弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

巨大テロ組織集団「中学校™(chugakkoh™)」広島中3自殺から文科省の進路指導テロが発覚する update28

広島・中3自殺 定年退職の校長が給与の一部を自主返納へ
毎日新聞2016年3月25日 20時36分(最終更新 3月25日 20時36分)
 広島県府中町立府中緑ケ丘中3年の男子生徒(当時15歳)が誤った万引き記録に基づく進路指導を受けた後に自殺した問題で、町教育委員会は25日、今年度限りで定年退職する同校の坂元弘校長が、給与の一部を自主返納する意思を示していると明らかにした。県は坂元校長の意思を受け入れる方針。
 高杉良知・町教育長によると、坂元校長は24日夕に町教委を訪れて「校長としての責任をまっとうしたい」として、給与の一部返納を申し出たという。【石川将来】
【給与の一部を自主返納】w
殺しの報酬を自主返納する坂元校長。

県教委(その1) 5084人異動、昨年比106人減 緑ケ丘中の組織体制強化 /広島

毎日新聞2016年3月20日 地方版

 県教委は19日、5084人の定期人事異動(4月1日付、退職は3月31日付)を発表した。異動規模は前年度より106人減った。広島市教委分も合わせた内訳は、小学校2423人▽中学校1262人▽高校・特別支援学校1210人▽県教委事務局関係189人。

 組織改正では学びの変革推進課にグローバルリーダー育成校設置準備担当を新設。教育内容やカリキュラムの策定など本格的に準備を進める。また、義務教育指導課に幼児教育・ESD担当を置き、「幼児教育アクションプラン」の策定に取り組む。

 一方、中学3年の男子生徒(当時15歳)が自殺した府中町立府中緑ケ丘中では、教職員33人中11人が異動。校長、教頭、主幹教諭をいずれも一新し、組織の再構築を図る。県教委の下崎邦明教育長は「生徒と保護者の信頼回復に向けて人事面でバックアップした。(新校長ら3人は)これまでの経験を踏まえて起用した」と説明した。【高橋咲子】

広島中3自殺担任篠永美千代が本当の名前か、わざと要覧を誤記?全て怪しい緑ケ丘中学校

うーむ。考えるほどに吐き気がしてきますな。

欺瞞だらけ

2016-03-18 06:28:30

>何これ怖すぎるんだけど(´・ω・`)
「篠永美千代」2010年- 東広島市立高屋中学校着任
※出典 https://i.imgur.com/Kme8Hy3.jpg

2012年 東広島市立高屋中学校で指導死発生
2014年 立高屋中学校から府中町立府中緑ヶ丘中学校へ転任
※出典 https://i.imgur.com/l64pvnK.jpg

↓ところが緑ヶ丘中学校の2014年度学校要覧では新聞で着任が告知された「篠永美千代」がおらず代わりに「篠永美代子」の名前が
2014年度 http://Archive.is/qpkXG
2015年度 http://Archive.is/OHhhZ

↓そして 2015年 府中緑ヶ丘中学校で指導死発生
>ええ?その情報は本当ですか?嘘ですか?もしも本当だったとしたら府中町立府中緑ヶ丘中学校では 「篠永美千代」先生と「篠永美代子」先生とよく似たお名前の篠永先生がお二人もいらっしゃるのですか? 今もお二人ですか?それとも過去にそういう時期があったのですか?
もしもホントウだったら
しかもお二人とも「指導死が起こった学校」なんて偶然ですね

>2012年10月に東広島市であった指導死は高屋中学校じゃなくて高美が丘中学校ですよん
http://shidou-life.net/higasi1.html

>校長は今日の記者会見で、担任が昨日 学校による電話での聞き取りに対し面談の際のやりとりを一切書類に記録していなかったと話したことを明らかにしました。坂元校長は記録することは当然必要と思っていたので正直がく然としている。遺族の疑念は承知しているがどうすれば疑念が解消できるのか思いつかない。と話しています ひろしまニュース845

>校長のコメントは「メモがないと聞いて愕然とした」とかすっとぼけてるが、調査報告書にまでするんだったら、なぜあんたが現物を確認していないんだと。 いかにもな外形を作出してないか?こういうことばっかり得意なのか?

う、文科省公認の殺し屋なんだ。指導死。名前を微妙に変えて転勤かぁ。 高美が丘中学校と高屋中学校て、篠永美代子と篠永美千代みたいな微妙な細工にも見えますなw

うっは。ありえねー。
テロ作戦の前に名前を微妙に変えてたのか。
篠永美代子と篠永美千代w
坂元弘と坂元弘陽w
テロ組織集団中学校™おそるべし。つか本当に教師なのか?

学校への指導不足と釈明 中3自殺、保護者に町教委 2016/3/18 22:04

 広島県府中町立府中緑ケ丘中の3年男子生徒=当時(15)=が昨年12月、1年生のときに万引をしたという誤った記録に基づいて進路指導を受けた後に自殺した問題で、同校が18日夜、2回目の保護者説明会を開いた。

 雨が降る中、傘を差した保護者らは次々と校内へ。出席者によると、学校側がこれまでの経緯をあらためて説明し、町教育委員会が学校への指導不足だったと釈明した。

 3年生の息子を持つ男性会社員(55)は、8日の説明会後も第三者委員会が発足していないことについて「遅いし、あれから何も進んでおらずがっかりした」とあきれた様子で話した。

自然消滅を狙ってたことがバレてしまう文科省w

社説 広島中3自殺 「なぜ」の徹底的検証を 毎日新聞2016年3月14日 東京朝刊

 広島県府中町で昨年12月、中学3年の男子生徒が自殺した。学校側は進路指導が原因と見られると説明しているが不明確なことが多い。男子生徒はなぜ自殺に追い込まれたのか。疑問を払拭(ふっしょく)するための調査を尽くすべきだ。

 学校側の報告書によると、男子生徒が1年生の時、生徒指導の会議資料に万引きをした別の生徒と間違って男子生徒の名前が記載されてしまった。会議で誤記載に気付いたが、学校の電子データには誤ったままの記録が保管されていた。担任教諭は誤記載のままの記録に基づき、万引き行為のために志望校への推薦はできないと伝えた。男子生徒は面談の直後に自宅で自殺した。

 学校の情報管理はあまりにずさんだった。生徒の万引き行為の報告を全て口頭で済まし、パソコン入力で名前を間違えていた。資料の修正や閲覧の仕方は、各教員の裁量に任されていた。非行行為の記録という重要な個人情報の取り扱いについての検証が求められる。

 各教員が進路指導に当たる直前の昨年11月に、校長は私立高校への推薦基準を見直して非行歴の調査対象を3年生時のみから1年生以降に変更した。担任教諭は10日間ほどで非行歴を確認するよう求められ、当時の担任や保護者にまでは確認しなかった。進路の選択に重大な影響を与える変更をなぜ入試直前に強行したのか。解明が必要だ。

 万引きを生徒本人に確認するため担任教諭は計5回面談したが、いずれも廊下で5〜15分程度の立ち話で済ませた。男子生徒は進路指導をめぐるやり取りで「どうせ言っても先生は聞いてくれない」と保護者に打ち明けていたという。教師と生徒の信頼関係ができていたのだろうか。疑問が残る。

 中学校学習指導要領では指導計画の作成に当たって配慮すべきこととして「生徒のよい点や進歩の状況などを積極的に評価し、指導の過程や成果を評価する」としている。できるだけ生徒の良い点を見つけ、良くない点が改善していった過程を重要視しようという考え方だ。現場での進路指導がデータに頼った形式的なものになっていないか、今一度チェックする必要がある。

 学校がまとめた報告書に対し両親は「他の生徒たちにも話を聞く必要がある」と指摘している。保護者への説明会では批判や質問が噴出した。学校は保護者や生徒たちの「なぜ」に誠実に答えなければならない。

 町教委は第三者委員会を設けて調査に入る。文部科学省は緊急の対策チームを設置した。二度と悲劇を繰り返さないため、不明確な点を徹底的に検証する必要がある。

【 各教員が進路指導に当たる直前の昨年11月に、校長は私立高校への推薦基準を見直して非行歴の調査対象を3年生時のみから1年生以降に変更した。担任教諭は10日間ほどで非行歴を確認するよう求められ、当時の担任や保護者にまでは確認しなかった。進路の選択に重大な影響を与える変更をなぜ入試直前に強行したのか。解明が必要だ。】

