弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

イスラム国™に参加する26才の休学中の北大生なんて不自然杉 update13

IS参加の渡航準備 元北大生ら5人書類送検 私戦予備・陰謀容疑初適用 2019.7.3 15:26
イスラム国の旗(ロイター)
 イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」(IS)に参加するため、シリアへの渡航準備をしたなどとして、警視庁公安部は3日、私戦予備・陰謀容疑で、当時、北海道大生だった男(31)や、イスラム法学者で元同志社大教授の男ら計5人を書類送検した。同容疑の適用は全国初。
 公安部によると、元北大生は在学中だった平成26年10月7日、支援者らと出国する予定だったといい、公安部は前日の6日に関係先の家宅捜索に着手し、旅券を押収するなどした。
 元北大生は任意の事情聴取に「シリアに渡り、イスラム国の戦闘員として働きたかった」と説明。一方、元教授は「戦闘員である前に移民として日本人が1人、イスラム国に行くことを(同組織の)幹部に伝えた」などとする見解を示していた。

2017.10.3 18:33 イスラム国渡航計画事件で違法な捜索 ジャーナリストが都と国を提訴 東京地裁
イスラム国渡航計画事件をめぐり違法な家宅捜索を受けたとして損害賠償を求め提訴した常岡浩介氏(左)=3日、東京・霞が関(加藤園子撮影)
 イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」(IS)の戦闘員に加わろうと北海道大の男子学生(当時)がシリア渡航を企てた事件をめぐり、警視庁に違法な家宅捜索を受けたとして、ジャーナリストの常岡浩介さん(48)が3日、東京都と国を相手取り、計約620万円の損害賠償を求める訴えを東京地裁に起こした。
 訴状などによると、常岡さんは平成26年8月、同志社大元教授の中田考氏の依頼で北大生の航空券を準備。同年10月、警視庁公安部が北大生の関係先として私戦予備・陰謀容疑で常岡さん宅を家宅捜索し、携帯電話やデジタルカメラを押収した。
 常岡さん側は訴状で、北大生にISの知識はほとんどなく、「北大生は口先だけで威勢のいいことを言っていただけ。北大生の行動が外国に武力を行使する行為とは到底言えず、私戦予備・陰謀罪は成立しない」として、捜査は違法と主張。公安部の家宅捜索で取材の自由を侵害され、精神的苦痛を負ったなどとしている。
 常岡さんは国外で義勇兵として戦うことを禁止する法令が日本にないことを問題提起するため、渡航先で北大生らを同行取材する予定だったという。
 東京・霞が関の司法記者クラブで会見した常岡さんは「公安警察は事件でないものを事件だと言っている。法治主義を悪用している実態を裁判で明らかにしたい」と話した。
誰かと思えばシャミール常岡w

NHK→複数の日本人 「イスラム国」に参加計画か

10月6日 19時06分
イスラム過激派組織、「イスラム国」に参加するためにシリアに渡航しようとしたとして、警視庁は外国に対して私的に戦闘行為をする目的で準備や陰謀をすることを禁じた、刑法の「私戦予備及び陰謀」の疑いで、大学生など複数の日本人から事情を聴くとともに関係先を捜索しています。 日本人がイスラム国に参加しようとした動きが明らかになるのは、初めてです。

事情聴取を受けているのは、国立大学に通い、現在休学中の20代の男など複数の日本人で、警視庁は6日、杉並区などにある男らの関係先を捜索しています。
警視庁の調べによりますと、このうち大学生はイラクやシリアで勢力を拡大するイスラム過激派組織「イスラム国」に戦闘員として加わるために、シリアに渡航する計画を立てたとして、外国に対して私的に戦闘行為をする目的で準備や陰謀をすることを禁じた、刑法の「私戦予備及び陰謀」の疑いが持たれています。
警視庁によりますと、この大学生はシリアに渡航する求人に応募し、渡航を計画したということで、任意の調べに対し「シリアに入ってイスラム国に加わり、戦闘員として働くつもりだった」と話しているということです。
私戦予備及び陰謀罪に当たる場合は、3か月以上5年以下の禁錮に処せられます。
警視庁は、関係者から事情を聴いて詳しいいきさつを捜査する方針です。
日本人がイスラム国に参加しようとした動きが明らかになるのは、初めてです。







ほんとうは田母神部隊なんだろ。それを大学生の話にしてもみ消してるよーな。 たぶんイナメナスの時みたいに形式上除隊した自衛隊員か。 大学生というのは逮捕を想定した偽装で、つか大学生が26才まで休学して傭兵に行かないだろw

