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兵庫県警鉄道警察隊の20代女性巡査長がJR相生駅新幹線改札口内のトイレの個室で拳銃と手錠を使ったデリヘルサービスで月に6万円稼いで停職1カ月の懲戒処分を受け依願退職?w update1

2019/10/18 14:00神戸新聞NEXT
女性警官、休みはデリヘル勤務 過去にはトイレに拳銃忘れ
兵庫県警察本部=神戸市中央区下山手通5 拡大
 兵庫県警本部に所属する20代の女性警察官が、公休日などを使って風俗業に従事していたことが18日、捜査関係者への取材で分かった。この女性は9月下旬、警察官として勤務中に実弾入りの拳銃を駅構内のトイレに置き忘れ、県警が発表していた。
 県警は一連の行為を受け18日付で、女性警察官を停職1カ月の懲戒処分とした。女性は同日、依願退職した。
 捜査関係者によると、女性警察官は今年5~9月、宿直明けで早く勤務が終わる日や公休を利用し、デリバリーヘルスなどの風俗業に従事。20回程度で計約30万円を得ていたといい、稼いだ金は外食などの遊興費に充てていた。地方公務員法が定める兼業禁止に違反し、同法の信用失墜行為にも当たるという。
 県警が内部からの情報で調査していたところ、9月29日、女性警察官が相生市のJR相生駅構内のトイレの個室に、実弾入りの拳銃と手錠の付いた革製のベルトを置き忘れる不祥事を起こした。拳銃は約1時間半後に駅の利用客が発見、使用された形跡はなかった。
うーむ。JR相生駅構内のトイレの個室で、実弾入りの拳銃と手錠の付いた革製のベルトを使った、デリバリーヘルスサービスがあるのだろーか?w

女性巡査長が風俗店で副業 兵庫県警、停職処分に 2019.10.18 14:17 産経WEST
 兵庫県警鉄道警察隊に所属する20代の女性巡査長が大阪市内の派遣型風俗店で副業していたことが18日、捜査関係者への取材で分かった。県警の内部調査で発覚。巡査長は9月に拳銃を駅のトイレに置き忘れた責任も問われ、同日付で停職1カ月の懲戒処分を受けて依願退職した。
 捜査関係者によると、巡査長は今年5~9月、勤務時間外に大阪市内の派遣型風俗店などで副業。男性客にサービスを提供し、店側から計約30万円の報酬を得ていた。
 県警によると、巡査長は9月、同県相生市のJR相生駅構内のトイレに拳銃や手錠を置き忘れた。駅の利用客が発見し悪用された形跡はなかったが、巡査長への調査の過程で副業の疑いが浮上。巡査長本人も「遊興費が必要だった」と事実関係を認めたという。
 山口県警でも昨年12月、下関署の女性巡査=依願退職=が、福岡県内の派遣型風俗店で副業し約8万円の報酬を得ていたとして、減給10分の1(1カ月)の懲戒処分を受けている。
【山口県警でも昨年12月、下関署の女性巡査=依願退職=が、福岡県内の派遣型風俗店で副業し約8万円の報酬を得ていたとして、減給10分の1(1カ月)の懲戒処分を受けている。】w

これってダブルシンク処罰なのか?w

拳銃置き忘れの女性巡査長に停職1カ月 風俗店でバイトも 依願退職 毎日新聞2019年10月18日 14時00分(最終更新 10月18日 15時37分)
兵庫県警本部=神戸市中央区で2019年2月27日、米山淳撮影
 JR相生駅(兵庫県相生市)構内のトイレに実弾入りの拳銃と手錠を置き忘れたなどとして、兵庫県警は18日、県警鉄道警察隊の女性巡査長(27)を停職1カ月の懲戒処分にした。捜査関係者への取材で判明した。巡査長は同日に依願退職した。
 捜査関係者によると、巡査長は山陽新幹線での警戒活動を終えた9月29日午後4時ごろ、相生駅新幹線改札口内のトイレの個室を利用。拳銃と手錠を装着したベルトを外してフックに掛けたまま個室を出た。拳銃は客が発見して県警が回収した。使用された形跡はなかった。
 また、この巡査長が今年5~9月、大阪市内の風俗店でアルバイトをしていたことも発覚。巡査長も認めているという。【藤顕一郎】
「捜査関係者によると、巡査長は山陽新幹線での警戒活動を終えた9月29日午後4時ごろ、相生駅新幹線改札口内のトイレの個室を利用。拳銃と手錠を装着したベルトを外してフックに掛けたまま個室を出た。拳銃は客が発見して県警が回収した。使用された形跡はなかった。」w

