弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

兵庫県警の同じ寮で20代警官相次ぎ自殺図り1人死亡1人重体。3人連続自殺 update4

「大声だしながら泣きながら、機動隊の中は腐りきっとるよて、オレがこの組織をぜったいに変えてやるって。」


「装備係のA隊員から日報の書き方について指導を受ける立場にあった。」
これって福島の刑事と同じか?識字障害?
福島県警捜査2課の3人死亡で不正選挙捜査に圧力をかけーた

プールで溺死した朝霞市の機動隊員と同じ。
埼玉県警朝霞署が隠したいもの。千葉県警も応援スピン。最後はペルー人が発火点テロ

2012年3月【中野翔太巡査部長は2012年3月から朝霞署刑事課に勤務】
2012年6月29日朝霞市の機動隊のプールで潜水「訓練」中、溺死。【「訓練」に名を借りたリンチ。】
2015年1月14日男性巡査、朝霞署屋上で拳銃自殺か。携帯電話に遺書めいた文面

被曝症状のでた同僚を殺害して自殺を偽装してる。遺族への補償を考慮した場合にのみパワハラを認めている。

田園調布署で2人の警官が頭を撃ち抜いたトイレ。

【地域課の闇】警視庁田園調布署と神奈川県警鶴見署をつなぐマサオ


これは刑事が被爆して待ったパターン。認知障害だな。爬虫類脳化も起きる。 そもそも警察はパワハラ体質の組織なので被曝症状に刑事本人も警察組織も気付くことができない。 やはり放射能はむごいね。

え?3人?ひとり増えてるし。
兵庫県警警察官3連続自殺の怪 母親が涙の告発「息子はパワハラで殺された」〈週刊朝日〉
dot. 11月11日(水)7時4分配信
1カ月間で20代の警察官が3人も自殺した…(※イメージ)

 兵庫県警では9月末から1カ月間で20代の警察官が3人も自殺するという異常事態が発生している。うち一人の巡査の母親が本誌に「県警内部のいじめで息子が自殺した」と涙ながらに訴えた。

 山本翔さん(23)が自殺したのは9月28日夜――。

 兵庫県警機動隊第一中隊第一小隊に所属していた翔さんは、機動隊の独身寮「雄飛寮」の3階の自室のドアにロープをかけ、首を吊って自殺した。

 母親の直美さん(43)は涙ながらに訴える。

「翔が自殺したのは、県警機動隊内部のいじめや嫌がらせにあったからです。翔が残した遺書や交際していた彼女へのラインにハッキリ書いてありました」

 当日、翔さんは婚約者のAさんのラインに、約10通のメッセージを送っていた。

翔さん「これ以上マルキ(機動隊のこと)には耐えられん。死にたい。この世から本当に消えたいと思えるくらいつらい」(午前10時44分)

Aさん「あたしを置いていなくなったらあかん。それはずーっというてるやん」(同)

翔さん「やから朝からずぅーと自殺したいとか考えてまうんよ。今日だってそうやし、この前もいろんなこと言われてこれ以上耐えられん。ずっと死にたいことしか考えられん。やから今日休みもらった」(同)

Aさん「そんなんして誰か喜ぶん? お母さんはおじいちゃんは弟は皆悲しむよ。そんなんなるんならお仕事やめていい。あたしが翔ちゃんの面倒みる。いっぱい働くから」(午前10時45分)

 翔さんは滋賀県出身で、母、弟、祖父母の5人家族。

「翔の夢は将来、捜査一課の刑事になることでした。竹を割ったような、曲がったことの嫌いな性格で、人のために尽くしたいと願っていた」(直美さん)

 小、中、高と剣道を続け、3段の腕前。高校を卒業後、兵庫県警の採用試験に合格。灘署に配属された。

「灘署では褒賞をいただくほどで、仕事にやりがいを感じている様子でした。ところが、今年3月に機動隊に転属となってから『病みそうや』と悩みを口にするようになったんです」(同)