パソナが防衛省と契約した田母神の私設部隊をイスラエルのニシム・ベンシトリット前駐日大使に指摘されたな。

NHK→集団的自衛権 「原則事前に国会承認」

10月6日 13時08分
安倍総理大臣は衆議院予算委員会の基本的質疑で、集団的自衛権の行使を巡り、武力行使の新たな3要件を満たして自衛隊に防衛出動を命じる場合は適切な情報公開が重要だとして、原則として事前に国会の承認を求めていく考えを重ねて示しました。

この中で民主党の階・元総務政務官は、集団的自衛権の行使に関連して「政府が明白な危険などすべての情報を総合して、客観的、合理的に判断するということで、安倍総理大臣は『国会の事前または事後の承認が必要だ』と言っているが、承認は国会が与えるということで間違いないのか」とただしました。 これに対し安倍総理大臣は、「憲法上許容される武力行使のため自衛隊に防衛出動を命じる際は、これまでと同様、原則として事前に国会同意の承認を求める。ある事態が武力行使の新3要件を満たすという判断に至った場合は、そのような事実を含めた情勢などの情報を国会や国民に適切に公開し、理解を得ていくことは極めて重要だ」と述べました。
そのうえで安倍総理大臣は、「政府に不都合な情報が特定秘密に指定され、国会に開示されない可能性はないのか」という指摘に対し、「行政機関が特定秘密の提供を拒む場合は、内閣府に設置される『独立公文書管理監』に理由を疎明しなければならないと明記することを検討しており、特定秘密の漏えいのおそれがないにもかかわらず、提供されない場合は極めて限られる。2重、3重の仕組みによって恣意(しい)的な不正な運用はできない」と述べました。 維新の党の松野代表代行は、「消費税率の引き上げの前に身を切る改革が必要だ。おととしの衆議院選挙をするとき、自民党の安倍総裁は当時の野田総理大臣と次の国会で国会議員定数の大幅な削減を約束した。もう2年近くたっているが、大幅な削減はいつまでに行うのか」とただしました。 これに対し、安倍総理大臣は「定数削減などを検討する調査会は国会に置くべきだというのが私の考え方で、議長の下にお願いしたが、他の政党がなかなか乗ってこなかったのが事実だ。行政からすれば、国会議員の数を減らし国会の勢力が小さくなれば都合がいいが、そうなってしまってはいけない。維新の党のみならず民主党も他党も真摯(しんし)な議論をしてほしい。自民党も最大の政党なのでリーダーシップを発揮していく」と述べました。 一方、安倍総理大臣は、衆議院の解散・総選挙について「今の段階では全く考えていないが、適切に判断していきたい」と述べました。

「安倍総理大臣『国会の事前または事後の承認が必要だ』」
事後承認w
やっちゃってるな。それもイスラム国™側に参加してる。とうとう日本はテロ国家の仲間入り。

国会を無視して勝手に集団的自衛権を行使したらイスラエルに指摘され大学生が捕まるという。 しかもイスラム国™側に参加するのは集団的自衛権と言えるのか?

デイリー→「イスラム国で戦闘員に」
2014年10月6日
 シリア行きを呼びかける張り紙がされていた古書店=6日夜、東京都千代田区

 シリアで台頭する過激派「イスラム国」に加わるため海外渡航を企てたとして、警視庁公安部は6日、刑法の私戦予備・陰謀の疑いで、国立大生の20代の男ら複数の日本人から任意で事情を聴くとともに、東京都内の関係先数カ所を家宅捜索した。

 イスラム国に参加しようとした日本人の存在が明らかになるのは初めて。

 捜査関係者によると、男は26歳の北海道大生=休学中。「シリアに入って『イスラム国』に加わり、戦闘員として働くつもりだった」と話している。

 捜索容疑は、シリアの反政府武装組織に戦闘員として加わることを目的に海外渡航を企てた疑い。大学生のシリアへの渡航歴は未確。

「男は26歳の北海道大生=休学中。」ありえねー。

田母神がイスラエルに行ったら元駐日大使にイスラム国™に日本人が9人参加してることを指摘された。このままでイスラム国™ に参加してる自衛隊員の田母神部隊の存在がバレてしまう。国家として不味いので26才の休学中の北大生ストーリーを展開。

素人が突然シリアに渡航して傭兵ができるはずもなく、そのハケン業務をコーディネートしてるパソナとか防衛省とか田母神とかテロリス党とかいろいろ出てくると不味いので北大生1人の話で一件落着させる方に1000ギルダ。

