弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

韓国人の黄健一(ファン・ゴニル/Hwang Geonil/27)が逮捕された翌日に移送先の警察署で倒れ死亡「死因は、うっ血性心不全」w。逮捕された日に韓国人 Jaewon Park(51) がホテルから全裸で転落死w update15

pattayaja.com→日本人監禁事件に続報、在日朝鮮人に韓国大使館が動いた疑問(2019年4月4日)

日本人監禁事件に続報、在日朝鮮人に韓国大使館が動いた疑問
投稿日 : 2019年4月4日 最終更新日時 : 2019年4月4日 カテゴリー : PJA NEWS
2019年4月4日 PJA NEWS)
日本人監禁事件に続報、在日朝鮮人に韓国大使館が動いた疑問 タイのバンコクで今年の2月、在日朝鮮人で韓国国籍の無職、黄健一(ファン・ゴニル)容疑者(27)が、出会い系サイトで知り合いバンコクに旅行にやってきた山口県出身の24歳の日本人女性らを監禁、脅迫し、約一千万円を奪って逮捕される事件がありました。
この事件は日本でも大きく報じられ、FNN PRIMEは以下のように報じています。
FNN PRIME)「臓器を売るぞ」1000万円以上脅し取られた日本人男女3人 恐怖の監禁生活(武田絢哉) (2019年2月4日)
https://www.fnn.jp/posts/00419870HDK
上記で報じられている通り、山口県からバンコクへ来た日本人女性が監禁、暴行、脅迫された上で金を奪われ、さらに今度は日本から女性の弟、その弟の友人までタイに来させ、「逃げれば知り合いのマフィアがお前を殺す」、「タイ警察は俺の指示でお前を出国停止にできる」などと脅し、暴行して金銭を巻き上げていました。黄健一容疑者は在日朝鮮人のため日本語も流暢に話す事ができ、日本語で脅迫し金銭を巻き上げ続け、被害総額は約一千万円に達しました。
女性は去年の11月に監禁されていたマンションから逃げ出し、大使館に保護されました。そして弟の友人の母親が2019年1月25日に大使館に連絡、これを受けて1月28日にマンションへタイ警察とイミグレーション警察の合同捜査が行われ、全員が解放され、黄健一は逮捕されました。
黄健一は逮捕後に「何もしていない」と容疑を否認していました。

上記ツイートは、タイ警察発表の黄健一容疑者の写真とともに、本事件をタイメディアのChaingraiTimesが伝えたものです。
そして、この1月28日の逮捕の直後の2月1日の午後2時半ごろ、黄健一容疑者はタイ警察のルンピニ警察署の留置施設で、意識を失って倒れているのが見つかり、翌二月二日未明に死亡しました。この死亡は不思議な点が多く、日本メディアも多く報じていました。
この黄健一容疑者が、バンコクのルンピニ警察署内で死亡した事件に続報です。
昨日の2019年4月3日、日本のANN News Channelが以下のように報じています。
ANN News Channel)タイ警察官 死亡した韓国人の男と取調室で飲酒(2019年4月3日)
(写真はイメージ)
上記の通り、死亡した黄健一容疑者の体内からは覚せい剤と酒が検出された事から、タイ警察の取調室で捜査官がウイスキー3本を提供し、一緒に酒を飲んでいた事がわかった事が発表されました。
この調査は在タイ韓国大使館が依頼したものだったという情報もあるのですが、そうすると、いくつか違和感が残る話です。
まず、体内からアルコールだけでなく、覚せい剤までが検出されたとなると、その覚せい剤はどこから入手して、なぜ飲んだのか?が不明な点です。
次に、韓国大使館が在日朝鮮人の事件で調査を依頼したというのが、かなり異例な対応であることです。
そもそもタイの現状で言うと、在タイ韓国大使館は通常、在日朝鮮人の保護は行いません。これは本事件で黄健一容疑者が死亡した際の日本のメディアでも、「韓国大使館の保護があるはず」と誤った内容が多く報じられており、意外と実情が知られてないと筆者も気になっていた点でした。
在タイ韓国大使館が在日朝鮮人の保護をしないために、タイで在日朝鮮人の方がパスポートを紛失しただけでも、在タイ韓国大使館では、その保護要請すらも対応されず途方に暮れてしまうのです。
では、そのような場合はどうする方法があるのか?というと、そのような際に在日朝鮮人を助けてくれているのは、日本大使館なのです。
日本大使館は、在日朝鮮人で韓国籍の人にもきちんと保護を提供してくれており、このような際は日本大使館に行かないといけないというのは、タイのビザ業者などでベテランなら多くの人が知っている現状です。日本大使館は、本当に優しい対応をしてくれていると思います。
その在タイ韓国大使館が、在日朝鮮人の黄健一容疑者の本事件について、死因などの調査を求めたというのは、韓国大使館としてはかなり異例の対応です。なぜ、そんな異例な対応を在タイ韓国大使館が本事件で行っているのか?疑問がわきます。
このように、今回の続報を聞いても、やはりまだ疑問点が違和感として残ったままの事件です。
「そのような際に在日朝鮮人を助けてくれているのは、日本大使館なのです。」w

