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陸自神町(じんまち)駐屯地の第6師団が東根市の若木(おさなぎ)神社に突入したとかw

陸自隊員、当て逃げか・東根 鳥居に衝突し倒壊 2019年12月14日 07:36
自衛隊員が衝突したとみられる鳥居が立っていた現場。土台だけが残っている=東根市・若木神社
 陸上自衛隊神町駐屯地(東根市)の自衛隊員が今月上旬、同市の若木(おさなぎ)神社境内で、鳥居の一つに車で衝突して倒壊させる当て逃げ事故を起こした可能性があることが13日、関係者への取材で分かった。同駐屯地は詳細を明らかにしていないが、山形新聞の取材に対し「隊員が警察の取り調べを受けているのは事実」と回答。県警は道交法違反(事故不申告)の疑いで調べているとみられる。
 関係者の話を総合すると、鳥居は12月4日夜から5日未明にかけて倒壊。5日早朝に近所の住民が被害に気付き、鳥居などを管理している若木神社氏子総代会に連絡した。
 隊員の車が神社西側の石鳥居をくぐり抜けた後、その奥にあった木製の鳥居に衝突し倒壊させたとみられる。現場には車の破片やタイヤがスリップしたような跡が残っていた。事故を起こしたとされる隊員とその上司が7日、関係者宅を訪れ謝罪したという。
 神社は駐屯地に近く、壊された鳥居は1965(昭和40)年に補修された記録があり、建立時期は不明だが「おそらく明治時代ではないか」(同総代会)という。

wikipedia.org→第6師団 (陸上自衛隊)

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