リクルートにスピンするヒト。

日刊ゲンダイ→外務省マッ青 イスラム国「日本人9人参加」情報の衝撃
「問題は、その情報を日本政府が把握していないらしいことです。外務省は真っ先に情報をつかんでいなければいけないのに、記者団にコトの真偽を聞かれた外務省幹部は<イスラエル政府に確認する>と答えたという。安倍首相の肝いりでつくられた日本版NSCが開かれた形跡もない。政府・外務省は何をやっているのかと思います」(元外交官の天木直人氏)
「日本版NSCが開かれた形跡もない。」秘密会議なのにどうしてオマエがわかるの?必死にスピンするあまーぎ。

日本版NSCがイスラム国™に自衛隊員を防衛省とパソナのライン使ってふつうにハケンしたというのが真相なんだろ。テロリスト側に加担するのは集団的自衛権でもないし、国会の承認も得ていないし、あべしの独断なんだろ。

NHK→「イスラム国」参加向け出国直前だったか
10月7日 4時17分
イスラム過激派組織「イスラム国」に戦闘員として加わるためにシリアに渡航しようとしたとして日本人の大学生の関係先が捜索を受けた事件で、この大学生が7日、成田空港から出国する計画だったことが警視庁への取材で新たに分かりました。 ことし8月にも渡航しようとしていたということで、警視庁で詳しいいきさつを調べています。

この事件は、北海道大学に通う休学中の26歳の学生が、イラクやシリアで勢力を拡大するイスラム過激派組織「イスラム国」に戦闘員として加わるためにシリアに渡航する計画を立てたとして、警視庁が、外国に対して私的に戦闘行為をする目的で準備や陰謀をすることを禁じた、刑法の「私戦予備及び陰謀」の疑いで、都内にある学生の関係先を捜索したものです。 警視庁で詳しいいきさつを調べていますがこの大学生が7日、成田空港から日本を出国し、トルコを経由してシリアに向かう計画だったことが、警視庁への取材で新たに分かりました。 このため警視庁は、6日、捜索に踏み切ったということで、大学生のパスポートなどを差し押さえたということです。 また、大学生はことし8月にもシリアへの渡航を計画していましたが、何らかのトラブルがあり、この時は断念していたということです。 大学生は任意の調べに対し、「シリアに入ってイスラム国に加わり、戦闘員として働くつもりだった」と話しているということで、警視庁でさらに調べを進めています。

「イスラム国」で目立った発言の記憶ない

警視庁に捜索を受けた関係先で日本人の大学生と同居している30代の男性は「大学生はツイッターで知り合ったのをきっかけに、2か月ほど前に北海道から上京してきて、ほかの知人たちと合わせて4人で同居するようになりました。『イスラム国』について同居人どうしで話題になることもありましたが、大学生が特に目立った発言をしていた記憶はなく、突然のことで驚いています」と話していました。

8月は遥菜がイスラム国™に捕まって忙しかったから。

NHK→「イスラム国」対応一致 核開発でけん制

10月2日 8時32分
アメリカのオバマ大統領は、イスラエルのネタニヤフ首相と会談し、イスラム過激派組織「イスラム国」への対応で一致する一方、ネタニヤフ首相は、対立するイランにもこの問題で協力を求めているアメリカに対して、核開発問題で安易に譲歩しないよう促しました。

アメリカを訪れているイスラエルのネタニヤフ首相は1日、首都ワシントンのホワイトハウスでオバマ大統領と会談しました。 会談の冒頭、オバマ大統領は、シリアなどで勢力を広げるイスラム過激派組織「イスラム国」について、「壊滅を目指して進めるアメリカの取り組みについて意見を聞きたい」と述べました。 これに対してネタニヤフ首相は、「イスラエルは大統領の努力を全面的に支持する」と述べ、両首脳は「イスラム国」への対応を巡り協力していくことで一致しました。一方、ネタニヤフ首相は、対立するイランの核開発問題について、「イランは制裁の解除を要求しているが、オバマ大統領の指導力によって要求には応じないよう強く望んでいる」と述べ、安易に譲歩しないよう促しました。 「イスラム国」に対する国際的な包囲網を構築するアメリカは、対立するイランに対しても、先月の外相会談の席で協力を求めており、両国の接近を強く警戒するイスラエルのネタニヤフ首相がけん制した形です。

ネタニヤフはイスラム国™に日本が核技術を供与すると本気で思ったのか。まぁトヨタはレーザー核融合もやってるしね。 「なぜベンジャミン・ネタニヤフはこんな表情をしたのか?」

