弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

グンマーの腹くう鏡手術殺人がチーバでも起きてる update8

群大手術死、50例全てで不備…外科学会が検証 2016年05月23日 06時00分
 群馬大学病院の手術死問題で、日本外科学会が行った死亡例の検証により、対象となった第一、第二外科(2015年4月に統合)の50例全てで、説明や記録も含めた診療経過に何らかの形で不備が指摘されていることがわかった。
 死亡例全般で、行われた医療の質が問われる結果となった。問題の発端となった第二外科だけでなく、第一外科も含め二つの外科が限られた人員で同種の診療を別々に行う非効率な体制を続けた病院組織の問題が、診療の質の低下を招いたとみられる。
 同学会の検証は、群馬大が設置した第三者の調査委員会が委託。07~14年度に行われた消化器外科手術(約6700例)の死亡64例のうち50例(第一14、第二36)をカルテや画像、病院関係者の聞き取りを基に医学的に検証した。
つまり、すべて「未必の故意」を偽装した「殺し」だったと。
まぁそうでしょーな。
みっちゃんも心臓の手術を勝手に計画されて直前に気付いてキャンセルした経緯があるからなぁ。
底なしに闇が深いグンマー。

「死ななかったはず」遺族が批判…群大病院問題 2016年03月28日 07時50分
 群馬大学病院(前橋市)で手術後に患者の死亡が相次いだ問題で、日本外科学会による検証の結果、問題の第二外科だけでなく第一外科でも手術後の死亡率が高いことが明らかになったのを受け、第一外科での手術後に死亡した患者の遺族が27日、読売新聞の取材に応じた。
 遺族は「第二外科の問題に病院が早く気付いて調査していれば、死なずに済んだはず」と無念の思いを語った。
 取材に応じたのは、夫が第一外科で消化器の手術を受けた後、1年以内に死亡した群馬県内の女性。夫は担当医から、体への負担が少ない手術だと事前に説明を受けていたという。女性は「執刀医個人ではなく、手術を続けさせていた病院の体制に問題がある。二度と同じ被害を出さないために、しっかりと原因を調査してほしい」と話した。
群大病院は文科省統制下にある。広島中3みたいな「未必の故意」テロを全国展開する文科省。

弁護団“手術で死亡”との見解 群大問題(群馬県)  群馬大学病院で男性医師が執刀した手術の後、患者が相次いで死亡した問題で、開腹手術後に死亡した例を被害対策弁護団が独自に調査し、「手術によって死亡したと言い得る」との見解を公表した。  被害対策弁護団は、同じ男性医師が執刀した開腹手術5例について、消化器外科の専門医らに独自に検証を依頼した。その結果、医師が肝臓を必要以上に切除したり、5例とも手術をしなければ少なくとも数か月は延命できたと指摘されたという。  弁護団は19日夜に公表した中間報告で、患者らは「手術によって死亡したと言い得る」としている。  父親を亡くした女性「良くなると思ったからこそ(手術を)選んだわけで、こんなことになるとは思ってなかったので、手術をしなければ今も元気でいられたと思っています」  また、弁護団は、医師らが患者の死亡について遺族らに直接説明していないことを批判し、このままでは法的措置を検討せざるを得ないと通知したという。 [ 12/20 1:46 NEWS24]
【同じ男性医師が執刀した開腹手術5例について、消化器外科の専門医らに独自に検証を依頼した。その結果、医師が肝臓を必要以上に切除したり、5例とも手術をしなければ少なくとも数か月は延命できたと指摘】

グンマーの腹腔鏡殺人が立証されてしまった。土人国家の素顔が凄まじい。

東京女子医大と群馬大、特定機能病院取り消しへ 厚労省

2015年4月15日05時10分
 患者の死亡事故があった東京女子医大病院(東京都新宿区)と群馬大病院(前橋市)について、高度な医療を提供できる「特定機能病院」の承認が取り消される見通しとなった。厚生労働省の社会保障審議会医療分科会が両病院の安全管理体制が不十分と判断、早ければ今月末にも「承認取り消し処分が相当」とする意見をまとめる。

 東京女子医大病院では昨年2月に人工呼吸器をつけた2歳男児が原則禁じられている鎮静剤のプロポフォールを大量使用された後に死亡。群馬大病院では腹腔(ふくくう)鏡による肝臓の切除手術を受けた患者8人の死亡が昨年11月に発覚した。

 医療分科会は今年2月から、両病院が特定機能病院としてふさわしいか検討。今月14日までの審議で、委員からは「再発防止策が不十分だ」「病院幹部の統治が機能していない」と厳しい指摘が出ていた。分科会の意見がまとまれば、厚労省が病院側から意見を聴くなどした上で、厚労相が取り消しを正式に決める。

