弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

「ついこの間まで、日本は技術で世界最先端の最も進んだ国だったが、この数年間で一番革新が進んだAIの分野で、完璧な発展途上国になってしまった。(中略)まだ挽回できないことはないが、結構やばい」 update4

たしかに、AIを搭載したSAP S/4HANAに勘定系を移行したら、いくつか重大な不正経理を指摘されたH社の実例がある。経団連はAI導入を警戒、断念してるw。

SAP S/4HANAが日立の「重要な虚偽の表示が生じる可能性」を指摘するw

AIに不正経理やマネロン、品質データ改ざんを教えることはできるとは思うが、そんな学習データは犯罪の証拠になるだろうw。 結果として企業はAIを導入できない。社外(海外)で稼働するAIのクラウドから犯罪を指摘され、当局に摘発されてしまうと思っている。

実装から考えると…、311以後、黒いものを白という二重思考が社会に浸透した。 黒いものをある時はそのまま黒と言って、別の時には真っ白と言わなければならない。 この仕様をAIに学習させるのは限界がある。アクセルとブレーキを踏み間違えてしまうのだw。

RPAなどの人工知能革命とはヒトがやっていた「作業」の置き換えなのだけど、その「作業」は明確にルール化されてなければならない。

しかしどこぞの島国ディープステイトでは、森友の財務省理財局のデータ改ざん、財界の品質データ改ざん、選管の投票結果のデータ改ざんが常識だった。ガチンコ勝負などどこにもなかったのだ。

これを人工知能に任せるのは無理であるw。

京アニにガソリンを撒いて放火した腹に入れ墨のある男は生活保護を貰っていた。 その一方でいますぐにでも生活保護が必要な貧困母子家庭には支給されてない。 この行政を人工知能に任せることはできないだろうw。 ディープステイトの利権なのだ。 これを無理矢理やるなら、その機械学習データは結果的に外務省の在日ディープステイトのデータベースになってしまうだろうw。

NSA長官が言っていた、侵入するとかハックするとかにSIGINTに異常な執着があって他に目を向けようとしないってやつですなw

スノーデンの2008年11月の新しいリークでNSAにも秘密にした西室泰三のサイバー兵器w(2008年11月)

この黒を白と言わせるためにニチギンは大金を使っているわけだけど、カネのために嘘をつく者ばかりになってしまった。

「なぜ水卜アナが高感度が高いのか? 世間の人が(水卜アナを)見たとき、嫌なことがあるだろうし、フリーになって自由に活動できる力もあるのに組織の中で自分の役割を認識して一歩引いた立場でえらいってみんな思っている。辛抱しているように見える。こんな素敵な女性が、我慢してやっているのでみんな応援したくなるんです」w←この心理はあきらかに歪んでいて正常ではないw

さて、元福島県立医大の山下俊一教授は福島が「被曝のチャンピオン」になってよろこんでいたw。 なぜだったのか。あれから8年以上経過したのだが、やっとその商売がわかってきたよw。

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