時事→イスラム国で戦闘参加企て=北大生聴取、関係先捜索-私戦予備および陰謀容疑

シリアやイラクで勢力を拡大するイスラム過激派「イスラム国」に戦闘目的で加わるために、シリアへの渡航を企てたとして、警視庁公安部は6日、刑法の私戦予備および陰謀の容疑で、北海道大生の男(26)=休学中で住所不定=らから任意で事情聴取するとともに、東京都内の関係先数カ所を家宅捜索した。警視庁が同容疑で強制捜査するのは初めて。
 捜索容疑は、シリアの反政府武装組織に戦闘員として加わることを目的に、同国への渡航を企てた疑い。
 公安部によると、北大生は7日に出国し、シリアに渡航する予定だったという。任意の聴取に対して「シリアに入ってイスラム国に加わり、戦闘員として働く目的だった」と話している。
 北大生の旅券を既に差し押さえており、都内で寝泊まりしていた杉並区内の関係先も捜索した。
 北大生は東京・秋葉原にある古書店に張り出されていたシリアへの渡航を呼び掛ける広告を見て、応募したという。別の日本人の男がシリア渡航を募集をしていた。警視庁公安部は、ほかに日本人の複数の男らが関与している可能性があるとみて、関係などを調べている。(2014/10/06-23:45)
日本版NSCの偽装に警視庁公安部出動みたいな。 ここ最近の工藤会摘発は警察の信頼ポイントを稼いでテロハケンのスピンがうまく行くようにする為?

米で「イスラム国」参加計画の男 逮捕 10月7日 8時40分

アメリカで、イスラム過激派組織「イスラム国」への参加を計画し、シリアに向かおうとしていた19歳の男がFBI=連邦捜査局に逮捕されました。

逮捕されたのはアメリカ中西部イリノイ州のシカゴ郊外に住む19歳の男です。 アメリカ司法省によりますと、男はイラクとシリアで勢力を広げるイスラム過激派組織「イスラム国」への参加を計画し、今月4日にシカゴの国際空港でトルコに向かう飛行機に搭乗しようとしたところ、FBIに逮捕されたということです。 FBIが男の自宅を調べたところ、「イスラム国」を信奉する内容の文書や両親宛の手紙などが見つかったとしています。 このうち両親宛の手紙には「アメリカの税金でイスラム教徒たちが殺害されている」とか「欧米のモラルは低下している」などと記され、シリアに渡って「イスラム国」に参加する決意が書かれていたということです。 男はFBIの調べに対し、トルコで「イスラム国」の関係者と連絡を取り、戦闘員などの任務に関わろうとしたと供述したということです。 イラクやシリアで活動する外国人戦闘員は、80か国以上から1万5000人以上いるとされ、このうちアメリカからは100人以上が参加しているとみられ、アメリカはこうした戦闘員が帰国してテロを計画するおそれもあるとして警戒を強めています。

うは。どうして日米で同時に似たような逮捕が起きるのか?北大生26才とシカゴ19才には関連はないだろ。あるとすれば日米で同時にフィクション逮捕のニュースを流したということか。
ちがうわ。2014年10月6日に日米同時にイスラム国™ファイターを動かしたことをアピールしてたんだ。

北大生は古本屋の求人の張り紙をみただけ。シカゴの19才はイスラム国を信奉する手紙が見つかった。しかしこの逮捕はほぼ同時に起きてる。つまり動機や背景に意味はない。

まぁなんつか、ボストン・ボンバーに理由付けを試みても無意味ってことだな。そもそも思いつきのショック・ドクトリンが目的だけの事件だ。つまりネオネオコンとかアサシン・クリードとかCoDとか犯罪者の背景を分析する価値はないということ。 フィクションをリアルにして見せてアピールしたんだ。(誰に?

NHK→「イスラム国」渡航 古書店貼り紙で決める

10月7日 12時08分
イスラム過激派組織、「イスラム国」に加わるためにシリアへの渡航を計画したとして、日本人の大学生の関係先が捜索を受けた事件で、大学生は都内の古書店でシリアでの勤務を募集する貼り紙を見て渡航を決めたことが警視庁の調べで分かりました。 張り紙をした古書店の関係者は、応募してきた複数の若者をイスラム法学が専門の大学教授などに紹介していて、警視庁はこの教授の自宅を関連先として捜索し、いきさつを調べています。

