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岐阜県警高速隊の覆面パトカーと富士警察署のパトカーと科捜研の男w update2

「仕事でむしゃくしゃしていた」20歳自称・会社員…警察署に車突っ込み現行犯逮捕 北海道帯広市 1/10(金) 4:50配信北海道ニュースUHB
車に突っ込まれ壊れた北海道警帯広署の壁
 2020年1月9日夜、北海道帯広市の警察署に車を突っ込んだとして、自称・会社員の男が現行犯逮捕されました。
 逮捕されたのは、帯広市の自称・会社員、久保翼容疑者(20)です。
 久保容疑者は9日午後10時前、帯広警察署の正面玄関横の壁に軽乗用車を衝突させ、建造物損壊の容疑で現行犯逮捕されました。
 警察によりますと、壁は車でこすられ、タイルが壊れました。
 調べに対し久保容疑者は「仕事でむしゃくしゃしていた」と容疑を認めていて、呼気から基準値を超えるアルコールは検出されていません。
 警察は、動機などを詳しく調べることにしています。
UHB 北海道文化放送
「仕事でむしゃくしゃしていた」w

科捜研の男が女性の部屋“侵入” 指紋は未検出[2020/01/10 00:30]
Play Video https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000173387.html
 同僚の女性(20代)の部屋に侵入したとして埼玉県警科学捜査研究所の職員の男が逮捕された事件で、現場からは男の指紋が検出されていないことが分かりました。
 埼玉県警の科学捜査研究所の職員・遠藤泰徳容疑者(37)は去年8月、同僚の女性職員の部屋に侵入した疑いが持たれています。その後の捜査関係者への取材で、女性職員の部屋のドアにこじ開けられた形跡がないうえ、遠藤容疑者の指紋も検出されなかったことが分かりました。遠藤容疑者は指紋を残さないように手袋をはめたうえで女性職員の合鍵を使って侵入した可能性が高いということです。遠藤容疑者のスマートフォンには複数の別の女性職員の部屋の画像が保存されていることから、警察は同様の手口で侵入していたとみて余罪を調べる方針です。遠藤容疑者は取り調べに対して容疑を否認しています。

パトカー事故 緊急走行中に軽自動車に衝突 女性ケガ 静岡・富士市 2020年01月09日(木) 事件・事故
富士市で、緊急走行中のパトカーが軽自動車に衝突し、運転していた女性が軽いケガをしました。
9日午前8時45分頃、富士市久沢の交差点で、緊急走行をしていたパトカーと軽自動車が衝突し、軽自動車を運転していた72歳の女性が軽傷を負いました。
パトカーには富士警察署の署員2人が乗っていて赤信号で交差点を右折しようとし、軽自動車は直進してきたということです。
パトカーは他の事故現場へ向かう途中で、2人にケガはありませんでした。
富士警察署は「今後、同様の事故を起こさないよう、指導を徹底します」とコメントしています。

“覆面パトカー”が高速道路でガードレールに衝突 影響で2時間通行止めも警察が事故内容公表せず 1/9(木) 18:48配信 東海テレビ
岐阜県警本部
 1月5日、岐阜県の中央自動車道の一部区間がおよそ2時間に渡り通行止めになった事故が、警察の覆面パトカーによる物損事故だったことが分かりました。警察は事故の内容を公表していませんでした。
 事故があったのは瑞浪市の中央自動車道で、1月5日正午ごろ、岐阜県警高速隊の覆面パトカーが片側2車線の右カーブで運転操作を誤り、左側のガードレールに衝突しました。
 パトカーに乗っていた警察官2人にケガはありませんでしたが、事故の影響で恵那インターチェンジと瑞浪インターチェンジの間の下り線がおよそ2時間に渡り通行止めとなりました。
 当時、Uターンラッシュと重なり周辺では最大8キロの渋滞が発生し、警察は通行止めの情報は公表していましたが、パトカーによる事故とは明らかにしていませんでした。
 岐阜県警高速隊は「発表の基準に満たないと判断し公表しなかった。今後は発表することも検討したい」とコメントしています。
東海テレビ

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