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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

日本インド原子力協定で露BN-800高速炉の技術をパクリ、頓挫した「もんじゅ」を打開したい文科省。土人にプライドはなーい update3

「露が高速炉の使用済み燃料からアメリシウムとキュリウムの分離と隔離実験を開始。」
え?これって土人の高速炉「もんじゅ」の解決方法を露が研究開始したってこと?

アメリシウムとキュリウムの分離は核燃サイクルを閉じる為に重要だと言ってる。
はぁ?じゃあ、いままでブリーデイングとか言ってたのは露でもフィクションなんだ。しかも使用済み燃料からアメリシウムを「これから」分離しようとしてる。

高速炉と核燃サイクルの真実がチラ見できてしまいますたなw

アメリシウムを分離すると言っても、使用済み燃料の大部分を占めてるのだけど、それだと核燃サイクルする度に核廃棄物だらけになるんじぁね?

「燃料成分にアメリシウムを加えて原子炉で燃やす為に、アメリシウムを核分裂物質から除去するだけでなくキュリウムからの分離も必要だった。」とTVEL

ん?なんか「もんじゅ」とTVELの言ってることが噛み合わないぞw。
露はアメリシウムを分離して燃料にして燃やすと言っている。

おいおい文科省。おまいらの核燃サイクルと露の核燃サイクルは違うのかよ。どっちが本当なんだ?

ちょっとあべちん。プーチンに聞いてこいよ。何か露にはブレイクスルーがあるぞ。

日印首脳 新幹線技術導入と原子力協定で合意 12月12日 19時13分
インドを訪れている安倍総理大臣は日本時間の12日午後、モディ首相と会談し、インド西部の高速鉄道計画に日本の新幹線技術を導入することで合意するとともに、日本の原子力関連技術の輸出が可能となる原子力協定の締結で原則合意しました。
日本とインドは毎年、首脳が相互に訪問しており、安倍総理大臣は日本時間の12日午後、首都ニューデリーの迎賓館で、モディ首相と会談しました。このあと両首脳は経済や安全保障分野での関係強化を盛り込んだ共同声明に署名しました。
それによりますと、経済分野ではインド西部の高速鉄道計画に日本の新幹線技術を導入することで合意したほか、日本の原子力関連技術の輸出が可能となる原子力協定の締結で原則合意しました。また、日本の技術の軍事転用への歯止めについては、会談の中で安倍総理大臣がモディ首相に対し、インドが核実験を実施した場合協力を停止する方針を直接伝えたということです。
このほかインドの北東部や南部の道路整備や、北部の農業支援などに年間で合わせて4000億円の円借款を行うなどとしています。
一方、安全保障分野では、南シナ海などで中国が海洋進出を強めていることを念頭に防衛装備品の技術協力や共同開発を促進するため、情報の保護や第三国への移転を規制することなどを定めた協定の締結で合意したほか、インドとアメリカが行っている海軍の共同訓練に日本の海上自衛隊が恒常的に参加することを改めて確認したということです。
さらにインドから日本への観光客や研修生を増加させるために、ビザの発給要件を緩和し滞在期間も最長15日から30日に延長するとしています。
会談のあと両首脳はそろって記者発表し、安倍総理大臣は「両国の新時代の幕開けとなる歴史的な会談になったと考えている。原子力の平和的目的の利用については、インドが責任ある行動を取り、ともに核兵器のない世界を目指していくことを期待する。また、新幹線システムがインドのほかの高速路線にも導入されていくことを強く期待する」と述べました。
モディ首相は「日本ほど、インドの経済発展に貢献しているパートナーはいない。新幹線はインドの経済発展のエンジンとなるだろう。また、原子力協定は両国の新たな戦略的関係や相互信頼のシンボルとなるものだ」と述べました。