 両病院の承認が取り消されれば、計4例となる。東京女子医大病院は2回目。

 特定機能病院は400床以上、15以上の診療科、医師や看護師らの配置を手厚くすることなどが条件で、厚労相が承認する。現在、大学病院を中心に計86病院ある。

殺し屋の病院をツブすことはできないという証明になってしまったな。

群大病院の執刀医退職…「納得いかない」と反論

2015年04月03日 07時29分
 群馬大学病院(前橋市)で腹腔鏡ふくくうきょうを使う高難度の肝臓手術を受け、患者8人が死亡した問題で、病院側は記者会見で、執刀医が3月31日付で退職したことを発表した。

 退職金は支払われていないという。

 また、病院側が3月に公表した調査報告書に対し、執刀医から反論の上申書が寄せられたことも明らかにした。患者への説明が不十分とされた点について、「時間をかけて説明した」と反論。「全例で過失があった」とされたことには「納得いかない」などとしている。

 反論に対し、病院側は「診療記録がないため判断できない」と認めなかった。

殺し屋だったのなら裏の報酬だけでリタイアできるんじゃね。

腹くう鏡手術 患者8人全員の診療に過失

3月3日 18時10分
前橋市にある群馬大学医学部附属病院で腹くう鏡を使って肝臓の手術を受けた患者8人が手術後、3か月余りの間に死亡していた問題で、病院はどの程度肝臓を切除すればいいのか事前の評価が不十分な状態のまま手術を行った可能性があるなど、患者8人全員の診療に過失があったなどとする最終報告書を公表しました。
前橋市にある群馬大学医学部附属病院では、去年までの4年間、いずれも40代の男性医師が執刀した腹くう鏡を使った手術を受けた60代から80代の患者8人が手術後、3か月余りの間に死亡していたことが明らかになっていて、病院は3日、外部の専門家も含めた調査委員会が患者が死亡した経緯などを調査した結果を最終報告書として公表しました。
報告書では、死亡した患者8人の事例を個別に検証したうえで、代わりの治療の選択肢や腹くう鏡手術を行った場合の死亡する確率などの具体的なデータを患者などに示した記録がないことなどから、事前の説明が不十分だったとしているほか、担当の医師はどの程度肝臓を切除すればいいのか事前の評価が不十分な状態のまま手術を行った可能性がある、などとしています。 そのうえで、「すべての事例において過失があったと判断された」と結論付けています。 また、少ない人数で診療を担当し、担当の医師がほかの医師などからの意見を受けず閉鎖的な診療体制だったなどとして、病院側の管理態勢にも不備があったと指摘しています。 群馬大学医学部附属病院の野島美久病院長は記者会見で「亡くなられた8人のご冥福をお祈りします。ご遺族の皆さまに大変なご心配とご迷惑をおかけしたことを深くおわびいたします」と謝罪しました。

病院の診療体制にも問題

「死亡した8人全員の診療に過失があった」とした最終報告書では、病院の診療体制にも問題があったと指摘しています。 8人が死亡した腹くう鏡手術を担当した医師は、第二外科消化器外科グループの肝胆膵外科チームに所属していました。 このチームに所属する医師は2人だけで、今回手術を担当した医師にチームの大部分の診療が任されていました。 ほかのチームの医師を交えた検討会・カンファレンスも定期的に行われていましたが、意見が出されることは少なく、報告書では「ほかからの意見や批判を受けることなく、閉鎖的な診療体制が続いていたことが事故の背景としてあった」と指摘しています。 これについて、群馬大学医学部附属病院の野島美久病院長は、3日の記者会見で「カンファレンスでも個別に疑問や不安を持つ人がいたかもしれないが、結果的に表に出てこないで、限られた空間で診療が行われていた。閉鎖的な体制で、ほかからの意見や批判にさらされることなく、チームで進められてきたのがいちばんの問題点だったと認識している」と話しました。 また、「腹くう鏡手術」という新規技術の導入に向けた組織としての取り組みも十分ではなかったと指摘されています。 「腹くう鏡手術」は難度が高いとされることから、第二外科の責任者である診療科長は、担当医師が手術を行うに当たって、「手術に慣れるまでは日本内視鏡外科学会が認定した医師に助手として入るよう」指示していました。 しかし、認定医師が助手として手術に入っていたのは2回目の手術までで、それ以降は、担当医師の執刀、若手医師が助手を務める体制で手術が繰り返され、患者が死亡するケースが続いても、診療科長は問題を十分に把握していなかったということです。 最終報告の指摘を受けて、病院では、改善策として来月から第一外科と第二外科とを統合するなど診療体制の見直しを進めていくことにしていて、野島病院長は「こうしたことが二度と起こらないよう、オープンで風通しのよい診療体制を作り上げたい」と話しています。