この事件は、北海道大学の26歳の学生がイスラム過激派組織「イスラム国」に戦闘員として加わるためにシリアへの渡航を計画したとして、警視庁が外国に対し私的に戦闘行為をする目的で準備や陰謀をすることを禁じた、刑法の「私戦予備及び陰謀」の疑いで、都内の滞在先を捜索したものです。 その後の警視庁の調べで、大学生は東京・秋葉原の古書店にあったシリアでの勤務を募集する貼り紙を見て応募していたことが分かりました。
貼り紙はことしの春に貼られ、「求人」、「勤務地:シリア」などと書かれていたということです。 貼ったのは古書店の関係者の男性でNHKの取材に対し「誰かに頼まれたのではなく、これを貼ればどうなるかと思って、おもしろがって貼っただけだ」と話しています。 また、この関係者は応募してきた複数の若者をイスラム法学が専門の大学教授などに紹介したということです。 警視庁は7日、この教授の自宅を関係先として新たに捜索しており、事情も聴いて詳しいいきさつを調べる方針です。

「こんな身近な場所でショック」

古書店と同じ施設に入っている電器店の男性店員は、「店に置いてある本はバランスよくそろえられていて何かに偏っている感じもない普通の古書店ですが、壁に『シリアでの求人に興味がある方は店主まで』という内容の紙が貼っていて驚きました。戦闘員募集とは書いていなかったですが、こんな身近な場所でもし本当に募集していたならショックです」と話していました。

「求人」「勤務地:シリア」…貼ったのは古書店の関係者の男性で…「誰かに頼まれたのではなく、これを貼ればどうなるかと思って、おもしろがって貼っただけだ」

やぱりスピンが目的のフィクション事件か。 じゃあイスラエルに指摘された日本人9人はどうするの日本政府?やっぱりこれで一見落着か?

朝日→「イスラム国」参加計画の学生、フリー記者に同行予定か

2014年10月7日(火)14:45
 中東の過激派組織「イスラム国」をめぐる私戦予備・陰謀事件で、警視庁公安部の事情聴取を受けた北海道大の男子学生(26)が別の渡航希望者とともに、フリージャーナリストに同行してシリアの「イスラム国」支配地域に入ろうとしていたことが捜査関係者への取材で分かった。

 公安部が6日、事件の関係先として、このフリージャーナリストの東京都内の自宅を家宅捜索していたことも判明。フリージャーナリストは朝日新聞の取材に対して「取材妨害だ」と話し、捜査を批判している。

 捜査関係者によると、学生が同行しようとしていたのは、「イスラム国」関係者への取材経験があるフリージャーナリストの常岡浩介氏(45)。常岡氏の話では、イスラム法学が専門の元大学教授から「シリアに戦いに行きたい人がいる。取材してほしい」と頼まれ、8月初めに学生と会ったという。

Naverまとめ→フリーの報道記者[常岡浩介] 湯川遥菜を助けに現地に行く!
どこかで聞いたと思ったら。あぁ遥菜のときに出てきたジャーナリストですな。

【エボラ出血熱・湯川陽菜さん・イスラム国・デング熱】と深い関わりをもつ常岡浩介さんとは何者?
なにこれ。最近のあやしい事件にすべて関わってる。テロハケンのコーディネーターみたいな。

フジ→「イスラム国」戦闘員事件 北大生の男「なれないなら自殺する」

フジテレビ系(FNN) 10月7日(火)11時53分配信 イスラム過激派組織「イスラム国」で戦闘員になるために、北海道大学生の男がシリア入りを計画していた事件で、男は、ジャーナリストのインタビューに、「義勇兵になれないなら自殺する」と話していたことがわかった。
シリア行きを計画していた北大生は「そこには戦場があって、全く違う文化があって。イスラムという強大な宗教によって、民衆が考えて行動している。このフィクションの中に行けば、また違う発見があるかな。それくらい」と話した。
これは6日、「イスラム国」で戦闘に参加する私戦予備の疑いで、警視庁公安部の事情聴取を受けた北海道大学生(26)が、取材のため、一緒に渡航する予定だったフリージャーナリストのインタビューに答えたもの。 男は、この中で「義勇兵になれないなら、自殺すると思う。たとえシリアで死ぬことになっても同じことだ」と話していたという。
インタビューをしたジャーナリストの自宅も、6日、家宅捜索を受けていた。
フリージャーナリストの常岡浩介氏は「警視庁公安部捜査員7人が来まして、支度している機材を洗いざらい押収していった。『(北大生は)もしもシリアに行かないとしたら、ことし中か、来年にも、間違いなく自殺しているから、シリアで死ぬことになっても、全く変わりがありません』という言い方をしていた」と話した。 男は、秋葉原の古本を扱う書店でシリア入りを募るビラを見て、シリアに渡航歴のある元大学教授の手配で、トルコ経由でのシリア入りを計画し、イスタンブールに向け、7日、成田から出国する予定だった。
この元教授は、8月にも今回の北海道大学生と、千葉県出身の23歳の元アルバイトの男性をシリアに連れていく予定を立てていたが、男性の親の反対などにより、頓挫していたという。
警視庁は、7日朝からこの元教授の関係先を捜索し、裏づけ捜査を行っている。
最終更新:10月7日(火)12時2分
Fuji News Network
元大学教授w

