弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

岩手中2が再び自殺。文科省のミネルバ進行中、ペルソナも投入、疑似テロ戦争で訓練してるみたいな? update14

岩手 中2男子生徒の父親が警察に調査求める
7月12日 12時01分
岩手県矢巾町で中学2年の男子生徒がいじめをうかがわせる内容をノートに書き残し、自殺したとみられる問題で、生徒の父親が地元の警察署を訪れ、事実関係を調べるよう申し入れました。
岩手県矢巾町の中学2年の村松亮さん(13)は担任の教諭とやり取りする「生活記録ノート」や、学校が行ったアンケートに「いじめられている」などと記し今月5日、いじめを苦に自殺したとみられています。 村松さんの父親は12日午前、いじめによる被害者を支援しているNPO法人「全国いじめ被害者の会」の代表とともに地元の紫波警察署を訪れて、これまでの経緯を説明し、事実関係を調べるよう申し入れました。この中では日々の出来事をつづった「生活記録ノート」に、「ずっと暴力」、「ずっと悪口」と、いじめを伺わせる内容が書かれていたことなどを伝えたということです。警察は今後、事実関係の把握を進めるということです。
申し入れのあと父親は取材に対し「息子の学校内の暴力のことを警察でも調べて欲しいとお願いしました。同じような目に遭う子が出ないよう適切に対応してもらいたい」と話しました。
この問題では中学校が全校生徒を対象に行った緊急のアンケートに継続的に叩かれたり悪口を言われたりする様子を目撃したという回答が数多くあったことから、町の教育委員会は、「複数の生徒が関与し、いじめがあった可能性がかなり高い」として、当時の状況などについて調査を進めています。
「生活記録ノート」に「ずっと暴力」、「ずっと悪口」と、いじめを伺わせる内容が書かれていたのだからいじめを主導してたのはふつうに教師でしょ。

オレなんてミネルバの存在を知ってから教師がノートを見ながら効果的ないじめを考えてたのではないのかなどと考える。

2012年7月5日の大飯原発の再稼働前に2011年10月11日滋賀県大津いじめ自殺事件が発生。今回も川内再稼働前にいじめ自殺事件がタイミングよく発生。文科省が子供を人質に取っていることを全国にアピールか。

2007年CIAを解雇されたブラックウォーター社が世界に30社以上の会社を設立。米国の関与なし現地の外国人を使い監視やテロ活動を行えることをアピール。この話を文科省に当てはめると、教師が自ら関与することなく、生徒をコントロールして、ターゲットの生徒をいじめ自殺に追い込んだと考える。

なにしろ文科省は経産省の2倍原子力予算を持っている厄所だ。原子力国際マフィアであるITERのフィクサーもある。米の有名大学はペンタゴンのミネルバプロジェクトに参加。テロを起こす発火点を研究していた。その末端でいじめ自殺が起きているのだろう。

2014年5月31日岩手県滝沢市で中2男子が首をつって死亡
2015年7月5日岩手県矢巾(やはば)町中2男子が電車に飛び込んで自殺
岩手県で中2が連続自殺か。つか毎年の研究テーマなんだろ。

https://twitter.com/HuffPostJapan/status/619322682576908288

https://twitter.com/trend_news24/status/618891685322342400

https://twitter.com/alfalfafafa/status/619850639309279233

これが発火させる言葉。ティッピング・ポイント。


https://twitter.com/HuffPostJapan/status/619322682576908288

なんだこれ。AIみたいな教師w

電車に飛び込み自殺か?中2、担任へのノートに「死にたい」 いじめ示唆

ぐげ。教師が生徒に発火点テロを試みたな。

https://twitter.com/KUROBUCHI_SAN/status/620377102953545732

文科省、岩手県県教委、矢巾町教委をミネルバ認定しますた。

岩手中2いじめ自殺 少年の母、憤りと悔しさ訴え「ここまでひどいいじめとは…」「学校は『言うな』と箝口令」

産経新聞 7月11日(土)18時59分配信
岩手中2いじめ自殺 少年の母、憤りと悔しさ訴え「ここまでひどいいじめとは…」「学校は『言うな』と箝口令」

村松亮君が生活記録ノートに最後に書いた記述と担任の返信(土樋靖人撮影)(写真:産経新聞)

 岩手県矢巾町(やはばちょう)の中学2年の村松亮君(13)がいじめを苦に列車に飛び込んで自殺したとみられる問題で、村松君の母親(44)が11日、産経新聞の取材に応じた。10日に初めて読んだ村松君のノートで、同級生からの暴力や悪口に苦悩していたことを知ったといい、「ここまでひどいいじめとは…。なぜここまで追い詰められる必要があったのか」と悔しさと憤りを露わにした。

■元夫からの2年半ぶりの連絡が…

 5年前の8月に(村松君の父親と)離婚しました。東京都内で中学1年と小学3年の娘(亮君の妹)と住んでいます。

 初めは亮も(東京に)連れていったのですが、おばあちゃん子だったのですぐに「おばあちゃんが心配。岩手に帰っていいかな」と言い出したんです。本人の意思を尊重したら、こんなことになってしまいました。

