弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

ブラックボックスは開かなかったけど伊藤詩織「勝訴」w update7

裁判所の判決が「国策なのか、そうでないのか」を切り分けている。原子力推進の為の殺し(臓器狩り)のライセンスは消滅した。 これからは報酬のないただの殺人になるのさw。

いいですなぁ。京大iPS研とかでてきそーw

伊藤詩織は山口敬之の先のPEZYまで踏み込んで捜査できないのか?w

たぶん伊藤詩織をレイプしたのはES細胞の出自ロンダリングであるiPS細胞を調達したかったからだ。 PEZYに山口敬之の名前があったのは、遺伝子型マッチング用途のHPC(加計)と、マネロン用途の仮想通貨マイニング(森友)が目的だったのだろう。 これをMI6の伊藤詩織が徹底的に追求して、ジェフリーエプスタインのSPECTRE(タコ)を表面化させるのはやはり難しい…。

彼女たちの捜査が闇に深入りすると押尾学のときの田中香織さんみたいなことが起きるリスクもある…。

【ギフハフ団】2009年8月2日の田中香織さんの死因について今さらながら考える

ローマ教皇、性的虐待の守秘義務を廃止 隠蔽防止へ 12/18(水) 3:56配信AFP=時事
バチカン市国のサンピエトロ大聖堂で一般謁見のために到着したフランシスコ教皇(2019年11月27日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News
【AFP=時事】ローマ教皇庁(バチカン)は17日、ローマ・カトリック教会が司祭らに対して定める守秘義務の対象から性的虐待事件を除外する方針を発表した。教会内での小児性愛事件隠蔽(いんぺい)撲滅に向けフランシスコ教皇(Pope Francis)が進める取り組みの一環。
 この規定は、外交や個人的問題、犯罪容疑など、教会の統治に関わる機密性の高い情報を保護するためのものだが、司祭や被害者が虐待を通報する妨げとなり、事件の刑事訴追を阻害しているとの批判があった。
 教皇は、自身の83歳の誕生日である17日に出した声明で、同規定を性的虐待事件に関する「告発、裁判、決定」に適用しないよう指示。虐待事件に関して「通報者、被害に遭ったと訴える人、目撃者は、いかなる守秘義務にも縛られてはならない」と記した。
 子どもの頃に性的虐待の被害を受けた当事者で、教皇庁の児童保護委員会が適切な対応を取っていないとして同委員会を辞職したマリー・コリンズ(Marie Collins)さんはツイッター(Twitter)に「素晴らしい知らせだ」と投稿。今回の措置は委員会の勧告に沿ったものだとした上で、「ついに本物の前向きな変化が起こった」と歓迎した。
 フランシスコ教皇は今年5月、性的虐待を把握した人に上司への通報を義務付ける教令を発していた。【翻訳編集】 AFPBB News

正確に表現すれば、ブラックボックスの中身はグロ杉なので庶民に見せることは決してできなかったが、 それでも、ローマ教皇が性的虐待を守秘義務から外したことが、ハイテーブルには大きな影響力になった…w

ブラックボックスは開かなかったけど勝訴w

ジャーナリスト 伊藤詩織さんが勝訴 元TBS記者に賠償命令 2019年12月18日 11時34分
ジャーナリストの伊藤詩織さんが、元TBS記者の山口敬之氏に性的暴行を受けたと訴えた裁判で、東京地方裁判所は山口氏に330万円の賠償を命じる判決を言い渡しました。
ジャーナリストの伊藤詩織さんは4年前、元TBS記者の山口敬之氏との食事で酒に酔って意識を失い、性的暴行を受けたとして1100万円の賠償を求めました。
伊藤さんが記者会見を開いたり、著書を出したりして被害を訴えたのに対し、山口氏は、性行為は同意していて名誉やプライバシーを傷つけられたとして、逆に1億3000万円の賠償を求めました。
18日の判決で東京地方裁判所の鈴木昭洋裁判長は「伊藤さんは、友人や警察に被害を相談していて、性行為が意思に反して行われたことを裏付けるものといえる。一方、山口氏の供述は、当時送信したメールと内容が矛盾し、核心部分について不合理に変遷していて信用性には重大な疑いがある」と指摘して、合意が無かったと判断し、山口氏に慰謝料など330万円の賠償を命じました。
また、山口氏の訴えについては「伊藤さんが性犯罪の被害者をめぐる状況を改善しようと被害を公表した行為には、公共性や公益目的があり、内容は真実だと認められる」として退けました。
伊藤さんは、性的暴行を受けたとして警視庁に告訴しましたが不起訴処分になっていて、刑事と民事で判断が分かれました。

伊藤さん「1つのピリオドだが傷はなくならない」
判決のあと伊藤詩織さんは裁判所前での取材に対し、「たくさんの方に支えられて来たからこそここまで来られました。今回の判決で、1つのピリオドをつけられたと思います。しかし、勝訴したからといって私が受けた傷はなかったことにはなりません」と涙ながらに話しました。
また、「刑事事件では不起訴となり、何が起きているのか知ることができませんでしたが、民事訴訟を起こすことで公の法廷で証拠なども出すことができ、少しでもオープンになったと思います。今でも1人で不安な思いを持ちながら性的暴行の被害と向き合っている人もいると思うので、少しでも負担がなくなるよう制度が改善すればよいです」と話しました。

寝屋川事件 山田被告控訴取り下げ「無効」異例決定[2019/12/18 01:13]
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000171906.html
 大阪府寝屋川市の中学1年の男女が殺害された事件で、死刑判決を受けた男による控訴の取り下げは無効になりました。
 山田浩二被告(49)は2015年に寝屋川市で中学1年の男女2人を殺害したとして大阪地裁で死刑判決を受け、弁護人が控訴した後に山田被告が自ら控訴を取り下げたため、判決が確定しました。しかし、弁護側は控訴の取り下げを無効とするよう大阪高裁に申し入れていました。17日、大阪高裁は「死刑判決を受け入れようという考えは見受けられず、強い違和感と深いちゅうちょを覚える」として控訴の取り下げを無効とする判断を下しました。今後、控訴審が開かれることになります。
「強い違和感と深い躊躇」w

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