”NPT非加盟国との締結に道筋” 初めて

原子力協定は、核物質や原子力関連技術の輸出入の際に軍事転用を防ぐため、利用を平和目的に限ると定めるものです。
日本は現在14の国や地域と原子力協定を締結しており、インドとの交渉は、5年前の平成22年から始まりました。
この中で、インド側は経済成長に伴う電力不足を解消するため、新たな原発の建設に日本の高い技術を導入することに積極的な姿勢を見せていました。
これに対し、日本側は世界第2位の12億の人口を抱え、経済成長が続くインドでは今後も原発の需要が見込めるとして、ほかの国に先行するかたちで原発の輸出にこぎつけたいとしていました。
ただ、インドが過去に核実験を行ったことや、NPT=核拡散防止条約に加盟していないことから、広島市と長崎市の市長が連名で「核兵器開発への転用の懸念を生じさせかねない」として協定の締結交渉そのものの中止を要請するなど、慎重な対応を求める声も少なくありません。また、国内では東京電力福島第一原子力発電所の事故を踏まえ「原発を輸出すべきではない」という声も根強くあります。
このため、政府は唯一の被爆国として、インドから日本の技術や使用済みの核燃料を核兵器に転用しないという確約が得られないかぎり、協定は結べないとして、首脳会談の直前まで調整を続けていました。
協定の締結には国会の承認が必要になりますが、今回の原則合意でNPTに加盟していない国との締結に道筋がついたのは初めてとなります。

広島市の松井一実市長は「交渉を中止するよう求めた被爆地の要請が考慮されず誠に遺憾だ。NPT=核不拡散条約の非締約国であるインドへの原子力協力は、NPT体制を堅持する日本の立場を貫いたとは言い難く、政府に対し、インドにNPTへの加盟を粘り強く求めるとともに改めて、協定を締結しないよう要請する」とするコメントを発表しました。
長崎市の田上富久市長は「インドは事実上の核保有国として認められたに等しく、この協定は核物質や関連技術などの核兵器開発への転用やNPT体制の空洞化につながる可能性が懸念されます。被爆者団体をはじめ多くの反対の声にもかかわらず締結に合意されたことは被爆地として非常に遺憾です」というコメントを発表しました。

インド側の思惑は

インドには現在、7つの原子力発電所に21基の原子炉があります。インドでは電力需要に供給が追いつかず停電が頻発していますが、今後は経済成長や人口増加に伴い、電力需要が2030年までに現在の3倍に拡大すると見込まれています。 一方、インドは中国、アメリカに次いで世界で3番目の温室効果ガスの排出国で、排出量の抑制にも取り組むとしています。インド政府は電力の確保と排出量の抑制を両立させるため原子力エネルギーの利用を重視していて、原子力エネルギーによる発電容量を2024年までに3倍に拡大する計画を掲げています。
インド政府は原子力発電所の建設にあたり、外国からの最先端の技術の導入を積極的に進める方針で、すでにアメリカやフランスなどと原子力関連技術を輸入するための協定を結んでいます。
日本企業についても、インド政府は、ほかの国の企業にはない原子炉製造の高い技術を保有しているとして、日本との原子力協定の早期締結を目指していました。
しかし、インドは過去に核実験も行った核保有国で、NPT=核拡散防止条約には加盟していません。 このため、交渉では、インドが引き続き核実験を停止することや、日本から輸出された原子力関連技術が軍事転用に結びつかないことをどう保証するかが焦点となっていました。

モディ首相 日本の経済協力に謝意

インドのモディ首相は安倍総理大臣との会談のあとの会見で「日本ほどインドの経済発展に貢献しているパートナーはいない」と述べ、日本からの経済協力に謝意を示しました。
そのうえで、モディ首相はインド西部のムンバイとアーメダバードを結ぶ高速鉄道計画に日本の新幹線技術を導入することで合意したことについて「新幹線は、そのスピード、信頼性、安全性で知られている。新幹線は、インドの鉄道に革命を起こし、インドの経済発展のエンジンとなるだろう」と述べました。
また、日本の原子力関連技術の輸出が可能となる原子力協定の締結で原則合意したことについては「経済やクリーンエネルギーにおける合意にとどまらず、両国の新たな戦略的関係や相互の信頼のシンボルとなるものだ」と述べて歓迎しました。
さらにモディ首相は航行の自由の確保が重要だという認識を示したうえで「すべての国は海洋における国際法を順守すべきだ」と述べて、名指しは避けながらも海洋進出の動きを強める中国をけん制しました。

