弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

22日から始まる国交省とSOMPOと経済同友会とパランティア(Palantir)の「GoToキャンペーン」に逝ってらっしゃいw update6

ナイジェリアのゴカダ(Gokada)CEOの胴体が見つかる残りは不明…(2020年7月13日)

GoToキャンセル殺到 業者悲鳴「なぜ東京だけ」「致命的」 秋以降も影響
7/17(金) 20:21配信 毎日新聞
「Go Toトラベル」事業の運用について記者会見する赤羽一嘉国土交通相=国交省で2020年7月17日午前11時16分、大西岳彦撮影
 旅行需要喚起策「Go Toトラベル」事業は東京都だけを外してスタートすることになった。旅行ツアーでは早くもキャンセルが相次ぎ、混乱が広がる。
【図解】GoToトラベル支援金、どう給付される?
 「やっとここからって時に……残念です」
 旅行会社「四季の旅」(東京都)では16日夕方から17日にかけ、予約キャンセルの電話やメールが殺到した。同社のツアーの95%は東京発着で、会員約6万人の約7割は都内在住者。大半のツアーや旅客が対象から外れるという。
 2月下旬以降はツアーを全て中止し、緊急事態宣言解除までの約3カ月間の売り上げは前年比99%減に落ち込んだ。宣言解除後は少しずつ旅行客も戻り始めたが、それでも前年の7割程度。「Go To」効果に希望を託し、夏の巻き返しを目指して多くのツアーを用意していた。
 土屋俊一代表(48)は「感染者が急増している中、大切なお客さんに『それでも旅行に行ってください』とは言いにくい。会社としては苦しいが、今はこれで良かったのかなって言い聞かせている」と苦しい胸の内を明かした。
 旅行業者などが加盟する「東京都旅行業協会」の植竹孝史専務理事(67)によると、加盟社からは16日以降、「なぜ東京だけなんだ」「この先どうしたらいいんだ」という問い合わせが相次いでいるという。植竹専務理事は「都内の旅行業者にとっては致命的な状況。弱り切っている」と話す。
 植竹専務理事は団体旅行を中心に手がける「関東観光社」(東京都)の代表も務める。同社には夏場の予約キャンセルだけでなく、秋以降の予約も「保留させてほしい」との連絡が寄せられている。「希望が打ち砕かれました。9~11月は団体旅行シーズンでかき入れ時。いつ収束するのか不安で仕方ない」とため息をつく。

 ◇観光地「大きな損失」「国はきちんと説明を」
 東京からの客を期待していた地方の観光地もショックは大きい。
 一番のかき入れ時を迎えるはずだった長野県軽井沢町。17日に通常営業を再開したばかりの「旧軽井沢ホテル東雲」の予約担当者は、「1週間ほど前には殺到していた申し込みが鈍り始めた」と明かす。お盆の時期の宿泊予約も7割程度。「夏になれば感染が収束すると考えていたが、また目に見えて増え始めた。感染動向や国の動きを見守っていくしかない」
 観光客の行き交う「軽井沢銀座」で餅やかき氷が人気の「ちもと総本店」も来店客が例年の1割ほどに。従業員の女性は「キャンペーンに関する報道は日々状況が変わっていく。国には早くきちんとした知らせを出してほしい」と訴えた。
 国内外から年間130万人が訪れる北海道登別市の温泉街。その予約販売を受け付ける「野口観光札幌営業所」の野口晶弘・営業副本部長(38)は「多くの消費者を抱えるマーケットが除外されるのは大きな損失だ」とこぼす。
 空の玄関口、新千歳空港から車で約1時間というアクセスの良さから、東京からの観光客も多い。それだけに野口さんはショックを隠しきれない。「東京の感染状況を見ると、仕方ない」と理解も示す一方、政府の対応について「ネット予約では(客の)住所を確認するのは難しく、東京からお客様が来た場合の対応も不明。キャンペーンに関し、情報が少ない」と不満を漏らした。【斎川瞳、李英浩、源馬のぞみ】