 (村松君が死亡したという)一報を受けたのは6日の午後5時18分でした。元夫とは2年半の間、連絡を取っていなかったので、びっくりしました。

 久しぶりの連絡がこれかよと。7日にこちら(矢巾町)に来るまで、冷静でいられませんでした。悲しみ、驚き、戸惑い、(亮を預けた元夫への)怒りが入り交じり、言葉で言い表すことができませんでした。

 遺体と対面し、現実を見て、何で死んだんだろうという疑問がわきました。なぜここまで追い詰められる必要があったのか。

■相談あれば「行くな」と言ったのに…

 (村松君と)連絡が取れていれば、いじめのことを言ってくれたかもしれない。私なら「行くな」と言いました。亮の姉も同じ中学校に通い、いじめを受けていました。「行くな」と言いました。所属していたバレーボール部の顧問が親身になってくれました。学校とは関係なくだったと思います。

 10日に初めて(村松君の生活記録)ノートを見ました。子供たちがこう(死を示唆する内容)書いているのに、他の子でも「研修たのしみましょうね」と書いてしまうのでしょうか。

 生徒が40人もいれば、面倒みるのは大変でしょう。先生も人だから。でも「死ぬかも」とか「生きているのが嫌になった」とかつづっているのだから、一言でいいから元夫か、おじいちゃんに電話してくれていれば…。(学校に対しては)不信感だけ。

 1年生のときの担任はすごくいい先生でした。1年生のときの担任なら助けてくれたと思います。引き継ぎしていなかったのかなぁ。亮は「何とかしてほしい」と頼んだのでしょう。

■いじめ、ここまでひどいとは…

 ここまでひどいいじめとは思っていませんでした。(いじめていたという)子たちを恨んでもしようがないが、この先、どういう人生を歩むのでしょうか。

 (同じ中学校で)他にもいじめられている子がいると思います。全国でいじめられている子には「死ぬな」と言いたいです。中学校では「(今回の件を報道機関などに)言うな」と(箝口令が)出ているらしいです。

 (村松君は)最初は卓球部に入りたがっていたらしい。でも(ラケットで)ポンポンと20回以上できないと入れないと言われてバスケ部に入ったそうです。バレーボール部でも、文化部でも良かった。絵を描くのが好きだったんです。

 (いじめた子は)バスケ部にも同じクラスにもいるそうです。「人の嫌がることをするな」。この子たちにそう言いたいです。亮が何をしていたか分からないが、うちの子が悪いことをしていたら、私は土下座でもします。世の中はおかしい。いじめはなくならない。だけど、何かしたら、いずれ返ってきます。(了)

箝口令と離婚した両親。実験に差し出したのか?

<矢巾中2自殺>文科相が教委に徹底調査要求

 岩手県矢巾町の中学2年村松亮君(13)が自殺をほのめかす記述を残して死亡した問題について、下村博文文部科学相は10日の閣議後の記者会見で、矢巾町教委に対し、学校対応についての徹底調査を求める方針を示した。
 下村氏は事実関係の把握を優先する考えを示した上で「学校が亡くなった子どものメッセージを受け止めることができなかったとしたら非常に問題だと思う」と語った。
 いじめと男子生徒の死亡との関連を調査する第三者委員会が設置される場合は「町教委が迅速に対応できるよう支援する」と述べた。
2015年07月11日土曜日
ぐげ。ハクブンが箝口令部隊を文科省から現地にハケン。

5月「暴力ふるう人いる」 岩手の中2死亡、調査に回答

2015/7/11 13:30
 岩手県矢巾町で中学2年の男子生徒(13)がいじめを苦に自殺したとみられる問題で、5月にも学校生活全般についての調査があり、男子生徒が「悪口を言ったり、仲間はずれにしたり、暴力をふるう人がいる」と訴えていたことが11日、町教育委員会への取材で分かった。

 同時期の生活記録ノートには、担任の「言って下さいよ!先生が代わりに言います」とのコメントがあった。男子生徒が5月時点で、同級生との間に問題を抱えていたことを担任も明確に認識していたとみられる。

 学校などによると、5月に男子生徒が同級生とトラブルになり、担任教諭が仲裁した。6月に入って同級生とのトラブルは再燃したとみられ、ノートには「死にたい」などの記載が増えた。

 校長や教育長は「(担任が)いったん解決したと思っていた」などと話している。

 学校ではこの調査とは別に年3回、悩みアンケートの実施を規定。本年度は6月下旬に行われたが、その後、男子生徒と担任の面談はなかった。〔共同〕

うーむ。校長も教育長もグルですな。


岩手中2自殺 いじめ訴え無視した女性教師に尾木ママも激怒

「学校犯罪ですよ」――。教育評論家の尾木ママこと尾木直樹氏も怒り心頭だ。

 岩手県矢巾町の町立中学で、いじめを苦にした中学2年の男子生徒(13)が電車に飛び込み自殺をした問題。自殺前に交わされた生徒と女性教員の交換日記では、生徒は「ボクはげんかいになりました」「もう耐えられません」「市(死)ぬ場所はきまっている」などと何度もいじめの被害を訴えていた。

