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超深海油田はどうでもいいのか?中国が軍事目的で埋め立て開始 update10

中国「裁判所に管轄権ない」 南シナ海領有権問題で反論(2014年12月7日)

2014年12月7日21時59分
フィリピンが昨年1月、中国と争う南シナ海の領有権問題で国際海洋法裁判所に仲裁を提起したことについて、中国政府は7日、「裁判所には管轄権がない」とする反論文書を発表した。

 文書は仲裁手続きについて、①実質的に領土主権にかかわるもので海洋法条約の調整の範囲を超えている②中国とフィリピンの間では南シナ海の領有権については当事国間の話し合いで解決するとの取りきめがあり、仲裁を強制しようとするのは国際法に反する③中国は2006年に境界画定に関する問題では仲裁手続きはとらないとの声明を出している――として、受け入れを拒否した。

 提起を受けて仲裁手続きをしている常設仲裁裁判所は、12月中旬までに中国側に陳述書を提出するよう求めている。今回、反論の立場を文書という形で発表したことで「陳述書はもう出さないという意思表示」(北京の外交筋)との見方が強まっている。

 中国の反論について、フィリピン外務省のチャールズ・ホセ報道官は「内容を検討し、対応を表明したい」としている。(北京=倉重奈苗)

国際海洋法裁判所に管轄権はない、中国は仲裁に応じてはいない。だから、南シナ海はすべて中国のものだw

これはもういつ紛争が勃発してもおかしくなかった。(過去形)
しかし、この海域の「にんじん」は採算度外視の儲からない深海油田だ。
露から天然ガスパイプラインも開通したし、サハリンも完成した。 なので誰も紛争に投資しない。だから起きるはずの紛争が勃発しないw
ゲラゲラ

米のユノカル買収、加のネクセン買収、超深海なので掘削にはノルウェイ製の掘削装置が必要。大赤字なのにビジネスは起動に乗ってない。なんつーか、ハメられた中国が切れて逆襲にでたよーな?

南沙埋め立ては「軍事目的」…中国軍幹部が明言

2015年06月01日 00時09分
【シンガポール=池田慶太】中国軍の孫建国副総参謀長は31日、シンガポールで開かれていたアジア安全保障会議で講演し、南シナ海のスプラトリー(南沙)諸島で中国が進める岩礁の埋め立てについて、「完全に主権の範囲内であり、合法で道理にかなったものだ」と主張した。

 米国のカーター国防長官が30日に要求した埋め立ての即時中止に応じない考えを示したものだ。

 孫氏はさらに、中国が埋め立てによって建設を進める「人工島」は「軍事防衛の需要を満たすため」と説明した。習近平政権として、島の建設が軍事目的であることを改めて認めた。

 人工島に対しては、東シナ海に続いて南シナ海に防空識別圏を設置するための拠点確保が目的との懸念も広がっている。講演後の質疑で、日本の徳地秀士防衛審議官がこの件をただしたところ、孫氏は「(南シナ海での識別圏設置は)空と海の安全保障がどの程度脅かされているかなどを総合的に判断する」と述べるにとどめた。

 また、名指しを避けながらも、「ダブルスタンダード(二重基準)で言いがかりをつけ、(関係国間の)分断をそそのかすべきではない」と米国の批判に反発し、日米などの南シナ海への関与をけん制した。
2015年06月01日 00時09分 Copyright © The Yomiuri Shimbun

【孫氏はさらに、中国が埋め立てによって建設を進める「人工島」は「軍事防衛の需要を満たすため」と説明し、軍事目的であることを認めた。】

もうこれは戦争やりませんかと誘ってるかんじか?米中露+日でもうシナリオができてるよーな。

岩屋氏、自衛隊リスク「高まる」 政権内で見解不一致

自民党の岩屋毅・元外務副大臣は31日のNHK番組で、新たな安全保障法制整備に伴う自衛隊のリスクに関し「高まる可能性があるのは事実だ」と述べた。岩屋氏は安保法制の与党協議会に参加した主要メンバーの一人。これまで安倍晋三首相はリスク増を認めておらず、政権内で見解不一致が露呈した。野党は1日の衆院平和安全法制特別委員会で追及する。首相は野党議員に「早く質問しろよ」とやじを飛ばした問題について特別委で正式に陳謝する構えだ。

 岩屋氏は「明らかに自衛隊の活動範囲や内容は拡充される」としてリスク増の可能性を明言。「リスクを極小化する手だてをしっかり講じる」と強調した。
2015/05/31 18:14 【共同通信】

