弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

たっこう「天地神明に誓ってアクセルを踏んでいません」update4

石川達紘(たっこう)元東京地検特捜部長のレクサスは富士通テン(デンソーテン)のECLIPSEで遠隔操作されたのか?

【分解能25cm】動物みたいな遠隔操作プリウスが福岡県飯塚市に出現w(2020年2月8日)

柚原一夫のゴッドデバイスw(2020年1月11日)

ふつうにアキオの部隊の経産省のゴッドデバイスですな…

元特捜部長が起訴内容否認「天地神明に誓って・・・」
17日 15時49分
 元東京地検特捜部長で弁護士の石川達紘被告(80)が2018年、誤ってアクセルを踏んで車を暴走させ、東京・港区の歩道にいた男性(当時37)をはねて死亡させた罪などに問われている裁判の初公判が開かれました。
 石川被告は被害者や遺族に謝罪し、「天地神明に誓ってアクセルは踏んでいません」と起訴内容を否認しました。検察側は冒頭陳述で、「事故後の検査で車に異常はなく、アクセルを最大限まで踏み込んだ痕跡が認められた」と指摘。弁護側は「エンジン制御用のプログラムに不具合が生じ、加速・暴走した」主張しました。

元特捜部長 初公判で無罪主張「アクセル踏んでない」 18年に男性はね死なせる 2/17(月) 19:22配信 毎日新聞
元特捜部長 初公判で無罪主張「アクセル踏んでない」 18年に男性はね死なせる
東京地裁=東京都千代田区で2020年1月15日午前10時36分、米田堅持撮影
 東京都港区で2018年2月、乗用車で男性をはねて死亡させたとして自動車運転処罰法違反(過失致死)などに問われた元東京地検特捜部長で弁護士の石川達紘被告(80)が17日、東京地裁(三上潤裁判長)で開かれた初公判で「天地神明に誓ってアクセルを踏んでいない」と述べ、無罪を主張した。
 起訴状によると、石川被告は18年2月18日朝、時速100キロを超える速度で車を暴走させ、約320メートル先の歩道にいた堀内貴之さん(当時37歳)をはねて死亡させたとされる。
 検察側は冒頭陳述で、石川被告が17年11月に車を購入して以降、事故後の検査も含め、性能の異常は確認されていないと指摘。ドライブレコーダーの記録などから、降車しようとした際、誤って左足で強くアクセルを踏み込んだと述べた。
 一方、弁護側は、エンジンを制御するコンピューターの何らかの不具合で車が暴走したとし「過失が存在せず無罪は明らか」と主張した。18年6月に被害者側と示談が成立したという。【巽賢司】

response.jp→富士通テンのHVシステム制御用ECUが プリウス に採用(2009年7月27日)

2009年7月27日(月) 21時19分 デンソーテン(旧社名 富士通テン) 特別編集
デンソーテンが観光案内直結型ドラレコ、ディスプレイスピーカーなど紹介…東京モーターショー2019
デンソーテンのドラレコは観光案内、ディスプレイのみで高音質…東京モーターショー2019
デンソーテン、車載音響技術やコネクティッドサービスを紹介予定…東京モーターショー2019
編集部にメッセージを送る

富士通テンは、「ハイブリッド(HV)システム制御用ECU」がトヨタ自動車の3代目『プリウス』に搭載されたと発表した。
HVシステム制御用ECUは、HV車の特徴であるエンジン出力とモータ出力を車両負荷や走行状態等に応じて最適配分するとともに、減速時に走行エネルギーを電気として蓄える機能を制御する装置で、車両の燃費向上に寄与する。
環境規制への適合に向け、各自動車メーカーからハイブリッド車が投入されるのに伴い、HVシステム制御ECU市場も拡大基調にある。すでに、同社HV ECUも、トヨタのレクサス『GS』ハイブリッドに始まり、同『LS』ハイブリッド、トヨタ『クラウン』ハイブリッドに採用されている。
3代目プリウスに搭載されたHVシステム制御ECUは、ECUそのものの軽量・小型化を図ったこととこれまでの実績が高く評価され、採用された。同社製は3代目プリウスのうち、北米・メキシコ・韓国向け車両に搭載される。ECUはデンソーとの共同開発で、デンソーは国内・欧州向け車両を担当する。
《レスポンス編集部》

