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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

岐阜県警が捜索中に容疑者がマンションから転落し死亡。またか? update3

ドゥテルテが関税局を国軍統制下に置いて台湾マフィアのシャブ1トンを流すと、ケーサツ直営のヤクの売人たちが次々と始末されてしまう怪w

捜索中に容疑者がマンションから転落し死亡 2018/12/6 16:54 ©一般社団法人共同通信社
 岐阜県警は6日、盗品等有償譲り受け容疑などで同日朝に大阪府和泉市のマンション10階の一室を家宅捜索中、容疑者の男(60)が窓から転落、搬送先の病院で死亡が確認されたと発表した。

東海テレビ→家宅捜索中に容疑者の男が転落死 10階の自宅マンションから屋根伝いに逃走図ったか 岐阜県警

家宅捜索中に容疑者の男が転落死 10階の自宅マンションから屋根伝いに逃走図ったか 岐阜県警 12月06日 17:39
 家宅捜索中に容疑者の男が転落死。10階の自宅マンションから逃走を図ったとみられています。
 6日午前9時前、大阪府和泉市内で、岐阜県警の捜査員が盗まれた薬を譲り受けたなどの疑いで逮捕状が出ている60歳の男の自宅マンションを家宅捜索しました。
 しかし捜索中に男が「トイレに行きたい」などと話したため、捜査員が目を離したところ、男はマンション10階にある別の部屋の窓から屋外へ飛び出し、転落しました。
 男は病院に搬送されましたが、まもなく死亡が確認されました。
 男はマンションの屋根伝いに逃走しようとしたとみられていて、岐阜県警捜査三課の樋口英司課長は「現時点では捜査に問題ななかったと考えております」とコメントしています。 (最終更新:2018/12/06 18:13)
「盗まれた薬を譲り受けたなどの疑いで逮捕状が出ている」w
またかー、ケーサツ直営のヤクの売人だわw。

20代巡査長、一般道100キロ以上走行で処分 岐阜 2018年12月4日11時31分
写真・図版 岐阜県警岐阜北署=岐阜市上土居2丁目
 岐阜県警岐阜北署の20代の女性巡査長が7月、一般道で公用車を時速100キロ以上で運転し、道路交通法違反(速度超過)の疑いで書類送検されていたことが4日、捜査関係者への取材でわかった。巡査長は10月1日付で所属長による訓戒処分を受けた。
 捜査関係者によると、巡査長は7月6日昼、岐阜市内の一般道で公用車を1人で運転。法定速度の時速60キロを大幅に超える100キロ以上だった疑いがある。公用車は中央分離帯に接触し、横転。巡査長は署に向かう途中で、巻き込まれた人はいなかった。緊急走行中ではなかったという。
 県警は、警察庁の処分発表の指針に基づいたとして、事故の詳細や処分について公表していない。

たしかに、あんなとこで112キロなんて可能なのか?w

これがほんとうの事故?w

県警科捜研と岐阜大、新たな動物識別法開発 2018年11月30日 08:10
岐阜大との共同研究で、新たな動物種の識別法を開発した森幾啓さん=29日午後、県警本部
 岐阜県警科学捜査研究所の森幾啓主任研究員(32)が、動物の血痕や骨から種類を識別する新たな手法を、岐阜大との共同研究で開発した。従来の県警の方法では数種類しか分からなかったが、一度の検査で約30種類を判別できる。複数の動物のDNAが混ざったり、劣化していたりする試料でも種類を特定できるようになり、犯罪捜査などでの活用が期待される。県警職員では初めて、先月19日に特許を出願した。
 森さんは県警の鑑定技術の向上を目的に、2016年4月に岐阜大大学院連合農学研究科博士課程に入学。松村秀一教授の指導を受けながら、共同研究を進めてきた。
 研究では、動物のミトコンドリアDNAの中の、動物ごとに塩基配列の長さが異なる部分に着目。開発した手法でこの部分を検出すると、犬や猫、牛や豚など捜査に役立つ可能性がある動物を中心に約30種を識別できるようになった。1日以内で特定できる。
 犯罪捜査では現場に残された獣毛や血痕から動物が分かれば、生活環境から容疑者を絞り込む参考資料になるほか、路上や民家の敷地で不審な血痕や骨などが見つかった場合に住民の不安解消につながる効果を見込む。森さんは「県民の安全・安心につながればうれしい」と話した。
 今後、研究内容を論文にまとめるなどし、実用化につなげていく。

「1.5mmずれている」w。スマホで撮影して切り貼りしたのか。スルガと同じw

巡査部長を逮捕 元同僚にストーカー容疑 岐阜県警 2018年4月22日00時34分
 好意を持った元同僚の女性につきまといや嫌がらせをしたとして、岐阜県警は21日、関署交通課の巡査部長井田真也容疑者(50)=岐阜市萱場東町9丁目=をストーカー規制法違反容疑で逮捕し、発表した。「間違いありません」と容疑を認めているという。
 県警によると、井田容疑者は2月から今月にかけて、元同僚の女性(42)に対し、待ち伏せた上、携帯電話で「話がしたいので外に出てきてください」などと伝えたり、女性の友人宅に女性を中傷する内容の手紙を送ったりするなどした疑いがある。20日夕、岐阜県関市内で運転中に、井田容疑者から軽乗用車を接近させられるなどのつきまとい行為を受けた女性が署に被害を申し出た。
 県警の佐名健太首席監察官は「現職の警察官が逮捕されたことは誠に遺憾。被害者と県民のみなさまに深くおわびする。事実関係を捜査、調査の上、厳正に対処する」とのコメントを出した。

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