 それにもかかわらず、教員は「明日からの研修たのしみましょうね」などとノーテンキに返していた。上司や生徒の親にも連絡しなかったという。ネット上では「見殺しも同然」「ダメ教師」と怒りの声が上がっている。

 さらに批判を集めているのが学校側ののらりくらりの対応だ。

「7日に開かれた会見で、校長は『連絡ノートを共有している事実はなかった』と責任回避の発言を繰り返していた。夜に行われた保護者説明会でも『いじめがあった認識はない』と話し、謝罪の言葉もなかったそうです」(マスコミ関係者)

実はこの中学校では18年前にも生徒の首吊り自殺が起きていた。

 当時の報道によれば、97年の11月、中3の男子生徒の自室の机の上に「ごめんなさい」と書かれたメモが残され、自宅ベランダで首を吊って自殺した。なのに、きちんと調査もせず、自殺から5日後、当時の校長が「体罰もいじめもなかった」と幕引きを図っている。

 尾木直樹氏はこう言う。

「教育委員会がやりたい放題だった時代の体質がまだ抜けていないのでしょう。昨年5月に岩手県滝沢市内の中学2年生がいじめで自殺した際、調査のために集められた第三者委員会のメンバーは岩手大の教授など全員が内部の人ばかりでした。丸く収めようとしているのが見え見えで、全く変わっていないのだと感じました。教育委員会が変わらなければ、学校の体質もよくなりません」

 これじゃ、子どもを学校に通わせるのも不安になる。

やはり何の感情もなく生徒をふつうに殺害してる。

1997年3月11日東海再処理工場で火災爆発事故
1997年3月19日東電OL殺人事件
1997年北九州市漁協上野忠義さん自宅前で何者かに銃撃、弾が外れたため無事。

つまりこのいじめ自殺事件は川内再稼動とセットなのだと。


いきなり3万回(31,187)リツイート

27,048リツイート
28,674リツイート
29,241リツイート


とうとう文科省がペルソナ投入w

HBGaryとNTTコムはドイツのインテグラリス(NTTセキュリティ)を介して取引関係にあった。 HBGaryのペルソナで介入してたのはNTTコムだなw。
【ディープステイト崩壊】NTTコムとHBGaryがつながりNTTが【反社会的勢力】であることが確定w。オバマ大統領誕生。Brexit国民投票。トランプ大統領誕生w

矢巾北中 矢巾北中 矢巾北中「いじめ防止基本方針」


友愛?ポッポ?


いじめの防止等の対策のための組織、構成員
【校長、副校長、主幹教諭、指導教諭、教務主任、生活指導主事、養護教諭、スクールカウンセラー、学校評議員、町教委担当者、その他関係機関】
こんなに人がいるのになんでテケトーな対応だったのか?


おいおい、矢巾北中の「いじめ防止基本方針」て何のために作ったの?この方針通りにやってたのかよ。何もやってなかっただろ。いつもの厄所の書類仕事みたいにコピペしただけで終わってる。


なんで死んだ後に警察に相談してるのか?アホなのか?


やはり重大事態と知りながら川内再稼動の為に自殺するまで放置したとしか思えないな。大飯原発再稼動のときの滋賀県大津のいじめ自殺事件と同じ。

「岩手・中2自殺」学年主任いじめ証言の同級生脅し「余計なこと言うな」

2015/7/13 11:46
いじめを訴えて自殺した岩手県の中学2年、村松亮君(13)の父親がきのう12日(2015年7月)、警察に被害届を出した。亮君の死から1週間、いじめていた生徒やその保護者からは接触も謝罪もない。そればかりか、学校やいじめ生徒たちの悪質な言動も浮かび上がってきた。

村松亮君の父親が被害届「警察も入って捜査してもらいたい」

亮君は1年生の時から学校に提出する「生活記録ノート」でいじめの事実を訴え、「死にたいと思ったときがけっこうありました」と記していたが、2年生のクラス替えでもいじめ生徒と同じクラスにされた。「死んでもいいですか」「もう死ぬ場所は決まっているんです」などの記述も、担任は校長や周囲に報告せず、生徒の命にかかわる情報が共有されなかった。父親にも話がなかったという。

父親は「担任だけが把握して、連絡をもらえなかったのはなぜか。自殺がどれだけ重いことか」と問いかける。祖父も「亮は明るくふるまっていたのだろう。学校から電話がきたことも1回もない」という。これでは家族は気づけない。

教育委員会は第三者委員会を設置して調査することを決めたが、父親は「校内暴力について警察も入って捜査してもらいたい」と話す。こんな学校や教委を信頼しろというのはどだい無理な話だ。