日経BP→これ

中田 考 (なかた こう)

1960年岡山県生まれ。株式会社カリフメディアミクス代表取締役社長/同志社大学高等研究教育機構客員教授。専門はイスラーム法学・神学。1986年東京大学大学院人文科学研究科修士課程修了。1992年カイロ大学大学大学院文学部哲学科博士課程修了、博士号取得。在サウディアラビア日本国大使館専門調査員、山口大学教育学部助教授を経て、2003年から2011年まで同志社大学神学部教授を務める。2011年よりアフガニスタン平和開発研究センター客員上級研究員。2013年株式会社カリフメディアミクス設立。著書に『一神教と国家』(集英社新書・内田樹との共著)、『イスラームのロジック』(講談社)など。



株式会社カリフメディアミクスへのアクセス
そして中田考氏の株式会社カリフメディアミクスは防衛省のすぐそばにあるぞと。

テロハケンがふつうにつながるぞと。(棒読み

あらら?どうしてパソナがでてこないのかすらー?ふしぎー。

北海道新聞→イスラム国参加準備の北大生、フリー記者に「人殺してみたい」「イスラムに興味ない」

(10/07 16:31、10/07 16:38 更新)
 シリアの過激派組織「イスラム国」に参加しようとして6日に警視庁公安部の事情聴取を受けた26歳の男子北大生=休学中=について、8月以降、この学生に会って話をしたことがあるフリージャーナリストの常岡浩介さん(45)=東京在住=は7日、北海道新聞の取材に対し「北大生は『人を殺してみたい』と言っていた」と証言した。

 常岡さんによると、北大生は理数系で、数カ月前に「学校も、家族も、携帯も捨ててシリアに行くために上京した」とされる。イスラム法学者の紹介で知り合った常岡さんの取材に対し、「日本社会のフィクション(虚構)が嫌になった。日本では人を殺すことは悪だが、イスラム国では正義になる。戦闘に参加して人を殺してみたい」などと話したという。

 ただ、「シリアに特に関心はない」「イスラムに興味はない」とも答えたといい、常岡さんは「北大生は自分の内面の問題を解決するために日本を離れたいと思ったようだが、本気でイスラム国の戦闘に加わるつもりだったかどうかは疑問を感じた」と話している。

もうどこまで本当の話なのかわかりませんな。

東京新聞→集団的自衛権 根拠「秘密」なら監視機関にも非開示

2014年10月7日 朝刊
 安倍晋三首相は六日の衆院予算委員会で、集団的自衛権を行使する必要があると判断した情報が特定秘密保護法の特定秘密に指定された場合、国民に非公開になるとの認識を示した。監視機関の役割を強調して、意図的な情報の非開示がないようにすると説明したが、監視機関には大臣に特定秘密を公開させる強制力はなく、国民の知る権利が侵されることへの歯止めにはならない。 (新開浩)

 武力で他国を守る集団的自衛権を行使するには、武力行使の新三要件を満たす必要がある。首相は新三要件を満たしたと判断する根拠となる情報について「国会や国民に適切に公開し、理解を得ることは極めて重要だ」と指摘。内閣府に設置する予定の特定秘密の監視機関「独立公文書管理監」に対して「十分な検証に必要な権限を付与することを検討している」と述べた。

 各省庁の大臣が管理監に、特定秘密に指定されていることを理由に情報提供を拒むことも可能だと説明。その場合「管理監に理由を疎明しなければならないことを運用基準に明記することを検討している。管理監に提供されない場合は極めて限られる」と述べた。

 しかし、大臣が特定秘密を公開できない理由を管理監に説明するだけでは、政府が集団的自衛権の行使に踏み切った根拠を国民は知ることができない。

 管理監は大臣らに是正を要求する強制力はない。首相が管理監のチェック機能を強調しても、国民への説明が置き去りになる懸念は拭えない。

 江渡聡徳(えとあきのり)防衛相は、自衛隊と米軍の役割分担を定めた日米防衛協力の指針(ガイドライン)の見直しをめぐり、現行の周辺事態の考え方について「わが国周辺の地域は、地理的におのずと限界がある」と指摘し、見直しを検討していると明らかにした。