岸田外相 インドとの原子力協定の意義を強調 12月13日 17時17分
岸田外務大臣は、広島市で記者団に対し、インド政府と原子力協定を締結することで原則合意したことについて、「インドを、国際的な核不拡散の枠組みに参加させることが実質的に可能になった」と述べ、意義を強調しました。
日印両政府は、12日に行われた安倍総理大臣とモディ首相の首脳会談で、日本の原子力関連技術の輸出が可能となる原子力協定を締結することで原則合意しましたが、インドが過去に核実験を行ったことやNPT=核拡散防止条約に加盟していないことから、被爆地の広島・長崎両市の市長が遺憾の意を表明しています。 これに関連して、岸田外務大臣は記者団に対し、「各国は、インドが2008年に核実験の凍結を宣言したことを受けて、インドとの原子力協力を進めている。インドが核実験を行った場合には、日本は即刻、協力を停止する」と説明しました。そのうえで、岸田大臣は「インドを、国際的な核不拡散の枠組みに参加させることが実質的に可能になった。こうした取り組みは、核兵器のない世界を目指し、核不拡散を推進する日本の立場にも合致するものだ」と述べ、意義を強調しました。
イスラム国™のメインスポンサーがトルコだと世界にバレて、そのトルコの後ろに日本がいることも、密輸原油が日本に送られていることも判明。
トルコの次のターゲットはインドなのか。トルコをはめた後の外務省。こいつらの本当の意図はまだまだわからない。

2015年12月11日パキスタンが核を搭載可能なミサイルの発射テスト。
え?いかにもインドとの原子力協定を優位に進めるための劇団くさい。 何か世界の原発マフィアが必死なかんじ。

日印首脳会談 原子力協定締結で大筋合意へ 12月12日 11時53分
インドを訪れている安倍総理大臣はモディ首相との首脳会談に臨み、日本の原子力関連技術の輸出が可能となる原子力協定の締結で大筋合意する見通しで、NPT=核拡散防止条約に加盟していない国との協定締結に道筋がつくのは初めてとなります。
インドとの関係の発展の弾みとなる成果を目指したいとする安倍総理大臣はインド・ニューデリーでモディ首相との首脳会談に臨みます。
政府関係者によりますと、日本の原子力関連技術の輸出が可能となる原子力協定の締結を巡り直前まで調整が続けられた結果、協定を締結することで大筋合意する見通しになったということです。
日本側はこれまでの交渉で、インドが過去に核実験を行いNPT=核拡散防止条約にも加盟していないことから、使用済み核燃料を核兵器に転用しないという確約を求めており、こうした確約にめどがたったものとみられます。
協定の締結には国会の承認が必要になりますが、NPTに加盟していない国との締結に道筋がつくのは初めてとなります。
また、会談ではインド西部の高速鉄道計画に日本の新幹線技術を輸出することでも合意する見通しです。政府はインドの技術者を日本に招いて新幹線の管理や保守点検の方法などを伝えることも検討しており、インド国内のほかの路線での受注も見据えて長期的な協力関係を構築したい考えです。

日印首脳会談 インド側の期待は 12月12日 4時01分
12日に行われる安倍総理大臣とモディ首相の首脳会談について、インドでは、高速鉄道をはじめとする経済分野に加えて、海洋進出の動きを強める中国を念頭に、安全保障の分野でも日本との関係が一層強まることに期待が高まっています。
モディ首相は11日、安倍総理大臣のインド到着に合わせて、みずからのツイッターで「あなたの訪問はインドと日本の関係に新たな強さと活力を与えるだろう」と、日本語と英語でつぶやきました。
両首脳は、ことし9月の安倍総理大臣の誕生日に合わせて、ツイッターで祝福と返礼のメッセージをやり取りしたほか、国際会議の場などで頻繁に会談しており、親密な関係はインドでも広く知られています。
首都ニューデリーに住む女性は、「インドと日本はすでにとてもよい関係ですが、安倍総理大臣の訪問でさらによくなることを願います」と話していました。
首脳会談で焦点の1つになっている、インド初の高速鉄道について、男性の1人は「インドの経済成長のために日本の技術協力に期待しています」と話していました。
また、「中国に対抗していくうえで、インドを支援してくれる日本の存在はより重要です」と話す人もいて、経済と安全保障の両方の観点から両国関係がさらに強化されることに期待を寄せる声が聞かれました。