まったく反省ないいじめ生徒!証言同級生に舌打ち

いじめを証言した生徒に対しても、学校はおかしな対応をしている。この同級生は学年主任の教員から8日と9日に呼び出され、「余計なことを言うな」「反省したか」と問い詰められたという。亮君の訴えにきちんと対処しなかったたけでなく、事実を握りつぶそうとしたのか。これではいじめの共犯行為だ。

今度は「また余分なことをばらしたな」とでも脅すのだろうか。いじめをしたとされる生徒たちも、証言した同級生とすれ違ったざまに舌打ちをしたという。8日、9日、10日と日にちもはっきりしている。

司会の加藤浩次「勇気を持って言っている子どもに対して、これは何なんだと思ってしまいます。いじめ生徒も何も反省していないということですね」

こんな教師やいじめ生徒をいつまで放置しておくのか。うやむやにせず、厳正な措置が必要だ。

【 いじめを証言した生徒に対しても、学校はおかしな対応をしている。この同級生は学年主任の教員から8日と9日に呼び出され、「余計なことを言うな」「反省したか」と問い詰められたという。】

やはり学年主任が主犯ですな。学年主任が推進して後ろ盾になってるからこそいじめをした生徒は反省してないわけですな。

そういえば学年主任は構成員のメンバーではなかったよな。

いじめの防止等の対策のための組織、構成員

【校長、副校長、主幹教諭、指導教諭、教務主任、生活指導主事、養護教諭、スクールカウンセラー、学校評議員、町教委担当者、その他関係機関】

教頭もいない。ぶっへー、つまり「いじめを推進する体制」vs「いじめを抑止する体制」の疑似テロ戦争訓練ですな。


これってペンタゴン主催のリアル・スクールウォーズが起きてるってこと?

学年主任、校長まではわかるけど、町教委や警察まで右にならえで沈黙するとこがヒントなんでしょうな。

女生徒もいじめ被害か、昨年度不登校…中2自殺

2015年07月14日 09時04分
 いじめ被害を訴えていた岩手県矢巾町の中学2年の男子生徒(13)が電車に飛び込み自殺したとみられる問題で、同学年の女子生徒(14)も昨年5月頃から、「同級生からいじめを受けている」と学校に訴えていたことがわかった。

 だが、状況は改善されず、女子生徒は不登校になったという。学校は男子生徒のケースと同様、町教育委員会に報告しておらず、町教委は13日、学校に速やかな調査と報告を求めた。

 女子生徒とその母親によると、女子生徒は昨年5月頃から、同級生から嫌がらせを受けるようになり、教室の出入りの際に閉め出されたり、集団で無視されたりした。すぐに当時の担任に相談したが、1年の3学期以降は不登校になった。女子生徒は1年時、亡くなった男子生徒とは別のクラスだった。

「すぐに当時の担任に相談したが、」担任が主犯だと気付いて「1年の3学期以降は不登校になった。」

岩手中2自殺、学校のお粗末さが次々露呈 尾木ママ「よほどおかしい学校です!!」

2015/7/13 18:49
おざなりなアンケート調査や引き継ぎの不徹底、教育委員会への未報告。岩手県矢巾町の中学2年、村松亮さんが自殺したとみられる事件で、担任教師だけでなく学校全体の対応のずさんさが次第に明らかになってきた。

教育評論家の「尾木ママ」こと尾木直樹さんはブログなどで「よほどおかしい学校です!!」と同校の対応のまずさを痛烈に批判している。

教育委への「いじめ報告」はゼロだった

村松さんがクラスやバスケ部の同級生からいじめを受けていたことは、学校全体としてもっと早く把握できていたはずだった。中学1年だった2014年5月ごろから、「生活記録ノート」には「まるでいじめられるような気分でいやです」「もうげんかいです」と書いて、いじめ被害を当時の担任に訴えていた。また9月には担任やバスケ部顧問、いじめグループのリーダー格の生徒の4人で面談。いじめをしていた生徒を指導したという報道もある。

しかし村松さんの入学後、この中学から同町教育委員会への「いじめ報告」件数はゼロだった。校長は2015年7月12日に放送された「Mr.サンデー」(フジテレビ系)の取材に「いわゆる定義に照らした時のいじめとは判断しなかった」と釈明していた。

同番組では、村松さん以外にも同級生からいじめを受けていたという女子生徒を紹介。村松さんのクラスだけでなく、いじめが蔓延していると伝えていたが、この中学ではあくまで「いじめ」とは判断されていなかった。

また中学1年時のいじめが明らかだったのにもかかわらず、1年の担任から2年の担任にはうまく引き継がれていなかったようだ。15年6月、生活記録ノートに「もう生きることにつかれたような気がします」と書かれていたが、担任からは「どうしたの?テストのことが心配?」など、どこかずれた回答が目立つ。

