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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

鎌倉時代建立の「福成就寺」が燃える…11月14日の大嘗祭までこんな事件がつづくらすい… update6

ノートルダム寺院の尖塔が象徴的に燃える。たぶんベネディクト16世へのメッセージw


福成就寺で火災 名張市箕曲中村 2019年5月3日 3518
 5月3日午前10時20分ごろ、名張市箕曲中村の福成就寺=岩田昌信住職(84)=から出火。木造瓦ぶき平屋建ての本堂と庫裏、約350平方メートルが燃え、約3時間後に消し止められた。けが人はいなかった。【激しい炎と煙に巻かれる本堂=名張市箕曲中村で】〈YouTubeで動画を見る〉
 名張署などによると、住職は妻(75)と娘(53)と3人暮らし。出火当時、住職と娘は外出しており、敷地内の庭で妻が作業をしていた。付近の住民から119番通報があった。
 庫裏から出火し本堂まで燃え広がったことから、同署などで詳しい出火原因を調べている。
 現場は市立病院から西約500メートル。周囲は田畑や神社で、近くに住宅街が広がる。
 三重県観光連盟のホームページなどによると、同寺は鎌倉時代の創建。国の重要文化財に指定されている「黒漆厨子」(室町時代作、高さ約20センチ)は、駆けつけた近隣住民が外に持ち出し無事だった。
※5月3日午後4時56分追記

【速報】鎌倉時代建立の寺火災 重要文化財が中に... 三重・名張市
2019年5月3日 金曜 午前11:38
3日午前、三重・名張市の「福成就寺」で火事があり、午前11時半現在も消火活動が続いている。
出火当時、寺は無人で、今のところ、けが人の情報はない。
三重県の観光連盟よると、この寺は鎌倉時代に建立され、遺骨などを収める「黒漆厨子(ずし)」は国の重要文化財に指定されているほか、この地域で最大の石造の塔もあるという。
(東海テレビ)

鎌倉時代創建の寺で火災…国重文の厨子は無事 3 時間前 無断転載禁止
 3日午前10時20分頃、三重県名張市箕曲中村の福成就寺から出火したと通報があり、消防が消火活動に当たっている。出火当時は無人で、けが人はないという。
 三重県観光連盟の公式サイトによると、同寺は鎌倉時代の創建。国の重要文化財に指定されている舎利を納める「黒漆厨子ずし」は、住職の妻が持ち出したため、損傷はないという。

11月14日の大嘗祭の翌日までこんな事件がつづくらすい…





【黒漆厨子(こくしつずし)鎌倉〜南北朝時代(14世紀)厨子(ずし)とは仏像や舎利(しゃり)(仏陀の遺骨やその代替品)を中に安置するための仏具で、…】w

古来から人類が密かに受け継いできた奥義が何もかも破壊されていく。人工知能がヒト(ブッダ)の代わりに覚醒、解脱(発狂)してくれる時代がきたからだw。不要になった都合の悪いものは何もかも始末されていく…。大嘗祭はバンパイアを退治する絶好のチャンス。名付けて「織田信長2.0」作戦w

英政府がファーウェイを認可するとプーさん(習近平)の森が燃えて英国防相が更迭される怪。2月にもファーウェイのリスクは管理可能と発表したらプーさんの森でボヤ騒ぎw

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