解明はされないだろう。このまま放置することで文科省のテロが確定するはず。

016.3.14 09:01 【広島中3自殺】「自分の思いが言えない生徒がいるとは」…学校側、初歩的「4つのミス」招いた〝人災〟 公表1週間

男子生徒が自殺した問題で記者会見し、謝罪する府中町教育委員会の高杉良知教育長(左)と坂元弘・中学校長=3月8日、広島県府中町

 広島県府中町の中学3年の男子生徒=当時(15)=が昨年12月、誤った万引記録による進路指導を受けた後に自殺した問題は、公表から14日で1週間。学校側の初歩的な「4つのミス」が、引き金になった「人災」の可能性が高くなっている。事実を誤認した指導で進路志望先の変更を余儀なくされた生徒は、悩みをどこにも打ち明けられないまま命を絶った。学校側は「自分の思いが言えない生徒がいるとは考えていなかった」と釈明したが、生徒の思いにあまりに配慮にかける構図ができあがっていた。

誤入力放置

 自殺問題の調査報告書によると、一連の事案の発端となった誤った万引記録は「後に、推薦基準を確認する根拠資料として使われるとは誰も考えていなかった」というデータだった。

 平成25年10月に実際に起きた万引について、対応した教諭から口頭で報告を受けた生徒指導部の担当教諭が作成した。

 その際、誤って自殺した生徒の名を入力したのが最初のミスとなった。ただ、自殺後の調査でも、教諭の聞き間違いなのか、単なる入力ミスなのかさえ分かっていない。

 同月8日の「生徒指導推進委員会」で、誤りが指摘されたが、校内のサーバーに残ったデータは修正されないというミスが続いた。報告書は「データ管理の役割分担が明確になされていなかった」と指摘する。

推薦基準 

 3つ目のミスは昨年11月、私立高校の専願受験の推薦基準を十分な準備もせずに厳しくしたことだ。推薦できない対象は従来、「3年時の触法行為」だけだったが、入学者の問題行動を嫌う進路先の高校への配慮もあり、「1~3年時」に拡大することを決定。担当教諭は修正されないままのデータを基に、触法行為者をリストアップし、生徒の名前も含まれることになった。作成時には、推薦基準を確認する根拠資料として使われるとは、校内の誰もが考えていなかったデータだった。

思い込み

 そして事実確認のずさんさが決定的な最後のミスになった。3年の学年主任は各担任に日時などを本人に確認するよう求めたが、担任は、校内の廊下で行った5回の面談で得られたごく短い生徒の発言だけで、具体的な日時などを確認することもなく「確認できた」と思い込んだという。

 担任に確認するよう指示を出した学年主任は「自分の思いが言えない生徒がいるとは考えていなかった」(報告書)と振り返った。

 生徒の自殺後の昨年12月、同校は推薦基準を「3年時に触法行為をしていない」に戻した。いったん推薦できないと判断した18人のうち15人の推薦を認めた。

 「自分にとって受験は推薦がないと厳しかった。最初はもらえないって言われていたけど、冬休み前に突然、先生から出せるって言われた」と、「救済」された生徒の一人は振り返る。

 1年時に問題行動を起こし、本来は推薦に手が届かない立場だったという。一転した決定に驚いたが、すべての真相を知るのは今月、一連の問題が発覚してからだった。

 「学校は3カ月も真実を隠していた」と生徒。推薦をもらえたことはうれしいが、男子生徒のことを考えると不信感は増す。「やっぱり学校には腹が立つ」と複雑な表情をのぞかせた。

【生徒の自殺後の昨年12月、同校は推薦基準を「3年時に触法行為をしていない」に戻した。いったん推薦できないと判断した18人のうち15人の推薦を認めた。】
テロ作戦終了とともに推薦基準を元に戻す中学校™

【広島中3自殺】生徒の担任の名前は篠永美代子と判明!!! と ん で も な い 情報が次々と暴露されてるぞ!!!【画像あり】 2ch「Twitterで創価信者と特定されてた」

700 :可愛い奥様@\(^o^)/:2016/03/09(水) 22:48:25.85 ID:ts1ZVJkJ0.net

    521 :名無しさん@1周年:2016/03/09(水) 22:43:51.74 ID:eN4d8D0Q0.net
    今月末の移動で、関係した教員を総入れ替えして逃げ切るようですよ
    校長、担任は教育委員会のようです。
    さすが広島県クソ教委 



741 :可愛い奥様@\(^o^)/:2016/03/09(水) 23:00:38.17 ID:3RJCPhsT0.net
>>700
えっ
2人とも教育委員会?
えっ.....
うえぇ、やはり上からの指示でやってたのか。さすがー、巨大テロ組織集団「中学校™(chugakkoh™)」

236 :可愛い奥様@\(^o^)/:2016/03/11(金) 03:01:17.43 ID:NV+AgH1c0.net
○自殺した生徒は以前から担任に不信感をもっていたとの証言多数派!(地元ニュース)

○この子は先生にも間違いはハッキリ言う子で、クラスでは頼り甲斐があって人気者
(クラスメイト)
○「僕は万引きなんかやってない」と訴えていた姿の目撃情報、生徒から複数あり

○自殺当日に、万引き冤罪発覚

○担任・年末「死んだ○○クンの分も高校生活エンジョイするためにガンバろう」生徒証言

○事実が明るみに出る直前の3月はじめまでは「おはよう!」と元気に出勤していた

○保護者説明会が行われた今月8日付の消印で、「すごい良い子だった」
などのメッセージを添えてアルバムを送ってきた

○保護者説明会で急に体調不良

NW9
篠永「万引きがありますね?」
生徒「あ? はい」
生徒が両親に語ったのは「突然言われて返事したら、万引きの犯人にされた」
「ちがうって言っても『認めたくせに男らしくない』と叱られた」
証拠を確かめもせずに「うそつきにやる推薦枠はない」と拒絶
先月末、学校側は調査報告書を作成、この時点で学校側は誤りを認めていた
ところが担任は今月7日に報道されるまで、毎日元気に出勤していた

校長
「ご遺族の強い意向で、病死と発表しました。ご家族も恥なことですし」会見
「遺族の強い意向とはいえ、自殺した事実を伝えなかったことは誠に申しわけない」全校集会
「「子供たちに正直なことが言えず、申し訳ないという思いがこの3カ月あった。少し気が楽になった」校門で笑顔w

⇒遺族「そんなこと頼んでない」

校長「この子は一度だけでした。その後頑張って生活してきて、
彼なら推薦できるだろうという判断ですので、推薦を12月22日の段階で出しました」 
【○担任・年末「死んだ○○クンの分も高校生活エンジョイするためにガンバろう」生徒証言】

まじかー。ジハーディ美代子?
う。本当に吐き気が。
ガチでサイコパスな校長と担任教師w

自殺中3の両親に卒業証書…担任は式を欠席 2016年03月12日 13時44分

涙をこらえながら卒業式の様子を説明する坂元校長(12日午前11時49分、広島県府中町で)=野本裕人撮影

 中学3年の男子生徒(当時15歳)が自殺した広島県府中町立府中緑ヶ丘中で12日午前、卒業式が行われ、亡くなった男子生徒に卒業証書が授与された。

 式には男子生徒の両親も出席した。町教育委員会の担当者などによると、男子生徒の同級生が遺影を手に体育館へ入場。会場に設けられた男子生徒の席には生徒の制服と遺影が置かれ、全員で黙とうをささげた。卒業生218人の名が順々に読み上げられる際、男子生徒の名が呼ばれると、同じクラスの全員が「はい」と返事をしたという。

 終了後に記者会見した坂元弘校長は「一緒に卒業したいという子供たちの思いが表れた式だった」と振り返り、「学校がきちっとしていれば、こういうことにはならなかった。本当に痛恨」と言葉を詰まらせた。

 亡くなった男子生徒の担任は式を欠席した。同じクラスの男子(15)によると、式の後、教室で副担任から生徒の父親に卒業証書が手渡されると、拍手が起きた。その後、クラス全員で折った千羽鶴を受け取った両親は「ありがとう。(男子生徒のことを)忘れないでね」と呼び掛けたという。