 交際していたAさんは介護士の仕事をしている。当日は夜勤だったが、仕事中も可能な限り、翔さんに連絡していた。2人が交わしたラインによると、

翔さん「俺も自分が選んだ道なんやから辞めたくない。今さっき小隊長から電話あって今日のことの報告書けとかいわれた。もう完全に信用してないんやと思うわ!」(午後3時40分)

Aさん「どんな翔ちゃんでもあたしは支えるから。信用されてないのは一番つらいね。報告書かくの??」(午後3時45分)

翔さん「情けないけどいまの俺に機動隊のイジメみたいなのには耐えられん。報告書書くよ」(午後5時29分)

 Aさんは本誌に状況をこう説明した。

「当日、翔ちゃんは体調がすぐれなくて、休みを取ろうとしました。すると、1日休むだけのために『診断書』を提出しろという嫌がらせを受けた。小部屋に呼び出されたり、報告書を書けと言われたり、集中的に嫌がらせにあったみたいなんです。当日から1カ月間の外泊禁止を言い渡されて、翌日に私と会う約束も果たせなくなりました」

 翔さんは自殺当日の午前11時過ぎ、県警本部の職員の悩みを受け付ける「何でも相談室」に電話を入れ、こう訴えていた。

「職場でパワハラにあっていて、つらい。職場の上司が信用してくれず、人間関係が非常に厳しい。職場を変えてください」

 最後のラインで翔さんはAさんにこう綴っていた。

「いままでたくさん傷つけてゴメンな。最後にAに会いたかったよ。これからもたくさん辛いことあるかもやけど、Aには幸せになって欲しい」(午後8時4分)

 この後、2人は電話で最後の話をした。Aさんはこう言う。

「翔ちゃんは『今な、首吊ったんやけど、5秒くらいしたら意識がなくなってな、気づいたら床に倒れてた。ひも切れたんやわ。このロープ太くしたらもう一回できるかもしれへん』と言って泣いてました。私は仕事中だったから『そんなことしたらあかん。またすぐに連絡するから待っててな』と言って、電話切ってすぐにライン出したけど、もう連絡が取れなくなった」

 現場には遺書が残っており、こう記してあった。

≪機動隊に異動してから半年、先輩の嫌がらせや上司からのウソつき呼ばわりには精神的に限界です≫

 そして同じ機動隊員3人の名前が書かれていた。

 直美さんは言う。

「嫌がらせをした3人の名前を残したんだと思います。ちゃんと調べてほしい」

 翔さんの死後、10月5日に監察官が直美さんのもとを訪ね、こう説明したという。

「これから、関係者86人に事情聴取し、真相を明らかにします」

 だが後日、再び監察官がやって来たときには事情聴取する対象は約半分に減少し、「翔さんは職場を変わりたがっていた」と問題がすり替わっていたという。

 直美さんによれば、翔さんが9月初めに実家に帰ってきたとき、「機動隊では何を聞いても無視されるねん。教えてもくれないのに、おれだけしょっちゅう怒られる」と話したという。

「独身寮の裏側はグラウンドで生活と訓練が一体になっていた。『指導』という名のもとにいじめがあったのではないでしょうか。翔のスマホには、お尻を出して割り箸をはさむ一発芸をやっている男性の写真が残っていた。機動隊の悪ふざけに近いノリで、何でも強制的にやらされて、拷問みたいな日々だったのではないでしょうか」(直美さん)

