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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

日本の精神薬テロとヤクの売人体制と「シャブばばぁ」ビジネスモデル update6

厚労省分割案 骨抜きに 公約は「省庁再々編検討」 毎日新聞2016年5月20日 19時56分(最終更新 5月20日 19時56分)
 自民党若手議員らが夏の参院選の公約に盛り込むよう提言した厚生労働省の分割案が、公約では実施時期も明示されず「省庁再々編を検討する」との文言にすり替わり、事実上骨抜きにされていたことが20日分かった。族議員や厚労省の抵抗に屈した形になった。
 提言をまとめたのは、小泉進次郎農林部会長ら若手議員で作る「2020年以降の経済財政構想小委員会」。厚労省を▽年金・医療・介護を担う「社会保障」▽少子化対策などを担う「子ども子育て」▽雇用や女性支援を担う「国民生活」−−の3省庁に分割する案などの検討を求めた。社会保障費削減などの改革に切り込むため、手始めに厚労省の分割に着手する意向だった。
 しかし、厚労省や族議員が反発。塩崎恭久厚労相は「膨大な業務量を踏まえると人員を増やさない限り処理しきれない」などと注文を付けていた。ある族議員も「実現は不可能。やるなら霞が関全体の中で考えるべきだ」と抵抗していた。
 党内での手続きが行政改革推進本部で進められた結果、当初は厚労省のみの「狙い撃ち」だったが、いつの間にか各省庁の再編という難題となり、実現がほぼ不可能な内容となった。【阿部亮介】
シャブばばあ体制は継続w

小泉進次郎氏、厚労省を分割する提言書を提出 2016年05月12日 17時46分

 自民党の若手議員でつくる「2020年以降の経済財政構想小委員会」の小泉進次郎農林部会長は12日、厚生労働省を二つから三つの新省庁に分割する提言書を稲田政調会長に提出した。

 稲田氏は「しっかりと党内で議論する」と応じた。

 提言には厚労省を「社会保障」「子ども子育て」「国民生活」の機能に応じて、3分割する案などを盛り込んだ。厚労省を分割せず、閣僚を2人配置する新制度の創設も併記した。

どうせならテロ専門の省庁でもつくれや。

2016.3.18 10:00更新 【向精神薬大量処方】 生活弱者〝闇ビジネス〟…無職女らへ17万錠販売、問われる「医」のモラルも


 「生活弱者」による闇ビジネスの一端が、また明らかになった。処方箋(せん)に記載しないまま患者の女に向精神薬「ハルシオン」を大量処方したとして、県警は17日、加東市で医院を経営する70代の男性医師を麻薬取締法違反(譲渡)容疑で書類送検した。不正は昨年6月以降、男女6人が逮捕された不正転売事件の捜査の過程で浮上した。

 一人親家庭の医療費は、多くの自治体が無料もしくは数百~数千円の自己負担ですむ助成制度を設けている。大量処方を受けていた西脇市の無職女も、1つの医療機関で1回400円払えば3回目から医療費が無料になる市の制度を悪用し向精神薬を調達していた。

 県警によると、女は約10年前から医院を受診。平成24年4月から正規の処方とは別に実費購入もするようになった。医師は昨年8月までに約17万錠を販売。だが、計約260万円のうち約140万円は未払いになっていたという。

 医師は「診療報酬や利益を得る目的はなかった」と供述。しかし、1カ月に約1500錠(25カ月分相当)のハルシオンを処方したと診療報酬明細書(レセプト)に記載し、報酬の請求を退けられた24年春以降、薬の自費販売を始めており、県警幹部は「利益目的が全くなかったとするには疑問が残る」と話す。

 近年は、生活保護受給者が薬を大量に受け取る「重複処方」も問題化。薬剤の不正転売事件も相次いでおり、生活弱者を囲い込む一部医療機関のモラルを問う声は根強くある。

 薬物問題に詳しい小森栄弁護士(東京弁護士会)は「薬の処方をめぐり医師を摘発した今回の事件の社会的意義は大きく、今後は適正処方に向けた法規制も検討すべきだ」としている。

生活保護受給者は医療費が無料だ。病院から大量に精神薬を無料で「仕入れて」ヤクの売人をやってる。 売人というか「売り子」ですな。 「シャブばばぁ」の正体はふつうの医療機関。 これが土人国家の精神薬テロ体制。厄所が考えたんでしょーなぁ。