篠永美代子が卒業式からも逃亡。テロリスト確定。
【男子生徒の名が呼ばれると、同じクラスの全員が「はい」と返事をしたという。】
担任は逃亡してた訳で、クラスメートだけで決めたのか。なにか本当に込み上げてくるものがありますな。

【広島中3自殺】 担任の篠永美代子、報道直後に自殺生徒の両親にとんでもない嫌がらせ!!!! 両親が暴露! 2ch「ここまで極悪非道て

広島中3自殺 報告書から浮かび上がる「負の連鎖」 学校のミスと担任の思い込みが原因か 産経新聞 3月10日(木)20時0分配信

 自殺した中学3年の男子生徒=当時(15)=が通っていた広島県府中町立中学校がまとめた48ページの報告書は、学校の課題を明らかにし、再発防止につなげようと、詳細な経緯が記された。行間からは教諭のミスや思い込みが重なり、生徒の死につながった「負の連鎖」が浮かび上がる。

 報告書は万引の事実誤認理由について、2点の「不適切な対応」を強調した。

 一つは平成25年10月7日の万引発生日の翌日、当初対応した教諭は生徒指導担当の教諭に生徒2人の名字を口頭で伝えた。報告を受けた教諭は生徒指導のデータを学校のサーバーに入力する際、うち1人の名字を誤り、男子生徒の名字を入れた。この教諭は誤記入を防ぐための「生徒指導ノート」への記録も怠った。

 もう一つは同8日の生徒指導推進委員会で他の教員が誤りを指摘した後も、元データの修正が行われなかった点。誰が修正を行うか不明確で、管理職からの指示もなかったため放置された。

 また、27年11月に生徒の進路を話し合う進路査定会議の資料を準備した教諭は、この時の誤った万引記録が含まれた資料が生徒指導推進委で使われたことから、「正確なはずだ」と信じた。推薦基準変更の際には、何を1、2年時の触法行為の根拠資料にするか検討すべきだったが、校長は指導・指示を怠っていた。

 5回行われた男子生徒に対する担任教諭の面談は、いずれも廊下で行われ、配慮に欠けていた点も指摘した。

 報告書では今後、生徒と教員の心の交流や教員間の信頼関係強化など改善点を列挙。学校は生徒指導上大変厳しい状況にあったことに触れ、「規律維持を求めるあまり、過ちを犯した生徒らを排除するような指導になっていたのではないかと、猛烈に反省する」と結んだ。

いやいや、これは「負の連鎖」じゃないでしょ。校長と担任が一緒に発狂していったよーな。なにかサイコパスな狂気が校長と教師で増幅していったみたいな。

広島中3自殺 直前に非行歴確認指示、校長推薦の基準変更 毎日新聞2016年3月9日 22時44分(最終更新 3月10日 00時34分)

 広島県府中町立府中緑ケ丘中3年の男子生徒(当時15歳)が誤った万引き記録に基づく進路指導を受けた後に自殺した問題で、昨年11月20日に同校が高校入試の校長推薦を出す基準を変更し、月末までに推薦希望者の非行歴の有無を確認するよう各担任に求めていたことが9日、分かった。自殺した生徒の女性担任は、記録の正確性を判断せず、当時の教師、保護者らにも確認しないまま生徒に直接万引きについて尋ね、「確認できた」と判断していた。町教委の幹部は「限られた時間の中で非行歴を確認する形になってしまった。時間に余裕があれば、当時の教師などに確認することなどもできたと思う」と述べ、学校側の性急な対応が確認不足を招いた恐れもあるとみている。

テロ作戦の開始は11月20日の校長の基準変更がトリガー。
直前に非行歴確認指示w
テロだわ。

2015年11月1日トルコ総選挙苦戦だったはずのAKPが圧勝。
2015年11月12日外務省が「海難1890」なるプロパガンダ映画を披露
2015年11月13日G20のために安倍首相 イスタンブールに到着
2015年11月14日パリ劇場で自爆テロ。死者100人か。「神は偉大なり」と叫ぶ犯人
2015年11月20日坂元校長が基準変更を担任に指示。
2015年11月23日「露が48時間以内に472ヶ所、5日間に1000台のタンクローリーを空爆。」
2015年11月24日トルコのF16が露のSu24を撃墜
あぁ、この頃かぁ。なるほどね。文科省は外務省と一緒にテロ戦争やってるつもりだった。 うーむ。葛西敬之だな。 つか、この事件、そろそろ秘密保護法発令だな。

19.4秒の領空侵犯の間に撃墜とか、非行歴の基準変更で生徒を自殺に追い込むとか、どこかに人工知能がいるかんじ。

女優ではなくテロリストのワトソンがどこかで稼働してるよーな。やっぱヨークタウンエキスパートシステムやってた大阪のどこか。たぶん関電だな。

校長が推薦基準変更 広島中3自殺、非行歴3年に拡大 2016/3/9 23:44

 広島県府中町立府中緑ケ丘中3年の男子生徒(15)が昨年12月、誤った万引き記録に基づく進路指導を受けた後に自殺した問題で、学校側が同11月、私立高校受験の推薦を出すかどうかの基準としている非行歴の調査対象を、それまでの「中学3年時」から「1~3年時」に広げていたことが9日、町教育委員会への取材で分かった。

 変更は坂元弘校長が独自に判断して実施した。中3の担任教諭は1、2年当時の非行歴も把握する必要に迫られ、誤った過去の記録を利用する一因となった。

 対象期間を変更したことは保護者には伝えていなかった。男子生徒が自殺したことを受け、町教委の指導で学校側は昨年12月中に対象期間を元に戻した。坂元校長は8日の記者会見で「(3年間)非行がなかった子を推薦したかった。保護者に知らせる必要はないとの甘い判断があった」と釈明した。

 男子生徒は、1年生の時に万引きをしたことがあるとの誤った記録を理由に、私立高校の推薦を出せないと担任に言われ、昨年12月8日の3者懇談を欠席しその日に亡くなった。

 一方、馳浩文部科学相は9日、義家弘介副大臣ら3人を府中町に派遣した。義家氏は記者団に、自殺した生徒が廊下で進路指導を受けていたことを「考えられない」と憤った。推薦入試の選考基準などが学校によって違う点を「極めて無責任だ。入試機会の格差があってはいけない」とも指摘した。〔共同〕

うーむ。

毎日新聞2016年3月10日 22時04分(最終更新 3月10日 23時25分)
遺族の弁護士が会見「両親が報告書の内容に疑念抱く」

 広島県府中町立府中緑ケ丘中3年の男子生徒(当時15歳)が誤った万引き記録に基づく進路指導を受けた後に自殺した問題で、 自殺した男子生徒の遺族の代理人弁護士が10日、広島市内で記者会見し、進路指導で担任が生徒に万引きの有無を確認したやり取りの部分について、両親が「万引きの事実がないのに、自分の子どもが『万引き』という言葉を本当に使っていたのか」と、疑念を抱いていることを明らかにした。

 報告書は担任や学校側の視点で書かれており、代理人弁護士によると、両親は「他の生徒たちにも話を聞き、子どもにも光を当てて調べる必要がある」と指摘し、町教委が設ける第三者委員会の調査を見守る意向という。

 代理人弁護士によると、担任の女性教諭は1月24日を最後に両親と面会していないが、保護者説明会が行われた今月8日付の消印で、「すごい良い子だった」などのメッセージを添えてアルバムを送ってきたという。両親は「何の意図で送ってきたのか分からない」といい、「学校には子どもの尊厳と名誉を回復してもらいたい」と話しているという。【山田尚弘】

