弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

稲田朋美大研究w その欲望を駆り立てるものは何か? update11

祝、防衛大臣。稲田朋美大研究。

核武装についてはMK4Aを参照。

極右なのにLGBT支援。うーむ。ここにヒントがありそーな。

元教師w
つまり稲田朋美が展開する極右論は文科省のネトウヨ程度のものだと言う事w
うーむ。稲田朋美て安全なんじゃね?ww


ネトウヨのとうちゃんが言わなかったLGBTに関する主張だけが娘個人の意見となる。
(娘) - (おとうちゃん) = LGBT

おもろい。 稲田朋美のLGBT擁護と生長の家のLGBT排除が矛盾してるw

矛盾してるけど黒皮表紙版を典拠にする朋美ちゃん。

LGBTの票なんて少なすぎて動機にならない。

そもそも絶対数が少ないんだから票にならないってw

この矛盾こそが朋美ちゃんを解読する鍵ですな。

アホではないと想定して本人がLGBTなのでは?と考えたとき一連のストーリーが成立してしまうのさ。

原発銀座の福井県と下着ドロボー。あ、わかった。これだ。
311が起こす性犯罪。強制わいせつや強姦の欲望を猛烈にかきたてる「核種」があるんじゃね。殺意も戦争も?


日本の女性閣僚が靖国参拝へ 首相も了承(2013年8月5日)
フェロモン系になる前の2013年8月朋美ちゃん。
うーむ。今とは別人ですな。
LGBTを隠すためにフェロモン系に衣替えしたんでしょ?朋美ちゃん。

【政治】ファッションに注目!仰天?話題のオシャレ女性議員ベスト10のNo.8

あまりうれしそうな表情ではないですなぁ。 ( ^∀^)ゲラッゲラ

あべちんと同じGJな背景がありそー。

戦争やりたいんでしょ?朋美ちゃん。 でもね、その強烈な欲求を起こしてるのは体内の核燃料なんだよ。朋美ちゃん。

LGBTと子どもの貧困はとうちゃんになかった朋美個人のテーマだ。

2016.8.11 01:00更新 【政界徒然草】 稲田朋美防衛相を左翼メディアがつるし上げ 「侵略か? 自衛か?」などと歴史認識ネチネチ 笑顔でさらりとかわしたが…
就任直後の共同インタビューで、一部記者から歴史認識問題に関する執拗な質問攻めにあった稲田朋美防衛相=8月4日午後、東京都新宿区の防衛省(古厩正樹撮影)
 3日の内閣改造で就任した稲田朋美防衛相が早くも集中砲火を浴びている。舞台は国会審議ではなく、防衛省内で5日に行われた共同インタビューだ。稲田氏の歴史認識を問う質問が相次ぎ、稲田氏が答えても回答に納得しない記者が同じ質問を繰り返す“つるし上げ”の雰囲気となった。稲田氏自身は声を荒らげたり感情的になったりしなかったが、一部記者が歴史認識に関する自説を開陳する異例の展開となった。
 防衛相就任直後の5日に行われた報道各社による共同インタビューは、約1時間にわたる異例の長時間インタビューとなった。防衛問題だけではなく、稲田氏の歴史認識を問う質問が後半の大部分を占めたからだ。
 「日中戦争から第二次世界大戦にいたる戦争は侵略戦争と思うか、自衛のための戦争だと思うか、アジア解放のための戦争だと思うか」
 通信社記者の質問に対し、稲田氏は「防衛相として私個人の歴史認識についてお答えする立場にない」として回答を避け、再質問にも同様の見解を示したことで、質問は稲田氏の靖国神社参拝に移った。
 しかし、他の質問が一段落すると、通信社記者は同じ質問を再開。稲田氏が「歴史認識において最も重要なことは客観的事実が何かということだ」と述べても追及は収まらず、同じ記者による「あなたは侵略戦争だと思うか、思わないか」という趣旨の質問は計9回も行われた。
先の大戦に対する認識を問う質問は英字紙記者からも飛びだした。
 英字紙記者は満州事変が侵略であったかどうかを質問。稲田氏は昨年8月に安倍晋三首相が発表した戦後70年談話を支持する考えを示した一方、「この場(共同インタビュー)は歴史論争をする場ではない」とたしなめた。
 これに対し、英字紙記者は「満州国を作るときの過程というのは、歴史学者は普通『侵略』と言うと思う。国民感情からして歴史学者は侵略というのが一般の常識でないか」と自説を披露して認識を問うた。
 「わが国は過去の歩みをしっかり反省して戦後、しっかりと憲法の下で法律を守り、法の支配のもとでどこの国を侵略することも、また戦争することもなく70年の平和な歩みを続けてきた。この歩みを続けていく」
 稲田氏はこう答えたが質問は続き、英字紙記者は「韓国、中国や欧米のリーダーと会うときに日中戦争に関して『侵略かどうか私、知りませんと』おっしゃって議論されるわけですね」と“論争”を挑むに至った。
 稲田氏が「あの、そういう単純な質問はないと思うんですね」と答えると、英字紙記者は「別に単純に議論を私がふっかけているわけではなくて、わりと世界中のメディアがそういう懸念を書いている」と主張した。その上で「影響を受けるのはわれわれ日本国民なんですから、説明責任があると思うんですけど、いかがですか」と質問。稲田氏は再度70年談話を踏襲する考えを示してインタビューを終え、笑顔で会場を後にした。
このインタビューで稲田氏は、昭和12年の南京攻略戦について報道された旧日本軍の「百人斬り」について「なかったと思っている」と回答。これに対し、中国国防省が「歴史を否定すれば中日関係の未来はない」と強く反発する談話を発表した。
 中国、韓国のメディアは稲田氏の就任時に「右翼の女性政治家」「強硬右翼の政治家」などと批判しており、稲田氏の片言隻句を取り上げて「右翼イメージ」の補強に余念がないとみられる。共同インタビューで稲田氏が示した“大人の対応”は、こうした危険性を意識した予防策といえそうだ。(杉本康士)