6月には生徒へのいじめ調査アンケートが行われ、村松さん自身「からかわれたり、いじめられたりする時がある」と回答していた。しかし、この調査を受ける形での村松さんと担任の個別面談は行われなかった。ほかの生徒が先に行われ、後回しになった村松さんとは結局実施されなかったようだ。

「いじめ対応能力大丈夫でしょうか!?」

学校の一連のずさんな対応を尾木直樹さんは7月12日のブログで、

「失礼ながらこの中学校 皆さんのいじめ対応能力大丈夫でしょうか!?」

と疑問を投げかける。校内のいじめ対策委員会が機能していなかったことや、情報共有がされていないことなどを挙げ、「よほどおかしい学校です!!」と憤った。

また12日に出演した「Mr.サンデー」では、14年9月の4者面談で村松さんといじめていた生徒を同席させたこと、いじめていた生徒と2年でも同じクラスにしたことを「原則違反」と厳しく批判した。

村松さんの父親は7月13日、中学校を訪れ、事件の徹底調査を申し入れた。学校側は校長が謝罪。生徒や教師へのアンケートや聞き取りを月内にまとめる方針だという。父親はこれに先駆けて教育委員会や警察にも相談を行っている。

【教育委への「いじめ報告」はゼロだった 】トカゲの尻尾切りモードな町教委。
もはや「学校のいじめ」と考えるのは先入観。何か聖マリアンナ医科大学みたいなヤヴァさを感じる。

岩手中2自殺 いじめ調査、範囲を拡大 1年生時の被害示唆

2015.7.16 07:05
矢巾町(やはばちょう)の中学2年の村松亮君(13)がいじめを苦に列車に飛び込んで自殺したとみられる問題で、村松君が通っていた中学校の校長が15日、記者会見し、「(村松君へのいじめが)1年生から引き続いているという情報があり、範囲を広げてきちんと確認をしなければならない」と述べ、村松君が1年から継続していじめを受けていた可能性が高いことを初めて示唆した。

 当時の担任に提出していた村松君の生活記録ノートには「まるでいじめられるような気分でいやです。もうげんかいです」などと記されており、記者会見に同席した町教委の越秀敏教育長も「生活記録ノートの1年生の欄を見て、学校としても必要であると考えた」と説明。ノートの記述を参考に調査を進めていることを明らかにした。

 いじめがあったことを前提にした生徒らへの聞き取り調査は、これまで2年になってからが中心だった。

「まるでいじめられるような気分でいやです。もうげんかいです」←誰からいじめられる?

<岩手中2自殺>担任「文章と行動に差…予期できなかった」

毎日新聞 7月25日(土)9時30分配信
<岩手中2自殺>担任「文章と行動に差…予期できなかった」

生活記録ノートには苦しい胸のうちがつづられていた=岩手県矢巾町で2015年7月7日、二村祐士朗撮影

 岩手県矢巾(やはば)町の町立中学2年、村松亮さん(13)がいじめを苦に自殺したとみられる問題で、クラス担任の女性教諭が学校側の調査に対し、村松さんが生活記録ノートに書いた自殺をほのめかす文章と、教室での村松さんの言葉や表情にギャップを感じ、本当に自殺するとまでは予期できなかったとの趣旨の説明をしていることが分かった。こうした認識が、同僚教諭らとの情報共有をはばむ一因になった可能性があり、同校は26日にまとめる調査報告書に担任の当時の認識を盛り込む方針。

村松さんは、担任に毎日提出する「生活記録ノート」の6月29日の欄に「ボクがいつ消えるかはわかりません。もう市(死)ぬ場所はきまってるんですけどね」などと記載した。担任教諭は「明日からの研修たのしみましょうね」と返信を書き込んでいた。

 関係者によると、担任がこの記載を確認したのは、ノートの提出を受けた同30日の給食の時間帯だった。担任席の近くに村松さんの席があるため様子を観察したが、笑顔で友人と話しており、食欲もあるように見えたという。

 担任は給食の後、村松さんを呼んで状態を尋ねたところ、「大丈夫です」「心配しないでください」という趣旨の言葉が返ってきた。その直後、バスの席など翌日に控えた研修旅行に会話の内容が変わったことから、担任はノートに「研修たのしみましょう」と書いたと説明しているという。

 村松さんはそれ以前にもノートに自殺をほのめかす記載をしていたが、担任は同様に村松さんが明るく振る舞っているように見えたので、本当に自殺すると思わず、生活指導担当の教諭や、定期的に訪問してくるスクールカウンセラーに報告や相談はしていなかったという。【二村祐士朗、近藤綾加】

「村松さんが生活記録ノートに書いた自殺をほのめかす文章と、教室での村松さんの言葉や表情にギャップを感じ、本当に自殺するとまでは予期できなかったとの趣旨」
なにかストーリーをでっちあげてるよーな。
裏でストレスを与え、表に辛さを出すなとやってた訳ですな。

