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元ホンダ社員に無期懲役判決。鈴鹿や四日市で15件性的暴行。津地裁三重 update4

朝日→「強姦事件数、類を見ず突出」 被告に無期懲役判決

「強姦事件数、類を見ず突出」 被告に無期懲役判決 2018年11月13日19時59分
 三重県鈴鹿市などで女性宅に侵入するなどして性的暴行を繰り返したとして、強姦(ごうかん)致傷などの罪に問われた元ホンダ社員原田義人被告(46)の裁判員裁判が13日、津地裁であった。田中伸一裁判長は求刑通り無期懲役の判決を言い渡した。
 判決によると、原田被告は2010年1月~17年6月、鈴鹿市や同県四日市市で深夜に住宅に侵入するなどし、当時17~42歳の女性に刃物を突きつけて「騒いだら殺す」などと脅し、性的な暴行をした。罪に問われた強姦事件は致傷3件、未遂2件を含め、計15件にのぼった。
 判決は「強姦事件数が類を見ず突出しているうえ、犯行も特に悪質」と指摘。「これまでの裁判員裁判で最も重い部類の刑となった事案に比べても、一段と重い位置づけをするほかない」とし、有期刑を求めた弁護側の主張を退けた。
 検察側によると、これまでの裁判員裁判で強姦致傷事件で最も重い刑は、有期刑の上限である懲役30年だった。

伊勢新聞→元ホンダ社員に無期懲役求刑 鈴鹿や四日市で15件性的暴行 津地裁 三重

元ホンダ社員に無期懲役求刑 鈴鹿や四日市で15件性的暴行 津地裁 三重 11/7(水) 11:00配信 伊勢新聞
 三重県の鈴鹿市や四日市市内で一人暮らしの女性などを狙って15件の性的暴行を重ねたとして、強姦(ごうかん)致傷や住居侵入などの罪に問われた住所不定、元ホンダ社員原田義人被告(46)の裁判員裁判論告求刑公判が6日、津地裁(田中伸一裁判長)であり、検察側は「最も悪質な部類に属し、再犯可能性は高く、防止の具体策もない」として無期懲役を求刑した。
 検察側は論告で、事前に刃物や拘束用のベルトなどを準備し、入念な下見をして臨むなど計画的な犯行であり、ほとんどが自宅に侵入して寝込みを襲い、刃物を突きつけて脅迫した危険な態様だとして「犯行全体を見ても個々の犯行態様を見ても、他に類を見ないほど悪質な犯行」と指摘。
 被害者に与えた精神的苦痛や生活への影響などは多大で、また約7年半の長期間に多数の被害を重ねたことからも「執拗(しつよう)かつ卑劣。今後同様の犯行に及ばない保証はどこにもない」と再犯の可能性を強調した。
 弁護側は最終弁論で、「犯行15件のうち2件は未遂で、強姦致傷3件についてもけがはいずれも全治約1週間程度と比較的軽い」と主張。罪を認め反省し、実名報道により離婚して職を失うなど一定の社会的制裁を受けたとして「懲役12年程度が妥当」とした。
 公判冒頭では、被害者3人による意見陳述が検察官によって代読された。原田被告はどこかうつろな表情を浮かべ、ただ一点を見つめながら耳を傾け、最終意見陳述では「残りの人生で罪を償えないが、できることは刑務所に入ることだけ。反省して人生を過ごしたい」と述べた。
 論告などによると、原田被告は平成22年1月―29年6月まで約7年半の間、鈴鹿市や四日市市内の一人暮らしの女性方に侵入するなど、当時17―42歳の女性15人に刃物を突きつけて脅迫。性的暴行を加えたとして強姦致傷3件、強姦10件、強姦未遂2件の罪に問われている。
伊勢新聞
「原田被告は平成22年(2010年)1月―29年(2017年)6月まで約7年半の間、鈴鹿市や四日市市内の一人暮らしの女性方に侵入するなど、当時17―42歳の女性15人に刃物を突きつけて脅迫。性的暴行を加えたとして強姦致傷3件、強姦10件、強姦未遂2件の罪に問われている。 」

