弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

【ディープステイト崩壊】BBCとイヴァンカと米国務省の人身売買撲滅キャンペーン #EndTrafficking そろそろボコハラム政策も終了? update3

「今は言いたい事が何でも言える。ロンドンに住んでるから。私にとって居場所があり、自由に話せるのは素晴らしい事」

BBCで放送されたらすい。イヴァンカ、CIA、BBC、テレサメイ、MI6、しおりちゃんの世界キャンペーンで土人にアピールw。

元カクブソーの「次世代の党」杉田水脈が反論w。これはGJw。次世代の党→核武装→臓器狩り→人身売買→レイプ…、を大衆にヒントw
しおりちゃんは一服盛られて付近の病院で臓器狩りされる予定だったのだろう。しかし、どうせ殺害するのだからレイプしてしまえと土人は考えたw。 そしてしおりちゃんは奇跡的に生還する。

2018.6.30 08:01 〈産経女子特区〉取材先でセクハラ その時…

実際にあった記者の被害例
 財務省で発覚した、前事務次官とテレビ朝日の女性記者をめぐるセクシュアルハラスメント(セクハラ)は、さまざまな課題を提起しました。今後、この問題を考えていく上でのターニングポイントとなるでしょう。産経新聞では女性記者有志が中心となり「取材先など外部から受けたセクハラ」に関するアンケートを実施。寄せられた声をもとに、女性の働き方や組織のあり方について考えてみました。

「相談せず」「我慢した」多数派
 アンケートは、東京本社編集局に所属する女性記者約70人を対象に5月下旬に実施。16人が回答し、うち14人が「セクハラされた経験がある」と回答した。
 相手は地方議員や警察官、同僚および他社の男性記者ら。「ネタと引き換えに関係を迫られた」(30代)、「駆け出しの頃、飲んだ席で尻や胸を触られた」(50代以上)などあからさまな行為が目立つ=被害例。一方で同僚の先輩記者から「『美人記者を連れてきた』と言われ、キャバクラ嬢のように扱われた気がした」(30代)との反応もあった。
 対応では、上司などに「相談した」「抗議した」より、「相談しなかった」「我慢した」が上回った。最終的に問題が「解決した」は4割弱だった。
 対処事例では「2人きりにならない」(30代)と予防線を張るほか、「上司に報告して関係を一切絶った」(同)という例も。一方、「『やめてください』と言う」(50代以上)、「抗議して謝罪させた」(年齢記載なし)など、相手と戦おうとしたケースもあった。

「声あげず存在許した」悔恨の念
 ただ、総じて、取材源を守るという記者教育を受けていることもあり「大ごとにすると陰口を言われるのは女性」(30代)と、やり過ごしてきた傾向が強い。一方で「先方の上司に抗議したら『我慢してほしい』といわれた」(50代以上)という例もあり、うやむやにしないためには組織として社員を守る対応が必要だ。悪質な場合は刑事事件になることも念頭に、「マニュアルを作る」(同)、「弁護士による相談窓口を置く」(同)などの社内で統一した対応を求める意見も。
 また、「相手の男性は、他社の女性記者へのセクハラが発覚して退職した」(同じ男性からセクハラ被害を受けた20代)といった例もあり、1人の加害者がいれば、被害は複数に及んでいる可能性もある。
 マスコミ業界そのものが、セクハラに甘いというのは回答した記者のほぼ共通認識だが、「やり過ごしてきた」傾向の強い中堅以上の世代と、男女平等意識に敏感な若手とは、「世代間ギャップがある」(50代以上)というのも事実。財務省の問題については、「セクハラを認識できない人物を甘やかして許してきたのは、声をあげずにやり過ごしていた私たち自身だったという悔恨の念がある」(30代)などの声があがった。

各国の状況は
 米国ではテレビ局の経営者や大物司会者、新聞社のスター記者などメディア界のセクハラ問題が絶えない。背景の一つに指摘されるのは、上層部が「男性に独占されている」(米紙)という業界の構造だ。