とうちゃんの影響w

トランプの在日米軍の負担増要請に無理と答える朋美ちゃん。

あらら。とうとうやってしまったな。このタイミングで自衛隊を派遣すべきなのは南アフリカかも。

ここまで真っ黒だと本当にジュバに行くのかどうかもあやしい。

朋美ちゃん何やってるだか。あべちんのマネだな。てっかち(ヘルメット)はどーした?

あ、小池百合子もいる。あー、この勢いでイスラエルのシリア原子炉空爆の半年前にあべちんがシリア支援の強いメッセージ。兵器級濃縮ウランとプルトニウム製造装置を積んだ北朝鮮の貨物船が米潜水艦の魚雷で撃沈される直前か?w

安倍総理も開いた口が塞がらない…稲田朋美防衛相の“KY参拝”
安倍晋三総理の秘蔵っ子として重要ポストに起用され、「将来の総理候補」とまで持ち上げられるようになった稲田朋美防衛大臣(57)。 しかし、年末の靖国神社参拝によって、信用を失いつつある。総理からの重要な「メッセージ」に気付かなかったというのだ。
開いた口が塞がらない…
稲田大臣が靖国神社を参拝した昨年12月29日朝、神奈川県内のゴルフ場で休暇を楽しんでいた安倍総理は、記者団に感想を求められると、
「ノーコメント」
とだけ言って、立ち去った。秘蔵っ子が「勇姿」を見せたわりには、あまりにも素っ気ない対応。実は、その裏で、こう漏らしていた。
「全然、分かってないな」
一体、何が「分かってない」のか。 話は、稲田氏が大臣に就任した昨年8月に遡る。 官邸関係者によれば、
「彼女は、特攻隊の訓練中に亡くなった母方の伯父さんが靖国神社に合祀されていることもあり、終戦記念日に毎年、参拝してきました。 それで、昨年も参拝の意向を安倍総理へ伝えたのですが、せっかく慰安婦問題で合意した韓国を刺激したくないと、止められてしまった。 それでも稲田さんは、“支援者が『行け』というから、どうしようもない”とダダをこね、安倍さんは仕方なく、参拝できない“口実”をつくってあげたんです」
8月15日を跨ぐ日程で、陸上自衛隊が派遣されているアフリカ東部ジブチの視察を手配したのである。
「これで一旦は落ち着いた稲田さんでしたが、秋になって再び安倍総理に懇願するようになりました。 きっかけは9月の臨時国会で、民進党の辻元清美代議士から、終戦記念日の不参拝を非難されたこと。 あの時、稲田さんは伯父さんのことを思い出したらしく、涙ぐんでしまった。 それがよほど悔しかったのでしょう。国会が閉じ、役所も休みに入る年末年始の参拝を探っていた」(同)

■政府専用機で大騒ぎ

そこで安倍総理の打った先手が、12月26日から28日までの真珠湾訪問に同行させることだった。
 同行記者が証言する。
「彼女は帰りの政府専用機の中で、自分の真珠湾訪問が支持層の保守派からインターネット上で 批判されていることを知り、彼らの得点を稼ぐためには“靖国に行かなあかん!”と、騒ぎ始め たのだそうです」
こうして実現した帰国翌朝の「KY参拝」に、安倍総理は開いた口が塞がらないのである。
「安倍さんは、今回の歴史的な真珠湾訪問が大きな功績になると考えていたのに、稲田さんのせいでケチがつき、大層お冠です。 それで、間接的に稲田さんに伝わるよう、方々に不満を言い触らしていますよ」(先の官邸関係者)
デイリー新潮 http://www.dailyshincho.jp/article/2017/01170558/?all=1
朋美ちゃんGJw また一歩総理に近づいたねw

【ボコハラムの日報】稲田朋美防衛相「非公表や隠蔽を了承する行動は私の姿勢と真逆」

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