弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

岐阜大学研究 update4

こういうの、しばらく続くだろうな。 コインチェック事件でサイバーテロはギフハフ団から島根鳥取Ruby軍団にバトンタッチされたようだ。
茂木敏充(もてぎとしみつ)研究。道州制の目的は警察の管轄地域(狩猟場)を広げて「臓器狩り」を増やすことw。 @gogoichiro

岐阜大工学部吉田弘樹教授

2018.2.2 16:19 車にはねられ81歳女性死亡、運転の岐阜大教授逮捕
 岐阜南署は2日、自動車運転処罰法違反(過失傷害)の疑いで、岐阜大工学部の教授、吉田弘樹容疑者(56)を現行犯逮捕した。
 逮捕容疑は2日午前6時25分ごろ、岐阜市加納桜道1丁目の国道157号の交差点で、横断歩道を渡っていた同市加納大手町の無職、赤尾寿美子さん(81)をはねた疑い。赤尾さんは意識不明の状態で病院に搬送されたが、約1時間後に死亡した。同署は容疑を過失致死に切り替え、事故の原因を調べる。
 同署によると、吉田容疑者は通勤中だった。現場は信号機がある交差点で、車が片側2車線の国道の追い越し車線を直進し、横断中の赤尾さんをはねた。
 岐阜大の森脇久隆学長は「詳細は確認中だが、今後適切に対処するとともに全職員に注意喚起したい」とのコメントを出した。

2018.2.9 21:35 岐阜市職員2人懲戒処分 親睦会費流用、事故隠蔽
 岐阜市は9日、職場で積み立てた親睦会費を私的に流用したとして基盤整備部の男性主査(50)を停職6カ月、公用車での人身事故を報告しなかったとして農業委員会事務局の男性主任主事(28)を戒告の懲戒処分にした。
 市によると、主査は親睦会費の管理を担当していた平成28年6月~29年3月、同僚らから集めた約240万円を自宅に持ち帰り、60万円を生活費などに流用。29年1月と4月に行った新年会と歓送迎会の代金計約120万円を数カ月間、店側に支払わなかった。「面倒だった」と話しているという。
 主任主事は29年8月、公用車を運転中、市内の交差点で自転車の50代男性と接触、けがをさせたが市や警察に届けなかった上、損傷したパンパーを塗装するなどして事故を隠そうとした。「相手の男性から大ごとにしなくていいと言われたので、報告しなかった」と説明しているという。
 市人事課は「公務に従事する者として大変遺憾。再び起こらないよう職員を指導する」としている。

岐阜大学大学院中島徳至客員教授

「Global Mobility Service 株式会社 代表取締役社長 最高経営責任者/CEO 岐阜大学大学院 客員教授士 中島徳至 氏」 客員教授士?w

報道関係者各位 プレスリリース 2015.04.09 13:30 Global Mobility Service株式会社
自動車IoTベンチャーのグローバルモビリティサービス、 フィリピン国最大の通信キャリアグループ及び電力グループと提携 
~ 電気自動車普及に不可欠なプラットフォームが完成 ~

