弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

【シン・マツナガ】廣惠次郎(ひろえじろう)陸将補のブーク(BUK)ミサイルシステム攻略とMH17便撃墜w update5

#Qanon のオバマゲート( #ObamaGate )が始まる。大統領選挙介入と影の大統領と影の政府…

テヘランからキエフに向かうウクライナの737-800(PS752便)がMH17便のブーク(BUK)みたいなのに撃墜された?(2020年1月8日)

ポーランド軍のヘリに日本人のシン・マツナガがレーザー照射、スタンガンとナイフ所持(2014年10月8日)

プーチンの大統領専用機と同じペイントのマレーシア航空MH17便撃墜(2014年7月18日)

海上でPCR検査を実施 護衛艦きりさめ出港 中東海域で情報収集 毎日新聞2020年5月10日 21時41分(最終更新 5月10日 21時41分)
海上自衛隊佐世保基地を出港する護衛艦「きりさめ」=長崎県佐世保市で2020年5月10日午前11時00分、綿貫洋撮影
 中東のオマーン湾などの海域で情報収集活動に当たる海上自衛隊の護衛艦「きりさめ」が10日、長崎県佐世保市の海自佐世保基地を出港した。2月から現地に派遣されている海自護衛艦「たかなみ」の後継艦として任務を引き継ぐ。
2月からオマーン湾に「たかなみ」がいたのかw

イラン海軍、演習でミサイルを自軍の船に誤射 19人死亡 2020-05-11T09:21:03+00:00
演習はホルムズ海峡近くで行われていた
オマーン湾で10日、演習中のイラン海軍艦艇が発射したミサイルが、同軍の別の艦艇に誤って命中し、19人が死亡、15人が負傷した。
国営テレビによると、演習中だったフリゲート艦ジャマランが発射した新型対艦ミサイルが、支援艦コナラクに直撃した。
演習はホルムズ海峡近くで行われていた。イラン海軍は戦略的にも重要なこの海峡で定期的に演習を行っている。
国営テレビは、「コナラクは10日午後、バンダル・エ・ジャスク水域での演習でミサイルの直撃を受けた」と伝えた。これは首都テヘランから南東1270キロにあるジャスク港の近くだという。
また、「コナラクは演習用の標的を定位置に移動させた後、標的と十分に距離を取らなかった」と説明している。
ジャマランとコナラクは共に、イラン海軍に所属している艦艇だという。


イラン海軍、演習中に艦艇を誤射 19人死亡、15人負傷 5/11(月) 15:26配信
AFP=時事
イラン海軍の演習中に誤射を受けて損傷し、同国南部の港に着岸した支援艦コナラク。イラン軍公式ウェブサイトより(2020年5月11日公開)。【翻訳編集】 AFPBB News
【AFP=時事】(更新、写真・図解追加)イラン軍は11日、海軍の演習中にミサイルの誤射が発生して艦艇1隻に当たり、19人が死亡、15人が負傷したと発表した。
【写真】支援艦を誤射したイランのフリゲート艦「ジャマラン」
 国営テレビが公式ウェブサイトで報じたところによると、10日午後、イラン南部バンダルジャスク(Bandar-e-Jask)沖で、支援艦「コナラク(Konarak)」が事故に遭ったという。事故当時、コナラクに何人が搭乗していたかは不明。
「演習用の標的を移動させた後、同艦がその標的から十分な距離を取らなかったため(ミサイルが)当たった」と、同テレビは説明している。
 タスニム通信(Tasnim)は、ツイッター(Twitter)への英語による投稿で、コナラクがペルシャ湾(Persian Gulf)での実弾演習中に、モッジ級フリゲート艦「ジャマラン(Jamaran)による「誤射」を受けたと伝えた。
 報道によると、全長47メートルのヘンディジャン級後方支援艦コナラクは巡航ミサイル4基を搭載。オランダ製で、1979年のイスラム革命以前に購入したものだという。
 軍は、コナラクが「専門調査のため」えい航されて既に着岸したと明かすとともに、さらなる情報が公表されるまで「臆測は避ける」よう呼び掛けた。【翻訳編集】 AFPBB News

露軍の電子・サイバー戦の一体的展開が判明 無線遮断し偽メールで誘導、火力制圧 2020.5.10 20:34 政治 政策

ロシア軍のウクライナでの作戦イメージ

廣惠次郎陸将補

 宇宙・サイバー・電磁波という防衛上の「新たな領域」をめぐる最先端の軍事的脅威が10日、明らかになった。2014年から続くウクライナへのロシアの軍事介入で、ロシア軍は「電子戦」「サイバー戦」を一体化させた世界初の作戦を展開。ウクライナ軍の無線通信を電子戦による電波妨害で遮断し、サイバー戦により携帯電話網を通じ虚偽指令をウクライナ軍兵士にメールで送信して誘導した上で、火砲などの攻撃を連動させていることが鮮明になった。
 中国がロシアと同様の作戦を行う能力を備えることにも防衛省・自衛隊は警戒を強めている。対処力を強化するため、陸上自衛隊は新型電子戦装備の運用に向けて始動した。
 ウクライナへのロシアの軍事介入についてはこれまで、電子戦によりウクライナ軍の無線通信や衛星利用測位システム(GPS)の利用を妨害しているとの指摘があったが、電子戦とサイバー戦の一体化に関する総合的な分析はなかった。
 ロシア軍はウクライナ軍の無線通信の利用を電子戦で妨げた上で、司令部などとの連絡に携帯電話を使わざるを得なくなったウクライナ軍兵士の携帯にメールなどで展開拠点を変更させる虚偽指令を送信。虚偽指令を信じ、ある地点に誘導された兵士を待ち伏せするように火砲などで集中的に攻撃を加えていた。
 ロシアのウクライナへの軍事介入は日本政府が一昨年に「防衛計画の大綱」を改定する要因になり、中国軍も実戦的な能力を向上させている。両軍の電子戦を任務とする航空機は日本周辺で電波情報の収集も行っている。
 こうした脅威を受け、陸自は今年度末から運用を始める新型電子戦装備「ネットワーク電子戦システム」の導入に着手した。運用する隊員の教育も7月から始める。
 車載式のネットワーク電子戦システムは指揮統制や電波の収集・妨害を担う5種類の装備がある。既存のシステムに比べ対応できる電波の周波数の範囲が広がったのが特徴で、各国が軍事用に利用する周波数を網羅する。