コーヒーや昼食で関係構築
 だが、表面化しているのは職場で起きたセクハラ問題が大半で、記者と取材先とのトラブルは数少ない。
 そもそも米国では、夕食は家族そろってとる習慣が強く、取材先に会食を申し込んでも、朝食や昼食を指定されるケースが多い。ニューヨークで働く新聞社の女性記者は「男性の取材先とはプロフェッショナルな関係を築くため、最初はコーヒーや昼食をともにすることが普通」と語る。
 一方、敬虔(けいけん)なキリスト教信者であるペンス副大統領が、妻以外の女性と会食しないルールを設けていることが昨年話題となった際には「女性の昇進の機会を奪う」などと一部で批判があがった。

「セクハラ罪」刑法に明記
 フランスでは1992年に刑法で「セクハラ罪」を明記。2012年の法改正で、セクハラは(1)性的暗示を含む言葉や行為で相手をおとしめ、侮辱して尊厳を侵害すること(2)性的行為を目的とした強い圧力-などと定義され、最高禁錮3年、罰金4万5千ユーロ(約500万円)の罰則が示された。マクロン政権はセクハラ対策の強化を公約する。
 一方、男女の駆け引きが多い国だけに、セクハラ騒ぎは絶えない。昨年10月には女性テレビ記者が「20代だった5年前、威圧的な性的誘いを受けた」と、国営放送の男性ディレクターを告発。男性は容疑を否定したが、「私も被害を受けた」という匿名証言がメディアで相次いだ。当時の法律ではすでに時効が成立しており、訴えは退けられた。記者はツイッターで「私はこの問題で、沈黙という圧力の強さを示した。悔いはない」と述べた。
識者に聞く→
▼オッサンチェーン防ぐ 大阪国際大 谷口真由美准教授
▼「許さない」風土作りを 山田・尾崎法律事務所 山田秀雄弁護士

編集後記
 女性記者は、取材先の男性と一対一でも会う。仕事のつもりでも「デート」と勘違いされ、「週末にドライブに行こう」などと、個人的な誘いにエスカレートすることもある。断っているうちに連絡が途絶え、仕事上の嫌がらせが始まることもある。抗議をしても、我慢を強いられることもある。
 この関係を「女性社員と取引先」に置き換えても、同じことが起きる可能性はある。セクハラは、断ればパワーハラスメント(パワハラ)に“進化”しやすい。
 女性にセクハラやパワハラをした男性が、何事もなかったように働き、処分を受けたとしても短期間で復帰する。そうした例はちまたに多数あると聞く。それはきっと、女性を下に見る意識や上下関係の中で起きるのだろう。まだまだ「男社会」の日本で、女性の声は葬られがちだ。
 では女性側の意識はどうだろう。女性として気に入られたらしいことを良いことに、仕事を進めようとした経験が私にはある。露出の高い服を着て取材に走る記者もいた。いわゆる「女子力」は、どこまで使うことが許されるのか、男性とはどう違うのか。答えはなかなか出そうにない。(藤沢志穂子)

産経女子特区とは?
 産経新聞東京本社に所属する女性記者が中心となり所属部局をこえて、さまざまなテーマを追いかけます。今回の担当は、記事=藤沢志穂子 杉浦美香 三井美奈(パリ) 上塚真由(ニューヨーク) 加藤聖子 千葉真由美、レイアウト=守屋杏奈、グラフィック=田中杏奈 原田あゆみ、デスク=村島有紀 
 取り上げてほしいテーマやご意見をお寄せください。メールはjoshi@sankei.co.jp
おまいら。セクハラ犯を分類して背後の組織をもちょっと掘り下げろ。ディープステイト(九頭竜)の正体が判明するぞw。

