弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

いまさらながら2012年のジョン・マカフィのベリーズを復習w update9

ベリーズの外務省中南米局中米カリブ課(中南中)中野課長御用達のタカキッチン(Taka Kitchen)の親子が強盗にポンされた。ベリーズ日本大使館新設とJICAとトヨタファームとグアテマラの事件が関連してる…

'But basically what I developed is a topical antiseptic. That's what they claimed was my meth lab.'
なにやら自家製の外用殺菌剤(topical antiseptic)を開発してたら覚醒剤製造ラボと思われたのだとーかw

その半年後。こんどは殺人事件の容疑者として逮捕されるw。

He landed squarely on his feet, getting a job there at Nasa – “I learned computers well and, from that experience, computers were just a natural for me.”
NASAかぁw

He breezed through a string of jobs in the tech industry, from a position at Xerox to working for Lockheed in California.
カリフォルニアではゼロックスからロッキードマーチンまで…w

I slept in one of them. It had a small, rustic four-poster bed and the largest flatscreen television set I could recall seeing. There was a yellow notepad with some of his handwriting on it. It read: “Lesson 6: Solving systems by graphing”. There was also a leather-bound edition of Robert A. Heinlein’s science-fiction classic, Stranger in a Strange Land. No kidding.

「レッスン6:グラフィックでシステムを開発する」w

「ロバート・A・ハインラインのSFクラシック Stranger in a Strange Land」

異星の客←ウィキ
【「世界の全ての教会」の教義とフリーセックスと食人】w

あー、これって。統一教会というより密教だろw。マカフィの背後に日本の影w

宗峰妙超(しゅうほうみょうちょう)←ウィキ

「妙超弱齢にして法を顕密の家に問ふて心に快からず、すなはち元に入りて法を求めんと欲し、つひに博多に赴く。たまたま僧紹明が元より帰るにあふ。これにおいて参禅す。ときに超妻子あり、恩愛の欲を絶たんがために妻をして酒を買はしめ、ひとり戸を鎖してその二歳の児を殺し、これを串にして炙る。妻還りてこれを見て怪しむに及んで、すははち炙れる児をくらって以て飲む、妻熟視して大いに叫喚して出づ。超もまた出づ。これすなはち紫野の大燈国師なり。」(『羅山文集』巻五十六)

Burstein uncovers allegations about the Faull murder. Most notably, McAfee's caretaker, Cassian Chavarria, claims on camera that McAfee ordered him to wire $5,000 to McKoy with instructions to kill Faull because McAfee thought Faull poisoned his dogs. When Burstein confronts McKoy in the movie with this information, however, he denies it.
愛犬を毒殺されたから報復のために殺し屋を雇ったw

ベリーズ警察から逃れるための北朝鮮籍の「ジョン・マカフィー」のパスポートを所持した替え玉w

マカフィー創業者の身柄拘束か、隣人の殺人事件で 中米ベリーズ
2012年12月3日 16:14 発信地:ワシントンD.C./米国 [ 北米 米国 ]
米インターネット・セキュリティー大手マカフィー(McAfee)創業者、ジョン・マカフィー(John McAfee)氏の米SNSフェイスブック(facebook)のページ。米ワシントンD.C.(Washington D.C.)で撮影(2012年11月13日撮影)。(c)AFP/Karen BLEIER
【12月3日 AFP】中米ベリーズで起きた殺人事件をめぐり警察当局に出頭を求められ、数週間にわたって逃走中の米インターネット・セキュリティー大手マカフィー(McAfee)創業者、ジョン・マカフィー(John McAfee)氏(67)の公式ブログは1日、同氏が身柄を拘束されたとの報告を受けたと発表した。
 マカフィー氏の公式ブログ「whoismcafee.com」は1日、「ジョン・マカフィーがベリーズとメキシコの国境沿いで身柄を拘束されたという未確認の報告を受け取った」と掲載した。同ブログは、隣人を殺害したとする容疑やメディアの報道は「誤りだ」と主張するマカフィー氏が反論するために立ち上げたもので、さらに詳しい情報が入り次第伝えると述べている。
 警察当局は、米フロリダ(Florida)州出身のグレゴリー・フォール(Gregory Faull)さん(52)がカリブ海のアンバーグリス・キー(Ambergris Caye)島の自宅で遺体で発見された殺人事件について、隣人のマカフィー氏に事情聴取を行いたいだけだと述べていた。
 警察の報告書によると、フォールさんは背後から頭部を撃たれ、血の海の中で死んでいた。何者かが押し入った形跡はなく、ノートPCと携帯電話がなくなっていたという。
 マカフィー氏の飼っていたイヌの鳴き声と攻撃的な態度が、マカフィー氏とフォールさんの間のトラブルの原因になっていたとされている。
 一方、マカフィー氏は、地元政治家への寄付を拒否して以降、当局者と衝突しており、身の危険を感じて逃走したと述べている。
 在ベリーズ米大使館の職員は匿名を条件に取材に応じ、マカフィー氏と親しかったカルメリタ(Carmelita)の住民はマカフィー氏の身柄が拘束されたという情報を否定していると述べた。地元警察も身柄拘束の情報はないと述べている。