立ち話ってとこがヒントでしょうな。矢巾中の田口千賀子教諭を思い出すわ−。

中3生徒自殺「万引きの現場にも居合わせず」 3月10日 19時31分

広島県府中町の中学3年の男子生徒が自殺した問題について、学校がまとめた報告書が明らかになり、生徒が万引きの現場にさえ居合わせず、全く関係なかったことや、教職員の誰にも相談できなかった状況が分かってきました。さらに問題の背景として進路指導の際の取り組みが「子どもの可能性を信じ、最大限に引き出して伸ばすというには程遠い」ものになっていたとしています。
広島県府中町の府中緑ケ丘中学校の3年生の男子生徒が、万引きの非行歴があるという誤った情報が記載された資料に基づいて進路指導を受けたあと、自殺しました。
この問題を受けて、学校が先月まとめた調査報告書の内容が明らかになりました。それによりますと、平成25年に当時1年生だった別の2人の男子生徒が、広島市内のコンビニエンスストアで万引きをした際、自殺した生徒は現場に居合わせてさえいなかったのに、誤って資料に名前を記載されていたことが分かりました。
学校の教育相談体制についても不十分だったとしていて、自殺した男子生徒は、「どうせ言っても先生は聞いてくれない」という思いを保護者に話すなど、教職員の誰にも相談することができなかったとしています。
さらに、こうした問題が起きた背景として学校の進路指導の在り方について「子どもの可能性を信じ、最大限に引き出して伸ばすというには程遠く、生徒を一定の型にはめ、型にはまらない生徒は排除する」というやり方になっていたと指摘し、「報告書で示した事案が起きたのはすべて校長の責任」としています。

生徒の両親「報告書の内容に疑念」

自殺した生徒の両親の弁護士によりますと、学校が先月末に作成した調査報告書について、両親は「そもそも誰に向けて作られたものなのか分からず納得がいかない。また、報告書に書かれた担任との面談の会話が本当に、このとおりだったのか、疑念を持っている。学校の言い分は正確ではないと思う」と話しているということです。
また、両親は「息子の性格を考えると『万引きがありますね』などと決めつけられると、もめごとを起こしたくない性格から、明確に反論できないところがあると思っている。全くの想像にすぎないが、もしかしたら本当に万引きをした友だちの受験に影響が出ることを心配して、誰にも相談できず1人で悩んでいたのかもしれない」と話しているということです。
そして、今後に期待することとして、「担任との面談で本当はどんなことが話されていたのか、第三者委員会の場で調査され、より客観的で公平かつ中立な調査結果が出ることを期待したい」と話しています。

自殺当日に一緒に帰宅した友人は

自殺した生徒と小学校時代からの友人で、生徒の自殺当日、一緒に下校したという男子生徒がNHKの取材に応じ、そのときの生徒の様子について、「進路の話もしましたが、いつもと変わらない笑顔を見せていて、悩んでいるようには見えませんでした」と話しました。
取材に応じた友人の男子生徒は、生徒が自殺した当日の去年の12月8日について、「この日はテストがあって午後1時ごろに学校から2人で一緒に帰りました。ゲームの話題以外に進路の話もしましたが、彼はいつもと変わらない笑顔を見せていて、悩んでいるようには見えませんでした」と話しました。
そして自殺した生徒について、「走ることと理数系の科目が得意で、同じ陸上部だったのでよく一緒に帰宅していました。彼は高校に入学したら『軽音楽部に入ってギターを弾きたい』とよく話していました」と振り返っていました。 さらに、「彼の口から弱音を聞いたことがなかったので、『自殺』と知って、まわりの友人と『理由が知りたい』『相談してほしかった』と話しています。1つの間違いでこんなことが起こってしまってとても悲しいし、学校はするべきことをしていなかったので、これからはしっかりとやってもらいたいと思います」と話していました。

自殺した生徒の親友は

自殺した生徒と親友だという男子生徒は「優しくて誰からも好かれる人気者だった」とし、亡くなったことを知ったあとスマートフォンで「ほんとにありがとう」とメッセージを送って突然の死を悼んだということです。
男子生徒は「亡くなる2日前に自分の家で一緒に遊んだし、亡くなった当日も学校で会話をしたが、特別悩んでいる様子もなく、いつもどおりでした」と話しました。
さらに、スマートフォンの無料通話アプリ、LINEでも頻繁にやり取りをしていたということで、亡くなった当日の午後7時ごろから一緒に受ける予定だったという塾の模擬試験に、この生徒が来なかったことから、午後10時すぎ、「きょうはどうしたの」という意味の「今日とじたんな」とメッセージを送っていました。
しかし、このメッセージは読んだことを示す「既読」にはならず、その後、生徒が亡くなったことを知らされたということです。
生徒が自殺した翌日の12月9日、男子生徒は死を知りながらも、あえてLINEで「ほんとにありがとう」とのメッセージを送ったということです。
男子生徒は「読まれることがないことは、もちろん分かっていましたが『今まで仲よくしてくれてありがとう。ゆっくりと休んでね』という気持ちを込めてメッセージを送りました」と話していました。
そのうえでこの生徒について、「優しくて誰からも好かれる人気者で、何事にも一生懸命取り組む性格でした。部活の練習を毎日頑張っていて志望校に合格するために休まず塾にも通っていた。進路のことで悩みがあるなら相談に乗ってあげたかった。帰ってこないと分かっていてもできることなら、また一緒に遊んだり語り合ったりしたい。本当にショックでつらいです」と話しました。
そして、「進路は生徒にとって、とても大切なものなので学校は2度と同じ過ちを繰り返さないようにしてほしいです」と話していました。

なぜ現場に居合わせてもない生徒の名前を打ち込んで、間違いを指摘されたのにも関わらず放置。最後は進路指導で犯人に仕立てあげている。腐りきった教師像から久しぶりに怒りの感情がこみ上げてくるわ。

そろそろ文科省のストレステストが終わったはずだ。テストに落ちた教師達にはフクイチで廃炉の仕事でもしてもらおう。

【万引き濡れ衣】中3自殺事件 ずさんすぎるデータ管理の不可解
【万引き濡れ衣】中3自殺事件 ずさんすぎるデータ管理の不可解 2016年03月11日 06時30分

 新たな“謎”が浮かび上がった。広島県府中町立府中緑ケ丘中3年の男子生徒(15=当時)が、誤った万引き記録に基づく進路指導を受けた後、昨年12月に自殺した問題で、実際に万引きした生徒の名前を記載した生徒指導報告書が校内のサーバーに保存されていたことが9日、分かった。

 担任は同じサーバーに保存されていた誤った方の記録を使用。正しい記録もあることは知らなかったとみられる。正誤2種類の文書を共存させるずさんなデータ管理が、誤った進路指導の一因となった可能性がある。

 府中町教育委員会によると、担任が使用したのは校内の生徒指導会議用の資料で、自殺した生徒が万引きをしたと記載。一方、生徒指導報告書は学校側が町教委に提出するために作成、実際に万引きした生徒名が正しく記載されていた。

 昨年11月、中3を担当する教諭の一人が、生徒の非行歴を調べるため、サーバーから誤った方の資料を入手、男子生徒の担任にも渡した。

 この資料は、2013年10月の生徒指導会議で生徒名が違っていると指摘があり、紙の資料は訂正したが、サーバーの元データを修正していなかったことが既に分かっている。同校は、非行歴を進路指導の参考にしていたが、確認のためにどの資料を使うべきか、などの手順を定めていなかった。坂元弘校長は「使うべきではない資料を使ったのは大きなミス」と話している。

 なぜ生徒指導用の資料を作った教諭が生徒名を間違えたのか。指摘を受けて間違いが判明した元データがなぜ修正されなかったのか。こうした従来の疑問に加え、相反する記録がサーバーに並存し、悲劇が起こるまで誰も気がつかなかったのかという新たな“謎”も呼びかねない今回の新事実発覚。自殺した生徒に対する担任教諭による万引き誤記録の確認がずさんだったことは本紙も昨報したが、情報管理の問題も次々と出てきた。

ずさん管理?ちがうんじゃね?こういうのって表の帳簿と裏帳簿だろ。 表と裏を使い分けて万引き歴をロンダリングしてたな。どこぞ自治体の裏ガネとか、三菱自動車のP区分とH区分を思い出してしまったわぃ。

中学校の教師が日々テロの研究をしてるってかんじですなぁ。こまったもんですなー。で、ペンタゴンのミネルバとかに売りに行くのか?オレオレ詐欺なんてまさに中学校教師が発案したよーなテロ作戦ですな。

2016.3.10 05:00更新 【広島中3自殺】 触法行為でリストアップの生徒19人、うち1人だけ事実確認不徹底 

 広島県府中町立中3年の男子生徒=当時(15)=が昨年12月、誤った万引記録に基づく進路指導を受けた後に自宅で自殺した問題で、学校側が触法行為があるとされた19人の生徒の担任に、「いつ、どこで、何をしたか」を本人から確認するよう求めたにもかかわらず、自殺した生徒の担任は具体的なことを聞かないまま、「本人確認できた」と報告していたことが9日、同校への取材でわかった。具体的に日時などを確認できていなかったのは19人のうちこの生徒だけだったという。