自動車IoTのグローバルモビリティサービス(本社:東京都千代田区、拠点:フィリピン共和国マカティ市、代表取締役社長兼CEO:中島 徳至、以下 GMS)は、アジア新興国において電気自動車を普及させるためのサービスの提供に向け、フィリピン最大の通信キャリアであるPLDTグループのスマート社(Smart Communications, Inc.、本社:フィリピン共和国マカティ市、CEO:Napoleon L. Nazareno)、フィリピン最大の配電会社であるメラルコグループ MSERV社(Meralco Energy Inc.、本社:フィリピン共和国パシッグ市、CEO:Dexter Lee)、フィリピン最大の料金回収企業であるメラルコグループ バイアドセンター社(CIS BAYAD CENTER,INC.、本社:フィリピン共和国パシッグ市、CEO:Manuel Lorenzo L. Tuason)の三社と業務提携をいたしました。
写真1(記者会見の様子)
近年、アジア諸国ではモータリゼーションの進展に伴い深刻な大気環境汚染が課題となっており、電動車両の普及が強く求められています。GMSは電動車両の普及に不可欠な車両提供サービスを構築し、第一市場国であるフィリピンにて実証実験を成功させました。この度、本格的なサービス開始に向け、サービスに不可欠な通信環境・配電環境・入金環境の整備を、同国を代表する各大手インフラ企業と提携をすることで、サービスプラットフォームを完成させましたのでお知らせいたします。
GMSは独自開発した車両遠隔制御システム(Mobility-Cloud Connecting System、以下 MCCS)を活用し、プリペイド課金の仕組みで車両を提供することを可能にしました。支払いが遅延した場合は遠隔で車両停止・回収を行うサービスを構築し、これによりアジア新興国において所得の低い方々の間でも、電動車両の活用が促進されると期待されています。 このサービスプラットフォームの信頼性を向上すべく、三社と下記の内容にて提携をいたしました。
本提携の発表にあたり、2015年4月8日水曜日フィリピン共和国のマカティ市内にあるシャングリラホテルにて4社合同記者会見を行い、GMSからは代表取締役社長兼CEOの中島 徳至、PLDTグループ スマート社からはMr. Juan Victor Hernandez - First Vice President, PLDT Alpha Enterprise、メラルコグループ MSERV社からはMs. Perlita Santos - Assistant Vice President and Head, Customer Solutions and Product Development(Meralco)、メラルコグループのバイアドセンター社からはMr. Francispito Quevedo Senior Vice President and Chief Operating Officerが出席し、30社程の記者が集まり会見を執り行いました。

・記者会見の様子 http://www.atpress.ne.jp/releases/60077/img_60077_1.jpg
(写真:左から、スマート社 Mr. Juan Victor Hernandez - First Vice President, PLDT Alpha Enterprise、左2番目、GMS代表取締役社長兼CEO 中島 徳至、左3番目女性、MSERV(MERALCO)社 Ms. Perlita Santos - Assistant Vice President and Head, Customer Solutions and Product Development、左4番目、バイアドセンター社 Mr. Francispito Quevedo Senior Vice President and Chief Operating Officer)
・提携のイメージ
http://www.atpress.ne.jp/releases/60077/img_60077_2.jpg
【スマート社との提携内容】

正式名称:SMART Communications, Inc.

スマート社は、フィリピン国最大の通信キャリアです。 同国内において環境対応車両の普及を促進することを目的とし、MCCSの通信にスマート社のネットワークシステムを活用し、大規模車両提供サービスを行うことに関して業務提携いたしました。 GMSはMCCSに挿入されるSIMカードを、スマート社のみから調達します。これにより通信で車両をつなげることができ、5年間で約50,000台のMCCS搭載環境対応車両を普及させる計画です。 また同国では携帯電話の料金支払いをコンビニエンスストアの店舗等プリペイドで行う文化がありますが、GMSはこのSMART社独自の課金システムを活用し、国内に50,000件を超えるコンビニエンスストアの店舗等で車両利用料金等の支払いを可能にするなど、情報通信を活用したシステム構築を共同で行っていきます。