風俗店でバイト、女性巡査長処分 9月に拳銃置き忘れも 2019年10月18日16時09分
 兵庫県警の女性巡査長(27)が風俗店でアルバイトをしていたなどとして、県警が18日付で停職1カ月の懲戒処分としたことがわかった。巡査長は9月、駅のトイレに拳銃を忘れて一時紛失する不祥事も起こしており、これらを合わせて処分を決めたという。
 県警関係者によると、巡査長は鉄道警察隊の所属で、今年5~9月ごろ、大阪市内の風俗店などで働いていたという。計約30万円の収入を得ており、「遊ぶ金がほしかった」と話しているという。巡査長は警戒勤務中の9月29日夕、JR相生駅のトイレに拳銃を置き忘れ、約1時間半後に利用客が発見した。巡査長は18日付で依願退職したという。

女性巡査長が風俗店バイト 拳銃忘れも、停職処分
2019/10/18 14:01 (JST)10/18 14:04 (JST)updated ©一般社団法人共同通信社
 兵庫県相生市のJR相生駅のトイレで9月に拳銃を置き忘れた県警の20代女性巡査長が、性風俗店でアルバイトをしていたことが18日、捜査関係者への取材で分かった。県警は同日、「警察の信用と品位を損なう」と判断し、拳銃の問題と併せて停職1カ月の懲戒処分とした。巡査長は依願退職した。
 捜査関係者によると、鉄道警察隊に所属していた巡査長は9月29日午後、実弾入りの拳銃や手錠を装着したベルトを女子トイレ個室のフックに引っ掛け、置き忘れに気付かず勤務に戻った。約1時間20分後、女性利用客が見つけて駅に届けた。
 その後の県警の内部調査などで、性風俗店のバイトが判明した。

関西 NEWS WEB 女性巡査長が風俗店兼業で処分 10月18日 17時19分
先月、兵庫県内の駅のトイレに拳銃を置き忘れた兵庫県警察本部の27歳の女性巡査長が、勤務時間外に風俗店で働いていたことがわかり、停職1か月の懲戒処分を受けました。 巡査長は、18日、辞職しました。
懲戒処分を受けたのは、兵庫県警察本部鉄道警察隊の27歳の女性巡査長です。
巡査長は先月29日、兵庫県のJR相生駅にある新幹線乗り場の個室トイレを利用した際、弾の入った拳銃と手錠のついた革製のベルトを置き忘れていました。
警察が経緯などを調査していたところ、ことし5月から9月の間、勤務時間外に大阪市内の風俗店で働き、およそ30万円の収入を得ていたことが分かったということです。
聞き取りに対して、「収入は外食など遊興費に使った。信頼を裏切り反省している」などと話しているということです。 このため、兵庫県警は拳銃の置き忘れも含め「警察官の信用を失墜させた」などとして、停職1か月の懲戒処分にしました。 巡査長は18日、依願退職しました。 兵庫県警の北山正紀監察官室長は、「調査結果に基づき厳正に処分した。再発防止に努めたい」とコメントしています。

「ことし5月から9月の間、勤務時間外に大阪市内の風俗店で働き、およそ30万円の収入を得ていた」w

たしかに、鉄道警察隊の女性巡査が駅のトイレで拳銃を使った性風俗アルバイトをやってたよーな?w

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