ここから記事を復元w
7年で十数人の連続レイプ犯か 44歳元ホンダ社員の“素性” 2017/9/7(木) 午後 6:19
7年で十数人の連続レイプ犯か 44歳元ホンダ社員の“素性”
2017年9月6日
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/213042/1
 7年にわたって十数人を襲った連続レイプ犯の可能性が出てきている。5日に住居侵入と強姦致傷の疑いで三重県警に再々逮捕された本田技研工業の元社員で、鈴鹿製作所に勤務していた原田義人容疑者(44=鈴鹿市西庄内町)。
 今回の再々逮捕の容疑は2012年8月の未明、40代女性のアパートに侵入し、乱暴してけがを負わせた疑いだが、この男、13年9月の未明にも20代女性のアパートに侵入し、乱暴した疑いで8月10日に再逮捕されている(強姦罪などで起訴済み)。
 コトの発端は、8月3日の窃盗容疑での逮捕だった。
 その日の未明、原田容疑者は人けのない鈴鹿市内の住宅街を歩いていた。パトカーが通りかかると、一瞬、逃げるような素振りを見せたため、捜査員が職務質問をかけた。鈴鹿署に任意同行された原田容疑者は、今年6月12日に鈴鹿市内のサラリーマン(31)宅に侵入し、デジタルカメラなど20点を盗んだことを認めたという。最初の逮捕は窃盗容疑だったが、お縄になったことで観念したのか、原田容疑者は調べに対し、自ら「いくつもやっています」と、一連の強姦容疑についても供述し始めたという。
「これまで鈴鹿や四日市あたりで散発的、連続的にレイプ事件が起こってた。夜警してた捜査員もそんな夜中にウロウロしてたもんやから、(原田容疑者に対して)『もしかしたらレイプ犯と違うんか』なんて話はしとったようです。ただ、最初からレイプ事件の被疑者やと思って、声をかけたわけではなかったらしい。捕まえてみたら、たまたま“ビンゴ”やったそうです」(県警事情通)
 付近では2010年から10件以上のレイプ被害が報告されていたが、被害女性らは恐怖でおののき、記憶もあやふや。犯人の年齢に関する証言もバラバラで幅があり、直接の決め手となるような目撃情報や物証に乏しかった。捜査は難航していたという。
「原田容疑者は、ひとり暮らしでカギがかかっていないアパートを狙っていたようです。女性が寝静まってから玄関から侵入し、刃物を突きつけ、『騒いだら殺す』と脅すというのが共通する手口でした。他にも同じような被害女性が十数人いて、原田容疑者の犯行とみられています。本人も一部認めている。中には、被害に遭ってすぐに通報があり、捜査員が駆けつけたところ、すんでのところで逃げられたケースもありましたが、原田容疑者が事件に関与しているような手がかりは何ひとつなかったのです」(捜査関係者)
まあ、地元住民も、まさか日本を代表する自動車メーカーの社員が連続レイプ犯だとは思わなかっただろう。
「今のところ把握しているだけでも、被害女性は20~40代と幅広い。最初の逮捕容疑が窃盗だったように、窃盗目的で侵入し、たまたま女性がいたから暴行を加えたのか、それとも初めからレイプ目的で押し入ったのか。被害女性は全員、原田容疑者とは『面識がない』と言っています。あらかじめ下調べをした上での犯行なのかなど、動機も含めて現在、取り調べ中です」(前出の捜査関係者)
 原田容疑者が8月まで勤務していた鈴鹿製作所は、1960年にホンダの国内3番目の工場として設立。フィットや軽自動車のNシリーズ、ハイブリッドカーを生産している。ホンダによると、原田容疑者は「四輪車の製造に携わる一般従業員」で、これまで勤務上で目立ったトラブルはなかったという。
「8月25日付で懲戒解雇しました。今後も捜査には全面的に協力していきたい」(同社広報担当者)
 本人のSNSによると、原田容疑者は長崎県諫早市出身。「奥さんと、男ばかり3人の子どもがいます。下ネタは好きだったけど、そんなことをするような男には見えなかった」(知人)
 原田容疑者の逮捕を受け、地元のネット掲示板も大騒ぎで、中には「一緒の職場にいたというだけで背筋がゾッとしてきた」なんて、同僚とおぼしき女性の書き込みもあった。
 妻子がいながら連続レイプ……救いがたい男だ。

フィットてホンダ鈴鹿へのメッセージだったのかw。
【米朝サミット】JR高田馬場駅近くで6人をはねる暴走スピン事故

羽島市民病院に突っ込んだNシリーズもホンダ鈴鹿へのメッセージw。
羽島市民病院「車が突っ込んできた」「ブレーキとアクセルを踏み間違えた」

じぇんじぇん気付かなかったw

伊勢新聞→鈴鹿 元ホンダ社員、5度目の逮捕 強姦致傷と住居侵入容疑 三重

鈴鹿 元ホンダ社員、5度目の逮捕 強姦致傷と住居侵入容疑 三重 2017-11-07 Uncategorized
【鈴鹿】鈴鹿署などは6日、住居侵入と強姦致傷の疑いで、住所不定、元ホンダ社員原田義人容疑者(45)を再逮捕した。
逮捕容疑は平成23年6月23日午前4時ごろ、四日市市内のアパートに無施錠の掃き出し窓から侵入し、就寝中の当時20代女性に刃物を突きつけて「騒ぐな。殺すぞ」と脅迫。性的暴行を加えて全治一週間のけがを負わせた疑い。
同署によると、原田容疑者は同様の犯行を繰り返したとして今回5回目の逮捕。取り調べでの供述や当時の防犯カメラの解析などから特定した。「間違いありません」と容疑を認めている。

BMIで社員をテロリストに回りくどく改造してのか?w。やるなー。いじめ会社KYB、いやIBM。

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