弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

脳に重篤な記憶障害や学習障害を起こしても「安全な」子宮頸がんワクチンの裏の目的は何かw update5

子宮頸がんワクチン 厚労省資料「認知機能低下」記載省く 毎日新聞2018年1月18日 06時45分(最終更新 1月18日 15時51分)
 子宮頸(けい)がん予防のHPVワクチンを巡り、厚生労働省が改訂を進めている医療従事者向けの説明資料の内容に、副作用被害を訴える患者らの間で異論が出ている。副作用の報告例から、記憶障害や学習障害といった認知機能に関する記載がなくなったためだ。認知機能の低下は、国の救済制度で補償されたケースの約半数で確認されている。当事者は「多くの人が苦しんでいる症状を『ない』ことにしないで」と訴える。【清水健二】
 同ワクチンは、副作用報告の多発による接種呼び掛けの中断から4年半がたつ。厚労省は国民への情報提供を強化する観点から、接種を受ける本人、保護者、医療者向けのリーフレットの更新を決め、昨年12月の有識者検討部会に改訂案を示した。
 医療者向け資料では、接種後に多様な症状が出る仕組みとして、痛みをきっかけにさまざまな不調が起きる「機能性身体症状」が考えられるとの説明を追加。主な症状を(1)知覚(痛みなど)(2)運動(脱力など)(3)自律神経(動悸(どうき)など)--の関連と整理し、従来より細かく解説した。
 一方で、これまでは羅列した形で書かれていた症状のうち、睡眠障害、月経不順、学習意欲の低下、記憶障害などは、改訂案には記載がない。
 記憶障害などの認知機能低下は、医薬品医療機器総合機構(PMDA)の副作用被害救済制度で昨年11月までに「接種との因果関係が否定できない」として医療費や医療手当を給付された246件中、54%の134件で認められている。日本医師会(日医)と日本医学会が2015年にまとめた接種後の症状に対する「診療の手引き」でも、問診の留意点に、痛みや倦怠(けんたい)感などと並び「認知機能の異常」を挙げている。
 また、国と製薬会社に損害賠償を求め提訴している原告124人に弁護団が緊急アンケートしたところ、約8割の102人に記憶や学習の障害の経験があり、うち70人は今も苦しんでいた。多くは中高生で接種し、影響は「簡単な漢字が書けない」「友人の顔や教室の場所が分からなくなる」など深刻だ。弁護団の水口(みなぐち)真寿美代表は「記載されないと『詐病』と言われて傷つく患者が増えるのでは」と懸念する。
 厚労省の担当者は「認知機能の低下も機能性身体症状の一つとして捉えており、過小評価はしていない。さまざまな意見を踏まえて最終的な文面を決めたい」と話す。

外す理由はない

 日医の「診療の手引き」編集メンバーだった峯真人・日本小児科医会理事の話 接種後に複合的な症状が出る中で、記憶障害などが見られることはあり得る。因果関係の有無に関わらず、こうした症状で苦しんでいる患者がいるなら、記載から外す理由はない。接種に当たって十分な準備と心構えをしてもらうための情報提供が必要だ。
何が起きているのか毎日新聞が気付くw。

村中璃子(中村理子)w。子宮頸がんワクチンの工作員登場w。

ウェッジ(wedge)→特集:子宮頸がんワクチン問題
おいおい、なんでウェッジなの?。


2013年9月「いまこそ原子力推進に舵を切れ」の戦争屋メディアのスポンサーはJR東海

あ、わかった。これって臓器狩りなんだわ。

必死なマスコミw

【”巻き添えになって健康を害した(少数の)患者の苦しみに対して、医師として親身になって寄り添う” という姿勢が欠如しているだけでなく、むしろ、そういった患者たちを攻撃し、存在そのものを社会的に排除しようとしているように見える点である。】
【村中璃子(中村理子)氏は、健康を害した患者たちを、患者として見ているのではなく、邪魔者として見ているとしか思えない。】w

