弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

ジョージア州の選管のおばちゃんがドミニオン投票システム(Dominion Voting IMAGECAST® CENTRAL)の管理者ならなんでもできることをデモしてしまうの怪w update9

ジョージア州Coffee郡のドミニオン投票システム(Dominion Voting IMAGECAST® CENTRAL)デモw

うーむ、これだとKRAKENを使う必要などないのでは?w

選管のおばちゃん(election supervisor/選挙監督者)が投票用紙をイメージスキャナーで読み込んだあとにRTRで修正(adjudicate)するとこに注目w。

RTRシステムはEMS Results Tally & Reporting(EMS結果集計と報告)システムのことw

dominionvoting.com→Democracy Suite® EMS Results Tally & Reporting


EMS RTRでCentral Countingに結果を送信、またはUSBスティックで結果を手渡しw


よく見ると投票用紙のイメージスキャナーはキヤノン製じゃまいかw

あー、KRAKENの実装がわかった、Win10にインストールしてあるキヤノン製デバイスドライバーだわw、どーりで国立印刷局がでてくるわけだわw

LBP1210のドライバてスパイウェアだったのきゃ?(2016年2月27日)

【パナマ文書】国税庁長官の天下りとドリームインキュベータと楽天の関連を調べろとアソー財務大臣w(2017年7月6日)

KRAKENのフランクフルトて財務省のボットネットかぁ…w )アソーw

近畿財務局の赤木俊夫の公文書も財務省のボットネット経由でKRAKENが改ざんしたw

【財務省のボットネット】「なぜキヤノン製が狙われたのか不明」またしても天才GJ夫婦登場w(2018年5月7日)


ドミニオン投票システム(Dominion Voting IMAGECAST® CENTRAL)はイメージスキャナーで複数枚の投票用紙を読み取って、まとめてをRTRにデータ送信するだけ…


RTRシステム、EMS Results Tally & Reporting(EMS結果集計と報告)システムにIMAGECAST® CENTRALが読み込んだバッチ(読み込んだ束)が送られてくる…



複数候補にチェックしたヶ所は画面上の赤い枠で警告されるw、でもそれはただの警告なので、RTRでは複数の候補者にチェックしたまま集計に回すことができるw


RTRでは読み取った投票用紙のイメージでは空白だった場所にチェックすることができるw


RTRの管理(adjudicate)権限があれば投票用紙のイメージをガン無視して、チェックを修正して集計にまわすことができるw。それが白票でも、自由にチェックできる。すげー、これなら誰でも選挙に勝てるw

やっぱりイメージデータ処理ってとこが攻略ポイントですな。グラフィクスドライバのKernelCallbackTableの改ざんw

EMS RTRのデータを改ざんしただけでは手作業での集計すると得票数が噛み合わなくなるので、改ざんしたデータどおりに印刷した投票完了用紙(COMPLETED ballots)をダンボール箱とかスーツケースに入れて手作業で集計する開票所に届けるw

手作業で集計しても結果が一致しなければならないのだから、職員のPCをハックしてRPA(Robotic Process Automation)で正確に改ざん…w

最終的な目標は、2016年の反転である選挙人306人vs232人にするわけだから、ヒトが介入していたのでは成し遂げられない…、それでも責任は職員になるように設定してあるのか…

【犯人はジョージア州職員w】スーツケース票が22万5196票のスパイクになって検証されてしまうw(2020年12月5日)

民主党拠点ではUSPSが郵便投票を長年廃棄していたw。その後で24個の巨大ダンボール箱に18万4千票から24万8千票以上の投票完了用紙(COMPLETED ballots)を入れて開票所に持ち込むw(2020年12月4日)

ほぼ自白に近い種明かしみたいな?w

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