高速炉開発、日本との協力に意欲 ロスアトム第一副社長 2015/12/7 0:46
 ロシア国営の原子力企業ロスアトムのキリル・コマロフ第一副社長がこのほど来日し、日本経済新聞の取材に応じた。次世代原子炉「高速炉」の開発について「一国では解決できない」と述べ、国際連携の必要性を強調した。日本との協力についても意欲を示した。

 高速炉は発電しながら核燃料を増やしたり、放射性廃棄物を減らしたりするのに利用できると期待され、フランスやロシアなどが開発計画を進めている。ロシアは2014年に…

あ、みつけた。これだ。

高速中性子炉が電力供給開始 2015年12月13日 レンタ・ル  ベロヤルスカヤ原子力発電所・第4エネルギーブロックの高速中性子炉「BN-800」(出力880メガワット)が、電力供給網に接続され、ウラル地域への電力供給を開始した。ロシアの核燃料の独占企業体「ロスアトム」傘下にあり、同発電所を運営する「ロスエネルゴアトム」が伝えた。

「画期的なできごとだ。ウラルに新型の電力供給源が出現した」と、ベロヤルスカヤ原子力発電所のイワン・シードロフ所長は指摘する。

 また、 ロスエネルゴアトムのアンドレイ・ペトロフ社長によれば、BN-800炉の電力供給開始は、ロシアの原子力にとって重大な事件。ペトロフ社長は、これに先行するBN-600炉がもう35年前に稼動していることを想起させた。

この分野で世界に先んじるロシア

 ロスエネルゴアトムの説明では、高速中性子炉「BN-800」は、その閉じた核燃料サイクルのおかげで、原子力発電の燃料問題を著しく軽減し、放射性廃棄物を最小限化する(*BN-800は、液体金属のナトリウムを冷却用の熱伝達剤に使用する――編集部注)。

 現在のところ、高速中性子炉を利用しているのは、ロシアのベロヤルスカヤ原発だけで、インド、中国、韓国は、この種の原子炉を建設中。

 高速中性子による核分裂連鎖反応でウラン238からプルトニウム239を生産する増殖炉は、高速増殖炉と呼ばれるが、日本は「もんじゅ」で、その研究開発を進めている。

 ベロヤルスカヤ原発は、スヴェルドロフスク州のザレチヌイ市にあり、1964年に稼動している。

【ペトロフ社長は、これに先行するBN-600炉がもう35年前に稼動していることを想起させた。】
【ベロヤルスカヤ原発は、スヴェルドロフスク州のザレチヌイ市にあり、1964年に稼動している。】
やっぱ「もんじゅ」35年いや50年以上遅れてる。

「世界最大の高速炉が電源共有開始。」
これがインドとの原子力協定の目的だ。

露のBN-800高速炉が商業運転を始めたニュースが土人の島国では情報統制されている。
どこにも流れてない。なぜか?。

「もんじゅ」はBN-800に50年くらい遅れて頓挫してる。
そして先を行く中国とインドは露とBN-1200を2030年までに開発するわけですな。

つまり「もんじゅ」で行き詰まった文科省は商業運転をはじめたBN-800/BN-1200シリーズの技術がどうしても欲しい。しかし文科省には技術力も開発力もない。なので成果物をまんまパクりたい。いまさらテロリストとして世界デビューした土人にプライドはない。じゃあ、どこからパクるのか。インド!となるわけですな。

いかにも文科省らしい作戦ですな。

燃料劣化が進む ナトリウム漏れ事故20年
毎日新聞2015年12月7日 21時20分(最終更新 12月7日 23時51分)
日本原子力研究開発機構の高速増殖原型炉「もんじゅ」=福井県敦賀市で、本社ヘリから三村政司撮影

 1995年12月8日にナトリウム漏れ事故を起こした高速増殖原型炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)で、燃料のプルトニウムが劣化し続けていることが、運営する日本原子力研究開発機構への取材で分かった。ほとんど運転していない20年間に、プルトニウムの一部が核分裂しにくい「アメリシウム241」に変化しているという。同機構は「現時点で運転に支障はない」とするが、停止が長引けば燃料を交換する必要に迫られる恐れがあると認めている。

