弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

ジョン・マカフィが米SECからの圧力で医療業界の暗号化通貨(Docademic)から撤退。毒殺されかけたけど生還w。そしてウルトラセキュアなウォレットの開発に復帰w update6

韓国のビッサム(Bithumb)がハックされ35億円相当の被害。オフライン・ウォレットの意味ないじゃんw。6月7日にコインチェックがNEM取引を再開しビッサムもNEMの取引を開始w


Peter Framptonの「Do You Feel Like We Do」ものまねw

「マカフィーは11回の暗殺を生き残ったとし、彼の殺害を試みてから2ヶ月以上生きていた暗殺者はいなかったとも主張。」

「毒殺未遂の前に、技術起業家はツイッターにSECから警告されてからは暗号化通貨推進団体(ICO/Initial Coin Offerings)の仕事はしてないし、それを推奨もしないとと呟いた。SECはセレブによる株式や投資に対する支持に強硬姿勢を取っている。」

「マカフィーは医療業界の改革を目的にした新しい暗号化通貨 Docademic を推進。彼の毒殺未遂後に救急医療対応を要請したプラットフォームを称賛している。」

ぐはは。医療業界で使われる暗号化通貨(Docademic)w。 これは毒殺されてもしかたがないね。ボコハラムの臓器売買のマネロン通貨そのものでしかないw。

倒れる直前のツイはSECに警告されて暗号化通貨とはもう関わっていないとーかw。

「暗号化通貨に熱狂してる者は即座に回復したようだ。 そして彼の新しい暗号化ウォレットをアナウンスした。」

医療業界の暗号化通貨をSECの圧力でやめたと言った数日後に、Bitfiが開発したウルトラセキュアなウォレットを発表w。

前出のRT.comの記事。

Previously, McAfee has admitted to faking heart attacks to avoid being deported from Guatemala to Belize, where police wanted to question him in relation to the 2012 murder of his Belize neighbour, Greg Faull.
「以前、マカフィーは、グアテマラからベリーズへの移送を避けるために心臓発作を偽装したことを認めている。ベリーズでのマカフィの隣人であるグレッグ・ファウルの2012年の殺人との関連を警察は彼に質問したがっていた。」w

どゆこと?w


ひょっとしてスルガ銀行のサイバー兵器関連?w
スルガ行員「エビどう?」「まだなら5700万に変更してほしい」販売会社「ただ今作成中です。5700万承知しました。」
スルガのATMで通帳残高を改ざんするエコノミック・ヒットマン(花咲か爺さん)なアイデアを出したのは森信親(のぶちか)金融庁長官w

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