弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

進化する「ぐるぐる取引4気筒エンジン」w update9

【イポ表2020】東芝ITサービスからネットワンシステムズの架空循環取引(ぐるぐる取引)が再び表面化w



この東芝のパソコン事業の営業利益の反復振動と、ぐるぐる回転する架空循環の図からエンジンを想像したヒトは多いはず )アキオw


さて、なぜ銀行は合併してメガバンクになる必要があるのか? それはぐるぐる取引の仲間が少なくて取引量が大きいほど上下に振動するピストンの幅が大きくなるからだ。

なぜ粉飾がそんなに重要なのか?

風評で市場価格は大きく変動する。カネを市場から引き出す錬金術。無から有を産めるw

このぐるぐる取引の粉飾の金額がGDPと同じになった時、金融庁やニチギンは巨大過ぎて摘発することはできなくなる。 買い支えるしかなくなる。ぐるぐる取引団が勝利した瞬間w

ぐるぐる取引では正確に各社がエンジンのようにタイミングを合わせて上下しなければならない。 ここでブルーグループのコンピュータとネットワークが大活躍するわけですなw。 そのあとぐるぐる取引はマネロンに変わった。 IXIのぐるぐる取引をボコハラムの臓器売買とサプライ・チェインでのマネロンにまで進化させたのは誰か?w


バージニア・ロメッティ(Ginni Rometty)が4月6日付けで退任。エプスタイン島の寺院の謎が解ける…

「A氏が単独で行っていた」w、本当は経団連全体でやってるのでしょーなw

なぜ労組が怖いのか?トップダウンにコスト削減をやった場合、組織(ディープステイト)はどんな手段を使っても足りなくなったコストを捻出する。これはどんなに不景気でも公務員の年収を毎年ベアアップしないと、公務員たちが子どもをさらって臓器狩りしてコストを捻出してしまうのと似ているw

たぶん、ぐるぐる取引グループは5社くらいの体制(5人組体制)になっていて粉飾に失敗すると社員を臓器狩りに差し出す裏ルールがあるのだろう…

三菱電機が破門(excommunicado)される「防衛関連や電力、鉄道などの機密性の高い情報は流出していない」が「従業員、退職者、採用応募者など合計8122人の個人情報が流出」w

三菱電機常務、決算会見で謝罪 サイバー攻撃、労務問題
2020/2/3 17:42 (JST) ©一般社団法人共同通信社
決算会見で説明する皮籠石斉常務執行役=3日午後、東京都千代田区
 三菱電機の皮籠石斉常務執行役は3日の決算会見で、サイバー攻撃を受けて個人情報や機密が流出した可能性があることや、自殺者が相次いだ労務問題に関し「ご心配とご迷惑をお掛けした。全社を挙げて再発防止に取り組み、信頼回復に努めたい」と謝罪した。
 サイバー攻撃では、採用応募者らの最大計8122人分の個人情報と、政府や民間企業の資料が流出した恐れがあると1月に発表した。
 皮籠石氏は、同社が手掛けるサイバーセキュリティー事業への影響に関し「業績に具体的な影響があるとは感じていない」と述べた。労務問題では、採用への影響などについて「把握していない」と話した。

ネットワンシステムズ、架空取引276億円 営業マネジャー主導 2020年02月13日20時37分
 ネットワンシステムズは13日、同社が関与した架空取引に対する調査の中間報告書を公表した。それによると不正行為は中央省庁を担当する営業部署の元マネジャー(12日付で懲戒解雇)が主導し、架空の売上高は276億円に上ったとしている。
「中央省庁を担当」てぐるぐる取引4気筒エンジン主導してたのは総務省なのか?それとも経産省なのか?w

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