議院議員が、今月10日に公示される衆議院選挙に立候補せず、政界を引退する意向を固めました。
これは、亀井静香前衆議院議員がNHKの取材に対して明らかにしたもので、亀井氏は4日地元の事務所関係者に対しても、今月10日に公示される衆議院選挙で、広島6区に立候補しない意向を伝えたということです。亀井氏は5日、広島県尾道市で記者会見し、立候補を見送る理由などについて説明する予定だということです。
亀井氏は、庄原市出身で80歳。警察庁の出身で、昭和54年の衆議院選挙に自民党から立候補して初当選し、運輸大臣や建設大臣、党の政務調査会長などを歴任しました。
平成17年にはいわゆる「郵政選挙」で郵政民営化に反対して自民党を離れたあと、国民新党を結成して代表を務め、平成21年に発足した民主党などとの連立政権では、郵政改革・金融担当大臣を務めました。
その後、国民新党を離れて無所属となり、日本未来の党に入党したあと、みどりの風に合流しましたが、3年前、みどりの風が解散し、再び無所属となり、その年の衆議院選挙で初めて無所属で立候補し、13回連続の当選を果たしていました。
「当選しても やれること限られる」

亀井静香前衆議院議員はNHKの取材に対し、「現在の政治情勢の中で立候補して当選したとしてもやれることは限られていると感じた。国難に立ち向かわなければならない時ではあるが、今の与野党の状況を見て相棒がいないと何もできないと見通した」と述べました。
そのうえで、亀井氏は「世界のエゴとエゴの戦いの中に日本は埋没しようとしているが、このあとは1人の人間として、やれることをただひたすらやっていきたい」と述べました。





野田聖子を含めて、警察が郵政民営化に反対した本当の理由はなにか?
2017年になってやっとわかったよーな。
元東芝で元東証でラザラスな西室泰三(にしむろたいぞう)の敗戦。豪トール買収から2年で日本郵政に4000億円の損失。




振り返ると、その国難をつくってしまった張本人でもある。


ちんたろうや平沼赳夫を含めてディアスポラな相棒たちも引退してしまったしw。

佐戸未和(さどみわ)記者の過労死の外部への公表を望まなかったNHK。
に切り出し。

NHKの31歳女性記者が過労死 残業、月159時間 牧内昇平2017年10月4日20時45分
13年7月に過労死したNHK記者、佐戸未和さん(遺族提供)
 日本放送協会(NHK)の記者だった女性(当時31)が2013年7月に心不全で死亡したのは過重労働が原因だったとして、14年に渋谷労働基準監督署(東京)が労災を認定していたことが分かった。NHKが4日、発表した。ピーク時の時間外労働は月150時間を超えていた。
亡くなった時も携帯を握ったまま… NHK記者過労死
 新入社員が過労自殺した広告大手・電通に続いて、公共放送の職員の過労死も発覚したことで、メディア関連企業の長時間労働の是正を求める声がさらに強まりそうだ。
 遺族は今夏以降、女性の過労死を局内全体に周知して再発防止に生かすようNHKに強く求めてきた。女性が労災認定を受けてから3年余り。NHKはこの間、電通の過労自殺事件をはじめ、過労死問題を手厚く報道してきたが、局内で起きた過労死については、遺族から強い要望を受けるまで職員に広く周知していなかった。
 NHKや遺族の説明によると、亡くなったのは、入局9年目だった佐戸未和(さど・みわ)さん。05年3月に一橋大法学部を卒業後、同年4月に記者職としてNHKに入局。鹿児島放送局で5年間勤めた後、10年7月から東京・渋谷の首都圏放送センターで勤務していた。同センターでは、主に東京都政の取材を担当。都庁の記者クラブに所属していた。亡くなる直前は、13年6月の都議選、同7月の参院選の報道にかかわった。参院選の投開票から3日後の7月24日ごろ、都内の自宅でうっ血性心不全を起こして急死した。
 渋谷労基署によると、亡くなる直前の13年6月下旬から7月下旬まで1カ月間の時間外労働(残業)は159時間37分。5月下旬からの1カ月間も146時間57分にのぼった。労基署は都議選と参院選の取材で「深夜に及ぶ業務や十分な休日の確保もできない状況にあった」と認定。「相当の疲労の蓄積、恒常的な睡眠不足の状態であったことが推測される」とした。
 遺族は13年10月に労災を申請し、翌年4月に認められた。遺族が業務用のパソコンや携帯電話の使用履歴などを調べたところ、労基署が認定した残業(6月下旬からの1カ月で約159時間)を上回る長時間労働が判明したという。
 佐戸さんの父は「適切な労務管理が行われず、長時間労働が放置されていた。NHKは未和の死を忘れず、全職員で未和の死を受けとめ、再発防止に力を尽くしてほしい」と話している。
 NHK広報は朝日新聞の取材に対し、「当初は遺族側から公表を望まないとの意向を示されていたので、公表を控えていた。佐戸さんの死をきっかけにした働き方改革を進める上で、外部への公表が必要だと判断した」としている。(牧内昇平)
【主に東京都政の取材を担当。都庁の記者クラブに所属していた。亡くなる直前は、13年6月の都議選、同7月の参院選の報道にかかわった。参院選の投開票から3日後の7月24日ごろ、都内の自宅でうっ血性心不全を起こして急死した。】w
2013年6月の都議選と7月の参院選かぁ。不正選挙を調査して消されたな。
もろこれかぁ。
福島県警捜査2課の3人死亡で不正選挙捜査に圧力をかけーた

2013年7月21日参議院議員選挙
2013年7月24日参院選の投開票から3日後、NHK佐戸未和記者が都内の自宅でうっ血性心不全で急死
2014年4月下旬捜査2課課長補佐の警部(当時51歳)と指導官の警視(当時52歳)の2人が相次いで自殺
2014年6月26日捜査2課長は戒告処分
2014年9月1日後藤光一1等海曹の護衛艦内でいじめ自殺が記事
2014年9月2日内閣府職員は溺死「事件性はなし」
2014年9月2日テレビ朝日「報道ステーション」岩路真樹ディレクターが練炭自殺
2014年10月2日「さみだれ」の阿部清司1等海曹、飲酒後に桟橋から転落死
2014年10月26日福島県知事選挙
2014年11月12日40歳代の捜査2課警部補が首をつって死亡
「主に選挙違反などの捜査を担当する捜査員だった」

そしてこれ。世間は狭い。つながるはずのない会津小鉄と野田聖子に関連が回帰してくる。
「康生会武田病院」と会津小鉄会系組員を不起訴。樋口文和京都府中京警察署長の天下りは虚偽の回答書で刑の執行を停止した報酬。いやいやそんな単純な話じゃないw。ついにボコハラムの司令塔が判明w。

たぶん朝日(テレ朝)もNHKも記者が暗殺された理由を知っている。連携することで国民に伝えようとしてる。ちょっとむずかしいかな。

これもだな。
RANDコーポレーションのSITEがイスラム国™の犯行だと言ってるw。

マイクロソフトがランサムウェアで北朝鮮を非難w。 マイクロソフト社長がランサムウェアも、ラザラスも、バングラデシュのSWIFT強盗も、ソニーも、何もかも北朝鮮だと言い始める。

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