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「五山送り火(ござんのおくりび)」がお盆前に灯った理由を深く探る… update7

報知→京都夏の風物詩「大文字」いたずらで勝手に点灯 「保存会」が激怒

京都夏の風物詩「大文字」いたずらで勝手に点灯 「保存会」が激怒
2020年8月10日 7時0分スポーツ報知 # 社会
毎年8月16日に行われる本来の「大文字送り火」
 京都の夏の風物詩として知られ、16日夜に行われる「五山送り火」でともされる「大」の字を8日夜、何者かが勝手にライトアップしていたことが9日、分かった。
 京都府警川端署やNPO法人の「大文字保存会」などによると、8日午後11時ごろ、如意ケ嶽(左京区)の山腹に、LEDライトを使ったとみられる青白い「大」の字が浮かび上がっているのを市民などが確認。約1時間後に消えたという。何者かによる悪質ないたずらとみられる。山には誰でも登れることなどから、川端署は今後、捜査をする予定はないという。
 保存会の長谷川英文理事長は「勝手にやられて、本当に困る。毎年、先祖の供養のために行っている行事を、(実行者は)何かのイベントのように捉えているのでは」と憤慨。インターネット上には「何が悪いのか」などと一連の行為を肯定する意見もあったという。「ケンカを売られている感じがしました。『ふざけてるな』と思いますよ」とあきれた口調で話した。
 長谷川さんによると、如意ケ嶽は私有地だが「昔から、お参りなどのために登る人がいるので」と一般の入山を認めている。「これまでは暗黙の了解という形でしたが、今後も同じようなことが続けば、何らかの措置を取らざるを得ない。そうはしたくないんですよ」と登山者の良心を信じたいという。
 今年の送り火は、新型コロナウイルスの感染拡大防止の観点から、市民や観光客の密集を避けるために規模を縮小して実施。如意ケ嶽は「大」の字ではなく字の中心と頂点の計6か所のみを点火する。

 ◆五山送り火
 お盆に戻ってきた先祖の霊を再び冥府に送る行事として、毎年8月16日に実施。起源は諸説あるが、最も古いものは平安初期に空海が始めたとされている。当日は、午後8時の如意ケ嶽の「大文字」を手始めに、5分ごとに「妙法」「船形」「左大文字」「鳥居形」に次々と点火。各山に約30分間、炎による文字や図形が浮かび上がる。
「山には誰でも登れることなどから、川端署は今後、捜査をする予定はないという。」w

京の風物詩「大文字」を勝手に点灯、大規模ないたずら? 騒然、憤る大文字保存会 京都府警にも相談 2020年8月9日 13:48
何者かが灯した「大」の字(8日午後11時ごろ、京都市左京区のマンションから撮影。提供写真)
 8月16日夜の「五山送り火」で「大」の字をともす如意ケ嶽(京都市左京区)で8日夜、「大」の形にライトアップされたことが分かった。何者かが山に登り、点灯したとみられるが、真相は不明。今年は新型コロナウイルス感染拡大の影響で規模を大幅に縮小して送り火を実施することが決まっており、大文字保存会では「登山者がいたことなどは全く把握していない。このようなことをする人がいると、16日の点灯もできなくなる」と憤っている。
 点灯を目撃したラジオDJの野村雅夫さん(41)=京都市左京区=によると、午後11時ごろ、自宅マンションから、山に大文字が浮かび上がっているのに気付いた。5分以上、点灯していたという。「送り火は毎年自宅から見ているが、松明の火とは違い、青白く一つ一つくっきりしていて、人工的な感じがした。今年は規模を縮小すると聞いて、びっくりした」と話していた。
 また京都府警川端署によると、8日午後11時ごろ、「(如意ケ嶽方向の)山に明かりがついている」との通報が1件あった。署員が同署屋上から2、3個明かりがついているのを確認したという。
 8日午後11時すぎ、「大」の字がともっている画像がツイッターに公開された。京都市文化財保護課も9日朝になって点灯の画像をツイッターで確認したといい、「今夏の送り火は新型コロナウイルスに伴い自粛対応することもあり、地元の思いを考えるといたずらの域を越えている。盆に迎えた先祖の霊を送る伝統行事の本義を考えてほしい」としている。
 大文字保存会の長谷川英文理事長は川端署に相談したといい、「周到に準備されていたようで非常に腹立たしい。行政や警察とも連携を取りながら、2度とこのようなことがないようにしたい」と話している。
 五山の送り火とは、京都のお盆の伝統行事。今夏は、新型コロナ感染拡大防止のため規模を大幅に縮小、「大文字」は、「大の字」の中心部と頂点、端の計6カ所のみに点火する。点火場所は私有地。市街地からは、「炎の点」のように送り火が見える可能性がある。