 もんじゅの炉心では、プルトニウムなどの燃料を核分裂させて発電する。核分裂したプルトニウムからは中性子が飛び出し、別のプルトニウムに衝突して核分裂させる。こうした連鎖が繰り返され、核分裂が維持される。

 ところがアメリシウムは中性子を吸収して、核分裂にブレーキをかける働きをする。NPO法人原子力資料情報室の伴英幸共同代表は「核分裂しないアメリシウムが増えた状態は、劣化した燃料と言える」と話す。

 実際、機構は2010年の再稼働時、アメリシウムへの変化に伴い、198体の燃料のうち6割にあたる117体を交換した。機構によると、この時の調査で燃料全体の重量の1%強がアメリシウムになっていることが確認された。

 機構の担当者は「現時点ではフル出力で運転もできると考えている」とする。一方で、「このまま停止が長期間にわたって続けば、(アメリシウムが増え続け)燃料を交換しなければならなくなる」と打ち明ける。

 もんじゅは85年に着工し、95年に発送電を始めたが、ナトリウム漏れを起こして長期停止した。10年5月に再稼働したものの、同8月に燃料交換装置が原子炉内に落下して以来、再び停止している。

 停止中にも維持費などで年平均約223億円が支出されている。もんじゅ関連の総費用は今年3月末までに約1兆1703億円にのぼっている。機構によると燃料1体当たりの製造価格は数千万円。予備の燃料は42体あるが、運転再開の際に交換用燃料を手配した場合、さらに費用が上積みされる可能性がある。

 一方、原子力規制委員会がもんじゅの運営主体を機構から交代させることを勧告しており、再稼働できるかは不透明な情勢だ。【畠山哲郎】

まぁ、要するに「増殖」するというのは土人向けのフィクションでアメリシウム241への崩壊しか起きないw
もちょっと考えるとだな。発電に使った使用済み燃料はアメリシウム241だらけになる。そのアメリシウム241が「もんじゅ」の燃料にならない。つまり核燃サイクルなんて最初から存在しないのさ。

ML11269A098 122/401ページ Isotopic Changes in a BWR Assembly vs. Exposure
Transuranic concentration (Ge 10x10-8 FA, 4.5% initial U235 enrichment)
BWR燃料集合体内部の同位体の変化と照射
超ウランの濃度(Ge 10x10-8 FA, U235初期濃縮4.5%)

ML11269A098 123/401ページ Isotopic Changes in a BWR Assembly vs. Exposure
Grams of Transuranic concentration per MTU
BWR燃料集合体内部の同位体の変化と照射
MTUあたりの超ウランの濃度グラム数

縦軸 グラム/MTU(Grams/MTU) 横軸 日数(Days)

まぁ、バカなことに大金を注ぎ込んてドブに捨ててしまったわけだど、文字通り文科系の文科省だからな。彼らは理系ではないのだ。そして同じおバカなことが核融合、トカマク、レーザー核融合でも起きてる。すべて文科系の妄想なのだろ。陰謀論みたいな官庁になってしまってる。

なんだこの論点のずれたデモは?w
核保有国だからこそ、解体核兵器のHEUのダウンブレンドのウラン燃料やプルトニウムをMOX燃料にして燃やして処分する必要があるだろう。
いやいや、インドは露とBN-1200を開発中なのに、インドに輸出できる技術などあるのか?

与党と野党はネトウヨとサヨクみたいに劇団型に論点をあらぬ方向にズラすことしかしない。プロパガンダ劇団。そして、自民党の県議が同性愛は異常と発言、共産党がそれに抗議、自民党の県議が責任をとって辞任する。スピン劇団。

韓国領事館にうんこ投げ込んだ人が真逆のプロパガンダw
そういえば韓国も高速炉やってるんでしたな。

結局、靖国神社の爆弾テロスピンはトルコがイスラム国™のメインスポンサーだとバレたからだな。トルコの背後に日本。だから公安が爆弾テロスピンをやったてこと。

で、「もんじゅ」やってた東芝はこんな状態。

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