タイ警察官 死亡した韓国人の男と取調室で飲酒[2019/04/03 08:02]
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000151329.html
 タイで日本人を監禁したとされる韓国人の男が逮捕後に死亡した件で、事件を担当していた警察官が取調室で男と一緒に酒を飲んでいたことが分かりました。
 不法滞在の疑いで1月にタイで逮捕された韓国人の黄健一(ファン・ゴニル)容疑者は、日本人の男女3人を監禁したとみられています。黄容疑者は2日後に警察署内で倒れ、その後に死亡しました。タイ警察は事件を担当していた30代の警察官が黄容疑者にウイスキー3本を提供し、取調室で一緒に飲んだとして1日付で懲戒免職処分にしたと発表しました。タイ警察は飲酒と死亡の因果関係は分からないとしています。黄容疑者の体内からは覚醒剤の成分も検出されています。
取調室でウイスキー3本を一緒に飲んだw

韓国人容疑者、警察署で死亡=日本人3人監禁-タイ 2019年02月11日01時52分
警察の取り調べを受ける生前の黄健一容疑者(右)=1月31日、バンコク
 【バンコク時事】タイ警察は10日、日本人男女3人をバンコクで監禁し、1000万円超を奪った疑いで逮捕された韓国人の黄健一容疑者(27)が警察署で心臓発作を起こし、死亡したことを明らかにした。
 黄容疑者は昨年9月から今年1月にかけ、20代前半の3人を監禁。暴行を加えて脅し、家族に送らせた金を奪い取ったなどとして逮捕された。1月31日に移送された警察署で今月初め、死亡したという。警察が詳しい死因を調べている。(2019/02/11-01:52)

タイで日本人3人監禁 逮捕の韓国人の男が死亡[2019/02/10 17:40]
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000147355.html
 韓国人の男がタイで日本人3人を監禁して金を奪った事件で、逮捕された韓国人の男が死亡していたことが分かりました。
 韓国人の黄健一(ファン・ゴニル)容疑者(27)は先月、不法滞在の疑いでタイの入国管理局に逮捕されました。黄容疑者は、去年9月から先月にかけて日本人の男女3人をタイの自宅に監禁して暴行を加え、1000万円以上の金を奪い取ったとみられています。その後の捜査関係者への取材で、黄容疑者が逮捕された翌日に移送先の警察署で倒れ、今月3日に死亡していたことが分かりました。搬送先の病院は「死因は、うっ血性心不全」と話していますが、警察は黄容疑者が死亡した詳しい経緯を明らかにしていません。
ツイが消えーたw