(本誌・上田耕司) ※週刊朝日 2015年11月20日号より抜粋 最終更新:11月11日(水)11時15分

お母さん。パワハラだけで3人の連続自殺を説明するのは難しいと思いますよ。

兵庫県警機動隊 2人自殺図り1人死亡
10月15日 12時07分
兵庫県警の機動隊に所属する20代の巡査2人が、先月から今月にかけて相次いで自殺を図り、1人が死亡、もう1人が意識不明の重体になっていることが警察への取材で分かりました。2人が書いたメモには上司や先輩などへの不満のような内容が書かれていたということで、警察が詳しいいきさつを調べています。
兵庫県警によりますと、先月28日、神戸市須磨区にある機動隊の寮で、隊員の23歳の巡査が、自殺を図っているのが見つかり、その後、死亡が確認されたということです。さらに、その8日後の今月6日にも同じ機動隊の寮で隊員の24歳の巡査が自殺を図っているのが見つかり病院に運ばれましたが、意識不明の重体だということです。
警察によりますと2人の巡査が書いたメモには、仕事で上司や先輩から叱責されたことや、ほかの隊員に対する不満のような内容が書かれていたということです。警察は上司やほかの隊員などからも話を聞いて詳しいいきさつを調べています。

2015.10.15 13:15更新
20代警官相次ぎ自殺図り、1人死亡1人重体 兵庫県警  兵庫県警機動隊に所属する20代の男性巡査2人が先月末~今月初旬、同じ独身寮で相次いで自殺を図り、1人が死亡、1人が意識不明の重体になっていることが15日、県警への取材で分かった。いずれも遺書のようなメモがあり、1人は上司や先輩とのやり取りを記していたという。県警は2人の自殺の背景や組織内でのトラブルの有無などを調べている。

 県警によると、先月28日夜、神戸市須磨区にある機動隊の寮の個室で、隊員の巡査(23)が自殺を図っているのが見つかり、翌29日未明に搬送先の病院で死亡した。さらに、8日後の今月6日昼には、別の巡査(24)が自殺を図っているのが見つかり、現在も意識不明の重体という。

 寮では約80人が生活しており、2人は機動隊内の同じ小隊に所属していた。小隊は隊長を含む22人で構成され、県警は隊員への事情聴取を進めている。

同じ寮で警官が2人続けて自殺を図る。

国内テロを起こすのを拒否したのかもしれないし、山口組と兵庫県警が同一組織だと気付いたのかもしれないし、動機があり過ぎるのだが、 フクシマ遠征後に被曝症状がでたので始末されたのだと思うぞ。

始末される警官のタグ。

あら?このオバハン福島県警捜査2課の時に続き2回目の登場。そして自殺説の流布に必死。

識字障害?

自殺の警官にパワハラ、上司の警部補を減給処分
2015年10月14日 15時20分
 滋賀県警は14日、県警高島署生活安全課の50歳代の男性警部補が、部下の男性巡査長らにパワーハラスメントを行ったとして、警部補を減給10分の1(1か月)とする懲戒処分を発表した。

 巡査長は今年6月に自殺していた。監督責任として、署長を本部長注意、副署長を本部長訓戒とした。警部補は巡査部長への降格を申し出ているという。

 県警によると、巡査長は30歳代。6月30日に勤務中に行方不明となり、7月3日、県内の山中に止めた車内で豆炭を使って自殺しているのが見つかった。

 遺書などはなかったが、県警の調査で、警部補が3~6月、この巡査長を含む部下3人に対し、無料通話アプリ「LINE(ライン)」で「死んでしまえ」と書き込んだほか、暴言を吐いたり、頭を殴ったりするなどの行為を繰り返していたことが判明した。

 県警は「自殺との因果関係は不明だが、警部補の行為は問題があった」としている。

滋賀県警高島署生活安全課の50歳代の警部補のおっさんが「LINE」で部下にパワハラ。自殺に追い込む。

え?またしてもGALILEO。警官の始末に使ったか。

警察がフクシマ遠征後に被曝症状の出た警官を始末してるとしか思えないな。

なぜパワハラか?公務災害(一般企業の労災にあたる)認定し、遺族に年金などを支給する為でしょ。無い知恵を絞って考えた、なんとも悲しいウソですな。

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