秘密裏にイスラム国™にテロハケンしてる。

「トルコはイスラム国™を支援するのをやめろ。」
「イスラム国™に抵抗するシリアのクルド人を支援しろ。」
「恥を知れトルコ国」

朝日→「イスラム国」がトルコ国境近くに侵攻 一部制圧か

イスタンブール=春日芳晃 2014年10月7日23時52分
過激派組織「イスラム国」が、トルコ国境に近いシリア北部アインアルアラブ(クルド名コバニ)への攻勢を強めている。トルコのメディアによると、「イスラム国」の戦闘員が市街地に入り、一部を制圧した模様だ。トルコ側は国境近くに戦車部隊を配置しており、国境地帯の緊張が高まっている。

 トルコ紙ヒュリエットなどによると、「イスラム国」は約3週間にわたってコバニ近郊の村を東、南、西から次々制圧し、コバニを包囲する形で侵攻。6日にコバニに到達した。コバニ東部の4階建ての建物屋上と、街を見下ろす丘の上にそれぞれ「イスラム国」の黒い旗が掲げられているのが同日、トルコ側からも確認された。

 コバニの住民の多くはクルド系シリア人。AFP通信などによると、応戦するクルド人武装組織はコバニの全住民に避難するよう指示した。クルド側は米国が主導する「有志連合」に武器補給や「イスラム国」への空爆を求めているが、空爆は限定的にしか実施されていない様子だ。

西側諸国は今までどおりに戦争をやるとウクライナ問題で露を非難できなくなる。露を制裁する正当性がなくなるのだ。なのでイスラム国™をでっち上げ、黒い旗を掲げて侵略する戦術を採用。

トルコがやってるようなことを日本も特定秘密にしてやってるはずだ。イスラエルが指摘したとおり日本人9人はイスラム国™に参加してるだろう。集団的自衛権の行使とはイスラム国™へのテロハケンのことだ。日本の国会で上澄みのような議論をしても何の意味もないのだ。

バイデンがトルコのエルドガンやUAEに謝罪したのは寸劇だったのか。イスラム国™の実体が世界にバレバレになってきてるのでそれを打ち消すようなエピソードを演じてみせただけ。

民主・野田議員、“セクハラ”ヤジ認め陳謝








2014年10月8日 16:23
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 民主党の野田国義議員は8日、7日の参議院予算委員会で山谷国家公安委員長に対しセクハラともとれるヤジをとばしたことを認め、「誤解を与えたことはおわびする」と陳謝した。

 7日の参議院予算委員会では、山谷国家公安委員長がいわゆる「ヘイトスピーチ」と呼ばれる民族差別的言動を行う団体のメンバーと過去に写真をとっていたことをめぐり、質疑が行われた。民主党の小川議員が、写真は山谷氏が宿泊していたホテルで撮影されていたと指摘し、親しい関係なのではないかとただしていたところ、「宿泊先まで知っているということは懇ろの関係ではないか」とのヤジがとんだ。

 これについて野田議員は、ヤジは自身の発言であることを認めた上で、「親しい関係という意味で懇ろという言葉を使った。誤解を与えたことはおわびする」と陳謝した。ただ、「男女の関係という意味で使ったわけではない」と釈明した。

 これに関連して、菅官房長官は「発言はセクハラ発言の最たるものだ。女性を冒とくする発言で、看過できない」と厳しく批判した。

 また、自民党の高村副総裁も「極めて下品なヤジがとんだことは大変、残念だ」と述べた。

劇団ミンスが官僚から「ねんごろ」紛糾する台本を貰ったてとこかな。 いやいや違うな。テロハケンを隠蔽するために山谷が国家公安委員長でないとマズイのか。

産経→「テロ未然防止に全力」 山谷国家公安委員長、北大生イスラム国渡航企てで

2014.10.7 10:16
 シリアで台頭するイスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」への渡航を企てたとして、警視庁公安部が刑法の私戦予備・陰謀の疑いで北海道大学の男子学生(26)=休学中=ら数人から任意で事情聴取をした問題で、山谷えり子国家公安委員長は7日、閣議後の記者会見で「テロ関連情報の収集、違法行為の取り締まり、テロの未然防止対策に積極的に取り組む」と述べた。

