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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

【観光バス投入】香港区議会(地方議会)選挙で民主派の議席数が7割超えで大逆転w update10

【香港区議会選挙】SOMPOホールディングがパランティア(Palantir)と共同出資会社設立w

日本政府、中国・習主席来日への影響懸念 香港情勢、国際世論を意識 2019年11月27日07時07分
 香港の区議会(地方議会)選挙で民主派が圧勝したことを受け、来春に予定している習近平中国国家主席の国賓来日への影響を懸念する声が日本政府内に出ている。民主化を求めるデモが勢いを増すのは必至で、中国政府が強硬な措置を取れば国際社会の批判が日本にも向きかねないためだ。
 菅義偉官房長官は26日の記者会見で「昨今の香港情勢を大変憂慮している。来春の習主席訪日を見据え、引き続き主張すべき点はしっかり主張していきたい」と表明。安倍晋三首相も25日、中国の王毅国務委員兼外相との会談で「引き続き一国二制度の下、自由で開かれた香港が繁栄していくことが重要だ」とくぎを刺した。  会談前日に投票が行われた香港区議選では、デモへの住民の支持を背景に民主派が8割超の議席を獲得。デモ隊は民主化の要求を強める構えだが、中国指導部が受け入れる兆しはない。  日本政府は「中国への内政干渉に当たる」(関係者)としてこの問題で深入りは避けたいのが本音だ。しかし、こうした姿勢には与野党を問わず日本国内で疑問の声が上がる。  自民党の山田宏前防衛政務官は26日の参院外交防衛委員会で「香港も含め中国の人権状況に国際世論の強い懸念がある中、なぜ習主席を国賓として招待するのか」と述べ、天皇陛下との会見が含まれる訪日計画の再考を要求。共産党幹部も「国賓で来るから黙っておこう、という姿勢は間違っている」と批判した。  民主化運動を武力弾圧した1989年の天安門事件を受けて西側諸国が経済制裁を科す中、日本政府は92年に天皇陛下(現上皇さま)の訪中を実現。孤立状態から脱したい中国側に利用された、との批判を現在も受ける。  政府は欧米をはじめとする国際世論の動向を意識しつつ、当面は中国との関係改善を進める方針を変えていない。ただ、外務省幹部は26日、香港の一層の混乱に懸念を示し、「習氏が来られなくなる可能性もゼロではない」と語った。
外交と地政学がわからない外務省w

こうして、寄ってたかって香港は破壊と解体されることに…、しかもバチカンも承認してしまった気もする…、 マザーテレサが決定打だったのかも…

【マザーテレサとジェフリーエプスタイン】マザーテレサの慈善団体が赤ん坊を550ドルから1450ドルの値段で人身売買をやってインド当局に摘発されていたw

こんな追い込み方ってありなのか?w

「一方、惨敗した親中派の候補者は「異常だ」とぼうぜん自失となりました。」w

てことわ、民意は香港暴動を支持したことになり、結果的に暴徒による香港解体が進行してしまうんじゃね? 政治は結果論である。まさにこれはBrexit国民投票みたいな結果だ。

今日から再び香港デモ隊が破壊の限りを尽くせば、それは民意ということになるのだ…。

香港区議選 民主派が4分の3超の議席で圧勝 香港メディア 2019年11月25日 10時13分
24日投票が行われた香港の区議会議員選挙は、一連の抗議活動を受けて投票率が過去最高となるなど高い関心を集め、香港メディアは、政府に批判的な立場の民主派が、すべての議席の4分の3を超える350議席に達し、圧勝したと伝えました。
4年に1度行われる香港の区議会議員選挙は、18の区議会の合わせて452の議席を選ぶもので、市民による直接投票のため、香港では最も民意を反映しやすい選挙とされています。
24日は、すべての投票所に重装備の警察官が配置されるなど厳重な警備態勢がとられる中、投票が行われ、このうち九龍半島の住宅街に設けられた投票所では、民主派、親中派の双方の支持者が締め切り直前まで投票に来た人たちに支持を呼びかけ、熱を帯びた選挙戦を繰り広げました。
選挙管理委員会によりますと、投票率は71.2%と、過去最高だった前回、4年前を24ポイント余り上回り、関心の高さをうかがわせました。開票作業が進む中、一連の抗議活動を通じて広がった政府への反発を背景に、およそ3割の勢力にとどまっていた民主派が次々と当選を決めて大きく議席を伸ばしています。
香港メディアは、政府に批判的な立場の民主派が、すべての議席の4分の3を超える350議席に達し、圧勝したと伝えました。民主派と親中派の議席の割合が選挙前と逆転したことになり、民主派は今回、大幅に勢力を伸ばしたことで、今後、政府に対する要求を強めることが予想されます。

