弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

「馬鹿にしてないです。いや、馬鹿にしてないです。全く馬鹿にしてないです。」科学的ではない出入国管理の問題は出入国管理庁だから外務省ではなく法務省なんですw update1

茂木大臣:馬鹿にしてないです。いや、馬鹿にしてないです。全く馬鹿にしてないです。

記者:日本語で話しているなら、日本語でお答えください。科学的な根拠の、同じ地域から日本国へ、日本国籍の方が外国籍の方と一緒に戻られて、全く別の条件が設けられ、その中には例えば事前検査だったり、同じ地域に住んでいるところから、全く別の条件で入って、入国が完全に認められないケースもあったんですね。それに関しては、その背景に至ったその違い、区別を設ける、その別の条件を設ける背景になった、背景にある科学的な根拠をお聞きしています。

茂木大臣:出入国管理の問題ですから、出入国管理庁にお尋ねください。お分かりいただけましたか。日本語、分かっていただけましたか。

「日本国籍の方が外国籍の方と一緒に戻られて、全く別の条件が設けられ、その中には例えば事前検査だったり、同じ地域に住んでいるところから、全く別の条件で入って、入国が完全に認められないケースもあった」

外国人記者は外務省の仕事だ思っていた。しかし出入国管理庁は法務省の外局で責任の所在が攪乱されている。在日の外務省ディープステイトの担当は法務省なのだ。囚人扱いw

→出入国管理庁w、法務省、法務大臣

→マトリ、厚労省、厚生大臣w

では、どんな組織構造にすべきだったのか。たぶん出入国管理庁やマトリなどテロの温床になる外局の監督官庁はローテーションすべきなのだw。 出入国管理庁のような外局の監督官庁を法務省、外務省、警察庁、厚労省で2年おきにローテーションして矛盾や不正をあぶりだすのさw

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