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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

土人パスポート(COVID-19キャリア)と免疫パスポート(immunity passports)…w update4

WHO、「免疫パスポート」に反対 回復しても再び感染の危険と 2020年04月26日
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新型コロナウイルスの抗体検査が広く実施され始めている
世界保健機関(WHO)は25日、各国政府に対し、新型コロナウイルスについていわゆる「免疫パスポート」や「安全証明書」などを発行しないよう呼びかけた。ロックダウン(都市封鎖)や行動制限緩和の目安として、抗体検査の結果を利用しようとする動きに、釘を刺した。
WHOは説明文書で、新型ウイルスによる感染症「COVID-19」から回復して血液内に抗体を獲得しても、その人がもう二度と感染しないという「証拠はない」と強調。一度の感染から回復した人にそのような「証明書」を出して行動制限を解除すれば、むしろ感染拡大を助長する危険があると警告した。
自分にはもう免疫がついたからと思い込んだ人は、予防策をとらなくなる恐れがあると、WHOは懸念している。
厳しい行動制限による経済への大打撃に苦しむ国の中には、回復した人の移動や仕事再開の容認を検討しているところもある。
米ジョンズ・ホプキンス大学の集計によると(日本時間26日午前現在)、世界全体で290万人近い感染が確認されている。そのうち20万人以上が死亡する一方、82万人近くが回復している。

免疫の証明まだない
WHOは、「COVID-19から回復して抗体のある人が、2回目の感染から守られているという証拠は現在ない」と指摘。「パンデミックの現時点では、抗体媒介性免疫の効果について十分な証拠が得られていない。そのため、『免疫パスポート』や『リスクゼロ証明書』などの正確性は、保証できない」と警告した。
これまでの研究では、COVID-19から回復した人は血中に抗体ができているものの、抗体の量が非常に少ない人もいることが分かっている。また、回復にはウイルスの抗体だけでなく、感染細胞を殺すT細胞の働きが不可欠かもしれないと言われている。
WHOはさらに、血中の抗体を検知する検査は、その精度を確認する作業が引き続き必要だと指摘。今回のパンデミック(世界的流行)を引き起こしたSARS-CoV-2ウイルス(いわゆる新型コロナウイルス)と、以前から確認されていた6種類のコロナウイルスとの違いを、抗体検査が正確に識別しているかも、確認する必要があると述べた。
WHOはその後ツイッターで、「COVID-19にかかったほとんどの人は抗体反応を示すようになり、これが一定の防御につながると予想する」と説明。「ただし、その防御の程度や、それがいつまで続くのかまだ分かっていない(中略)この重要な疑問に答える研究はまだ出ていない」と指摘している。

新型コロナウイルスに1回以上感染する可能性 ワクチン開発中の英研究者

なぜ「免疫パスポート」を検討
南米チリは今月半ば、COVID-19から回復したとみられる人に「健康パスポート」を発行する方針を明らかにした。抗体があると確認されれば、職場に戻れるというものだ。
ほかにも、ドイツ、イタリア、イギリス、米ニューヨーク州など複数の政府が住民への抗体検査を開始している。イギリス政府は今後1年、毎月2万5000人を検査し、抗体の存在や感染の有無を確認する方針。
これによって、COVID-19から回復することでどの程度の免疫力がついて、それがどれくらい持続するのか、情報を得ることが目的。それによって、個人への検査と免疫レベルの判定を与えることが、将来的に有効な手段なのかを判断する。
スウェーデンではロックダウンなど厳しい行動制限を実施せず、一定レベルの経済活動を継続している。このスウェーデンの住民の免疫力が、ロックダウンで厳しく行動を制限された地域の住民と比べてどうなるか、注目されている。
人口比の死者数が特に高いベルギーは、5月11日から徐々にロックダウンを緩和する方針を発表した。そのベルギーの政府科学顧問はBBCに、「免疫パスポート」の導入に強く反対した。
「血清の状態によって人に、緑や赤のパスポートを渡すなど、とんでもない話だ」と、疫学の専門家、マルク・ファン・ランスト教授は言う。
「そのようなことをすれば、偽造につながるし、わざとウイルス感染する人も出るだろう。良くないアイデアだと言うだけでなく、非常に悪いアイデアだ」
英ユニヴァーシティ・コレッジ・ロンドンのマラ・マイニ教授はWHOの指摘に先立ち、抗体の持続期間と作用を正確に判断するため、信頼性の高い抗体検査が早急に必要だと話した。
「抗体の存在が、SARS-CoV-2ウイルスに対する免疫を意味するのかまだはっきりしないが、初期段階のデータからは、それなりの代替品になっている可能性がうかがえる。そのため、ロックダウン解除の参考情報として検討されている」と説明した。
(英語記事 Coronavirus: Immunity passports 'could increase virus spread')
COVID-19ウイルスの抗体を持っているヒトはいるのだろうけど、免疫システムを暴走させるバグ(サイトカインストーム )のトリガーになっているだけ。なのでSARS、MERS、H5N1、スペイン風邪同様にCOVID-19の免疫パスポートなどありえない…
たぶんACE2受容体と人種と年齢がパスポートになるのだろうけど、結局それはCOVID-19ウィルスのキャリアであることを暗に証明するものだ…