 同校では、従来は1、2年時に触法行為があっても推薦していたが、昨年11月に1~3年時に触法行為があれば推薦しないと基準を変更した。しかし、触法行為の具体的な確認方法は決めておらず、その後、坂元弘校長は、触法行為があるとされた19人の生徒の担任に「いつ、どこで、何をしたか」を本人から確認するよう求めた。

 自殺した男子生徒の担任教諭は、11月16日から12月8日ごろにかけ、廊下などで5回程度、生徒に確認したが、生徒は「あっ、はい」などと言い、「万引のことは、家の人に言わないで」などとの答えがあったため、担任は「本人確認した」と思い込み報告したという。

 一方、19人のリストアップには、生徒の問題行動などについて話し合う生徒指導推進委員会の会議資料が使われた。会議資料は、教職員らのみがアクセスできるサーバーに保管されており、平成25年の会議資料には、万引した生徒として自殺した男子生徒の名前が誤って記録されたままになっていた。ただこの2年前の会議では、男子生徒とは別の生徒が万引していたことを確認。同校が町教委に出した報告書には自殺した男子生徒の名前はなかった。

 しかし、報告書は、一連の会議資料の入ったフォルダとは別のフォルダに保管され、学年主任はこれに気づかないまま19人をリストアップしていたという。

 坂元校長は「担任がやるべきことをきっちりやっていれば、こんなことにならなかったかもしれず、悔しい。触法履歴の確認方法を決めずに推薦基準を変更したことも判断の間違いだった」と話した。

やはり自殺した生徒は最初からターゲットだったのか。

さぁ組織ぐるみをどうやって揉み消すかが大臣の腕の見せ所。

シュレッダー20台投入かぁ。

中3生徒自殺 校内に正しい内容の別の資料も

中3生徒自殺 校内に正しい内容の別の資料も 3月10日 5時04分

去年12月、広島県府中町の中学3年の男子生徒が、「非行歴がある」という誤った情報が記載された資料に基づいて進路指導を受けたあと自殺した問題で、校内には正しい内容が記載された別の資料も以前から保管されていたことが分かりました。詳しく調べていれば、事前に誤りに気づいた可能性もあったとして、町の教育委員会は第三者委員会で検証することにしています。

去年12月、広島県府中町の自宅で、町立中学校の3年の15歳の男子生徒が自殺しました。町の教育委員会は、「万引きの非行歴があった」という誤った情報が記載された資料に基づいて、担任の教諭が進路指導の面談で生徒に「志望校への推薦は出せない」と伝えていたことが自殺につながったとみられるとしています。 学校と町の教育委員会によりますと、学校内にはこの誤った資料とは別に、正しい内容が記載された資料も以前から保管されていたことが分かりました。この資料から学校は、生徒が自殺した12月8日の夜には、誤った情報に基づいて進路指導をしていたことに気づいたということです。学校は、その後、関係者の聞き取りなどの確認作業を行ったうえで、3日後の12月10日、生徒の葬儀のあとに両親に事実関係を説明し、謝罪したということです。
町の教育委員会は詳しく調べていれば、事前に誤りに気づいた可能性もあったとして今後、第三者委員会で検証することにしています。

【校内には正しい内容が記載された別の資料も以前から保管されていたことが分かりました。詳しく調べていれば、事前に誤りに気づいた可能性もあった】

いよいよイスラム国™とかアルカイダと並ぶ巨大テロ組織集団「中学校™(chugakkoh™)」が世界デビューする時が来たんだろーか。

[速+]【広島中3自殺】真の万引き生徒は専願受験で推薦もらっていた 校長「この子は1回だけでした。その後、頑張ったから推薦しました」★3 [無断転載禁止]©2ch.net

1 :ニライカナイφ ★ [] :2016/03/10(木) 05:33:55.05 ID:CAP_USER*
中3男子 進路指導後に自殺 誤った「万引き歴」で推薦せず
羽鳥慎一モーニングショー(テレビ朝日) 2016.3.9放送分
動画:https://www.youtube.com/watch?v=EfFKWwQlrhU
6:00より

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岡安リポーター:万引きした生徒が専願受験で学校推薦もらっているという話なんですが、実際そうですか?

校長:この子はこの時の一回だけでした。で、その後、頑張って生活をしてきて、彼なら推薦できるだろうという判断ですので、推薦を12月22日の段階で出しました。

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中3が自殺して中学校の判断が間違っていたことが確定する。なのに万引き犯の方に推薦を出したことは間違ってないみたいな言い草になってる。彼ら組織の論理性に矛盾や欠陥を感じる。いや、校長は何か隠してる。

万引き犯の方は専願受験もらってる。内藤博夫教諭が万引き歴のロンダリングを依頼され無関係な自殺した生徒の名前を打ち込んだよーな。さらに篠永教諭は事実関係を確かめてなかった。つまりロンダリングのフィクションをリアルにするために自殺した生徒に推薦は出せないと迫ったよーな。中学校の校長、内藤博夫教諭、篠永美代子教諭が組織ぐるみで必死。みたいな。

最近のオレはどう考えるか。→ 専願受験を貰った万引き生徒は当時中1だった。文科省はこの年齢の生徒を工作員に使ってる。少年法で【刑事責任年齢に達していないため、処罰されない】からだ。 つまり最初から自殺した生徒が中学校のターゲットだったのだ。
で、工作員として立派に作戦をこなしたのだから万引きした生徒は専願受験を褒美に貰ったわけですな。

こんなことを思いはじめたのは大飯再稼働前の大津いじめ自殺事件からで、 カミソンと、岩手中2と、寝屋川と事件を見てきたから。矢巾中学校の組織ぐるみとかぶりますな。大津いじめ事件は葛西敬之がスピン対談までしてるw

公開日:2016年3月9日20時37分 篠永美代子先生と内藤博夫先生と判明、広島中3自殺問題-面談は廊下で立ち話

広島県府中町の町立府中緑ヶ丘中学校の 3 年の男子生徒が誤った非行歴が原因で、担任教諭から志望校の推薦を得られないと言われ自殺をした問題で、体調を崩し欠席している担任教諭の名前が明らかとなった。

自殺した生徒の担任は篠永美代子先生とみられ、また 1 年生時の担任が内藤博夫先生と判明した。

また、担任の篠永美代子教諭が直前に生徒と行ったとされる「 5 回の面談 」は全てが廊下での立ち話だという。担任の篠永教諭はこの面談結果について、志望校への推薦などを決める会議の場で校長に報告していたが、口頭による説明だけで書類では記録を残していなかったという。

府中緑ヶ丘中学校と町教育委員会によると、5 回の面談は、昨年 11 月 16 日頃と 11 月 26 日頃、12 月 4 日、7日、8 日朝に行われた。いずれも担任の篠永教諭と生徒が 1 対 1 で、教室前の廊下で 5 分程度だったされる。

11 月 16 日頃に篠永教諭は男子生徒 と2 人で面談し、万引きがあったことを確認しようとしたという。生徒は実際には万引きをしていなかったが、学年主任が万引きをしたという誤った資料に基づいて、11 月 30 日までに確認をするよう担任に指示を出していたという。

2 度目の 11 月 26 日の面談では「 万引きのために専願受験が難しいことが色濃くなった 」篠永教諭がと伝えると、生徒は「 家の雰囲気が悪くなるので、家の人には言わないでほしい 」と話したという。

3 回目は 12 月 4 日に行われ、篠永教諭は、専願受験はできないと生徒に伝えたという。そのうえで、ほかのいくつかの高校の名前を出したり、別の受験の方法を説明したりしたが、生徒は名前が出た高校の中で受けたくない高校があると答えたといい「 一般で志望校を受験した場合、落ちますか 」などと尋ねたという。篠永教諭は「 はっきりしたことは言えない 」と答え、家に帰って受験校を親と相談するよう伝えたという。

4 回目は自殺する前日の 12 月 7 日で、篠永教諭はが、前回話したことが保護者に伝わっているか生徒に確認したが「 忙しくて話ができなかった 」と答えたことから、改めて親と話し合うよう指導したという。その際「 一般での受験は点数が高ければ合格できるので頑張ろう 」と励ましたとされる。