【MSERV社との提携内容】 正式名称:Meralco Energy Inc.
電動車両を普及させるためには、給電インフラの整備が欠かせません。GMSはその必要不可欠なインフラ構築を共同で行うことを、フィリピン最大の電力会社であるメラルコ社の100%子会社であり現地最大手配電企業であるMSERV社との間で業務提携いたしました。 MSERV社が長年培った電力系設備の設置・工事ノウハウを、電動車両普及に不可欠なインフラ整備に活用し、GMSの電動車両提供サービスの発展を加速させます。 GMSは、各充電スポットに必要な給電設備をMSERVと共同で整備し、ドライバーが快適に、便利な位置で給電ができるよう取り組んでいます。
【バイアドセンター社との提携内容】 正式名称:CIS BAYAD CENTER INC.
GMSのサービスでは、車両利用料金を顧客から回収するための入金システムが不可欠です。GMSはこの度、フィリピン最大の料金回収企業であるバイアドセンターとの間に業務提携いたしました。同国内に3,600か所を超えて存在する電気料金支払いセンターで、GMSが提供するサービスの利用者は課金を行うことができるようになります。これにより、利用者が同国内のどこに住んでいても容易に料金支払いを行える環境が整備されました。フィリピンには街中の料金支払いセンターで電気代を直接支払う文化があり、まるで電気代金を支払う際と同じように車両の利用料金を支払うことができる環境を整えることで、円滑な利用を促進します。 GMSとバイアドセンターは、リアルタイムで支払いの状況を確認することができるシステムの構築を共同で行い、窓口での課金処理と同時に即座に遠隔で、車両を利用可能な状態に制御解除することができ、利用者にとって高い利便性を実現します。
GMSは、アジア新興国の大気環境を改善し、人々の生活をより豊かにする環境対応車両提供サービスのプラットフォームを、提携する各社の協力の下に構築しました。GMSは、この完成したプラットフォームを以て車両提供サービスを行うにあたり、リース会社やファイナンス会社の参画を募っています。GMSは各パートナー企業と共に、画期的なモビリティサービスの提供に取り組んで参ります。
[Global Mobility Service株式会社について]
2013年11月設立。資本金6,000万円。
本社  :東京都千代田区丸の内
拠点  :フィリピン共和国マカティ市
代表者 :中島 徳至(代表取締役社長兼CEO)
事業内容:・自動車IoTのプラットフォームサービスの提供
     ・自動車メーカー及び部品メーカーに対する各種
      各種コンサルティングサービス

[Global Mobility Service株式会社代表 中島 徳至について]
東京理科大学大学院修了 技術経営修士(MOT取得)
Global Mobility Service株式会社 代表取締役社長兼CEO
岐阜大学工学部客員教授
東京大学大学院工学系研究科非常勤講師
会員数が350社に及ぶ電気自動車普及協議会(APEV)の初代代表幹事、財団法人日本自動車研究所の評議員等、自動車業界の数々の公職を歴任

【GMSが提案するモビリティサービスとは】
GMSは、従来のクルマを販売するという概念を変え、使用者から、月次・週次のサービスフィーを徴収するという画期的な仕組みを構築しました。この仕組みは独自技術であるMCCSを活用することで実現します。 この仕組みでは、車両利用者はプリペイドでサービスフィーを支払うことにより、車両を利用・運行できるようになります。支払いが滞った場合は遠隔で車両起動停止を行うことにより料金回収を円滑にし、現在位置をリアルタイムで特定することで、万一の際にも資産保全を確実に行えるため、与信審査が通らない方々でも車両を手に入れることができるという画期的なサービスです。
・ビジネスモデル
http://www.atpress.ne.jp/releases/60077/img_60077_3.jpg
【MCCSについて】 GMSが最新テクノロジーを結集して独自開発したシステムであるMCCS(Mobility-Cloud Connecting System)を車両に搭載することで、車両の遠隔走行制御と、現在位置を始めとしたあらゆる車両情報のリアルタイム取得を実現します。利用者と提供者間で取り交わした契約に基づき、車両を遠隔で停止させるなど、外部から車両に対して遠隔制御を伴うアクセスができる画期的な技術です。どのような車両でも取り付けることができ、いかなる電波状況でもデータを蓄積でき、システム拡張性を担保する高性能CPUを搭載しています。通信は、2G・3G・4G・LTEに対応しWi-Fiを備えています。
・MCCS(Mobility-Cloud Connecting System) http://www.atpress.ne.jp/releases/60077/img_60077_4.jpg
つまり国策だったのだw。
バングラディシュの米ニューヨーク連邦準備銀行口座がハックされSWIFT送金。南米でも同様の手口で複数の銀行から強奪。 #HackingTeam