栃木・LINEママ友いじめ連続自殺…母親が抱える心のリスク

Mocosuku Woman 7月26日(日)12時53分配信
じられないような事件が報じられました。栃木で、いじめの被害児童の母親2人が加害児童の母親に抗議に行きました。その結果、ママ友集団の中で孤立してしまいました。母親2人は誹謗中傷を受ける中で苦悩し、ついには自殺しました。

子どものいじめ被害者の自殺も痛ましいわけですが、今度は母親のいじめ自殺です。いったい、何があったのでしょうか。

報道では母親2人は心を病んで精神科に通院していたとされています。ですが、心の病に悩んでケアを受ける人は労働者の10%前後という時代。ケアをうけずに我慢している人も考えるとその数倍とも推定されています。自殺の原因を母親2人の心の病と考える前に、ママ友という人間関係の謎を考えてみる必要があるのではないでしょうか。

◆見栄の張合い、お友達の取り会いの果てに…?

ママ友集団が心理的に幼児化してママ友いじめが横行しやすいことは比較的よく話題になる現象です。幼稚園や学校行事を運営する中での行き違いや、見栄の張合い、お友達の取り会い、などきっかけはさまざまなようです。ですが、自殺に至るということは稀でした。

仮にも大人なのでいじめる側にも、被害者側にも最後の理性が働くのが大人の世界のいじめです。通常のママ友いじめの事例では「勝ち負けさえ着けば…」と勝敗がはっきりすれば、パワーダウンしていきます。

少し重症化すると、勝ったと思っている方が嫌がらせを続ける、負けたと思われる方が報復のチャンスを伺っている…となかなか収束しない例もあります。実際、負けた方は気分的にはまだ負けていないことが多いです。その憤懣やる方ない苦しさは凄まじいものです。夫を始め親族やカウンセラーの温かい支援がなければ乗り越えにくいのも事実です。

ですが、何とか最後の理性が働いて最悪の事態は回避する例が多いようです。たとえば、「こだわり続けるのも違う意味の負け」となるようで、お互いに「関わるのも面倒だし…」と気まずい関係のままでも何とかやり過ごせる事が多いようです。

◆最後の理性は、なぜ働かないのか

ただ、やり過ごせるといっても、その渦中の心理的な苦痛は経験のない方の想像を絶するものです。一歩引いて考えれば、一時的な非常に狭い人間関係の問題に過ぎないのですが、渦中にいるとそれが世界の全てに見えてきてしまうのです。

今回の事例では子どものいじめがママ友関係に波及して、いじめがエスカレートしたのか、あるいは二人が苦悩に耐えきれなかったのか、真相はわかりませんが、最悪の事態に陥りました。過去にはお受験に関わる嘲笑(人の自尊心を奪う一種のいじめ)から嫉妬に狂った母親がママ友の子ども(自分の子どもの同級生)を殺害するという事件もありました。このような事件では最後の理性が働かなかったのはなぜなのでしょうか。

実はこの背景には「母親」という社会的な役割を生きることに潜む心理学的なリスクが関わっています。そして、いじめる側もいじめの被害者側も双方にこのリスクを持っているので、リスクが悪い形で絡みあうと最悪の事態を招くのです。

もちろん、リスクをお互いに支え合う、守り合うといういい形での関わりがあればお互いに尊重し合える素敵な関係を築くことも出来ます。母親が抱える心理学的リスクとは何か、母親関係のいい形と悪い形の違いは何なのでしょうか。

◆周囲に承認されたい!

実は人は人間関係の中で自分の存在意義を確認する生物です。まさに社会的存在なのです。自己確認は完了ということはなく、常に最新の状態に更新されます。そして、一般的には女性の更新は頻繁です。その場に応じた自分の立ち位置やあり方を比較的早く察します。これがいい形で作用すると、社交性や温かさになります。

しかし、周囲がネガティブな反応を繰り返す場合、あっという間に自分の存在意義が根底から崩されます。そういう女性をサポートするのも男性の役割の一つなのですが、一般に女性はそういう脆さを持った生き物なのです。

子育期という関わる社会が限定されている間は、特にこの脆さが深刻です。お互いに脆いので、支え合う形になればいいのですが、人を攻撃することで自己価値を確認するようなやり方をお互いにやり始めると大変です。この事件ではいじめ加害者の母親は高圧的な人物と報じられているので、攻撃力が高かったのでしょう。

いずれにしても、母親同士のつながり、通称ママ友関係は子ども同士の人間関係以上のリスクを持った関係であることを前提にしたほうがよいでしょう。母親本人も、ご家族も、学校もそのつもりで今後のママ友のあり方を考えてもらえればと深く願います。

<執筆者プロフィール>
杉山崇
神奈川大学人間科学部/大学院人間科学研究科 教授
心理相談センター所長・教育支援センター副所長
臨床心理士・一級キャリアコンサルティング技能士
公益社団法人日本心理学会代議員

主な著書
好評発売中『入門!産業社会心理学』(北樹出版)
2015年9月『読むだけで、人づきあいがうまくなる』(サンマーク出版)発売予定。
Mocosuku編集部