5 回目は、自殺当日の 12 月 8 日の午前で、生徒は「 3 年になってからガラスを割っているので専願受験はできないと親に伝えたら、そんなことで受けられないのはおかしいと親が怒っている 」と担任に話したという。

これに対し、篠永教諭は「 そうじゃないよ、万引きで専願受験はできないんだよね 」と話したといい、一般受験でも志望校に合格する可能性はあるが確実ではないため、もう 1 校受けるように伝えたという。

生徒が「 親は私立は 1 校しか受けさせないと言っている 」と話すと、担任は親とそのことについて話そうと伝えたという。

学校側によると、この日の放課後に、担任と生徒と親の三者懇談が予定されていたが、生徒は時間になっても現れず、電話もつながらなかったため、篠永教諭と生徒の両親が教室で面談、篠永教諭はが万引きのことを伝え、両親は驚いた様子だったとされる。

篠永教諭は、こうした面談での万引きについての問いで「 生徒の返事が曖昧で明確な否定もなく、確認がとれたと判断した 」と釈明しているとされるが篠永教諭は具体的な万引きの日時や内容について確認しておらず、他の教諭らにも尋ねていなかった。

学校側と教育委員会は生徒が自殺した当日の 12 月 8 日から調査を始め、その日の夜には万引きしたという飛行内容が誤りだったことに気付いたという。確認を進めた結果、12 月 10 日に生徒が万引きをしていなかったことを最終的に確認、翌日の 11 日の葬儀のあと、両親に「 万引きした事実はなかった 」などと謝罪したという。

府中緑ヶ丘中学校では、ほかの生徒への面談も給食時間や休み時間を利用して行っていたといいい、校長は廊下で重要な面談を行ったことについて「 書類を残していなかったことに加え、こうした面談方式で生徒の本音をどこまで聞けていたのかを考えると、今となっては不適切だったと考えている 」と指導方針を改めるとしている。

自殺した男子生徒は明るく真面目な性格だったといい、授業態度もよく、成績も上位だったという。また、自分の考えをしっかり持っており友達も多かったという。

【篠永教諭は、こうした面談での万引きについての問いで「 生徒の返事が曖昧で明確な否定もなく、確認がとれたと判断した 」と釈明しているとされるが篠永教諭は具体的な万引きの日時や内容について確認しておらず、他の教諭らにも尋ねていなかった。】w
進路指導テロが確定w

広島・中3自殺 サーバーに訂正済み生徒資料…知られず 毎日新聞2016年3月9日 11時18分(最終更新 3月9日 12時18分)

記者会見で説明する広島県府中町教委の高杉良知教育長(中央)=広島県府中町で2016年3月8日、山田尚弘撮影

 広島県府中町立府中緑ケ丘中3年の男子生徒(当時15歳)が誤った万引き記録に基づく進路指導を受けた後に自殺した問題で、実際に万引きをした生徒の氏名に訂正した正式な生徒指導資料が、学校の共有サーバーに保存されていたことが9日、分かった。担任は進路指導の際、内部の会議用に一時的に作られたまま訂正されなかった資料を使用していたが、この資料は同じ3年生を担当する教諭から渡されていた。学校内の記録の共有や進路指導のやり方がマニュアル化されていないなど、ずさんな情報管理が連鎖したことが浮き彫りになった。

 同校の坂元弘校長によると、2013年10月6日、「万引きをした生徒がおり、保護者に連絡してほしい」と被害店舗から連絡を受けた学校職員が、生徒指導部の担当教諭に万引きをした生徒の名字だけを口頭で伝えた。この教諭は生徒指導会議用に配布した資料に、自殺した男子生徒の氏名を誤って記載した。同8日の会議で氏名の誤りが指摘され、資料はその場では訂正されたが、学校の共有サーバーに保存されたデータは修正されなかった。

 指導部の教諭は同月末、修正した記録を町教育委員会に提出。その後、正式な記録は別フォルダーに保存されて教諭が閲覧できる状態にあった。進路指導の参考にした資料も教諭の一人が学校のサーバー内から見つけ、他の5人に配ったという。

 坂元校長によると、学校が推薦基準に非行歴の勘案対象を3年時だけでなく1、2年時も含めると改めたのは昨年11月で、過去の資料の閲覧などはマニュアル化されていなかった。坂元校長は「進路指導に関しては各教師の裁量に任せていた。何の指示もなく、マニュアルなども決めていなかったことは大変問題だと認識している」と話した。

 また、担任の教諭は昨年11月16日から男子生徒が自殺した12月8日までの計5回、進路指導の面談の際に男子生徒に万引きの事実を確認したが「生徒の返事が曖昧で明確な否定もなく、確認がとれたと判断した」と釈明しているという。この面談はいずれも廊下で5〜10分程度だった。学校側は「生徒の非行歴を含む重要な進路指導が廊下で行われたことは非常に問題。来年度から準備室のような場での指導を教員に指示していく」としている。【石川将来、高橋咲子】

昨年11月に起きた事件なのになんか話が変わっていくw
作り話モードに突入w

寝屋川のときの展開と同じ。たぶん幽霊船が日本にプルトニウム回収に来てるからだろ。こいつら、本当にどーしよーもない。衆議院に解散があるのだから、文科省も解散しる。

誤った万引き歴、2年前に気づく 学校側修正せず 広島
誤った万引き歴、2年前に気づく 学校側修正せず 広島 2016年3月9日05時15分

記者の質問を受け、目を閉じる坂元弘・府中緑ケ丘中校長(右)=8日午後10時56分、広島県府中町、青山芳久撮影

 広島県府中町の町立府中緑ケ丘中学校3年の男子生徒(当時15)が昨年12月に自殺した問題で、学校側が「生徒が万引きした」とする誤った記録にもとづき、同11月から5回、生徒への進路指導を繰り返していたことがわかった。学校側は2年前、この記録が誤りだと指摘され、会議用の紙の資料は直したものの、サーバー上の電子データを修正していなかったという。

「1年生時に万引き」誤記録で進路指導 広島の中3自殺

 町教育委員会の高杉良知(りょうち)教育長、緑ケ丘中の坂元弘校長らは8日夜に会見を開き、本来なら生徒の志望する私立高校に推薦できたが、誤った記録を根拠に「推薦できないと伝え、生徒を苦しませた」と認めた。高杉教育長は「尊い命が失われるという、あってはならないことが起きた。不安や悲しみを感じた生徒や保護者、関係者に深くおわびする」と謝罪した。

 会見の説明によると、2013年10月6日、「万引きをした生徒がいる」と店から連絡を受けた学校職員は、口頭で生徒指導部の教諭に万引きをした生徒の名前を伝えた。しかし、生徒指導部の教諭は生徒指導用の資料を更新する際、フォルダーに別の生徒名を入力した。さらに同8日に教諭が配った会議資料に万引きをしていない自殺した生徒名が記載されていた。職員から誤りの指摘を受け、教諭は配布した紙の資料は直したが、フォルダーはそのままになっていた。伝達の際、教諭はメモをとっていなかったという。

「しかし、生徒指導部の教諭は生徒指導用の資料を更新する際、フォルダーに別の生徒名を入力した。さらに同8日に教諭が配った会議資料に万引きをしていない自殺した生徒名が記載されていた。職員から誤りの指摘を受け、教諭は配布した紙の資料は直したが、フォルダーはそのままになっていた。伝達の際、教諭はメモをとっていなかったという。」
文科省らしい回りくどいやり方ですなぁ。生徒指導部の教諭の頭にはターゲットの生徒の名前があったわけですな。これは完全に文科省のテロだわ。ミネルバ認定しますた。

会議は別の生徒による万引があった平成25(2013)年10月に開かれた。誤記した教諭は口頭で報告を受けた際にメモを取っていなかった。「なぜ間違えたのか覚えていない」と話している。

 会議の場で間違いが指摘され、出席した教諭らは手元の資料を直したが、校内のサーバーに保存された元の電子データは誤った内容のまま放置された。坂元校長は8日の記者会見で「データを修正する担当者も決まっておらず、考えていなかった」と釈明した。