「臓器を売るぞ」1000万円以上脅し取られた日本人男女3人 恐怖の監禁生活
武田絢哉
2019年2月4日 月曜 午前11:30
バンコクで韓国人の男が日本人の男女3人を最長3ヵ月監禁
繰り返された暴力と脅迫・・・1000万円以上脅し取る
なぜ逃げられない?恐怖で心を支配「奴隷のようだった」

暴力と脅迫の監禁生活とは?
日本人の男女3人を最長3ヵ月にわたり、暴力をふるい、脅迫していたとして、韓国人の無職の27歳の男が逮捕された。男が3人を恐怖で支配した監禁生活とは?
タイ警察などによると、逮捕された男は、韓国国籍の無職、黄健一(ファン・ゴニル)容疑者(27)。去年6月からタイに住んでいた黄容疑者は去年9月、バンコクに旅行にやってきた山口県出身の24歳の女性と出会い系サイトを通じて知り合った。お金がなくなった女性はしばらくして黄容疑者の自宅マンションで一緒に暮らすようになったという。すぐに女性に暴力をふるい始めた黄容疑者。恐怖で支配する生活の始まりだった。「俺はマフィアと知り合いだ」、「逃げれば殺す」などと女性を繰り返し脅した。抵抗できなくなった女性は、黄容疑者に従うしかなかったという。お金を要求する黄容疑者に対し、女性は両親に「タイで逮捕されてお金が必要」などとウソをついて、200万円を送ってもらい、黄容疑者に手渡した。

熱したフライパンを・・・暴力と脅しによる恐怖で支配
被害にあった男性の腕に残る傷痕
女性の監禁が始まってからおよそ1ヵ月後、さらに黄容疑者は、女性を脅し、女性の弟(21)をタイに来させた。金銭を脅し取る新たなターゲットだった。女性は「バンコクでもうけ話がある」などと弟にウソをついたという。
バンコクで待っていたのはもうけ話ではなく、暴力と脅しによる恐怖の監禁生活だった。拘束されている状態ではなかったが、外出する時は常に理由を言わなければいけなかった。そして、「早く帰って来い」と電話がかかって来るなど、常に見張られた状態だったという。「逃げれば知り合いのマフィアがお前を殺す」、「タイ警察は俺の指示でお前を出国停止にできる」などと繰り返し脅されていた。
黄容疑者は、女性の弟の知人に連絡をとって、「殺して臓器を売るぞ」などと脅すこともあった。結局、女性の弟は、あわせておよそ800万円を脅し取られた。酒を飲んで機嫌が悪い時は、さらに暴力が激しさを増したという。熱したフライパンをうでにつけられたり、サラダ油を飲まされたり、さらにはプールにしずめられたり、まつげを抜かれたりしたという。

奴隷のような生活・・・逃げたくても逃げられなかった 
監禁生活を語る被害者の男性
そして、今年1月、黄容疑者は女性の弟に、友人の男性(21)をバンコクに呼び寄せさせた。バンコクに来た弟の友人は、暴力をふるわれ、持っていたすべての現金と携帯電話を奪い取られた。そして、奪った携帯電話を使って、ウソを言ったり、脅したりして、家族や親戚からお金を送金させた。奪われた現金の額はあわせて83万円にのぼった。 女性の弟の友人は解放後、報道陣に当時の思いを語っている。 「奴隷のような生活だった」 「早く帰りたいと思ったが、マフィアに殺されるかもしれないと思って、逃げることはできなかった。怖かった」 
女性は去年11月にマンションから逃げ出し、大使館に保護された。そして、弟の友人の母親が大使館に連絡した3日後の今年1月28日、タイ警察やタイ入国管理局によって黄容疑者のマンションに捜索が入り、監禁生活は終わり、全員が解放された。滞在ビザを取り消された黄容疑者は拘束され、2月1日、警察によって、暴行と脅迫などの疑いで逮捕された。黄容疑者は「何もしていない」と容疑を否認している。