【速報】熊本市の女子学生が退院後再び陽性に、家族も感染 2020/4/26 21:29 (2020/4/26 21:31 更新)
西日本新聞
イメージ(写真と本文は直接関係ありません)
 熊本市は26日、今月3日に新型コロナウイルスの感染が判明し、同9日に退院して経過観察中だった熊本市東区の20代女子学生がPCR検査で再び陽性となり、同居家族の50代女性会社員が新たに感染したと発表した。市は家族内感染とみている。退院後に再び陽性となった例は熊本県内で初めて。
 女子学生は3月中旬~下旬、関西方面などに滞在し、28日に発症した。今月3日に入院。2回のPCR検査で陰性となり、9日に退院した。
 女子学生は国の基準に基づく退院後4週間の経過観察中で17日以降、倦怠感(けんたいかん)や味覚・嗅覚の異常があったという。同居家族の女性は24日から倦怠感と頭痛があり、女子学生とともに医療機関を受診。PCR検査を受けたという。
 女子学生は20~25日に買い物などで熊本市内に外出している。市は、体内でのウイルスの再増殖や退院後の再感染を視野に調べる。同居女性は20、21日は出勤。22、23日は女子学生に症状があったため仕事を休んだという。
土人パスポートがACE2受容体の量だと定義すると、それはCOVID-19キャリアの証明書だw。 COVID-19にはHIVのコードが組み込んであった。最終的に生存している全人類をHIVキャリアみたいにしてしまう。 HIVと違ってコンドームでは防げない。エアロゾル感染するのである…。このウィルスの仕様を深く考えていくと鬱になる者も多いのでは…

「世界は元に戻らない」テドロス・ホラーを解読できるのはオレだけだろうw

変死体の考察。新型コロナのパンデミック後のディストピアを予言してみるかw

「WHOは回復することで再感染しない証拠はないと…」
UKも抗体を免罪符にできないか試験中。たぶんイタリアと同じ結果になるのでは?ウイルス感染とサイトカインストームは別の現象なので回復した者が再感染しても不思議ではない…

イタリアが自由に出歩ける「免疫パスポート」を計画、そしたら10%のイタリア人しか抗体を持っていないことが判明して頓挫してしまう…

抗体がないのに回復したり、しばらくして再び感染してしまうCOVID-19のウィルス・ストーリーは破綻しているw。しかしヒトが死んでいるのは事実…

さて今回の解読のヒントはACE2免疫系が暴走することと、女性ホルモンがACE2免疫系を駆動してることだ。♀は妊娠するので胎内の子供と病原体を正確に識別できなければならない。子供はウイルスではないからだ。なのでACE2免疫系がある。

同様に病原体と放射性物質も識別してるはずである。なぜなら羊水に胎児が浮かんでるのは軽水炉の冷却水(減速剤)同様に宇宙線(放射線)を遮断するための構造設計だからだ。つまりACE2免疫系はウイルスと放射能を識別できるのであるw。

#気象兵器フクイチ による大気中の放射能の増加が免疫の暴走(サイトカインストーム)を起こしている。ウイルスと放射能を識別できないのだな。

BCGが効いたのは免疫システムがウイルスと放射能を区別できたから、コロナウイルスと放射能を別物に識別できたのだろう。しかし黒人と白人はACE2受容体をアジア人の半分しか持っていない。センサー数が足りなくて機械学習に至らないのだ。人種で処方を変得なければならない。

土人はファンタ・オレンジだけでマラリアが治るのである。

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