連続自殺というとこが精神薬テロだな。
もし通っていた精神科が聖マリアンナ医大みたいな大学病院だった場合、両方とも文科省の統制下にあるわけで こういう連携が可能になるでしょうな。

小児がんで長期入院 高校生の学び支える 県教委、来年度から医大に教員派遣

 県教委は平成28年度から小児がんで福島医大付属病院に長期入院している県立高生の学習支援を始める。病院内に須賀川養護学校医大分校小・中学部はあるが、義務教育ではない高校生には対応していなかった。留年や休学、中退を余儀なくされるケースもあり、生徒が学び続けられる態勢をつくり、闘病生活を支える。

■来年度個別指導で単位認定
 具体的な内容は今後詰めるが、県教委は小児がんを治療する生徒のうち、在籍する高校が福島市にある福島医大付属病院から遠距離だったり、在籍校の教員から直接、学習指導を受けられなかったりする場合を支援対象に想定している。指導に当たるのは郡山市にある郡山萌世高で、生徒に一時的に通信制課程に籍を移してもらい、病室に教員を派遣して「個別学習」に当たる。病室での授業を単位に認定するだけでなく、提出した課題やリポートを進級時の評価材料にするなど柔軟な対応で生徒の学ぶ意欲を支える。
 文部科学省によると、長期入院中の高校生に対する学習支援制度は全国的に少なく、大阪府教委や神奈川県教委が実施している。県内で始まれば先駆的な事例となりそうだ。
 学習支援をめぐっては、がんの子どもを守る会福島支部や福島医大などが数年前から県教委に訴えてきた経緯がある。入院が長期間に及び、不本意な留年や転校などを強いられる生徒が後を絶たないためだ。県教委の大沼博文高校教育課長は「闘病する生徒の思いに応えるため、できることから取り組みたい」と話す。
 福島医大小児腫瘍科の菊田敦教授によると、小児がんで同大付属病院に入院する子どもは年間10人前後で、このうち高校生は数人。菊田教授は「高校生の多くは出席日数が足りずに留年している」と現状を明かす。
 難病のこども支援全国ネットワーク(東京)の福島慎吾常務理事は「小児がんだけでなく、他の難病も対象にしてほしい」と提言する。一方で、支援対象の拡大は、教員らの人件費確保が課題になってくる-と指摘。「理解の輪を広げていくことが大切だ」とした。

■30日以上入院県内高校15人 25年度
 県教委の調査では、平成25年度に病気やけがで30日以上入院した県内の高校生は15人(うち特別支援学校高等部3人)だった。文科省の全国調査では、長期入院した高校生1124人のうち、約7割に当たる771人が入院先で学習指導などを受けられなかった。

■闘病続く女子生徒 「卒業」母と約束
 同級生と一緒に卒業したかった-。県北地方の高校に通う女子生徒(17)は、小児がん治療の入院で、進級に必要な出席日数に届かず、やむなく4月から2度目の2年生に臨んでいる。
 平成26年10月末、胸の痛みが治まらず、母(43)と福島医大付属病院で受診した。診断は精密検査で孤発性繊維性腫瘍だった。女子生徒は、母から生後7カ月で神経芽腫という小児がんを治療していたことも初めて聞かされた。
 昨秋の修学旅行は大阪市のテーマパークを訪れる予定だったが、入院で断念した。大阪行きのために買った旅行かばんには入院用のパジャマなどを詰め込んだ。
 体調が落ち着いた時には、在籍する高校の課題プリントなどをこなした。福島医大付属病院内にある須賀川養護学校医大分校の教員が病室に出向いて授業をしてくれた。しかし、在籍校の単位、出席扱いにはならなかった。
 現在も女子生徒の闘病は続いている。母とは「高校卒業」を約束した。「卒業したら小児病棟で闘病生活を送る子どもたちのお世話をしたい」と夢を描いている。
( 2015/08/31 07:38 カテゴリー:主要 )

関東から東北でいったい何が起きてるのでしょうな。

生活保護受給者から向精神薬転売 女を3度目の逮捕 兵庫県警

2015.7.26 08:59
兵庫県警生活経済課などは25日、生活保護受給者から入手した向精神薬「ベタナミン」などを営利目的で販売したとして、麻薬取締法違反(営利目的譲渡)の疑いで、東京都世田谷区東玉川のマンション経営の女(55)を再逮捕した。同課によると、容疑を認めている。女の逮捕は3度目。

 再逮捕容疑は、平成26年6月と今年3月、ベタナミン20錠を2200円、ロヒプノール100錠を9330円で京都市の会社員の男(43)=同容疑で逮捕=に販売したとしている。

どういうこと?生活保護受給者が精神薬の実験台になってるってか?