イナメナスみたいに裏でやらされるか、法制化して表立ってやるかの違いであって、国会とは無関係に自衛隊は既にあちこちに駆り出されているという問題。

露が南シナ海で多国籍軍事演習に参加。 いよいよ露中 vs 日米の構図ができてきたな。
だれが言ってるのか思えばアントノフだ。
露国防副大臣アレクセイ・アントノフ
「ワシントンの政策は露と中国に対抗することを目的としている。」
「我々は露と中国の封じ込め強化に焦点を当てた 地域での米の政策に毎日悩まされている。」
「米のグローバルミサイル防衛アーキテクチャに対する我々の懸念だけでなく、彼らは戦略的安定を破壊する政策を継続、アジアパシフィック地域に対ミサイルの「盾」を追加しようとしてる。」

まぁアントノフの言ってるとおりなんだろうけど、311から5年めなので国連安保理の常任理事国でもある核保有国(英米仏中露)が協力して日本を戦争に巻き込もうとしてるのだとオレは思ってるけどね。

中谷防衛相、南シナ海で自衛隊の関与広げる方針


中谷防衛大臣は、中国と東南アジア諸国が領有権を争う南シナ海で自衛隊の関与を広げる方針を示しました。中国が一方的な埋め立てによって領有を既成事実化する中、打開策はあるのでしょうか。

 「日本の自衛隊は平和のために精強さを磨いてまいりました。この精強さの下に、我が国はアジア太平洋のサクセスストーリーの未来のために、より大きな責任を果たしてまいります」(中谷元防衛相)

 南シナ海問題をめぐって中谷防衛大臣が示したのは、自衛隊の関与を広げていく方針です。この海域でアメリカ軍と自衛隊が共同訓練を行ったことを公表。また、中国と領有権を争うフィリピンの海軍などを念頭に、海洋監視の能力を高める支援を打ち出しました。

 南シナ海では、この一年、中国が埋め立て工事を一気に進め、領有を既成事実化。そうした一方的な行動を縛るためのルール作りの試みも停滞しています。

 中国の圧倒的な力を前になすすべのない東南アジア諸国を見かねて、日本とアメリカには、軍事的プレゼンスを高めることで中国を抑止したい思惑があります。アメリカのカーター国防長官も「日本と共に東南アジアでの海洋安保を強化している」と演説しました。

 ただ、こうした日米による中国包囲網に対しては中国側の反発も必至で、31日に演説する予定の中国軍幹部の発言に注目が集まります。(2015年5月30日21:20)

「日本の自衛隊は平和のために精強さを磨いてまいりました。この精強さの下に、我が国はアジア太平洋のサクセスストーリーの未来のために、より大きな責任を果たしてまいります」(中谷元防衛相)
「アジア太平洋のサクセスストーリーの未来のために」て何?日本語?
「南シナ海問題をめぐって中谷防衛大臣が示したのは、自衛隊の関与を広げていく方針です。この海域でアメリカ軍と自衛隊が共同訓練を行ったことを公表。」
どうしても戦争を勃発させたい米中。



あらー、全部中国のものと主張したか。


Russia and Vietnam to jointly develop energy in Arctic, Siberia
露とベトナムが共同でシベリアと北極でエネルギー開発。露ガスプロムとペトロベトナムか。シベリアの油田開発みたいですな。

これで中国とベトナムの衝突は終了か。完全に米の敗北ですな。

中国とベトナムが南シナ海の 南シナ海、波高し:中国がベトナム・フィリピンと小競り合い
西沙諸島でいかにも海底油田争奪戦で紛争が起きるような記事。

What the Vietnam-China standoff means for Australia's foreign investment debate
「海洋石油981リグ(掘削装置)(Haiyang Shiyou 981 rig)には10000フィートの海底を33000フィート掘削する能力しかかなった。 なのでノルウェイからトップサイドパッケージを購入。12000-14000フィートの海底を40000フィート掘削するトップサイド981を装備。」

「中国は確実に進歩しているが981は6年前の施設で韓国のはもっと古く、既に予算超過。 中国は愛国的な理由で超深海油田掘削を推進してるのだ。」

「981リグの事業者は中国のCNOOCで2005年に米のユノカルに買収に失敗したが、カナダのネクセンの株を61%買収したがかカナダ政府が国益に沿わないと米に外交委員会に許可を求め、2012年の買収が成立する。 中国はこの2つの買収劇に憤慨してる。米の政治家は経済の安全を北京に侵害されるのを心配。 しかしカナダのネクセン買収で北京は"ビジネスはビジネス。政治問題化しない。"と発表。」