 ■露軍の電子戦「電子・サイバー戦が一体化」 廣惠(ひろえ)次郎陸将補に聞く
 宇宙・サイバー・電磁波という「新たな領域」の防衛に詳しい陸上幕僚監部指揮通信システム・情報部長の廣惠次郎陸将補が産経新聞のインタビューに応じた。廣惠氏は2月、ロシアの軍事介入を受けているウクライナを視察している。
 --ウクライナ軍事介入の作戦上の特徴は
 「ロシア軍(露軍)は電子戦装備の電波妨害でウクライナ軍(ウ軍)の無線通信を使えないようにし、連絡を取り合うためウ軍兵士が私物の携帯電話を使わざるを得ない状況に追い込んだ。その上で携帯に露軍の作戦を有利にするメッセージをメールなどで電子戦装備から送っている」
 「民間インフラである携帯電話網に入り込むのは電波による電子戦で、それにより携帯網をオンライン状態のようにしてメッセージを送りつけたりデータを改竄(かいざん)したりするサイバー戦の要素も一体化させた。世界で初めての非常に高度な作戦だ。民間インフラが利用され、一般国民の携帯も巻き込まれる恐れがある」
 --メッセージにはウ軍兵士に展開拠点を変更させる偽の指令や、「攻撃されるから逃げろ」などと兵士の士気を低下させることを狙ったものもあった
 「ウ軍兵士が偽の指令通りに誘導されれば火力攻撃を集中させ、兵士の携帯電話の電波発信源も割り出し、目標にして正確な火力攻撃につなげる。士気を低下させるメッセージは露軍の情報部隊が作成しているとみられ、実際に火力攻撃を受けているウ軍兵士はメッセージを信じやすく、心理戦も組み合わせている」
 --電子戦とサイバー戦に心理戦も融合させた三位一体の作戦だと
 「加えて火力戦闘部隊も結びついている。ウクライナでの作戦はハイブリッド戦と指摘され、新たな領域の作戦だけが注目されがちだが、従来の火力攻撃などを有効にする戦い方がハイブリッド戦で、ウクライナでの作戦は典型だ。こうした戦い方に備えなければならない」
 「電磁波を使う電子戦は昔からあるが、今は部隊と装備が情報通信ネットワークでつながり、ネットワークを切れば相手は部隊と装備を動かすことができず、すべてを攻撃したのと同じ効果をもたらす。ネットワークの切断合戦の時代に入り、電磁波の戦いも新たな領域に位置付けられた」
 --中国軍も「網電一体戦」として電子戦、サイバー戦、心理戦を一体的に展開する戦いを重視している
 「露軍がウクライナで実践したことと考え方は同じだ。露軍は欧州側で行ったことは極東側でも適用し、それを中国軍が模倣する可能性がある。中国軍が今後何をしようとしているか予測するためにもウクライナでの戦い方を精緻に分析することが欠かせない」(聞き手 半沢尚久)
     ◇
 電子戦 電波などの電磁波を利用した戦い。(1)相手の通信機器やレーダーに強い電波などを当てて機能を妨げる電子攻撃(2)電波の周波数変更や出力増加で相手の電子攻撃を無効化する電子防護(3)攻撃と防護のため相手の使用電波を把握する電子戦支援-がある。
 ウクライナへの軍事介入 2014年にロシアがウクライナ南部のクリミア半島を併合し、東部で親露派武装勢力を支援する形で軍事介入した。民兵勢力らに続いて正規軍を投入したとされ、1万人以上の死者を出し、今も終結していない。

わかった。人工知能と音声を真似たキュレーターだ。ブルー・ホエール・チャレンジ(blue whale challenge)…

#BlueWhaleChallenge の人工知能キュレータが少年少女を自殺に誘導。汚染水やトリチウム水による魚やクジラの大量死をスピンしてるみたいだ(2017年8月24日)

Crowdstrike, which the DNC hired to investigate and remediate the breach, found a variant of the "X-Agent" malware infecting targeted software used by Ukrainian weapon systems in that nation's conflict against Russian separatists. Fancy Bear regularly uses — and likely developed — the malware.

DNCが流出の調査で雇ったクラウドストライクがX-Agentの亜種に感染していることを発見。X-Agentの亜種はロシア分離主義者に対する紛争でウクライナの武器システムに使われているソフトウェアに感染したマルウェア。ファンシーベアが開発して使ってるマルウェア。

ウクライナで使われたファンシーベアのX-Agentの亜種のマルウェアがDNCのサーバに感染してる事をDNCが雇ったクラウドストライクが発見。クラウドストライクはファンシーベアはロシアの情報部隊だと思っている。

うっは。なんとブーク発射したのは土人のマルウェアだわw

米大統領選挙にサイバーテロ介入する銀座コージーコーナーwのコージーベアとNTTコムのファンシーベアと高山のベアwと緑熊 #MidoriKuma

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