さて皆さん。この記事の状況を思い浮かべてほしいですな。 別の生徒名を入力した事を覚えてない当時の教師と、 メモをとってなかったことまで覚えていた別の教師がいるわけですよ。 そして、そんなエピソードがあったのにも関わらず、 進路指導の教師は万引きの事実確認することなく推薦しないと決めたわけですわ。 このストーリー胡散臭いですなぁ。違和感。そして不自然。これって組織的なテロだろ。

このへんからサーバのデータの話にすり替えてる。 そんな書き込みサーバの情報を鵜呑みにして事実確認もせず、万引き犯として進路指導したことが問題なのに。

中3男子生徒が自殺 誤った非行歴で「推薦出せない」

中3男子生徒が自殺 誤った非行歴で「推薦出せない」 3月9日 0時07分

中3男子生徒が自殺 誤った非行歴で「推薦出せない」

去年12月、広島県府中町の中学3年の男子生徒が自宅で自殺していたことが分かりました。学校は、自殺の直前、万引きの非行歴があったとする誤った資料に基づいてこの生徒に志望校への推薦は出せないと伝えていたということで、町の教育委員会はこのことが生徒の自殺につながった可能性があるとして、今後詳しく調査することにしています。
広島県府中町の教育委員会によりますと、去年12月8日、町立中学校3年の15歳の男子生徒が自宅で自殺しました。 教育委員会が調査したところ、この前月の11月から自殺当日まで5回にわたって行われた進路指導の際、万引きの非行歴があったとする誤った資料に基づいて、学校が生徒に志望校への推薦は出せないと繰り返し伝えていたことが分かりました。
この資料は、複数の生徒の非行などについてまとめた生徒指導に関するもので、実際には万引きしたことはないのに、誤って自殺した生徒の名前が書かれていたということです。
町の教育委員会は、誤った資料による指導が生徒の自殺につながった可能性があるとして、第三者委員会を設置して、今後詳しく調査することにしています。
また、学校は8日夕方、保護者会を開いて、これまでのいきさつについて説明することにしています。
広島県府中町の高杉良知教育長は、「学校の情報管理に問題があり、生徒の尊い命が失われてしまったことについて大変申し訳なく思っています。今後、第三者による調査を行って情報管理の在り方を見直し、このような事案が二度と起きないよう再発防止に努めます」と話しています。

中学校と教育委員会が会見

この問題を受けて、男子生徒が通っていた中学校と町の教育委員会は8日午後10時半前から記者会見を開きました。
この中で、自殺した生徒が通っていた中学校の校長は「生徒みずからが命を絶つようなことが起こったことについて、生徒を預かる学校の責任者として深くおわび申し上げます」と述べ、謝罪しました。そのうえで、去年12月に男子生徒が自殺したことを8日公表したことについて、「遺族から『3年生の進路に影響があるかもしれないので進路が一段落するまで急性心不全と伝えてほしい』と希望が寄せられ、きょうまで事実を公表しなかった。きょうが公立高校の入学試験が終わった日なので公表した」と説明しました。
また、この男子生徒が「万引きの非行歴があった」とする誤った資料があったことについては、「男子生徒が1年の時の生徒指導推進委員会の資料で触法行為をした生徒として名前があった。記録上のミスで、会議の席でミスであると判明したが、サーバー上の電子データは未修正のまま残されてしまった」としています。
さらに、男子生徒に生徒指導の際に担任が万引きの非行歴があるから推薦を出せないと伝えた際の状況については、「担任は5回、男子生徒と面談して触法行為があったことの確認を取ろうとしたが、不十分な確認で、担任は男子生徒が触法行為を否定したと捉えなかったため、確認できたとしていた」と説明しました。

「教育委員会が調査したところ、この前月の11月から自殺当日まで5回にわたって行われた進路指導の際、万引きの非行歴があったとする誤った資料に基づいて、学校が生徒に志望校への推薦は出せないと繰り返し伝えていたことが分かりました。 この資料は、複数の生徒の非行などについてまとめた生徒指導に関するもので、実際には万引きしたことはないのに、誤って自殺した生徒の名前が書かれていたということです。」
ありえねー。

生徒が自殺したから発覚したようなもので、文科省てこういうのどれくらいやってるんだろうか?

広島・中3自殺 別生徒の万引き誤記録 学校側、推薦拒否

毎日新聞2016年3月8日 20時52分(最終更新 3月9日 01時32分)


広島県府中町で昨年12月、町立府中緑ケ丘中3年の男子生徒(当時15歳)が自殺した問題で、別生徒の万引き行為を学校が男子生徒の行為と誤って資料に記録し、この資料に基づく非行行為を理由に「志望校への推薦は認められない」と男子生徒に伝えていたことが8日、分かった。誤った記録は生徒が1年生の時、学校が内部の会議用資料として作成し、その後誤りが判明したが、原本記録は訂正されないまま進路指導に使われたという。

<広島・中3自殺>冤罪型の「指導死」

 町教委によると、男子生徒は第1志望の公立高校とともに、第2志望で校長推薦が必要な専願による私立高校の受験を希望していた。女性担任は昨年11月中旬の進路指導で、1年時に万引きしたと誤って記載された記録に基づき、男子生徒に「推薦できない」と説明した。推薦基準は校長の判断で昨年11月に改定され、非行行為の勘案対象はそれまでの3年時のみから1年生以降となった。だが男子生徒の自殺後、基準を緩和した。

 進路指導は同12月8日まで計5回実施。他の受験方法を生徒に勧め、保護者にも伝えるように指導したという。その際、担任は万引きについて生徒に尋ねたが「生徒から否定するような発言はなかったので、確認が取れたと思った」と学校の聞き取りで説明したという。

 記録は生徒指導の会議用で、指導教員が、会議資料を作成する別の教員に万引きをした生徒の名前を口頭で伝えた際、男子生徒の名前を誤って記載したという。会議で誤記載に気付いてその場で訂正したが、記録の内容を保存した電子データは修正されなかった。

 同8日には三者面談による進路指導が予定されていたが男子生徒は現れず、父親が自宅で倒れているのを発見し、その後に死亡が確認された。自宅には自殺をほのめかす書き置きがあったという。学校は翌9日に開いた全校集会で「(生徒は)急性心不全で急死した」と説明。記録が誤っていたことも分かり、遺族に伝えた。

 8日夜に記者会見した同町の高杉良知教育長は、「誤った記録に基づいて専願での受験はできないとの指導がなされていた。学校内だけで考えると他の要因は見当たらず、(自殺の)原因になったと思っている」と述べた。同校の坂元弘校長は「本来なら推薦できるにもかかわらず、できないと伝えて生徒を大変苦しめた」と陳謝した。また「男子生徒は明るくまじめで学力も上位だった。自分の考えもしっかりしていて、友人が非常に多かった」と述べた。町教委は自殺の経緯を調べる第三者委員会を設置する方針。

 町教委は公立高一般入試が終了した8日夜に保護者会を開き、生徒の自殺や学校のミスの経緯などについて説明し謝罪した。出席した保護者によると、保護者からは「生徒のSOSに気付かなかったのか」などの質問が相次いだという。男子生徒の同級生の保護者という男性(47)は「学校が生徒の声に耳をかたむけていれば、ふせげた話ではなかったのか」と憤った。【石川将来、植田憲尚、高橋咲子】

「2013年、学校は会議で誤記載に気付いたが、原本記録を訂正せず。」w

他人の非行歴を意図的に付け替えたのか?

「子供預けるの怖い」=中3自殺で保護者ら-広島

 誤った非行歴のため志望校への推薦を出してもらえなかった広島県府中町立中学3年の男子生徒(15)が自殺した問題を受け、中学校で8日夜、臨時保護者会が開かれた。出席した保護者からは「子供を預けるのが怖い」などと声が上がった。
 保護者会は午後6時半から始まり、約450人が出席。厳しい質問が絶えず、予定終了時刻を2時間ほどオーバーし、午後10時ごろに終了した。
 取材に応じた自営業男性(47)は、自殺した生徒と同じ陸上部に所属する中3の息子がいるといい、生徒について「頑張り屋で優しい子だったと聞いている」と話した。
 男性によると、担任が体調不良を理由に保護者会を欠席したため、生徒の両親が「なぜ責任者が説明しないのか」と涙ぐみながら、抗議していたという。男性は学校側の説明について、「真摯(しんし)に話す気がないような印象を受けた。いらいらした」と憤った。
 それぞれ中2の息子を持つ40代の母親2人は「(参加した保護者は)みんな子供を預けるのが怖いと感じていた」と不信感を募らせていた。
 学校側によると、来週また保護者会を開く予定という。(2016/03/09-00:30)

【担任が体調不良を理由に保護者会を欠席したため、生徒の両親が「なぜ責任者が説明しないのか」と涙ぐみながら、抗議していたという。男性は学校側の説明について、「真摯(しんし)に話す気がないような印象を受けた。いらいらした」と憤った。】

教師の進路指導テロこわいわ。ほんとにこわい。何か陰湿で気持ち悪い背景がみえみえだ。

今月は全国で卒業式が行われる。広島の中3のような進路指導テロにあった生徒は名乗り出なさい。

で、同じ時に何が起きていたか?