なぜ逃げなかった?黄容疑者におびえ・・・暴力も当初は認めず 
タイ警察による記者会見
監禁生活とは言え、3人は外出することもできた。なぜすぐ逃げようとしなかったのか、疑問に思う人も多いはずだ。しかし、繰り返された暴力によって、恐怖と絶望の中にいた被害者は、何をしても逃げられないという「洗脳された状態」だった。
恐怖と絶望によって、逃げ出す気持ちがなくなる状態は、アメリカの心理学者が発表した「学習性無力感」という状態と同じだ。小学館の大辞泉には、「努力を重ねても望む結果が得られない状況が続いた結果、何をしても無意味だと思うようになり、不快な状態を脱する努力を行わなくなること」と記されている。恐怖で洗脳され、無力感をもった3人は、逃げたくても逃げることができなかったと考えられる。
監禁生活から解放された男性2人は当初、大使館の調べに対して、黄容疑者の暴力を認めようとしなかったという。大使館の職員が「君たちは被害者だ」と繰り返し説明して、ようやく暴力を受けた事実を話し始めた。それほど黄容疑者におびえていたという。逃げ出すことができなかったのは、黄容疑者が暴行を繰り返した上、「逃げたら殺す」と脅し、恐怖を植え付け続けた結果だった。2人は「黄容疑者が(刑務所から)出てきたら、また何をされるかわからない」と不安な気持ちを打ち明けた。

タイで日本人が被害に遭う事件が相次ぐ 
警察の取り調べを受ける黄容疑者
在タイ日本大使館によると、タイでは月に10件から20件程度、日本人が被害にあう犯罪について届け出がある。去年12月には、日本人の男性旅行者が覚醒剤の運び屋にされそうになった事件があったほか、自称・台湾人などと名乗る女性から「お金を盗まれた」などと声をかけられ、日本人男性が現金を騙し取られる詐欺事件も相次いでいる。今回の事件のきっかけとなった黄容疑者と女性との出会いは出会い系サイトだったが、タイに限らず見知らぬ人と関わる時は、十分な注意が必要だ。
【取材追記:2月8日】
黄容疑者が警察に逮捕された直後の2月1日午後2時半頃だった。ルンピニ警察署の留置施設で、黄容疑者は意識を失って倒れているのが見つかったという。そして、2月2日未明、搬送先の警察病院で、死亡が確認された。警察によると、留置施設を撮影した映像を確認したところ、黄容疑者におかしな様子は見られなかったという。このため病死した可能性が高いとみられる。警察は遺体を解剖して死因の特定を進めているという。逮捕時、容疑を否認していた黄容疑者。日本人3人が異国で恐怖に支配され、暴行・脅迫された事件の真相は、闇の中となった。
【執筆:FNNバンコク支局 武田絢哉】

韓国人が日本人3人監禁か タイ、1千万円脅し取る
1日本人 ★2019/01/31(木) 18:36:54.43ID:pmBBbeCb9
 タイ警察は31日、首都バンコクで20代の日本人計3人に暴行を加えて1週間~3カ月監禁し、計約1千万円を脅し取ったとみられる韓国人の男(27)を、入国管理法違反の疑いで28日に逮捕したと発表した。
 警察などによると、男は無職の黄健一容疑者で、容疑を否認している。
 昨年9月にタイに来た日本人女性(24)=山口県出身=が、出会い系サイトで黄容疑者と知り合ったのが事件の発端。女性は暴行を受け、マンションに監禁され、女性の両親が送金した約200万円も奪われたという。
 黄容疑者は女性に、弟(21)も呼び寄せるよう命令。弟は「もうけ話がある」とだまされ、昨年10月にタイに来たが、暴行や監禁を受け、知人らから集めた約800万円を奪われた。弟の知人の男性(21)=北海道出身=も、今年1月にタイに来て同様の目に遭い、約80万円を脅し取られた。
 女性は昨年11月、在タイ日本大使館に駆け込み、帰国した。知人男性の母親が1月25日に大使館に通報、逮捕に至った。
https://www.sankei.com/smp/world/news/190131/wor1901310024-s1.html
山口県の24才が9月に単身タイに行き出会い系サイトで黄容疑者と知り合って拉致されてしまうストーリーw

はぁ?どこかで読んだよーな話w。

インドの邦人女性は本当にレイプ監禁だったのか?

