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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

【ビンゴ】16才のグレタを操るジョージ・ソロスとビル・ゲイツw update5

【パナマ文書】ビル・ゲイツと毎年会っていたジェフリー・エプスタイン。2000年にWindowsのトップ技術者に接触…(2019年10月13日)
ビル・ゲイツとジェフリーエプスタインw

モンサント遺伝子組み換え食品反対スピンデモとブラックウォーター社のスピンスポンサー
ブラックウォーター(ボコハラム)、モンサント、ビル・ゲイツw

まさかスウェーデンがあべちんGJの奥義を会得するとは思わなんだわw

グレタは 「操り人形”」?─ だとしたら、その「糸」を握ろうとしているのは誰? 10/22(火) 16:00配信 クーリエ・ジャポン
グレタは 「操り人形”」?─ だとしたら、その「糸」を握ろうとしているのは誰?
Photo: Daniel Bockwoldt / picture alliance / Getty Images
投資家ソロスとツーショットは本物か、フェイクか
気候変動対策を強く訴えるスウェーデンの16歳、グレタ・トゥンベリ(以下、グレタ)。国連気候行動サミットなど、国際的な舞台で力強いスピーチを行い、その影響力と存在感は日に日に増している。
それに伴い、最初こそ彼女について報じることのなかった保守メディアも積極的に報じるようになった。以前、「なぜ、おじさんはグレタを嫌うのか」で述べた通り、一般的に保守派の政治家やメディアは、気候変動および彼女のメッセージや存在に懐疑的だ。中には、彼女への軽視を通り越して悪口雑言になっているケースもある。
たとえば、「精神疾患持ち」の「ナチスのプロパガンダ女優」「反ファシストのテロリスト」など。こういった猛烈な雑言の中に「ユダヤ系の億万長者ジョージ・ソロスとべったり」というのがある。
写真に仲睦まじく写っているのは、グレタと世界三大投資家の一人で億万長者のジョージ・ソロス。この画像はインターネット上で拡散されている。
拡散する人たちの中には「グレタの背後に黒幕がいるに違いない」という説を信じて疑わない人たちが少なくない。彼女は大人に操られているのパペットにすぎない、16歳の少女が国際会議の場であれほどの発言権を得るなんて政治とお金が絡んでいるに違いない──と。
加えて、ジョージ・ソロス叩きの意図もあるだろう。ジョージ・ソロスは、富豪投資家であるほか反トランプ(米大統領)としても知られる人物。実際「反トランプ活動の資金を支えているのはソロスだ」とする主張は、保守派の鉄板の陰謀論である。
ところで、この画像を発信したメディアはどこなのか。AFPによると、フランスの独立系ウェブメディア「シークレットニュース」とのこと。発行日は19年8月28日となっている。
 「シークレットニュース」のスクリーンショット
ただ、重要なのは、AFPがこのグレタとソロスのツーショットは「フェイク画像」だと報じていることだ。
同誌によると、オリジナル画像はこちら。
これは、グレタがインスタグラム上に投稿したもので、彼女の隣にいるのは元アメリカ合衆国下院議員のアル・ゴア。(彼女はツイッター上でも同じ写真を投稿をしている)。アル・ゴアといえば、環境問題の論客としても知られている。
キャプションの内容は、彼が取り組んできた気候変動対策に対し敬意と感謝の意を表するとともに「お会いできて光栄です」というもの。
グレタのスポークスパーソンがAFPに語ったところによると、この写真が撮影されたのは「18年の12月12日。ポーランドで開かれたCOP24(国連気候変動枠組条約 第24回締約国会議)時のもの」。どうやら、上述の「シークレットニュース」に掲載された画像は、アル・ゴアの顔をジョージ・ソロスに上書き加工したフェイク画像ということで間違いなさそうだ。
だが、火のない所に煙は立たぬ。なぜ、グレタとソロス、左翼の権力者との関係が疑われているのか。