経産省の「Go Toイベント」w

農水省が「GoToEatキャンペーン」を延期w

急転直下のGoTo見直し 国交省は寝耳に水の大混乱 7/16(木) 19:29配信
テレビ朝日系(ANN)
All Nippon NewsNetwork(ANN)
 16日午後にGoToキャンペーンの見直しが急転直下、発表されましたが、国土交通省内でも衝撃が広がっているようです。内閣府前から報告です。
 (経済部・延増惇記者報告)
 まさに国交省内は、もう寝耳に水だと。急転直下で今回の東京都除外が決まったという形でして、本当に皆さん、驚きを隠しきれないということで今、省内では大混乱が起きています。なぜこういうことになったかといいますと、もともと観光を救うんだということで、予定通り絶対に進めるんだとかなり国交省内は強気の姿勢でした。観光業界からも非常に助けてほしいと、このままだと経済がボロボロでこれからは破綻のラッシュが続くんじゃないかという声が上がっていて、それを受けて22日へ前倒しを決めたわけです。ですが、その大消費地の東京からお客さんが呼び込めないということで、非常に困惑した声が観光業界からも上がってきています。運用方法についての最新の情報ですが、都外の人が免許証を提示して都民じゃないことを証明する必要があります。すでに都民で予約をしている人、22日以降の出発で予約をされている人は補償がないということです。さらに、やはりこれからどうやって区切っていくか、東京都内をどこで線引きしていくかというところが非常にまた不公平感が生まれる可能性もあるので、まだまだまた議論を呼びそうです。  (Q.混乱ぶりがよく伝わってくるが、まさにもう飛行機や新幹線、ホテルを予約してしまっている都民、それから全国の人々も多いと思うが、キャンセル代金などがどうなるか、全く決まっていないということか?)
 国交省の幹部によりますと、その補償はしないということです。すでに予約をしている人は補償なしということになります。
最終更新:7/16(木) 21:25 テレビ朝日系(ANN)

創価学会が何か気付いたらすい…

COVID-19ウィルス・フィクションだけを掘り下げても何もわからないだろう。こういうのはインテリジェンスの欠落w

感染するのは人間だけじゃない。車載ネットワーク(CAN)も感染するのだ…


マネロンなら国民をリアルに旅行させる必要はないのでは?ネットサーフィンで観光地の写真を閲覧するだけにすれば?


いやいや、そうじゃない。3000億円はテロ資金だ。車で旅行するのならチュパカブラ(ChupaCarBrah)による車載ネットワーク(CAN)のハックを覚悟すること…

BMIで運転中のドライバーの意識を失わせて、遠隔操作で壁に追突するまで暴走させる…

ヒトをはねた後に車にぶつかって壁に衝突して停止しても意識がなかったw(2020年7月14日)

COVID-19ウィルス・フィクションを使ったがために、そのフィクションが原因で経済を再開できなくなったという悲劇w、いやコメディ?w

「Go Toキャンペーン」予定どおり実施を 経済同友会代表幹事 2020年7月14日 17時56分
今月22日から始まる政府の「Go Toキャンペーン」をめぐり地方自治体などから新型コロナウイルスの感染拡大を懸念する声があがっていることについて、経済同友会の櫻田代表幹事は14日の記者会見で「実施を遅らせると不安をあおることになるので延期すべきではない」と述べ、予定どおり実施すべきだという考えを示しました。
この中で櫻田代表幹事は政府の「Go Toキャンペーン」について、「片方に経済の活性化があり、片方に国民の安全があるという中で実施の是非は難しい問題だ。きし鮮明に『こうすべき』と言いにくいのが率直なところだ」と述べました。
そのうえで「今の段階で『Go Toキャンペーン』を延期すると夏休みの時期に間に合わなくなり、事業の中止と同じ話だ。実施を遅らせると不安をあおることになるので、延期すべきではないと思う」と述べ、今月22日からのキャンペーンは予定どおり実施すべきだという考えを示しました。

wikipedia.org→櫻田 謙悟(さくらだ けんご)

「櫻田 謙悟(さくらだ けんご、1956年2月11日 - )は、日本の電子マネー経営者。SOMPOホールディングス代表取締役社長兼CEO、経済同友会代表幹事。」w


経済同友会、SOMPOホールディング、事故が起きればいいのだから県境を超えるとか超えないとかはこだわないw

あ、わかった。Palantirのチュパカブラか…

LTE回線とPython言語でOBDIIポートからCAN(車載制御ネットワーク)をハックする経産省のゴッドデバイスが解体されるw

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