承認の取り消し必要か検討

群馬大学医学部附属病院は、高度な医療を提供する「特定機能病院」として、診療報酬に一定額を加算する優遇措置を受けています。 腹くう鏡を使って肝臓の手術を受けた患者8人が、手術後、3か月余りの間に死亡していた問題を受けて、厚生労働省は、病院への立ち入り検査を行うとともに、特定機能病院の承認の取り消しが必要かどうか専門家で作る「医療分科会」で検討を進めています。 医療分科会では、今月9日に病院の担当者を呼んで、3日公表された患者8人全員の診療に過失があったなどとする最終報告書について、詳しい説明を求めるとともに、病院側の安全管理態勢について調べることにしています。

「通常はありえない状況」

肝臓の手術に詳しい日本大学医学部消化器外科の高山忠利教授は「通常はありえない状況だ。外科医にとって最大限守らなければならないのは患者の安全性で、それを重視していれば、8人が亡くなるという事態は起きなかったと思う。8人の手術は開腹でもやさしいとは言えないもので、腹腔鏡のほうがよいという手術は1つもない。通常、患者には、標準的な治療である開腹手術を提示したうえで、今回行った腹腔鏡の手術について保健適用外でリスクがあるということも伝えるべきだが、今回はそこが、まずずさんだったとみられる。また、手術を行う前に肝臓の機能を調べる検査は、どこまで切除するかを判断する重要な指標で、検査をせずに手術をするのは極めて危険だ。ある程度、肝臓外科を専門にしているグループならばありえない。さらに術後の対応の悪さも目立つ。手術は、術中の手技と同様に術後の管理が極めて大事だ。合併症はある程度起きるが、早めに発見して対応していれば助かる可能性もあり、この8人に関してみると、対応の遅れを感じる」と話しています。

「カンファレンスでも個別に疑問や不安を持つ人がいたかもしれないが、結果的に表に出てこないで、限られた空間で診療が行われていた。閉鎖的な体制で、ほかからの意見や批判にさらされることなく、チームで進められてきたのがいちばんの問題点だったと認識している」
「担当の医師はどの程度肝臓を切除すればいいのか事前の評価が不十分な状態のまま手術を行った可能性がある」
「8人の手術は開腹でもやさしいとは言えないもので、腹腔鏡のほうがよいという手術は1つもない。」
「手術を行う前に肝臓の機能を調べる検査は、どこまで切除するかを判断する重要な指標で、検査をせずに手術をするのは極めて危険だ。ある程度、肝臓外科を専門にしているグループならばありえない。」

これってみっちゃんの言ってた「殺人」だな。どうせ死亡保険金がらみなんだろ。

グンマーって他人が年寄りを病院に連れてって突然手術するぞーって身内の電話があるとこ。そこで「はい」と言ってしまうと消されてしまうとこなのさ。あとは事実婚だからと言って保険金とか不動産とかを巻き上げる。そんなやり方で2人の奥さんと息子をやっちゃった人を知ってる。

グンマーの脳内妄想モデルから推測するとだな、
事前の評価をしてしまうと手術が必要ない証拠になってしまうから。
腹くう鏡手術にするのは手術に立ち会う看護婦に腹の中でやってる行為を見せない為だ。
「閉鎖的な体制」と「事前評価なし」「閉鎖的な腹くう鏡手術」

群馬大、パワハラで教授を懲戒解雇 退職や休日出勤強要

2014年11月20日20時55分
 群馬大学は20日、研究室の部下にパワハラを繰り返したとして、大学院医学系研究科の40代の男性教授を懲戒解雇したと発表した。当初は退職手当が出る諭旨解雇だったが、退職願の提出に応じなかったという。

 大学によると、教授は2012年1月~13年8月、研究室の助教と講師の男女計5人に、退職や休日出勤を強要。「結婚△出産×」などの発言で結婚や出産をする女性研究者を非難し、「ポストを空けるため(他大学などに)応募しろ」などと言い、3人が精神的な病気で休み、2人が退職した。教授は大学に発言を認めたが、一部は「指導の範囲」と話しているという。

 大学側は13年4月に調査委員会を設け、その後、被害者との接触を禁ずる業務命令などを出していた。

実力がないからパワハラで後輩を葬ってたよーな。ダンジョンみたいなグンマー大学。

【私説・論説室から】笑顔の写真 2015年3月23日
 中学一年の上村遼太(うえむらりょうた)くん(13)が川崎市の多摩川河川敷で殺害された事件に震撼(しんかん)した。