文科省の北朝鮮部隊が必死。

これも幽霊船がプルトニウム回収に来たので、MOXを燃やす必要はなくなったからでしょ?w

イベントを並べ替えると、 大津地裁の差し止め判決が出るのがわかっていた文科省が 北朝鮮部隊の核とミサイル、 既に遂行した進路指導テロを公開することで 地裁の仮処分決定に圧力をかけていたのかも。

原発、逆転勝訴なら賠償請求も 高浜停止で関電社長 2016/3/18 20:08


画像 会長を務める電気事業連合会の定例記者会見で、発言する関西電力の八木誠社長=18日午後、東京・大手町 

関西電力の八木誠社長は18日、大津地裁による運転差し止め仮処分決定で停止している高浜原発3、4号機(福井県)に関し、不服申し立てを経て上級審で勝訴するなどし最終的に確定した場合の対応として「一般的に(原発停止に伴う)損害賠償請求は、逆転勝訴すれば考えられる」と述べた。ただ「会社として現時点ではまだ何も決めていない」とした。

 今後、賠償請求の動きが現実味を帯びれば、原発に反対する地元や周辺の住民へのけん制にもつながるため、議論を呼びそうだ。

 会長を務める電気事業連合会の定例記者会見で語った。

やはり関電か。

エチオピアのJICA震災展 日本大使館が「反原発」と難色、中止に 2016年3月13日 朝刊

 東アフリカのエチオピアで昨年十月三十一日、日本紹介イベントの一環として、国際協力機構(JICA)のボランティアが東日本大震災や東京電力福島第一原発事故に関する展示を企画したところ、共催の日本大使館が「反原発」的だと難色を示し、展示が中止になっていたことが関係者への取材で分かった。

 展示は首都アディスアベバで「おもてなし」をテーマに開かれたイベントで企画され、被災者のメッセージや津波の映像と写真、震災関連死の資料などの掲示を予定していた。

 ボランティア関係者によると、大使館側は福島県が原発事故の影響を調べている県民健康調査の結果の展示などを問題視。担当者が十月上旬、JICA側に「政府と東電の責任を追及するものになる可能性がある。『反原発』のように政府方針に反するものであれば共催はできない」と、資金を含めた協力が難しいとするメールを送ってきた。

 ボランティア側は公的機関のデータを使っていることや、事故後の放射線の影響による健康被害は考えにくいとの注釈を付けることを説明。しかし十月下旬、大使館から「復興に取り組んでいるときにマイナスイメージになる」として震災関連の展示を全てやめなければ共催しないと伝えられた。JICAは中止を決め、同時に企画されていた広島、長崎の原爆展のみが行われた。

 ボランティア関係者は「責任追及や原発の是非を問う目的ではないと再三伝えた。共催してもらうために従わざるを得なかった」と話している。

 大使館側は取材に対し「特定の国や機関の責任を追及する目的なら共催できないと伝えただけ。また原発事故と原爆をひとくくりに扱うと誤ったメッセージを送ってしまいかねない。中止の要請をしたわけではない」としている。JICAエチオピア事務所は「関係団体の総意として、イベントの趣旨に鑑み結論を出した」とコメントした。

 イベントは二〇〇九年から毎年、同事務所などが日本を知ってもらうためにさまざまなテーマで開催し、大使館が共催。一二年一月には東日本大震災と原発事故、原爆の展示ブースを設けた。昨年は約五百八十人が来場した。

<JICAボランティア> 独立行政法人国際協力機構(JICA)が、発展途上国の経済、社会的発展への寄与や、友好親善と相互理解の深化などを目的として実施するボランティア派遣事業。日本の政府開発援助(ODA)を予算とし、活動分野は行政、農業、保健・医療、教育、スポーツなど多岐にわたる。20~39歳の「青年海外協力隊」や、40~69歳の「シニア海外ボランティア」など4種類がある。

「政府と東電の責任を追及するものになる可能性がある。『反原発』のように政府方針に反するものであれば共催はできない」w
「特定の国や機関の責任を追及する目的なら共催できないと伝えただけ。また原発事故と原爆をひとくくりに扱うと誤ったメッセージを送ってしまいかねない。中止の要請をしたわけではない」
外務省w
ただニュースを並べるだけで、何が起きてるのかわかるようになってきましたな。

巨大テロ組織集団「中学校™」の存在に気付くチョウカンヌw

ウヨクは公安警察、サヨクは公安調査庁。 やはり全国ネットで中学校™を使ってテロを仕掛けてる。文科省ですな。

篠永美千代(日教組) vs 自殺した生徒(自衛隊の子供)スピンが多発してる。 いつものように在日、創価などのデマも飛び回っている。 もしこれが文科省の組織的なテロではなく「日教組 vs 自衛隊」「在日」「創価」問題なら、 文科省は全国の教育委員会、中学校を総動員して真相はそうなのだと弁明するはずである。 しかしそうはなってない。ネットでスピンするのが精一杯だ。 この状況こそが巨大テロ組織集団「中学校™」の存在を証明してしまうのさ。

2016.5.25 19:38更新 「授業中止しろ」先生が自校に脅迫文 理由は「教師が嫌だった」 秋田市立中
 勤務する学校の生徒や教職員に危害を加える内容の脅迫文を送ったとして、秋田県警秋田臨港署は25日、威力業務妨害の疑いで秋田市立土崎中講師、石井蒼一郎容疑者(25)=男鹿市脇本富永野田=を逮捕した。
 逮捕容疑は同校に「授業や部活動を停止しろ。さもなければ生徒や保護者、教職員を攻撃する」などとする脅迫文を郵送したとしている。脅迫文は9日に配達され、学校は5日間、部活動を中止した。
 「教師が嫌だった」と容疑を認めているという。市教委によると、石井容疑者は4月に英語の講師として採用されたばかりで、同月中旬に「ストレスによる失声症」を理由に4日間、学校を休んだという。長沼優教頭は「講師が逮捕されたことは誠に遺憾だ」と話している。
【「教師が嫌だった」と容疑を認めているという。市教委によると、石井容疑者は4月に英語の講師として採用されたばかりで、同月中旬に「ストレスによる失声症」を理由に4日間、学校を休んだという。】w
やはり中学校™の内部はイスラム国™と同じ状態になってる。

財務省 公立小中学校の教職員 4万9000人削減案 11月2日 0時43分
来年度予算案の編成に向けて、財務省は公立の小中学校の教職員の定員について子どもの数が減るのに伴い、今後10年間でおよそ4万9000人を削減する案をまとめ文部科学省に求める方針を固めました。一方で、文部科学省は定員の充実を求めていて、来年度予算案の編成の焦点になりそうです。

財務省は少子化の進展で、今年度の959万人の児童・生徒の数が、10年後の平成38年度には840万人になり、およそ119万人減る見込みになっていることを踏まえて教職員の定員の削減を求めることにしています。

財務省は、障害のある子どもやいじめなどへの対応のために、現在の教育環境を維持しても公立学校の小中学校では教職員をおよそ4万9000人削減できるとした提言をまとめました。また、教職員を増やす前に、まずはスクールカウンセラーなど外部の人材を活用してその効果を確かめるべきだと主張しています。

財務省は、こうした案を国の財政問題について話し合う財政制度等審議会で示したうえで、文部科学省に検討を求める方針です。

ただ、文部科学省はさらなる教職員の定員の充実を求めていて、来年度予算案の編成の焦点になりそうです。
テロ組織の解体がはじまる。

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