子宮頸がんワクチンの情報公開へ 厚労省、勧奨再開の是非判断 2017/12/22 20:39
 厚生労働省の専門部会は22日、子宮頸がんワクチン接種の安全性や有効性について、最新の情報を年明けからウェブサイトで提供することを決めた。高いがん予防効果が期待できるが、副作用を訴える人も一定数出ているとの内容。同省は国民に現状の理解を促した上で、勧奨再開の是非を判断したい考え。
 検討会座長の桃井真里子・自治医大名誉教授は「勧奨中止から4年半たち科学的データが集まった。分かりやすい情報提供が重要」と述べた。
 これに対し、副作用被害を訴えている原告団は厚労省で会見し「副作用の多様な症状のうち記憶障害や学習障害などの説明が抜け落ちており、極めて不当だ」とした。
【副作用被害を訴えている原告団は厚労省で会見し「副作用の多様な症状のうち記憶障害や学習障害などの説明が抜け落ちており、極めて不当だ」】w
脳に副作用を起こす子宮頸がんワクチンw。

うーむ。やはりほんとうの目的は若い女性を脳死状態にすることじゃないのか。


【ワクチンの効果は「自明のこと」ではない】
【このワクチンを1000人が全員が接種すれば、 3人のうち2人の命を救える計算になる。 だが、逆にいえば、メリットと享受できるのは2人だけで、 998人(99.8%)には意味のなおワクチンだと考えることもできる。】w
では、そんな無意味なワクチンのほんとうの目的はなにか?


子宮頸がんワクチンで脳に障害を起こしてドナーにしちまおうと回りくどいテロを試みる原発ムラw。健康で若い女性の1000人に1人くらいはドナーになってほすい作戦w。

2015.7.2 07:00 【関西の議論】17歳少女を襲った“悲劇” 言葉を失う子宮頸がんワクチンの副作用 「娘を助けて」母親の悲痛な叫びに…
原因不明の症状に苦しむ少女と、背中に手を当てる母親=奈良県三郷町
 けいれんや嘔吐(おうと)、全身の痛みなど、さまざまな副作用の報告が確認されている子宮頸(けい)がんワクチン。特に重篤な副作用に苦しんでいる奈良県三郷町の高校2年の少女(17)と会って言葉を失った。4年前に予防接種を受けたが、手足のしびれや記憶障害、さらには知的障害の症状も…。国はワクチンとの因果関係について「調査中」と説明するばかり。そんななか、地元の町は6月から独自の支援に乗り出した。「理解者がほしかった」と母親(47)は安堵の表情を浮かべたが、少女には治療の糸口すらつかめない。(浜川太一)

計3回接種…会話できない状態に

 6月11日夜に少女の自宅を訪ねると、少女は母親に両肩を支えられ、足を引きずりながら姿を見せた。脚の関節がうまく動かせない様子で、目には真っ黒なサングラスをかけている。「目が痛むらしく、光を嫌うんです」と母親が教えてくれた。
 「こんばんは」と声をかけると、少し表情が和らいだように見えたが、返事はない。「あいさつは?」と母親が促したが、少女は無言のまま腰を下ろした。母親は「今はあまり会話ができない状態です」と説明する。
 少女が町内の個人病院で最初のワクチン接種を受けたのは、中学1年だった平成23年10月。学校からワクチン接種を勧める案内が届いたのがきっかけだった。
 ワクチンは、がんを引き起こすヒトパピローマウイルス(HPV)感染を防ぐ効果があるとして、平成22年度に国が「ワクチン接種緊急促進事業」として助成を開始。HPVは性交渉による感染リスクが高いため、10代の少女への予防接種が効果的とされてきた。
 だが、少女は接種からわずか2日後に体調を崩し、1カ月間も学校を休んだ。これまで大きな病気にかかったこともなかった少女は会話も減り、部屋で横になっていることが多くなった。
 母親が製薬会社や町に問い合わせても、「副作用ではない」との回答が返ってきた。しばらくして少女の症状が少し収まったため、あまり気にも留めなかったという。少女はその後、案内に従って同年12月と翌24年3月の計3回接種。だが、そのたびに腹痛や腰痛など原因不明の症状に苦しんだ。

