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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

【特高警察】文科省外局の文化庁のJASRACがヤマハ音楽教室を2年間潜入調査w update7

京都府警本部に文化庁が移転。共謀罪で特高警察を復活させる?おもろいなぁ、やってみろよ

JASRACが音楽教室に勝訴 指導の演奏にも著作権  JASRACと著作権 2020年2月28日 17時00分
 日本音楽著作権協会(JASRAC)が全国の音楽教室から指導時の楽曲演奏の料金を徴収する方針を決めたことに対し、ヤマハなど音楽教室を運営する約250の事業者らがJASRACに請求権がないことの確認を求めた訴訟の判決が28日、東京地裁であった。
 佐藤達文裁判長は「教室の生徒が払うレッスン料には音楽著作物の利用の対価が含まれる」などと述べ、音楽教室側の請求を退けた。JASRACによると、音楽教室内での練習・指導の演奏にも作曲家らの著作権が及ぶとする司法判断は初めて。
 教室側は「大変遺憾、残念だ」と話しており、控訴する方針。

ピアノとバイオリン。特にピアノには登録番号があり追跡されてしまうとこが…

【パーセプトロン】いまさらながら「人工知能の父」Marvin Minsky研究ちう…w

特高警察の潜入スパイ訓練だなw。臓器狩り殺人の訓練もやらせてるのか?w。臓器売買を著作権料でマネロンかぁ…。

「JASRACから音楽を守る党」w

JASRAC、音楽教室に「潜入」2年 主婦を名乗り 有料会員限定記事
赤田康和 2019年7月7日19時17分
写真・図版 大人向けのバイオリン教室=ヤマハ音楽振興会提供
 音楽教室での演奏から著作権料を徴収しようとしている日本音楽著作権協会(JASRAC)が、職員を約2年間にわたって「生徒」として教室に通わせ、潜入調査していたことが分かった。9日には、両者の間で続く訴訟にこの職員が証人として出廷する予定だ。

音楽教室に「公衆」いる?JASRAC訴訟、三つの争点
職員は「主婦」、発表会にも参加
 潜入調査についてJASRAC広報部は「演奏権は形に残らず侵害されやすい権利。調査は利用の実態を把握し、立証するために必要だ」と説明している。
 訴訟では、教室での講師や生徒の演奏が、著作権法が定める「公衆に聞かせる目的の演奏」に当たるかどうかが争われている。
 JASRAC側が東京地裁へ提出した陳述書によると、職員は2017年5月に東京・銀座のヤマハの教室を見学。その後、入会の手続きを取った。職業は「主婦」と伝え、翌月から19年2月まで、バイオリンの上級者向けコースで月に数回のレッスンを受け、成果を披露する発表会にも参加した。
 陳述書によると、レッスンでは講師の模範演奏と生徒の演奏が交互に行われた。JASRACが著作権を管理する「美女と野獣」を講師が演奏した際は、ヤマハが用意した伴奏音源とともに弾いたため、「とても豪華に聞こえ、まるで演奏会の会場にいるような雰囲気を体感しました」と主張している。また「生徒は全身を耳にして講師の説明や模範演奏を聞いています」と記している。
 陳述書では、楽器の割引販売の…



バイオリンだわ。著作権料が発生するよーな歌謡曲をバイオリンで弾くわけがないw。

絶対音感と左利き(両利き)をさがしてるわけですな。  (いったい何のために?w

天台宗とか、声明(しょうみょう)とか、…特高警察の脳内妄想モデル、オレわかるわーw。

こっちは時効警察w

<社説>自衛隊の情報保全隊 国民に活動内容の説明を 2019年7月8日 06:01 社説
 宮古島市と与那国町への陸上自衛隊の配備で、自衛隊の秘密情報を守るために編成された防衛相直轄の部隊「情報保全隊」が配置されていた。防衛省は住民らに説明していない。隠蔽(いんぺい)体質がまたも露呈したとのそしりは免れない。
 防衛省は3月、宮古島に新たに陸自駐屯地を開設、約380人の警備部隊を先行配備した。鹿児島県奄美大島にも駐屯地を開設し警備部隊と地対空・地対艦ミサイル部隊を配備している。与那国島では2016年に約160人の陸自沿岸監視部隊が発足した。
 これらの部隊の配備に伴い宮古島と与那国で情報保全隊が発足していた。規模は数人程度という。奄美でも発足した。建設中の石垣駐屯地にも配置される可能性がある。だがこうした事実を防衛省は明らかにしてこなかった。地元からは不安や批判の声が出ている。無理からぬことだ。
 情報公開請求で保全隊の情報を入手した軍事評論家の小西誠氏は部隊について、住民の調査・監視のほか、島嶼(とうしょ)戦争の際の対スパイ戦任務も想定されると指摘している。
 情報保全隊は、従来は陸海空3自衛隊にそれぞれ編成されていたが、09年8月に統合された。自衛隊への攻撃に対する事前の情報収集や自衛隊員が外部の不審者と接触していないかといった調査を行うが、自衛隊のイラク派遣反対の活動をした団体や個人を監視していたことが07年に発覚し、大きな問題となった。
 イラク派遣反対活動の監視では16年、東北地方の住民が国に損害賠償などを求めた訴訟で、公表していない本名や勤務先の情報収集はプライバシー侵害で違法だと認めた判決が確定した。
 情報保全隊は那覇を拠点に県内でも活動している。防衛省は離島への配置について「内部管理が任務の部隊で、北海道から沖縄まで配置されている。与那国や宮古島が特別なわけではない」と話した。そうであればなぜ事前に地元に説明しなかったのか。
 宮古島駐屯地では、住民に説明がないまま迫撃砲弾や中距離多目的誘導弾などの弾薬が保管されていた。与那国では弾薬保管の「火薬庫」を「貯蔵庫」と説明していた。基地問題や防衛政策に関する防衛省説明への不信や疑念は枚挙にいとまがない。今回も都合の悪い情報を隠していたのではとみられても仕方がない。
 情報保全隊は過去に各地で市民集会や自衛隊、米軍に批判的な団体・個人の活動を監視していたことが報告された。沖縄でも沖縄弁護士会や沖縄平和運動センターなどの団体や個人が監視され、戦前の憲兵隊や特高警察を想起させるとの批判が出ていた。
 憲法で保障された表現の自由や思想・良心の自由を侵害するような活動は許されない。今回の配置を含めて、情報保全隊の活動内容をきちんと説明し、県民、国民の十分な理解を得ることは防衛省の最低限の義務である。
「情報保全隊は過去に各地で市民集会や自衛隊、米軍に批判的な団体・個人の活動を監視していたことが報告された。沖縄でも沖縄弁護士会や沖縄平和運動センターなどの団体や個人が監視され、戦前の憲兵隊や特高警察を想起させるとの批判が出ていた。」w

まさかその別班DITが吉本興業だなんてw。そんな国家機密は沖縄県民にだけはぜったいに説明できないw。

宮迫博之はほんとうに不倫だったのか?2017年夏の別班DITの作戦を振り返る。解読の鍵は沖縄。生存してないのは誰か?w

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