 日本人学生が実際にイスラム国に加盟しているとの一部報道については「捜査中のため、詳細は控える」とした。

ぶへー。じゃぁ在特会のヘイトスピーチはイスラム国™へのテロハケンと同じ方向を向いてる。唯一の拠り所が「自分は日本人」な若者をスカウトしてイスラム国™へテロハケンするんだな。

国策の全貌をチラ見できたよーな。

元教授、北大生を戦闘員として紹介か…幹部は「歓迎する」
2014.10.10 01:03
イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」の戦闘員に加わるため北海道大学の男子学生(26)がシリア渡航を企てた事件で、関係先を家宅捜索された元大学教授の男性(54)が、北大生をイスラム国幹部に戦闘員志願者として紹介した疑いがあることが9日、捜査関係者への取材で分かった。

 北大生は、警視庁公安部の任意聴取に「イスラム国に参加できるよう元教授が司令官に連絡し、『歓迎する』と回答があったと伝えられた」と説明。関係者を集めた会合で元教授が「(北大生は)イスラム国に入り戦闘員になる」と宣言したこともあったという。

 北大生はシリア渡航を募集した男性を通じて元教授と接触。元教授は過去、イスラム国の支配地域を複数回訪れ、幹部と交流しており、公安部は渡航計画の中心的役割を担っていた可能性もあるとみている。

 元教授はイスラム法学が専門の中田考氏で、8日付で代表取締役を務める会社を通じて、実名で見解を発表。イスラム国幹部に対し「戦闘員である前に、移民として日本人が1人イスラム国に行く」と伝えたなどと説明した。

 元教授は任意聴取に「北大生が計画通り渡航すれば司令官に会わせるつもりだった」などと供述。公安部は、イスラム国との接触状況などを調べている。

そうか?ちがうな。日本は米に言われてイスラム国™側に参加してる。官僚が発案したテロハケンの仕掛けに防衛省が関与。そんな事実を公安が演劇で必死にスピンしてる。

ネトウヨ、ネオナチ、ネオコン、ネオネオコン、アサシン・クリード、CoD、中核派、革マル派、サヨクなどなどこういうのは紛争の原因を局地化、ローカライズするための言い訳だよな。グローバルなプランの一部の作戦ユニットであることを隠蔽するための偽装。

ウクライナのキエフと同時期にベネズエラのカラカスでデモと発砲が起きたり、日米同時にイスラム国™に参加する若者の逮捕劇があったりと、西側諸国が緊密に連携し、グローバルな作戦をローカライズしてスピンしてる。世界同時テロの作戦をその地域だけの局所的な問題にして隠蔽を試みている。

日刊ゲンダイ→ 北大生「イスラム国」騒動で吹き飛んだ湯川遥菜さん救出計画

2014年10月11日
休学中の北大生(26)が過激派組織「イスラム国」に参加しようとした事件で、北大生は一緒に住む古書店関係者から渡航費用十数万円を借り、イスラム国へ渡ろうとしたことが分かった。警視庁公安部は北大生の周辺を、次々と家宅捜索などしているが、そのせいで大事な“機会”を失ってしまったという。イスラム国に拘束されている湯川遥菜さん(42)の救出だ。

 ジャーナリストの常岡浩介氏(45)は、7日に北大生とともにイスラム国に渡り、その時、イスラム国に接触することを考えていたが、北大生をめぐる事件で家宅捜索を受け、渡航はキャンセルに。常岡氏はこう言って残念がった。

「今回の渡航の目的は、北大生の同行取材だけでなく、湯川遥菜さんを取材することでした。湯川さんは生きているが、イスラム国では日本語ができる人がいないため、扱いに困っているという話を聞いた。私や中田考元同志社大教授が通訳するということで、9月に会う計画がありましたが、帰国の日程上、会うことはできなかった。今回は2度目のチャンスだと思っていたのです」

■8月に拘束後、消息不明

 湯川さんは8月17日にイスラム国に拘束されたとみられ、その後の消息は不明。日本の外務省の動きも鈍い。

「外務省は拘束された人物を湯川さんであると断定していません。日本人が拘束されていることを認めていないので、助ける動機も発生しない。のらりくらりで先延ばしにしています」(外務省事情通)

 外務省が頼りにならない今、常岡氏の渡航は湯川さんの現状を知る絶好の機会だったのだ。

「イスラム国は湯川さんに対し、身代金を求めていないといいます。良い条件で交渉をできるチャンスでした」(前出の常岡氏)

 湯川さんの帰国は遠のいた。

完全に作り話モードになってきたな。

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