「ベトナムのEEZ内での掘削と中国CNOOCによるカナダのネクセン買収で中国は政治的に行動してる。」

あ。そか。中国がカナダを人質にしたのか。ウクライナ紛争の裏でカナダと三菱商事がシェールガス利権で動いてたからだ。 すっげー。中国が反撃にきたー。どーする米。

スターウォーズの帝国軍と共和国軍の戦いみたいになってきた。ダースベーダーは誰なんだ。

南シナ海:中国ベトナム艦船衝突 米報道官が中国を批判

■南シナ海:中国ベトナム艦船衝突 米報道官が中国を批判

【ワシントン和田浩明】南シナ海の西沙(英語名・パラセル)諸島周辺で海底油田掘削装置(オイルリグ)を 護衛していた中国艦船と、阻止しようとしたベトナム海洋警察の艦船が衝突した問題で、米国務省のサキ 報道官は7日の定例会見で、中国の行動を「一方的、挑発的だ」と批判した。また、当該海域での艦船の 「危険で脅迫的な行動」に強い懸念も表明、中国・ベトナム両国に領有権問題を平和的かつ国際法にのっと って解決を図るよう求めた。

サキ報道官によると、米国政府はこうした見解を公式ルートで中国側に伝達したという。 ただ、領有権問題で特定の立場は取らないとの基本方針も繰り返した。

サキ報道官はこれとは別に声明を出し、「領有が争われている海域に、多数の政府艦船を伴いオイルリグを 初めて持ち込むという中国の決断は、挑発的であり、緊張を高める」と指摘。その上で、「こうした一方的な 行動は、地域の平和と安定を害する方法で、領有権問題について自らの主張を強める中国の行動パターンに 一致しているように見える」とも述べ、改めて中国政府に自制を促した。

一方、南シナ海の南沙(英語名・スプラトリー)諸島周辺でフィリピン海洋警察が中国漁船を拿捕(だほ)した 問題については、「絶滅危惧種のウミガメを採取していたようだ。我々(米国)は野生動物の違法取引を取り 締まっており、懸念している」と述べ、事態の外交的解決を求めた。

中国が米の「いかなる口実の」露制裁に反対表明。

ウクライナ紛争で露側に付いた中国がカナダを人質にとって南シナ海の海底油田紛争で反撃。

中越の船が再び衝突 新たなけが人も

5月10日 5時04分 中越の船が再び衝突 新たなけが人も

南シナ海で中国とベトナムの船が衝突したあと、双方のにらみ合いが続くなか、ベトナム政府は9日、再び双方の船が衝突してベトナム側に新たに3人のけが人が出たことを明らかにし、両国の間の緊張が一層高まっています。

中国とベトナムが領有権を争っている南シナ海の西沙諸島周辺の海域では、今月、中国の国有石油会社が海底の掘削作業を進めようとしたのを発端に、両国の当局の船どうしが複数回にわたって衝突し、双方のにらみ合いが続いています。ベトナム政府によりますと、9日、ベトナムの海上警察と共に周辺海域で中国の石油会社の掘削装置の撤去を呼びかけていた漁業資源監視部隊の船が中国側の船に衝突されたり、放水されたりしたということです。 これによってベトナム側に新たに3人のけが人が出たということで、双方の船による一連の衝突で、ベトナム側のけが人は合わせて9人となりました。
ベトナム政府の当局者はNHKの取材に対し「主権に関わる問題で引き下がることはできない」として、中国の石油会社の掘削装置が撤去されないかぎり、ベトナムの船が現場海域を退くことはできないという姿勢を重ねて示しています。 周辺の海域には今も中国の船が80隻余り、ベトナムの船がおよそ30隻とどまっているということで、再び衝突が起きたことで両国の間の緊張が一層高まっています。

「中国の石油会社の掘削装置が撤去されないかぎり」 その中国の超深海掘削装置トップサイドはノルウェー製。

今回の中国の南シナ海での動きは過去の経緯から西側諸国に対するいろいろなメッセージがあると思うな。ノルウェーのトップサイド調達や米ユノカル買収失敗、加ネクセン買収を米が許可した経緯とか。 大赤字で超深海を掘削しなくても中国はベネズエラから原油を調達してる。

南シナ海の島々は歴史的に見て中国の領土、シンガポール首相が理解示す―中国紙

配信日時:2014年6月27日 0時35分
2014年6月25日、環球網は記事「シンガポールのリー・シェンロン首相が『南シナ海での中国の主張は理にかなっている』と発言=BBCが発言を報じず」を掲載した。

現在米国を訪問しているシンガポールのリー・シェンロン首相は24日、ワシントンのシンクタンク「外交問題評議会」で講演した。その中で「歴史的に見て南シナ海の島しょは中国が領有していた」との中国の主張には一定の理があると評価を示した。その一方で、紛争は力ではなく国際法で解決するべきだとコメントした。

この講演について英BBC中国語版サイトが報じたが、中国の主張に理解を示した部分は掲載せず、国際法によって紛争を解決するべきとの部分だけが強調されて報じられていると環球時報は指摘。偏向報道との不満をにじませた。(翻訳・編集/KT)