韓国人の男、タイで日本人3人を監禁暴行し逮捕 1千万円を脅し取る ネット「日本入国の際には、ビザが必要となるように制度改正すべき」
2019/02/01 17:59 snjpn.net
https://snjpn.net/wp-content/uploads/2019/02/kankoku.jpg
日本人3人を監禁か、韓国人逮捕 タイ、1千万円脅し取る
▼記事によると…
・首都バンコクで20代の日本人計3人に暴行を加えて1週間~3カ月監禁し、計約1千万円を脅し取ったとみられる韓国人の男(27)を、入国管理法違反の疑いで28日に逮捕したと発表
・男は無職の黄健一容疑者で、容疑を否認
・昨年9月にタイに来た日本人女性(24)=山口県出身=が、出会い系サイトで黄容疑者と知り合ったのが事件の発端。女性は暴行を受け、マンションに監禁され、女性の両親が送金した約200万円も奪われた
・女性の弟(21)や、弟の知人男性(21)=北海道出身=も同様に、金を脅し取られた
2019/1/31 18:45 this.kiji.is
▼ネット上のコメント
・タイは日本より女性の味方かも。日本なら、韓国人とか言わないし、ニュースにならないかもね
・日本入国の際には、観光であろうともビザが必要となるように制度改正すべき。
・犯人は当然悪いが、外国で出会い系サイトを利用したりと、日本人の方も不用心すぎると思いますが・・。
・ある評論家に言わせると、「韓国は、日本には何をしても良いと思っている」なのだそうだ。こういうのも、含んでしまわれそうな気がする。この犯人の犯行の否認は、大韓民国政府は全力を挙げて、容疑者と共に「事実無根」と主張しそうな気がする…。
・日本人女性も気をつけないと。外国人なら なおさら
・こんなの山ほどあるぞー
・海外では気を抜かないで。

South Korean Man Arrested in Bangkok for Extortion and Kidnapping By Editor on February 4, 2019Comments Off on South Korean Man Arrested in Bangkok for Extortion and Kidnapping
South Korean Man Arrested in Bangkok for Extortion and Kidnapping
BANGKOK – A South Korean man detained in Bangkok is suspected of confining a Japanese woman for over two months, and two Japanese men for shorter periods, in order to extort around 10 million yen ($91,000) from them, police and other sources said.
The suspect, identified by police as 27-year-old Hwang Geonil, was detained by immigration police on Jan 28 but denies the allegations, claiming he only had an argument with the alleged victims.
Investigation so far shows that the 24-year-old woman from Yamaguchi Prefecture came to Thailand last September after getting acquainted with the suspect on a dating site.
She was allegedly beaten by Hwang, confined to a Bangkok condominium and coerced to have her parents send about 2 million yen.
The suspect then allegedly arranged to have her 21-year-old brother come to Thailand on a ruse that his sister had a money-making scheme to discuss with him.
After arriving in October, he too was allegedly assaulted, held captive and used to milk about 8 million yen from acquaintances. The same happened in January to his 21-year-old acquaintance from Hokkaido, through whom some 800,000 yen was collected.
The victims’ passports were allegedly seized by Hwang, who threatened their lives and those of their families in Japan if they escaped or reported what happened to the police, though they were sometimes allowed to leave the condominium.
He was said to have exerted control over them by claiming to have Thai police and Japanese gangster connections.
In November, the woman fled to the Japanese Embassy in Bangkok and was able to return to Japan.
But no action was taken against the suspect until after Jan. 25 when the mother of second man contacted the embassy, which alerted Thai authorities.
“I’m very scared still and don’t feel totally safe. I’m afraid the Korean man will come back and abuse me again,” that man told Japan Today News in Bangkok, where he and first man remain as authorities investigate the case.
なんだこの事件w

S Korean arrested for holding Japanese investors
Breaking News January 31, 2019 18:00 By Suriya Patathayo

The Nation 4,287 Viewed

Police has arrested a South Korean man who was accused of allegedly duping three Japanese tourists via social media to trick them out of around Bt2.64 million on the stock market.

