弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

G20ハンブルグの記念写真でワザと端っこに立ってみせる仏マクロンと米トランプw update4

【パナマ文書】国税庁長官の天下りとドリームインキュベータと楽天の関連を調べろとアソー財務大臣w。
の続きなのだとオレは勝手に思っているw。

もちろんそんなことを言っではないでしょう。

気象変動でもないしょーなw。

メルケルに一連の真相を説明するトランプ。 そーいえばパナマ文書は誰かが南ドイツ新聞にリークして始まったんでしたな。

ポーランドw。シン・マツナガの件で…w。

エルドガンにインタビューするトランプ。今回はアルジャジーラのサリンみたいに騙されないようにインタビューして自ら担保をとる。

ドラマを遥かに超えるトランプw

ワザと端っこに立つ仏マクロンと米トランプww。韓国の文在寅大統領も反対側の端っこにw。

Thinkの文鎮持ってるヒト。

「安倍やめろ」のコールをしたのは誰?“場外戦”に発展も 秋葉原演説 7/7(金) 11:32配信 産経新聞
自民党候補者の応援に駆けつけた安倍晋三首相=1日午後、東京都千代田区(納冨康撮影)(写真:産経新聞)
 安倍晋三首相が東京・秋葉原で東京都議選の街頭演説を行った際、「辞めろ」などと罵声を浴びせた集団に、在日外国人に対する差別に極端な反対運動をすることで知られる「対レイシスト行動集団」(旧レイシストをしばき隊)のメンバーがいたことが7日までに、分かった。
 1日に秋葉原で行われた演説会場には森友学園の籠池泰典(かごいけ・やすのり)理事長(64)夫妻が登場し、テレビカメラが殺到した。複数のインターネットサイト上での投稿で、その籠池夫妻のそばにいたことが明らかにされたのが、対レイシスト行動集団の野間易通(のま・やすみち)代表(50)らだった。
 また、現場で掲げられた「安倍やめろ」と書かれた巨大横断幕と、平成27年に「レイシストをしばき隊」が作った横断幕との類似点を指摘する声がツイッターなどに投稿された。横断幕は「安倍やめろ」の「め」と「ろ」がつながっているのが特徴で、野間氏が平成27年8月31日に制作過程をツイッター上で公開していた。
 野間氏は5日、ツイッター上で「7月1日からネットに書いてあることを何いまごろ『明らかに』しとんねん笑」と投稿。事実上、関与を認めた。今回の騒動は“場外戦”に発展している。
 猪瀬直樹元東京都知事(70)は2日未明、ツイッターに「テレビで見たけれど、あの『安倍辞めろ』コールはプラカードなどから、共産党の組織的な行動ですね。ところが普通の視聴者には『辞めろ』はあたかも都民の声と聞こえてしまう」などと投稿した。
 これに民進党の有田芳生(ありた・よしふ)参院議員(65)が「猪瀬さん、共産党の行動では全くありません。『3・11』からの反原発運動、ヘイトスピーチ反対のカウンター、安保法制反対運動、最近でいえば共謀罪に反対する市民のクラウド的な新しい動きの延長線上に生まれたものです。それは現場にいる者なら容易に理解できることです」と反論。猪瀬氏は「そうですか。有田さんの『共産党の組織的行動ではない』というご意見に説得力がありますので、訂正いたします」と有田氏の主張を皮肉った。
 有田参院議員は、対レイシスト行動集団との関係を否定しているが、野間氏が平成27年12月、「有田先生と呼ぶのをやめましょう。彼は我々の代表であって先生ではない」とツイートしている。
 秋葉原の演説会場について、有田氏は何度も「『聖地』が『墓標』に変わる画期的な街頭演説会が始まります」「ムリして作る笑顔がひきつっています。さて次は総理の演説です。これほど街頭でヤジられる総理は前代未聞」などとツイッターで発信している。
 対レイシスト行動集団は「レイシストをしばき隊」時の平成25年6月、東京都新宿区で在特会(在日特権を許さない市民の会)主催のデモがあった際、乱闘騒ぎを起こし、双方のメンバーが暴行容疑で現行犯逮捕されている。(WEB編集チーム)
公安調査庁w

このジェスチャーはミサイルw。ミサイルをメルケルに説明するプーチン。巡航ミサイルだな。カリバー巡航ミサイルか、戦略爆撃機Tu-95MSから発射できる新型巡航ミサイルX-101だろう。

露の戦略爆撃機が空中発射の新型巡航ミサイルでイスラム国™を攻撃。 X-101新型巡航ミサイル。射程4500㌔で今回は1000㌔彼方からTu-95MS戦略爆撃機から発射。 なんだそれ。カザフスタン辺りから平壌を射程にできるのか。大陸間弾道ミサイルなんて意味あるの?

笑う習近平越しにプーチンを睨みつけるメルケル。習近平の承認は既にとってあるとプーチン。

プーチン「北朝鮮の核計画は非常に深刻な問題だ。しかし我々は注意深く実践的に行動しなければならないし、冷静で居続けなければならない。」

北朝鮮問題に触れず=中ロ反対か、トランプ外交失点-G20首脳宣言
 【ハンブルク時事】20カ国・地域(G20)首脳会議の閉幕に当たり、8日に採択された首脳宣言は、北朝鮮の核・ミサイル問題に言及しなかった。当初は各国が一致して、大陸間弾道ミサイル(ICBM)を発射するなど挑発行為を強める北朝鮮に自制を求める姿勢を打ち出すとみられていたが、中国やロシアなどが反対した可能性がある。トランプ外交の失点となりそうだ。
 G20に合わせて7日に行われた日米韓首脳会談では、北朝鮮問題は最大の焦点となり、ICBM発射を非難し、国連安保理決議による新たな北朝鮮制裁の早期採択を目指す方針を示した。日米韓はG20首脳会議でも、北朝鮮へのメッセージを発信することを目指していた。
 また、ドイツのメルケル首相も北朝鮮問題についてG20で議長総括なども含め何らかの形で言及する意向を示していた。
 トランプ米政権は、国際社会が北朝鮮への経済制裁や外交的圧力を強く打ち出すよう要求。ティラーソン米国務長官も7日、記者団に「もし失敗すれば、良い選択肢はあまり残されていない」と警告していた。
 長官は同時に「われわれは希望を諦めていない」とも述べ、各国による圧力強化の必要性を訴えていた。今後も引き続き各国による圧力強化を呼び掛けていくとみられるが、G20で結束した姿勢を示せなかったことは、今後の北朝鮮への対応に微妙な影響を与える恐れもある。(2017/07/09-00:43)

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