弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

ロンドンの日本大使館が中国脅威論を煽るためにヘンリー・ジャクソン・ソサエティ(HJS)に毎月1万ポンド払ってステマしてたことがマルコム・リフキン前外相の発言で発覚。土人は英EPR建設にも年金から凍死するのか。やるなー。update5

Rifkind a stooge in secret PR war on China(2017年1月29日)
[Exclusive]
「今週マルコム・リフキン前外相が 前年8月、英のヒンクレイ・ポイントC原発への中国の参加への懸念を表明する デイリー・テレグラフの記事に彼の名前を載せていいかと、2005年設立された会社HJSが彼に接触してきたことを発表。」w

やっぱり。土人は仏EDFと中国のEPR建設の邪魔をしてたのか。

あら?土人は英EPR建設にも年金から凍死しなければならなくなるんじゃね?

ロンドンの日本大使館(Japanese Embassy in London)が英のシンクタンク Henry Jackson Society (HJS) に毎月1万ポンド支払っていたとサンデイタイムが報道。
「信頼できるスジwが、契約は昨年から続いていて今年4月に更新されるだろう」w

「当時のジョージ・オズボーン財務大臣が主導していた英と中国の強力関係の強化に対抗するためにシンクタンク(HJS)と日本大使館の間で取引が成立した。」w
「もし彼らにヒンクレイCの建設させたとき、英の電気のスイッチを中国はどうやって切れるのか」の題名の記事で
「どんな裏口技術が建設中の原発に組み込まれるのか誰も知らないと脅威を煽っていた。」
とサンデイタイムス。
「2015年9月のオズボーン財務大臣の上海訪問で英中の黄金時代の呼びかけを懸念した」 東京が中国に対する日本の秘密PR(public relations/ステマ)戦争を開始した報道。

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

ぐげ。当時NATOの窓口みたいに見えた英シンクタンク、ヘンリー・ジャクソン・ソサエティ(HJS)の背後にいたのは、なんと普通にロンドンの土人大使館w

「It also raised fears that “no one knows what ‘backdoor’ technologies might be able to be introduced into the building of a power plant”. 」
「どんな裏口技術が建設中の原発に組み込まれるのか誰も知らないと脅威を煽っていた。」
5Gの中国脅威論は日本発だったのかw

しかもロンドンの日本大使館はサイバー兵器についてさらりと自白してる。 バングラデシュのサイバー銀行強盗が露原発建設への土人の妨害工作だったとロンドンからバレたってことですかな?w
JICA職員暗殺はRABの報復だったのかぁ。

おい岸田。おまえいったい何者なんだ?
つか、これも原発輸出に関する暴露記事。ターゲットはまたしても今井尚哉か。

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