He allegedly detained them illegally in a Bangkok condominium for two months before one victim escaped and got police help to rescue the others.

Immigration chief Pol Maj-Gen Surachate Hakparn said during the victims' illegal detention at the Sukhumvit 13 condominium that the suspect Hwang Geonil, 28, seized their passports, assaulted them and threatened to have criminals assault their families in Japan.

Following his arrest on January 28, the suspect's visa was revoked, Surachate said. Although the man insisted that he only had an argument with the victims, the police said they were confident they had sufficient evidence to prosecute him.

In a separate case, police arrested South Korean man Park Yunkwan and his Thai wife Rattanaporn Phutsom for using forged passports to rent cars to sell elsewhere. The couple had extorted Bt10 million in assets, Surachate said. A police probe also found that the man had 60 fraud-related arrest warrants in South Korea.

In a third case, police also arrested South Korean fugitive Kyujae Lee, who was wanted in his home country for an assault charge on January 30 in Pattaya. During the arrest, police also seized 10 grams of crystal meth from his room. The suspect was also found to have overstayed his visa by 4,419 days, Surachate said.

Surachate also revealed other busts including the recent arrest in Phuket of an Italian man, Daniele Lollo (not the official spelling), who was wanted in his home country for possession of cocaine and marijuana and fled to Thailand in 2010.

There was also the recent arrest in Pattaya of Czech national Peter Bilek (not the official spelling), who was wanted by Interpol for a robbery in his home country.

The Nationの記事では韓国人が日本人投資家を拉致したことになっているw。
タイ入管が逮捕を発表したのは、日本人を誘拐した韓国人Hwang Geonilと、
レンタカーをどこかで売るために偽造パスポートを使っていた韓国人Park Yunkwanと妻のRattanaporn Phutsom、
韓国で強姦罪に問われいる韓国人Kyujae Lee、
イタリアでコカインとマリファナ所持の罪に問われているイタリア人自称Daniele Lollo、
チェコの強盗で国際手配されていたチェコ人自称Peter Bilekを逮捕したと発表w

文在寅の娘一家がタイ移住w。アッキーみたいなことを娘にやらせているw

S Korean tourist dies after falling from sixth floor of Pattaya hotel
Breaking News January 29, 2019 16:00 By The Nation 5,359 Viewed
A South Korean man fell to his death from his room on the sixth floor of a hotel in Pattaya early Tuesday, police said.
Pattaya police station was alerted at 5.30am that a tourist had died after plunging from the KTK Royal Residence on Soi 12 Central Pattaya, in Tambon Nong Plue of Chon Buri’s Bang Lamung district. The man was identified as Jaewon Park, 51, who had been staying in a room on the sixth floor. His naked body was found near the hotel’s wall, while his boxer shorts were found on a tree that he had hit on his way down.
Hotel security officer Wiroj Samart, 42, said he heard a loud noise and came out to check what had happened, finding the body. Police have yet to investigate whether the South Korean accidentally or intentionally fell to his death.
1月29日5:30amに韓国人旅行客の全裸の転落死体が発見される。パンツが木の枝に引っかかっていたw。ルンピニ警察署の留置施設で不審死した黄健一が逮捕されたのは1月28日。つまり同じ日に韓国人の逮捕と全裸転落死が起きていたのだw。

ダチョウ倶楽部に似てる。最後はブチューってやるのだろーか?w

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