■潜伏先からCNNのインタビューに応じる
 マカフィー氏のブログが逮捕情報を掲載する前日の11月30日、同氏は米CNNで逃走後初めてカメラ撮影のあるインタビューに応じ「出頭することはない。闘争をやめることも決してない」と語り、フォールさんの殺害を否定した。また「楽しいという状態ではまったくない。以前の生活が恋しい。ほとんどが失われてしまった。風呂にも入れず、食事もまずい」とも述べた。
 マカフィー氏は、恐怖のあまり、使い捨て携帯電話を最高で12台ほど持ち歩いているという。1か月ほど前の逃走以来、使い捨て携帯電話を200台は使ったと語る。
「何かが変わるまで闘いを続ける。逃亡とは国を離れることを意味するわけではない。それはまず第1にフォール氏殺害の犯人を見つけることであり、第2にこの国の人々──語ることを恐れている人々──が声を上げ始めることを意味する」ともマカフィー氏は述べた。
 また同氏は、飼っていた4頭のイヌが何者かに毒を盛られたと語った。イヌたちを悲惨な状況から救うために4頭とも自分の手で射殺し、自邸の敷地内に埋めたという。またブログでは、警察の家宅捜索中に別のイヌ1頭も何者かに毒を盛られたと主張している。
 CNNによるとこのインタビューは複数の仲介者を通じ、連絡には複数の異なる番号の電話が使われ、暗号による応答が必要な「安全な隠れ家」で会見するというスパイ小説仕立ての過程を経て実現したという。(c)AFP
北朝鮮籍のジョン・マカフィーのパスポートを所持した替え玉の記述がないw

observer.com→John McAfee Escapes Belize With Aid of Body Double, North Korean Passport
whoismcafee.com→I am safe (Posted by: John McAfee , December 3, 2012)
I am safe
Posted by: John McAfee , December 3, 2012
I apologize for the silence, and misdirection. I am currently safe and in the company of two intrepid journalist from Vice Magazine, and, of course, Sam. We are not in Belize, but not quite out of the woods yet. I will do a more detailed posting later today if all goes well. My “double”, carrying on a North Korean passport under my name, was in fact detained in Mexico for pre-planned misbehavior, but due to indifference on the part of authorities was evicted from the jail and was unable to serve his intended purpose in our exit plan. He is now safely out of Mexico.
We are are well, but extremely tired. Vice Magazine, later today will do a posting, with video.
I left Belize because of a series of events which led both Sam and I to believe that she was in danger of capture. She has been my go-between and my eyes and ears in the outside world. I decided to make the move. I will be returning to Belize after I have place Sam in a safe position. My fight is in Belize, and I can do little in exile. My lifeline of information pertaining to the inner workings of the government depends on my physical presence.
As an aside, I would like to point to the extraordinary lengths the mainstream media will go to maintain a sensationalist story. The New York times piece, for example, not one time mentioned that three of my friends were arrested and are still in prison, or that for a week, they held two women friends, one with a child who was still nursing. How long can the press maintain the “Drug crazed madman” perspective? I think it will end with Vice Magazine’s story. They have seen, and heard everything.
Tags: john mcafee escape from belize, vice magazine
「My “double”, carrying on a North Korean passport under my name」w

ジョン・マカフィが米SECからの圧力で医療業界の暗号化通貨(Docademic)から撤退。毒殺されかけたけど生還w。そしてウルトラセキュアなウォレットの開発に復帰w

「olympos: John McAfee donates a million dollar boat to the coast guard:」w
「2009年1月ジョン・マカフィーが100万ドルのボートをベリーズ麻薬取締沿岸警備隊に寄付。」

ノートに「Lesson 6: Solving systems by graphing」と書いてあったw
そして、医療業界の暗号化通貨(Docademic)やウォレットの開発もやってたわけだからビンゴw
nVidiaのCUDAを使ったDNA高速解析がボコハラムの違法臓器売買闇市場を創出w




wired.com→JOHN MCAFEE FLED TO BELIZE, BUT HE COULDN'T ESCAPE HIMSELF
あ、マリノアだw

たくさんのガールフレンドたちの話が光通信のタイの代理妻たちの話とダブる。2012年は光通信の重田康光がタイ通いを始めた年。
【パナマ文書】光通信の重田康光の光は理研の核兵器のピカだったw。長男のコンドミニアムにタイ警察がガサ入れ。16人の代理母の子供。ガサ入れの日に理研の笹井センター長が自殺する

たぶん国境に壁をつくる話になってるw。

投稿されたコメント:

コメント
コメントは無効になっています。