「五山送り火」今年は見えないはずなのに…山肌に「大」の文字、何者かがライトで? 2020/08/10 09:05
如意ヶ獄に点灯した「大」の字(8日午後11時頃、京都市内で)=提供写真
 新型コロナウイルスの影響で、今年は見られないはずの「京都五山送り火」(16日)の一つ、「大」の文字が8日夜、京都市左京区の如意ヶ嶽にょいがたけに浮かび上がった。ネット上では目撃者から「サプライズ?」などの投稿が相次いだが、京都五山送り火連合会は「悪質ないたずら」と立腹している。
 ラジオDJ野村雅夫さん(41)は同日午後11時頃、青白い光で「大」の文字が点灯しているのを自宅から目撃。管轄する京都府警川端署でも署員がライトのような明かりが複数個ともっているのを確認した。日付が変わる頃には消えていたという。
 五山の送り火は、お盆に迎えた先祖の霊を送り出す京都の風物詩だが、見物客の「3密」化を防ぐため、今年は点火箇所を大幅に減らし、「大」の文字などが判別できない形で行う予定。
 「大」の文字周辺は私有地だが、立ち入りは規制されていない。今回はライトなどでともされたとみられ、同連合会の長谷川英文会長は「精霊を侮辱する行為だ。2、3人で行うのは不可能で、計画性を感じる。立ち入り規制も考えないといけない」と話した。

wikipedia.org→五山送り火(ござんのおくりび)

五山送り火は盂蘭盆会や施餓鬼の行事、つまりカニバリズム症状のでた者に人肉を施す行事である。 2020年は「五山の送り火」ではなく誰かを「大文字焼き」にするのは中止にすべきとの京都カニバリズム部隊のへの合図。 その理由は昨年11月末に林優里が既に送られているからだ…

奈良大文字送り火、初めて中止 春日大社の中元万灯籠も 根本晃
2019年8月14日 11時53分
 毎年15日に奈良市の高円山(たかまどやま)で「奈良大文字送り火」を催す「奈良大文字保存会」は13日夜、今年の送り火を中止すると発表した。1960年の開始以来、中止は初めてという。
 また、世界遺産の春日大社(奈良市)は14、15両日に予定されていた、境内の灯籠(とうろう)に火をともす「中元万灯籠(ちゅうげんまんとうろう)」について、14日の終了時間を1時間繰り上げて午後8時半までとし、15日は中止すると発表。奈良県五條市で毎年15日に営まれる「吉野川祭り納涼花火大会」も中止が決まった。(根本晃)
「1960年の開始以来、中止は初めてという。」w

1960年てw、今の天皇が生まれてからの毎年の行事だったのだ…

京都芸術大学「瓜生通信」→祈りの中で燃え立つ送り火、そしてこの時期だけの大文字のお菓子 ―緑菴 葛饅頭 送り火と 紫野源水 干菓子 大文字[京の暮らしと和菓子 #27]

「千人塚は、第2次世界大戦中に陸軍がここを掘った時、おびただしい人骨が出てきたことから、地元の方が石碑を建てて弔われたのだと言います。」w

お盆に人肉を喰らう人々…

たぶん「五山送り火(ござんのおくりび)」をお盆前に灯したのは李登輝元総統だ…

東京21区の長島昭久がパチンコ王・岡田和生のユニバEのプライベートジェットで李登輝元総統の葬儀に向かって何かをアピールw(2020年8月11日)

麻酔薬を飲ませて、もうろう状態にさせ、女性の同意を得ずに堕胎し、妊娠約2カ月の胎児を流産させた…(2020年8月9日)

「くそったれと思う」と語る一方「娘の気持ちも理解できる」ジュラシックパークのTシャツw(2020年7月26日)

ALS女性は City College of New York 建築学部卒の「建築士のキャリアウーマン」でハゲイと同じ命日…(2020年7月24日)

【厚労省の殺し屋】ALS患者の安楽死に使われた抗てんかん薬…(2020年7月23日)

京都の舞妓さんたちがいちばんわかっているのかも…

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