各務原かぁw。そういうことだったのかぁ。

2017.3.17 20 電算システム、フィリピンの収納代行窓口企業と資本提携
株式会社電算システム(本社:岐阜県岐阜市、代表取締役社長執行役員 COO:田中 靖哲)は、フィリピン最大の電力販売会社メラルコ(MERALCO)グループであり、フィリピン最大手の収納代行窓口企業であるシーアイエスバヤドセンター社(CIS Bayad Center,Inc.、本社:フィリピン共和国パッシグ市、President & CEO:Manuel L. Tuason)との協業関係の深化を目的として、同社の発行する株式の取得に関する契約を締結したことを発表した。
電算システムとバヤドセンターは、2016年3月の合意覚書に基づき、電算システムが日本で提供している収納窓口サービス(同社商品サービス名:ビズエージェント)をフィリピン国内の小売業店舗で収納代行が取扱いできるソフトウェアサービスとして開発した。 同年7月から、電算システム社員をバヤドセンターに派遣した上、両社共同で同国内の小売業店舗との商談を推進しており、2017年夏にはサービス稼動できる見込みとなる。

収納窓口サービスにおける業務提携に加えて、両社が共同で推進する事業の範囲を拡げ、日本で行われている統一バーコードによる取扱い業務の簡素化をはじめとした新しい収納代行ビジネスの構築や同社グループに対して電算システムのITサービスを活用するなど、より幅広い範囲で補完関係を構築すべく、本契約を締結した。

あ、またしても古田肇天才岐阜県知事登場w

2016.10.13 18:40 【動画】「飛燕」修復終え公開…川重の旧日本軍戦闘機
川崎重工業が修復し、報道陣に公開された旧日本軍の戦闘機「飛燕」=13日午後、神戸市
 川崎重工業(神戸市)は13日、同社が製造した旧日本軍の戦闘機「飛燕」の修復を終え、神戸市で報道陣に公開した。
 国内で唯一現存している機体で、米軍が接収した後、昨年まで鹿児島県の知覧特攻平和会館で展示されていたが傷みが目立ち、同社岐阜工場で修復作業が進められていた。
■15日から11月3日まで、神戸ポートターミナルホールで一般公開
 川重によると、公開された機体は全長約9メートルで幅約12メートル。太平洋戦争中の1944年ごろ、試験機として岐阜工場で製造したとされる。今回の修復では、設計者が残した手記や当時の写真などを基に作業に当たった。
 飛燕は約3千機製造され、特攻や米軍機の迎撃に使われた。
 今回の修復では、設計者が残した手記や当時の写真などを基に作業した。速度計や燃料メーターなどの計器盤の部品をオークションで収集するなどして再現したほか、エンジンに空気を送る機器も復元。機体の塗装は剥がされ、ジュラルミンがむき出しの翼と胴体に、日の丸のシールを貼った。
 飛燕は約3千機製造され、特攻や米軍機の迎撃に使われた。修復を指揮した川重の技術者の野久徹さん(60)は「水冷式のエンジンで胴体が小さい流麗なスタイル。今にも動きそう」と話した。
 15日から11月3日まで神戸ポートターミナルホール(神戸市)で一般公開される。その後、かかみがはら航空宇宙科学博物館(岐阜県各務原市)で一時展示され、平成30(2018)年から常設展示される予定。
「太平洋戦争中の1944年ごろ、試験機として岐阜工場で製造したとされる。」w

各務原に川崎重工あるよねw。空自と川崎重工。第一原子力産業グループかぁ。

フィリピンとか、ビルマ(ミャンマー)とか、いまでも気分は太平洋戦争なんだ。

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