資金潤沢な環境団体の存在
グレタは、ほんの1年ちょっと前まではたった一人で手書きのプラカードを持って座り込みをする、スウェーデンのいち中高生に過ぎなかった。そんな彼女が、国連で演説をし、ノーベル平和賞候補となり、世界的な運動を触発する「活動家のグレタ」になったのは偶然ではない。
そこには彼女の存在をバイラルにしたPRが、そして、活動をサポートする資金潤沢な環境団体の存在がある。 
今年4月、ニュースサイト「ヨーロッパ・リレイテッド」は「ジョージ・ソロスは環境活動家のグレタ・トゥンベリをサポート」というタイトルの記事を掲載している。
記事はグレタのチューターであるドイツ人の活動家、ルイーズ=マリー・ノイバウアーの存在を取り上げたもので、グレタの活動やスピーチ場には必ずといっていいほど彼女の姿があることを報じている。 同誌によると、23歳のノイバウアーはジョージ・ソロスやゲイツ夫妻(ビル・ゲイツと妻のメリッサ)ほか、世界のビリオネが資金提供する慈善団体「ワン・ファウンデーション」の若手アンバサダーであり、つまりは、ノイバウアーを通じてソロスがグレタをサポートしているのだという。
英国の「スタンドポイント」によると、金曜日に学校を休む「スクール・ストライキ」のアイデアは、グレタが自発的に考えたものではなく、スウェーデンの環境ロビイスト、ボー・トレーンによるものだと報じている。
グレタとボー・トレーンの出会いは、彼女がストライキを始める数ヵ月前にスウェーデンで開かれた環境に関するライティングコンテストでのこと。彼の狙いは「環境活動家のニューフェイス探し」。このコンテストで彼は、グレタを含むすべての入賞者に「スクール・ストライキ」の話を持ちかけたという。
米フロリダで起きた銃乱射事件で被害者を受けた高校生たちのように、世にメッセージを伝えるために学校を休むというストライキをしたらどうか、と。しかし、グレタ以外に誰も興味を示さなかった。
さらに、ひとりで座り込み運動をする少女を “発掘” し、その存在を拡散した人物もいる。このグレタ発掘により「PRのグル(指導者)」と呼ばれているスウェーデン人のイングマ・レンズホッグだ。
環境を守るためのソーシャルネットワーク団体「We Don’t Have Time」の創始者でもある彼は18年、同団体のフェイスブック上にグレタの動画を制作し投稿。これがバイラルとなり、地元紙や他国メディアが彼女を取り上げるようになったと各メディアが報じている。 ただ、英国の「スタンドポイント」によると、話はそれだけではないとのこと。彼は同誌に「(グレタの)母親と、グレタの学校ストライキ初日の約3ヵ月前に出会っている」と語っている。要は、彼は座り込みをするグレタを偶然発掘したのではなく、事前に知っていたのだ。
同誌によると、PRグルと呼ばれる彼は、オペラ歌手で活動家でもあったグレタの母親の知名度と、環境ロビイストのボー・トレーンのニューフェイス探し計画、グレタの持つ不思議なカリスマ性を最大化する方法を模索し、それが結果としてグレタをセレブ級の有名人に仕立てたと報じている。
ただ、本人は同誌に「僕がグレタを作り上げた訳でない」と話す。「僕はただ彼女の行動を世界に広めただけ」
どうやらバイラルの後に、彼とグレタ一家の関係はこじれているようだ。理由は、レンズホッグ及び彼が立ち上げた環境団体が、資金調達のために「グレタを有名人にした一件」を利用したこと。彼は「グレタ及び家族から承認を得ている」と主張する一方で、グレタ一家はそれを否定。以降、グレタの広報は欧州気候財団のメディア戦略を担当するダニエル・ドナーが担っている。
スウェーデンで「地球を守る」の意味は、純粋な善行というよりは政府や富裕投資家がらみのケースが多いと同誌は述べる。「再生可能なグリーン・エナジーのロビイストもまた、ポピュリストの恐怖戦術(大衆の恐怖心を煽るやり方)を使い、子供を利用することでまるで聖戦のようにみせている」。その様は米国を筆頭に化石燃料で莫大な富を牛耳った投資家と企業、その恩恵を受けた政治家が権力を持つ国々と何ら変わりはない。 
再生可能なエネルギーを推進する彼らのゴールは、「デモクラシーではなくテクノクラシー(技術による支配)。利益の分配ではなく独り占めである」
同誌はこう締めくくる。
「社会正義的な資本主義の申し子グレタ。彼女はグリーン・コーポレーションたちの強欲で手荒なやり方をクリーンに見せるのに利用されている」
COURRiER Japon

グレタとソロスとビル・ゲイツとジェフリーエプスタインを同時にタイムラインに並べたw

ビンゴだわw。 これもステートオブジアート? )産総研のドラえもんw




「みんなグレタのことを考える時には以下のことに注意: 彼女を監督してる Luisa Neubauer は one.org で働いている。 この組織の資金源はビル&メリンダゲイツ、U2のボノ、オープンソサエティのジョージ・ソロス他。エリートがこの背後にいる。」w

アベノミクス(マネロンルートの破壊)と生前退位(正田美智子、スバル健保)はセットだ。安倍政権への怒りという解釈はズレているw

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