当選を決めた民主派団体代表「香港人の勝利」
香港の区議会議員選挙で当選を決めた、大規模な抗議活動を主催してきた民主派団体の代表、岑子杰さんは25日未明、記者団に対し「一連の抗議活動が、今回の選挙を香港市民による住民投票に変えたのであり、今回の選挙結果は香港人の勝利だ。これまで強硬な姿勢を貫いてきた林鄭月娥行政長官は民意を受け止め、市民が掲げてきた5つの要求を確実に実行すべきだ」と述べました。

民主派新人「今回の選挙は政府に対する住民投票」
民主派の新人、馮家龍さん(25)は、集まった100人ほどの支持者とともに、開票結果が発表されるのを待ちました。そして当選が決まると、支持者から大きな歓声があがりました。
馮さんは「6月から今まで政府は私たちの声を聞いてくれなかった。警察の暴力などの問題を無視してきた。市民はこんな政府を信用できないと思っている。今回の選挙は、政府に対する住民投票だと思っている。大多数の市民が求めているのは『5大要求』だということをわかってもらいたい」と話していました。

落選の親中派ベテラン「地域での取り組み足りず」
落選した親中派のベテランで、3期目を目指していた張国鈞さんは「投票率が歴史的に高く、自分の得票も伸ばしたものの、相手には勝てなかった。今後は地域での取り組みが足りなかったのではないか検討していきたい」と話していました。

投票者が11327人なのに投票数が12465票になったてw、パランティア(Palantir)ではなくアナログに観光バスを投入w

おーw

香港区議会、民主派と親中派の割合逆転 2019/11/25 09:04 (JST)11/25 09:09 (JST)updated ©一般社団法人共同通信社
 【香港共同】香港メディアによると、香港区議会(地方議会)選挙の中間集計で民主派の議席数が7割を超えた。民主派と親中派の議席数の割合が選挙前と逆転した。
「民主派の議席数が7割を超えた。」w パランティア(Palantir)か?

香港 警察官に撃たれ一時重体の学生が会見 2019年11月24日 13時14分
香港で今月11日、抗議活動に参加していた際に警察官に発砲され、一時、重体になっていた男子学生が退院後記者会見し、「生き続けなければ、香港に民主が訪れる日を見ることができなくなると思った」と話しました。
抗議活動に参加していた21歳の男子学生は今月11日、警察官の発砲を受けて一時、重体となる大けがをし、病院で手当てを受けていました。
男子学生は今月20日に退院し23日、弁護士と父親に付き添われて黒いマスク姿でつえをついて記者会見に臨みした。
男子学生は腎臓と肝臓の一部を切除する手術を受け、現在は自宅で療養しているということで、「今も腰に激痛がはしり、長く歩くこともできない。深夜に目が覚めて撃たれたときのことを思い出す」と話していました。
そのうえで、「撃たれた時は死ぬかもしれないと思ったが、生き続けなければ、香港に民主が訪れる日を見ることができなくなると思った」と話していました。
香港メディアによりますと、男子学生は違法な集会に参加した疑いで警察に逮捕されましたが、すでに保釈されたということです。

「男子学生は腎臓と肝臓の一部を切除する手術を受け、現在は自宅で療養している」w
え?

「撃たれた時は死ぬかもしれないと思ったが、生き続けなければ、香港に民主が訪れる日を見ることができなくなると思った」w

そういえば止めようとした老人にガソリンを掛けて火を着けた暴徒は記者会見しないのか?w

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