【すでに、同社HV ECUも、トヨタのレクサス『GS』ハイブリッドに始まり、同『LS』ハイブリッド、トヨタ『クラウン』ハイブリッドに採用されている。】w

たっこうのレクサスLSもプリウスもECUの開発元は富士通テン(デンソーテン)だった…

富士通がECUに組み込んだ裏口がバレてる。しかもそれがGALILEOみたいな国家機密なのでEDRのログ解析すらできなかったw

「珈琲庵」プリウス・ミサイル解読「バックで駐車しようとしたが、なぜ前進したのか覚えがない」「なぜこうなったか覚えていない」

「怒りと悲しみしか」大津園児事故被害者家族ら 2020.2.17 18:05 産経WEST
判決が言い渡された大津地方裁判所
 大津市の交差点で昨年5月、車2台が衝突し保育園児ら16人が死傷した事故で、自動車運転処罰法違反(過失致死傷)やストーカー規制法違反などの罪に問われた右折車の新立文子被告(53)の判決が大津地裁であった。大西直樹裁判長は17日、禁錮4年6月(求刑禁錮5年6月)を言い渡した。当初判決予定だった1月の公判で、被告が従来の主張を変え起訴内容の一部を争うとしたため、審理が再開され判決が延期されていた。
 「被害者を逆なでするようなことをして心から申し訳なく思っています」。被害者参加制度に基づき検察側に座った遺族らが厳しい視線を向ける中、声を詰まらせながら謝罪の言葉を口にした新立被告は実刑判決が言い渡された瞬間、身動き一つせず、判決理由にじっと聞き入った。
 新立被告は結審後の昨年12月、民放番組の取材に応じ、「不運が不運を呼んだ事故」などと述べ、直進車にも過失があるかのような主張を展開。判決言い渡しが予定されていた1月に突然、起訴内容の一部を否認する姿勢に転じたため、大西直樹裁判長は判決を延期し、審理の続行を決定した。
 新立被告は17日に改めて行われた被告人質問で、声を詰まらせ涙を流す姿を見せた一方、弁護側から「不運が不運を生んだ事故とはどういう意味か」と聞かれると、「直進車が減速していたら。防護柵があれば。保育園児が電柱の奥にいたら」と前を見据え、はっきりとした口調で自身の主張を訴えた。

遺族ら「納得できない」「反省の姿見せるべき」大津園児事故、判決受けコメント 2/17(月) 13:21配信 京都新聞
遺族ら「納得できない」「反省の姿見せるべき」大津園児事故、判決受けコメント
遺族らのコメントを読み上げる被害者側弁護士(17日午後1時すぎ、大津市内)
 大津市で昨年5月に保育園児の列へ車が突っ込み園児ら16人が死傷した事故で、自動車運転処罰法違反(過失致死傷)などの罪に問われた無職の女(53)に大津地裁が17日、禁錮4年6月(求刑・禁錮5年6月)を言い渡したことを受けて、被害者付添人の弁護団が大津市内で記者会見し、「納得できない」「本当に反省しているのなら、その姿をしっかり見せるべき」などと、判決後の被害者家族らの思いを紹介した。
 読み上げられたコメントである遺族は「被告のこれまでやってきたことがひどすぎるので、今日の態度を見て反省を感じませんでした」とし、別の被害者家族は「判決があっても何も自分たちの生活は変わらず、傷が癒えるものではない」とした。前回の判決期日で被告の発言から異例の判決言い渡し延期となった経緯があるため、被害者家族から「争うといいながら今日の被告は認め、何だったのか」との声も出ていたという。
 弁護団は「まれにみる交通事故。求刑よりも判決の量刑が削られ残念。なぜ起きたのか事実解明が不十分に終わってしまった。控訴を検察庁に要望するかは少し時間を置いて、被害者と相談したい」と話した。 
 これまでの公判では、被害者参加制度を使い、被害園児の家族と保育士たちが法廷に参加。希望した保護者が直接、被告に質問してきた。
 判決によると、昨年5月8日、大津市大萱6丁目の丁字路で、乗用車を運転中に確認を怠って右折し、対向の軽乗用車と衝突。軽乗用車を園児列に突入させ、園児2人を死亡させ、計14人に重軽傷を負わせた、などとしている。

大津保育園児事故、禁錮4年6月 右折車の女、地裁判決 2020年2月17日 12時53分 共同通信
保育園児らが死傷した大津市の事故現場=2019年5月
 大津市の交差点で昨年5月、車2台が衝突し保育園児ら16人が死傷した事故で、自動車運転処罰法違反(過失致死傷)やストーカー規制法違反などの罪に問われた右折車の新立文子被告(53)の判決で、大津地裁(大西直樹裁判長)は17日、禁錮4年6月(求刑禁錮5年6月)を言い渡した。当初判決予定だった1月の公判で、被告が従来の主張を変え起訴内容の一部を争うとしたため、審理が再開され判決が延期されていた。
 判決理由で大西裁判長は「対向車を確認するという最も基本的な注意義務を怠った被告の過失は重大だ。園児らが死傷した結果も極めて重い」と指摘した。

ヒトなのか人工知能なのかわからないけど、上空から分解能25cmで見ていたのでしょーな…

ダイハツムーヴキャンバスの自動ブレーキが日産ノートに衝突されて効かなくなり散歩中のレイモンド淡海保育園の園児の列にアクセルで突っ込む…(2019年5月8日)

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