弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

【香港雨傘革命2.0】刑事事件の容疑者を中国本土に引き渡せるようにする「逃亡犯条例」改正にデモで反対する処遇とは?w update2

HuaweiはIBMの支援で新疆ウイグル自治区にスマートシティ(収容所)をつくったw

新疆の項目新設=「信教の自由」侵害、中国批判強める-米年次報告書 2019年06月22日08時59分
 【ワシントン時事】米国務省は21日、各国の信教の自由に関する年次報告書(2018年)を発表した。中国に関する章に少数民族ウイグル族らが居住する「新疆ウイグル自治区」に関する項目を新設し、同地での信教の自由侵害への懸念を特筆した。トランプ政権は、人権問題で中国への圧力を強めている。
中国、人権侵害批判に反論=新疆「反テロ」白書発表
 ポンペオ国務長官は記者会見で「中国共産党は創設以来、すべての信仰に対して敵意を示してきた」と批判。新疆の項目新設について「新疆での広範な宗教の自由の侵害を記録する取り組みだ」と説明した。
国務長官は元CIAのポンペオで、中国の「新疆ウイグル自治区」に人工知能で監視強化されたスマート収容所を建設してるのはHuaweiとIBMだ…w

香港雨傘革命のすぐとなりの深センにHuawei本社があることは論点にはならなかった。 そしてスマート収容所の運営に元ブラックウォーター社のエリックプリンスが関与していて、それが香港の会社であることもw。 香港雨傘革命2.0の論点はズレている。香港雨傘革命3.0を起こすべきだ。

香港雨傘革命3.0なら中国政府は賛同するはずだ。

スマート収容所送りに怯える大衆。そしてどうしてもBMIスマート収容所で実験してみたい米中IBMブラックウォーターw

トルコが非難する中国のウイグル100万人収容所で再教育を担当してるのは元ブラックウォーターのエリック・プリンスw

香港政府、廃案受け入れを表明 2019/6/21 22:19 (JST)6/21 22:53 (JST)updated ©一般社団法人共同通信社
 【香港共同】香港政府は21日、「逃亡犯条例の改正作業は完全に停止した」とし、改正案が廃案となる事実を受け入れると表明した。
廃案になるw

そもそも香港に民主主義のなんたるかがわかっているとは思えないw

市民が議会を包囲 香港「逃亡犯条例」反対デモ 審議再開は延期 毎日新聞2019年6月12日 10時46分(最終更新 6月12日 12時50分)
立法会周辺を埋め尽くした市民ら(奥)とにらみ合う武装警官隊=香港で2019年6月12日、AP
 香港で12日、刑事事件の容疑者を中国本土に引き渡せるようにする「逃亡犯条例」改正に反対する多数の市民が、立法会(議会)周辺を埋め尽くした。また若者らは、民主的な選挙制度の実現を求めた2014年の「雨傘運動」の舞台となった主要幹線道路などを占拠した。香港メディアによると、警備にあたる警官隊が催涙スプレーを使用。衝突の危険性が高まったことなどを受け、立法会議長はこの日予定されていた改正案審議の再開を延期する方針を示した。
【写真特集】"民主の女神"周庭さん「本当の民主主義がありますように」
 条例改正の動きに抗議の意思を示すため、12日には臨時休業する企業や商店が続出した。大学生や中高生も講義や授業を休んで立法会周辺に駆けつけた。早朝から参加した男子高校生(18)は「条例改正案を撤回するまでここから離れない」と意気込んだ。
 11日深夜から徹夜で座り込みを続ける会社員、徐沛筠(じょはいきん)さん(32)は「立法会包囲に参加するため、会社から休みをもらえた。立法会は私たち市民の声に耳を傾けるべきだ」と憤りながら訴えた。
 立法会の周囲は反対派の進入防止のため二重の鉄柵が設けられ、盾と銃を持った多数の機動隊員らが警備に当たった。機動隊員に「悪法を食い止めろ」と叫ぶ若者もいた。
 香港では9日、103万人(主催者発表)が参加した大規模デモがあったばかり。香港政府は当初、20日の改正案採決を目指していたが、立法会の民主派が強く反発しており、審議は大荒れになりそうだ。【香港・福岡静哉】
「新疆ウィグル自治区のスマート収容所に送って民主主義が実在するという洗脳を解くのをやめてくれ」デモw

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