弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

いまさらながら誰にも聞けないDX入門… update8

1830気筒ぐるぐる取引エンジンと禿鯨(Nasdaq Whale)…(2020年10月23日)

レガシー・システムをDXして誰も想像してなかったメタ連携で社会全体に恩恵をもたらす…という発想が霞ヶ関と噛み合わないw

森友の公文書改ざんと統計不正と品質データ改ざんは、文書だろうが数字だろうが何でも都合よく改ざんされていたことを表面化させた。こんなデータをAIなどを使ってメタ階層から解析させても無意味である。これがガースが公文書管理を削除した理由…

n気筒ぐるぐる取引エンジンを含め、日本のあらゆるシステムは二重帳簿的な問題を抱えていてにっちもさっちもいかなくなり、これがDXの障害になっている。京都市のシステムのように何がなんだか誰にもわからないレガシーなプログラムだけが存在しているのである。

30年前に書かれた京都市のシステム移行を中断…(2020年10月1日)

以前、エンタープライズ・サービス・バス(ESB)からレガシー・システムにアクセスできるSOAなるアーキテクチャが登場した。 このアプローチがDXに似ている。しかしレガシー・システムから取得できるデータに汎用性や整合性を期待できるはずもなくSOAは頓挫してしまうw

VB6を延命させてサーバ側COBOLをESBにする(2013年2月15日)

DXのリスクとは?

京都市なら有馬頼底や京都仏教界、バチカン、中央競売(JRA)の有馬記念、加山雄三、北朝鮮、稲盛財団を経由して九州とも連携しているだろう。三重県ならビーイングとミャンマー、ヤンゴン証取、ゴールデントライアングル、三合会、名古屋弘道会、渡鹿野島。岐阜県ならフィリピンのベイヤドセンター社、N県警の自動車税、駐比1等書記官とも連携。はたしてこれをDXできるのか?たぶん口封じを前提にやることになるので各自治体は過労死に見せかけた何人かの死者を覚悟することになるだろう。

DXのリスクとは旧内務省(旧自治省)ディープステイト解体のリスクなのだ…

平嶋彰英(ひらしまあきひで)研究…(2020年9月22日)

さて、こんなのを岸田派(外務省)の平井デジタル相が進めることができるのだろうか?w、しかもナンバー2が林ブーw

たぶん岸田派(宏池会)は消滅する…

在比日本大使館の2等書記官(41)が9月9日30階のコンドミから飛び降り自殺していた…(2020年10月12日)

こんな状況を踏まえておまいらはDXに取り組むべき。決して地雷を踏まないようにw

芦名星は相棒がG案件に再び近づいたので消されたのでは?w ( マジでそんなことをゆーか?

【G案件】週刊フォトス記者役の芦名星(あしなせい)が自殺体で発見されて311を解いてしまう…(2020年9月14日)

【G案件】新井浩文が性的暴行で逮捕されるw(2019年2月2日)

【年末年始の風景】テレ朝の相棒の「G案件」で竹下通り暴走テロを予告?原宿署交通課の中野和男警部補(36)が自殺(2019年1月2日)

【年末年始の風景】重体のタクシー乗客の男性死亡、死者計4人に。津の衝突事故…(2019年1月4日)

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