 裸にして極寒の川で泳がせ、首を大型カッターで切り付けて殺すという。あまりにむごく、残忍な手口。あどけない笑顔の写真とともにニュースが報じられるたび、胸が苦しくなった。

 私は駆け出しの頃、今回の事件を捜査している川崎警察署を担当していた。久しぶりに訪れた河川敷には、花束の山ができていた。

 遼太くんのお母さんが出したコメントを読んだときは、泣いた。

 <今思えば、遼太は、私や家族に心配や迷惑をかけまいと、必死に平静を装っていたのだと思います>

 お母さんは五人の子どもを抱えるシングルマザーだ。早朝から夜遅くまで仕事に追われていたという。遼太くんは家計を支えるのに精いっぱいな母親を心配させたくない、という優しい子だったのだろう。

 ひとり親世帯の貧困率は54%と、先進国の中で最悪の水準だ。子どもの貧困に詳しい阿部彩国立社会保障・人口問題研究所部長はその理由の一つに「日本は諸外国に比べて、政府からの所得移転、つまり現金給付が少ない」ことを挙げる。その上で、ひとり親世帯に支給される児童扶養手当の拡充を訴える。

 必要な家庭に確実に届く支援の整備を急ぎたい。 (上坂修子)

「ひとり親世帯に支給される児童扶養手当の拡充を訴える。」
その手当に見返りがないのならいいのだけど。

グンマーで学費が払えずに高校中退した学年トップの学生を市役所で採用するまでは良かったが、 その事実を定年退職するまでずっと奴隷化の理由に使われていた、とあるおっさんの事を思い出した。

最後はすべてお膳立てはできているからと市長に立候補を迫られたが、引き受けることができず。その後がんで病死。娘は六ケ所村に嫁に行って帰ってこない。 この六ケ所村に嫁に行くというとこがすべての種明かしみたいなもので、日本てのはそんな国家だ。

タイミングよく病死してしまうのが異常で不思議だったのだけど、そういう仕事は、こういうグンマーの医者が引き受けてるのだろう。

腹くう鏡手術 死亡率高い実態も3月23日 11時13分
日本肝胆膵外科学会は、腹くう鏡手術の全国調査の結果、肝臓の保険適用外の手術は、死亡率が1.45%と保険適用の手術の5.4倍に上っていたことを明らかにしました。 さらに、胆管切除を伴う手術では患者の9.76%が死亡するなど、手術の術式によっては、死亡率が高い実態があったということです。 日本肝胆膵外科学会は、全国214の病院を対象に腹くう鏡の手術をどのように行っているのか実態調査を行い、207施設から回答を得ました。 その結果、肝臓での保険適用外の手術は死亡率が1.45%と、保険適用の手術の5.4倍に上っていたということです。 さらに、胆管切除を伴う手術では患者の9.76%が死亡するなど、手術の術式によっては、死亡率が高い実態があったということです。 学会では、「難易度の高い手術を腹くう鏡で行うかどうかは、慎重に検討すべきだ」と話しています。
5.4倍かー、つまり死亡した5人に4人は殺人w

<千葉県がんセンター>50代医師執刀で死亡相次ぐ

毎日新聞 3月26日(木)21時51分配信
千葉県がんセンター(千葉市)は26日、肝細胞がんの治療を受けていた県内在住の男性(65)が抗がん剤投与後に容体が急変し、死亡したと発表した。投与したのは消化器外科の50代の男性医師で、同センターで腹腔(ふくくう)鏡手術を受けたがん患者が相次いで死亡した問題では大半の事例を執刀していた。センターは医療ミスの可能性もあるとみて外部有識者を含む院内事故調査委員会を設置した。

 死亡した男性は2009年、他病院からの紹介で治療を開始。カテーテルを通して抗がん剤を投与し、がん細胞を壊死(えし)させる治療を約5年半受けていた。計12回目となる今月16日の投与後の同19日に容体が急変して死亡した。死因は肝細胞がんの破裂による出血で、センターは「(破裂が)自然経過によるものか、治療によるものか検証したい」としている。

 投薬した医師は、腹腔鏡手術を巡る問題で県の第三者検証委員会が検証対象としている腹腔鏡手術による死亡11例のうち8例の執刀医だった。同問題が発覚した昨年5月から手術への中心的な参加を禁じられていたが、投薬治療の担当は続けていた。センターは今回の事案を受け、この医師に全ての診療行為を控えるよう指示した。【岡崎大輔、円谷美晶】

千葉でも起きてる。

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