岩手中2自殺:いじめ疑いさらに10件 生徒アンケートに

毎日新聞 2015年07月30日 10時00分
岩手県矢巾(やはば)町の中学2年、村松亮さん(13)がいじめを苦に自殺したとみられる問題で、中学校のいじめ調査報告書で検証の対象になった行為13件以外にも、全生徒へのアンケートで「柔道のように投げていた」など、村松さんへのいじめが疑われる事例が約10件書かれていたことが明らかになった。学校側は「目撃が1件だけだと検証対象にはなりにくい」と説明しているが、8月にも設けられる第三者委員会で調査されることになりそうだ。

 毎日新聞は、生徒に実施したアンケートの回答をまとめた文書を入手した。文書によると、直接見聞きしたことを尋ねた回答欄に「5、6月ごろ、男子が村松さんのことを柔道のように投げていた」「(6月ごろ、村松さんが)胸あたりをつかまれ突き飛ばされたり、髪の毛を引っ張られていた」など、報告書では触れられていない行為が約10件記されていた。

 アンケートの回答を読んだ村松さんの父親(40)は「さらに調査が必要だということが分かった。第三者委でしっかり調査してほしい」と語った。

 村松さんが通っていた中学校は村松さんの自殺を受け、今月7日に1〜3年生の生徒446人にアンケートを実施。さらに、教職員らへの聞き取り調査などから、校長をトップとした調査チームが、同級生らによる村松さんへの行為の中で検証すべきものを13件とし、うち6件をいじめと判断したとする報告書を26日にまとめていた。

 校長は、13件を検証対象にした理由について「詳細は言えない。ただ、目撃が1件だけなら対象になりにくい」と説明。町教育委員会の越秀敏教育長は「調査報告書は詰めが甘い部分もあり、検証対象などは第三者委の調査で精査され増えるだろう」と話している。【二村祐士朗、近藤綾加】

いじめじゃないでしょ、組織的なテロですな。いやテロ実験。手法を確立したら全世界に展開するつもりなんだろ。

<岩手いじめ自殺>担任が謝罪…父親に「自分に力なかった」

毎日新聞 8月5日(水)6時0分配信
 岩手県矢巾(やはば)町の中学2年、村松亮さん(13)がいじめを苦に自殺したとみられる問題で、村松さんの女性担任教諭が4日、村松さんの自宅を訪れ、父親(40)に「いじめに早く気づけず、自分に力がなかった」と謝罪した。

 いじめの情報を校内で共有できなかったことについて「生徒指導主事は4月から新しくなったので信用ができなかった。亮君との信頼関係もあり、自分で何とかしたかった」と話した。村松さんの父親は「担任の謝罪を聞けてよかったが、息子が自殺する前に保護者と緊密にコミュニケーションを取ってほしかった」と話した。

 村松さんのいじめを巡っては、中学校がいじめ防止対策推進法に基づき、生徒指導主事や養護教員らで構成するいじめ防止組織を設置していたが機能しなかった。【二村祐士朗】

作戦(実験)終了につき幕引きシナリオ。
でも、毎年恒例みたいだから、来年も起きるんじゃね。

うは。これって男子生徒を牛耳る女子生徒の後ろに女性担任教師というイスラム国™みたいな構造w

「現地の外国人を使うのでどこにも米国がやった痕跡は残らない。もはや我々は路上プレイはやらないのだ。」と言ったブラックウォーター社の幹部のセリフが浮かんだぞ。

Blackwater's Black Ops

While the network was originally established for use in CIA operations, documents show that Prado viewed it as potentially valuable to other government agencies. In an e-mail in October 2007 with the subject line "Possible Opportunity in DEA—Read and Delete," Prado wrote to a Total Intelligence executive with a pitch for the Drug Enforcement Administration. That executive was an eighteen-year DEA veteran with extensive government connections who had recently joined the firm. Prado explained that Blackwater had developed "a rapidly growing, worldwide network of folks that can do everything from surveillance to ground truth to disruption operations." He added, "These are all foreign nationals (except for a few cases where US persons are the conduit but no longer 'play' on the street), so deniability is built in and should be a big plus."
【ネットワークは当初CIAの作戦の使う為に構築したものだった。 ドキュメントでプラドが他国の政府機関にも有用になりうるとの見方をしていた。 プラドは麻薬取り締まり局を放り出された情報幹部に 2007年10月の件名「DEAでの仕事の可能性(読んだら削除) Possible Opportunity in DEA — Read and Delete,」でeメールしてる。政府とのコネもある幹部でDEAに18年いたベテランは最近会社に参加した。 プラドはブラックウォーターを「監視から現場での破壊作戦まで何でもできる関係者の国際ネットワークは急速に拡大してる」と進捗報告してる。 彼は付け加えた。「これらはすべて外国人だ。(米国人が関わるいくつかのケースを除き、もはや路上プレーはやらない)。 (米国は関わってない)否認性は組み込まれている。それは大きなプラスだ。」】

やっぱ文科省はブラックウォーター社が築き上げたネットワークの一部なんだわ。

仙台いじめ自殺テロ報道と寝屋川快楽殺人はセット。スピン2本立て。

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