向精神薬「ハルシオン」大量処方で70代医師を書類送検…患者はネットで不正転売 兵庫県警

2016.3.17 12:53更新 向精神薬「ハルシオン」大量処方で70代医師を書類送検…患者はネットで不正転売 兵庫県警


処方箋(せん)に記載しないまま患者の女に向精神薬「ハルシオン」を大量処方したとして、兵庫県警生活経済課などは17日、麻薬取締法違反(譲渡)容疑で、兵庫県加東市で医院を経営する70代の男性医師を書類送検した。捜査関係者への取材で分かった。

 女には約3年間で十数万錠のハルシオンが渡っていたといい、インターネットで不正転売して利益を得ていたとみられる。医師は「薬が欲しいとしつこく言われ、渡せば帰ってくれると思った」と容疑を認め、女が不正転売していた認識がなかったと説明しているという。

 書類送検容疑は昨夏、同県西脇市の無職女(32)=同法違反(営利目的所持)容疑で逮捕、起訴猶予=にハルシオン約千錠を処方する際、処方箋に記載せず渡したとしている。

 捜査関係者によると、ハルシオンの服用量は1日2錠だが、医師は女に対し、1カ月あたり2・5カ月分に相当する約150錠を処方。これとは別に、数百回にわたって500錠入りの瓶を販売していたが、女は当初しか代金を払っていなかった。

 女はその後、手に入れたハルシオンを不正に転売。平成20年4月以降、別のルートで入手した向精神薬も含めて転売を繰り返し、昨年4月までに約1300万円の利益を得ていたとされる。

ウツなはずなのにせっせと1300万円も稼いだ生活弱者w
清原のとき「シャブ御殿」とか報道があったけど、 生活保護者がこんなかんじでヤクの売人をやれば、そりゃー家くらい建つわな。

「シャブばばぁ」w
昔々グンマーの元自衛隊のおっちゃん(故人)が詳細に解説してたよな。 「シャブばばぁ」ていうといかにもヤクの売人みたいな印象だけど、実際にはふつうの医療機関で、シャブではなく向精神薬として処方してるんだろw 前橋だろ。そろそろ文科省が「シャブばばぁ」デビューするのかすらね。
「シャブばばぁ」は正体はふつうの医療機関だと元自衛官のおっさん(故人)が言ってたのは、こんなビジネスモデルがあったからだと納得してる。

向精神薬、重複処方の闇 生活保護悪用した転売横行

2015/11/30 10:45 向精神薬、重複処方の闇 生活保護悪用した転売横行 (神戸新聞NEXT)


生活保護を受給していた京都市の女宅から押収された向精神薬など=9月30日撮影、神戸水上署

 インターネットを通じて向精神薬を不正に転売したなどとして兵庫県警は今年6月以降、男女5人を逮捕し、全国の100人以上への販売を確認した。薬の調達には、医療費の自己負担がない生活保護制度が悪用され、逮捕された受給者は複数の医療機関に通うなどして無料で入手した薬を横流ししたとされる。購入者5人が過剰摂取で死亡していたことも判明。抜本的な防止策はあるのか。自治体では模索が続く。(初鹿野俊)

 県警生活経済課によると、生活保護を受給していたのは京都市の男女2人(ともに麻薬取締法違反罪で起訴)。2人から計2万7千錠以上の向精神薬を譲り受けたとされる東京都の不動産業小岩井由香被告(55)=麻薬特例法違反罪などで起訴=は2009~15年、ネットで全国の123人に販売したという。

 向精神薬の調達もネットの会員制交流サイト(SNS)で呼び掛け、奈良市の薬剤師の男からも買い取っていたという。

 一方、過剰摂取による薬物中毒で亡くなったのは兵庫県の2人と和歌山、埼玉、鹿児島県の5人。20~40代で、うち4人は遺書などから自殺とみられる。

◇「見抜けない」◇

 「レセプト(診療報酬明細書)の審査で、同じ日に複数の病院で処方を受けるなど不自然な点がないかチェックしていたが、見抜けなかった」。制度を悪用された京都市の担当者は声を落とす。事件を受け、過剰処方の経緯などを検証中という。

 同様の不正は全国で横行している。厚生労働省によると、13年度に実施した調査では、1カ月間に複数の医療機関から向精神薬を重複処方されていた受給者は約6800人。うち76%の約5200人が「不適切な処方」と判断された。