つか、ビジネスの経緯を見てて中国にとって大赤字の超深海油田は、戦争屋があとで揉めるための仕込みだったんだな。

中国が南シナ海掘削終了 越も強い関心

7月16日 16時28分
中国は、ベトナムと領有権を争う南シナ海の西沙諸島近くで進めてきた掘削装置を使った作業を終了したと発表し、ベトナムもこの発表に強い関心を示して、今後の中国側の出方を見極めようとしています。

中国は、領有権を主張する南シナ海の西沙諸島、英語名パラセル諸島近くの海域にことし5月、石油の掘削装置を設置し、これをきっかけに島の領有権を争うベトナムとの間で当局の船どうしの衝突が繰り返されてきました。 中国は16日、「計画どおり、地質データをとった」として、「掘削装置を使う作業がきのう終わった」と発表しました。
これについて、ベトナムの海上警察の幹部は、NHKの取材に対し、「掘削装置は海南島の方向に移動している」と話し、すでに掘削装置が移動を始めていることを明らかにしました。 また、ベトナムの国営テレビも、16日朝のニュース番組のトップ項目で、「装置は時速およそ10キロで北北西の方向に移動し、その周りをおよそ60隻の中国船が護衛している」と海上警察の船に同乗している記者が詳細にリポートし、強い関心を示しています。両国の対立の原因となっていた掘削装置が移動を始めたことで、緊張はひとまず和らぐとみられますが、ベトナムでは現場海域が台風のシーズンに入る前に中国が掘削装置を一時的に移動させたとする見方も出ていて、ベトナムとしては今後の中国側の出方を見極めようとしています。

中国の超深海油田はそもそも大赤字で何でこんなのやってたのかなと思ってたけど、BRICS銀行設立とIMFに対抗する経済圏設立のスピンだったわけですな。

外交部、フィリピン首脳のデタラメな発言に驚愕と不満

外交部、フィリピン首脳のデタラメな発言に驚愕と不満
人民網日本語版 2015年06月04日14:08
 南中国海問題に関するフィリピンのアキノ大統領の発言について、外交部(外務省)の華春瑩報道官は3日の定例記者会見で「中国側はフィリピン首脳のデタラメで不当な発言に大変驚愕し、強い不満を抱いている」と表明した。

 華報道官は「われわれはフィリピン側の一部の人に対して、幻想を捨て、改心し、挑発を止め、二国間の交渉と協議による争いの解決という正しい軌道に戻るよう改めて真剣に告げる」と述べた。

 報道によると、アキノ大統領は訪日中、南中国海における中国の行為をナチス・ドイツと同列に論じるとともに、超大国として役割を発揮するよう米国に呼びかけた。

 「南中国海係争の事実の経緯を振り返りさえすれば、次のことが分かる。1970年代に中国の南沙(英語名・スプラトリー)諸島の一部の島や礁を武力で不法に占領したのはフィリピンだ。1999年以来『座礁』の形で中国の仁愛礁(アユンギン礁)を盗み取ったのはフィリピンだ。2012年に軍艦を派遣して、黄岩島(スカボロー礁)海域で正常に操業する中国漁船に武力で嫌がらせをしたのはフィリピンだ。2013年に中国側が国連海洋法条約締約国として有する権利を無視し、南中国海における関係国の行動宣言および両国間の一連の共通認識に背き、いわゆる国際仲裁に争いを一方的に持ち込んだのはフィリピンだ。近年、自国の利益のために絶えず域外国と結託してかき乱し、中国の顔に泥を塗り、非難しているのもフィリピンだ」と華報道官は指摘。

 「中国は信頼を重んじ、約束を守る責任ある国であり、直接の当事国間の交渉と協議による争いの解決に終始尽力している。同時に、領土主権と海洋権益を守る中国政府の意志は確固不動たるものだ」と述べた。(編集NA)

「人民網日本語版」2015年6月4日

安心の南シナ海で舌戦する華春瑩w

A world war has begun. Break the silence – John Pilger
既に世界大戦は始まっている。しかしそれはプロパガンダ大戦つかホラッチョ大戦なのだと。
What makes the prospect of nuclear war even more dangerous is a parallel campaign against China.

Seldom a day passes when China is not elevated to the status of a "threat." According to Admiral Harry Harris, the US Pacific commander, China is "building a great wall of sand in the South China Sea."

What he is referring to is China building airstrips in the Spratly Islands, which are the subject of a dispute with the Philippines – a dispute without priority until Washington pressured and bribed the government in Manila and the Pentagon launched a propaganda campaign called "freedom of navigation."

What does this really mean? It means freedom for American warships to patrol and dominate the coastal waters of China. Try to imagine the American reaction if Chinese warships did the same off the coast of California.

I made a film called ‘The War You Don't See,’ in which I interviewed distinguished journalists in America and Britain: reporters such as Dan Rather of CBS, Rageh Omar of the BBC, David Rose of the Observer.

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