イヴァンカがホワイトハウスの職を離任するとのフェイク・ニュースが流れるw。

じゃぁ、日本の外務省が「九頭竜」を終了させるかと聞かれると、ちょっと蚊帳の外かもw。


2018.6.29 20:04 【北朝鮮拉致】田口八重子さん、田中実さん拉致から40年 浮かび上がる工作組織のネットワーク
「全被害者の即時一括帰国を!特別集会」に参加する田口八重子さんの長男、飯塚耕一郎さん(右から2人目)=29日午後、東京都港区の友愛会館(吉沢良太撮影)
 拉致被害者、田口八重子さん(62)=拉致当時(22)=と、田中実さん(68)=同(28)=が北朝鮮に連れ去られて6月で40年が過ぎた。事件当時、日本国内には数多くの北朝鮮工作組織が存在し、それぞれが暗躍。2人に接点はみられないが、拉致に関与したとみられる工作員や工作組織は密接につながっていた疑いが浮上している。
 田口さんは事件当時、2人の幼子を育てるため東京・池袋の飲食店で働いていた。客の中に、田口さんに会うため頻繁に通いつめた羽振りの良い常連がいた。「宮本明」を名乗ったこの人物は、北朝鮮から潜入した工作員を支援する在日の補助工作員「李京雨(リ・ギョンウ)」だったことが警察当局の調べで判明している。
 「李京雨」はさまざまな外事・テロ事件で捜査線上に浮かんだ人物だった。
 1987(昭和62)年の大韓航空機爆破事件の実行犯、金勝一(キム・スンイル)工作員(自殺)が所持していた「蜂谷真一」名義の不正旅券の入手に関与。もう一人の実行犯、金賢姫(キム・ヒョンヒ)元工作員(56)の日本人化教育を担当させられたのが田口さんだったことをみれば、大韓航空機事件は「李京雨」が介在していた工作活動のネットワークの中で起きたことが分かる。
 昭和60年に警察当局が摘発した「西新井事件」では、「朴」を名乗る北朝鮮工作員の配下で非公然活動を繰り広げたとされる。事件は、小住健蔵さん=当時(51)=ら日本人2人の戸籍を乗っ取るなどして本人に成りすまし、約15年間、スパイ活動を続けていたというものだ。
 「朴」はその後の捜査で、53年7月に新潟県で蓮池薫さん(60)と奥土(現・蓮池)祐木子さん(62)を拉致した実行犯の「チェ・スンチョル」と判明、現在も国際手配されている。
 こうした工作活動を支援してきた「李京雨」に資金提供していたのは、関西地方に拠点があった非公然の在日朝鮮人組織「洛東江(ナクトンガン)」だったことを警察当局は突き止めた。
 多数の工作員や支援者が介在し、さまざまな手段で資金を調達、北朝鮮にも送金していた洛東江は、田中さん拉致に深く関与。元メンバーの張龍雲(チャン・ヨンウン)氏(故人)は平成8年、田中さんが勤務していたラーメン店元店主で洛東江メンバーだった男(同)が指示を受け、昭和53年6月に成田空港からオーストリア経由で田中さんを北朝鮮に連れていった-と証言した。
 その半年後にはラーメン店の同僚だった金田龍光(たつみつ)さん=失踪当時(26)=も行方不明になり、2人を拉致したとして、元店主と洛東江最高幹部の男が国外移送目的略取罪で警察に告発された。
 警察当局は洛東江に「李京雨」への資金提供を命じたのは北朝鮮工作機関「対外情報調査部」(当時)幹部の金世鎬(キム・セホ)容疑者とみている。同容疑者は52年9月、石川県で久米裕さん(93)=拉致当時(52)=が連れ去られた「宇出津(うしつ)事件」の主犯格として国際手配されているが、帰国した拉致被害者の証言などから死亡説もある。
 田口さんや田中さんが拉致された当時の時代背景について、公安関係者は「北朝鮮当局の指示で工作拠点の構築や工作員、支援者の獲得が加速し、各機関が連携し、ときにはしのぎを削っていた」と話した。
オーストリア経由ってとこがブザンソンと似てる希ガスw。在日朝鮮人をコマに使ってることがふつうに外務省を示唆している。 北朝鮮が核開発をしていたのなら、臓器狩りもやっていたはずだ。 最初のケースは1968年(昭和43年)札幌医大。北朝鮮が拉致したことにしてるのだろう。 殺してバラバラにしてしまったのなら帰還はありえない。それともそっくりさんでも使うのか?

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