 兵庫県内は504人で、神戸市(221人)▽尼崎市(141人)▽西宮市(79人)-で目立った。神戸市内の精神科に勤務する医師は「並行し、黙って他院に行かれたら多剤処方は防ぎようがない」と話す。

◇独自の取り組み◇

 不正を防ぐため、独自の取り組みを進める自治体もある。

 大阪府東大阪市は14年度から、受給者に薬局を1カ所登録してもらい、薬局側は登録者のみに処方する「かかりつけ薬局制度」をスタート。導入以降、実際に重複処方に気付いて指導したケースもあるという。大阪市西成区も診療科目ごとに受診する医療機関を1カ所に限定するよう受給者に求めている。

 兵庫県内の自治体で保護率が最も高い尼崎市や神戸市は過剰処方が疑われる場合、ケースワーカーらが聞き取りを実施。尼崎市の担当者は「不正防止だけでなく、健康管理の上でも重複処方を防ぐことは重要」と話している。

 ▼向精神薬 抗うつ剤や睡眠導入剤、抗不安剤など、中枢神経に作用して精神機能に影響を及ぼす薬物の総称。麻薬取締法の対象で、営利目的での譲渡や所持などが禁じられている。過剰に服用すると幻覚や錯乱症状が現れたり、心臓発作で死亡したりするケースもある。不適切な処方や、インターネットを通じた売買による乱用が問題となっている。

そもそも向精神薬を貰うほど重症で、生活保護受給者なのに、なぜせっせとそんな通販ができるのか?w
たぶんでっち上げた犯人のようにもみえますなぁー

厚労省の麻薬対策課はGALILEOの古参ユーザーだった。生活保護受給者のPCを遠隔操作できただろうし、 いやいやネット通販なのだから生活保護者のPCを遠隔操作する必要すらない。 証拠を流し込んで生活保護者をスケープゴートにしてるのかも。

厚労省はどこからヤクを調達してるのか? イタリアのアベノミクスとか、SWIFTとか、さざなみとさみだれとか、やはりアフガニスタンに辿りつきそーw

慶應病院の医師 危険ドラッグ密輸容疑で逮捕 5月10日 4時24分

慶應義塾大学病院の49歳の麻酔科医の男が、法律で規制されている指定薬物を含む危険ドラッグを海外から密輸したとして逮捕されたことが、捜査関係者への取材で分かりました。

逮捕されたのは、東京・新宿区にある慶應義塾大学病院の麻酔科医、藍公明容疑者(49)です。捜査関係者によりますと、藍医師は去年9月、法律で規制されている指定薬物を含む危険ドラッグ、「ラッシュ」の入った数本の瓶を、国際郵便でイギリスから密輸したとして医薬品医療機器法違反の疑いが持たれています。 川崎市にある税関の出張所で、海外から送られてきた郵便物を検査した際、藍医師宛ての小包の中から液体の入った小瓶が見つかり、鑑定の結果、危険ドラッグの成分が検出されたということです。このため警察は9日、藍医師から事情を聴いた結果、容疑が固まったとして逮捕したということです。調べに対し、容疑を認めているということです。
「ラッシュ」は鼻から吸うと興奮を高める作用があり、専門家によりますと最悪の場合、心臓などに大きな負担が掛かり、亡くなる可能性もあるということです。警察は、危険ドラッグを入手した詳しい経緯などを調べることにしています。

うーむ。つながっちゃいましたね。

PL学園、グリーニ―と覚せい剤、読者の声
グリーニーというのは、イスラム国™のカプタゴンと同じアンフェタミンですな。 ヒトを悪魔化するというシャブ。

覚せい剤とグリーニ―|野球があぶない!
でた。長井長義w

つまり清原は精神薬テロの実験体だった。

東京五輪招致
→トルコのイスタンブールと競合
→東京五輪招致の代わりのサリンとイスラム国™
→イスラム国™戦士がカプタゴン(アンフェタミン)を服用し悪魔化
→PL学園出身の清原と暴力団とグリーニー(アンフェタミン)

なんてことだぁ。

つまりアンフェタミンの副作用で精神が悪魔化し身体に刺青を入れて暴力団に近づいて行った。しかし暴力団は警察の偽装なので限界と判断され逮捕された。そう、清原は暴力団に逮捕されたのだ。で、「シャブばばあ」の正体は大学病院だったとさ。

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