卒業式も受験も欠席、ついにはけいれん

 急激に悪化したのは中学3年の9月。腰痛がひどくなり、脚を引きずって歩くようになった。痛みは長引き、中学校の卒業式も出席できなかったほど。人生の分岐点となるはずの高校受験の日も、身体を全く動かすことができなかった。
 当時は副作用による症状とは分からなかった母親は、何をやっても起き上がらない少女に「何考えてるの。もう知らん」と言い残して仕事に出た。「今思えば、あのときも相当しんどかったのかも…」。母親は手に持つハンカチで目を押さえながら、自身の言葉を悔やんだ。
 少女は自宅近くの高校に何とか合格したが、症状は悪化するばかりだった。
 「頭が熱い」
 昨年7月の夜、少女が突然、苦しみだした。「顔に扇風機を当ててほしい」と訴えたが、その後、少女は激しくけいれんを起こした。ついには失神し、記憶障害にも襲われた。
 母親は必死で県内の病院を回ったが、医師から告げられたのはあまりにも辛い言葉だった。
 「これは精神的なもの」「お母さんがしっかりしてあげないと」
 ようやく入院することができたが、ベッドに横たわった少女の身体には無数の点滴の管がつながれた。人工呼吸器をつけられて話せない少女は、「早く家に帰りたい。家族に会いたい」とノートに書きつづり、足が動くことを何度もアピールしていたという。
 入院後初めての外泊が認められたのは、約2カ月後の昨年9月。
 久々に訪ねた高校で、担任の教師は「やせたね」と言って涙を流した。だが、少女は自分の教室の場所や友達の顔、自宅への帰り道も忘れていた。2度目の外泊で8日ぶりに帰宅した際には、玄関で靴を脱ぐことを忘れ、土足のまま部屋に上がった。翌日の朝食に母親がバナナを渡すと、少女は皮ごと口に頬張った。

「特に重篤」町が独自支援を始めたが…

 慕っていた祖母の勧めで、将来は介護職に就く夢を持っていた少女。
 だが、日々の生活や家族、友達との思い出…たくさんの記憶が少女の頭から少しずつ消えていく。発症前は買い物の荷物を進んで持ち、母親の背中を力強く押して隣を歩いていたのが「夢のような出来事だった」と母親は振り返り、言葉を詰まらせた。
 少女が暮らす三郷町では、少女の深刻な状況を受けて、今年6月から医療費などを支払う独自の助成制度を始めた。同町が任意でワクチン接種を始めた平成22年10月までさかのぼり、医療費の自己負担分を全額支給。加えて、通院・入院した月に限って医療手当月額3万4千円を支払う。
 町は、国が進める積極的なワクチン接種の働きかけに沿った形で無償で実施してきた。昨年6月に横浜市が因果関係が不明でも自己負担分などを支給する全国初の救済措置に乗りだし、現在では全国11市区町と神奈川県が独自支援を行っている。町担当者は「全国的に独自支援を開始する自治体の動きや少女の重い状態など、さまざまな状況から支援を決定した」と説明する。
 日本で年間約2700人が死亡する子宮頸がんに予防効果があるとして国が積極的に推奨してきたものの、現在は積極推奨は行っていないワクチン接種。厚生労働省によると、昨年3月末までに約338万人が接種を受けており、うち2475件の副作用報告があり、うち617件が重篤という。
 患者の家族らでつくる「全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会」の池田利恵事務局長(56)によると、「少女は連絡会に登録されている患者の中でも特に重症」という。
 国はこれまで、有識者による検討部会などを開いて対策を進め、現在は47都道府県でワクチンの副作用についての相談や診療が受けられる計70の医療機関を選定、整備した。同時に、これまでに報告された副作用症状に関する追跡調査を実施している。
 心身ともに著しく成長する時期に、副作用に苦しんでいる17歳の少女の状態は深刻。少女を含む4人の子供を女手一つで育てている母親は医療事務の仕事で生計を立てているが、「一刻も早く原因を究明し、娘を助けてほしい」と目に涙を浮かべながら悲痛な声をあげた。
なにやら被曝症状のよーな。

independent.co.uk→The Israeli scientist who's poisoning herself to find a vaccine for nuclear radiation(2015年8月19日)
ぐはは。まじかー。真相は逆なんだ。被曝ワクチンを開発してるのかw。ありえねー。

i-sis.org.uk→DNA Contamination in HPV vaccines(2012年12月9日,12/09/12)
FDAがガーダシルはDNA断片で汚染されているとw

ガーダシルがDNA断片で汚染されているというFDAの警告。
fda.gov→FDA Information on Gardasil – Presence of DNA Fragments Expected, No Safety Risk(2011年10月21日)

うわーw。どゆこと?
DNA改ざんを試みてる?

いやいや、ワクチンのつもりで混入させたHPVのDNA断片が、人によっては自分のDNAに似ているので取り込まれてしまい副作用の原因になってるよーな。

てことわ、DNA断片で副作用を起こす者を探しているのでは?と考えれば、これ、かなり乱暴な組織型マッチングの手法なのかも。約338万人から2475人の候補と617人のターゲットを絞り込んだのかも。きっとそーだわw。

投稿されたコメント:

コメント
コメントは無効になっています。