弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

計画倒産もカード不正もパチンコもマネロンだろw。デジックス、AIC、特定商取引協会。ケーサツと外務省ディープステイトのテロ資金w update2

【緊急警戒】#Vault7 報復がはじまる。都の自動車税とジェトロと特許庁にサイバー攻撃。ターゲットは阿武孝雄と警察庁のマネロン。ジェトロは板橋功か?。これは訓練ではない。
【パナマ文書】大和証券SMBCとJICAがグロリア女子中学校でホンチャン
【ラザラス】岡田和生(ユニバE、旧アルゼ)研究。ちんたろうとカメと石原3男。サブ基盤不正というサイバーテロ。誘拐、殺人、臓器狩り、臓器売買、マネロンを共謀罪で口封じしたい土人政府w。
の続き。

【ミニ情報】計画倒産疑惑の「デジックス」内部告発文書、有名ヤメ検弁護士「中村信雄」が詐害行為を手引きと指摘
投稿日: 2017年5月24日 投稿者: OUTSIDERS-REPORT

■中村信雄弁護士側がデジックス側に当てた「差入書」(筆者で一部モザイク処理)
■中村信雄弁護士側がデジックス側に当てた「差入書」(筆者で一部モザイク処理)
■昨年末に約45億円の負債を抱えて倒産した金融サービス「デジックス」(渋谷区広尾)の社長・土岐隆之が、破産申立直前に資産を不正に着服する目的で行った取引に、「サン総合法律事務所」の有名ヤメ検弁護士・中村信雄が関与していたと指摘する内部告発文書がある。デジックスは情報誌『FACTA』が計画倒産の可能性を示唆するなど問題の倒産案件だ。文書には中村弁護士が支配する債権回収会社(サービサー)の重要書面が添付されており、信憑性が高い。
■警視庁捜査二課やマスコミに送付されたと思しきその文書が指摘するのは、破産後の1月から3月にかけて行われたデジックスの関係法人「特定商取引協会」(代表は土岐で、実態は同一団体)が有する6億円の債権を北海道のサービサーに譲渡する取引。サービサー側が提示した譲渡価額が8千万円だったところ、デジックス側で譲渡価額を4千万円とし、残り4千万円をコンサルやアドバイザリーフィーとして買手に支払わせ、うち2千万円を土岐が着服したという。いわゆる詐害行為だ。文書はこの取引を指南したのが中村だと指摘している。
■上記の取引を裏付ける譲渡契約書などはないが、文書には今年1月30日付に中村弁護士が支配するサービサー「アウロラ債権回収」が特定商取引協会に宛てた「秘密保持に関する差入書」が添付されている(画像)。この差入書の前文には、特定商取引協会の債権に関するものであることが明記されており、倒産から破産申立の間に2社間でなんらかの取引が行われた可能性が高い。
■中村の事務所には「陸山会事件」を指揮した元最高検検事の大鶴基成などの検察上がりの弁護士が複数所属している。また中村は芸能界、財界、角界、テレビ局幹部などと幅広い交友関係を持つ知る人ぞ知る人物と言える。アウロラ債権回収は取材を事実上拒否した。
(文中敬称略)

個人情報流出しカード不正使用 1億円以上の被害か 5月17日 13時05分
破産手続き中の東京のクレジットカードの決済代行会社から個人情報が流出してカードが不正に使われ、被害額が少なくとも1億円以上に上っている疑いがあることが業界団体などへの取材でわかりました。団体では情報の流出の経緯などを詳しく調べています。 クレジットカードの発行会社などでつくる「日本クレジット協会」によりますと、ことしに入り、複数の会社が発行するクレジットカードが、何者かによって不正に使われる被害が相次いで確認されました。
使われたカードを調べたところ、ことし4月に破産手続きの開始決定を受けた東京・港区のクレジットカードの決済代行会社から個人情報が流出した疑いがあり、被害額は少なくとも1億円以上に上るということです。
カード決済代行会社は、カードの発行会社と直接、契約ができない小規模な飲食店や、インターネット通販の業者などと契約し、発行会社との間で利用額を一時的に立て替えるもので、情報が流出した疑いがある会社は女性向けのエステ店などの決済代行を多く請け負っていたということです。日本クレジット協会などでは情報の流出の経緯などを詳しく調べるとともに、情報が流出したと見られる利用者に対して注意を呼びかけています。
決済代行会社からの流出は珍しい

クレジットカードの決済代行会社は、カードの発行会社と店舗などとの間に入って一時的に利用額を立て替え、決済を代行する会社です。 小規模な飲食店やインターネット通販の業者などは、セキュリティーの設備に多額の費用がかかることから、カードの発行会社と直接契約できないところが多く、決済代行会社と契約することで、カードが使えるようになります。 インターネットを使った買い物や支払いが年々増加する中で、こうした決済代行会社を経由した取り引きも増えていると見られています。 日本クレジット協会によりますと、これまでのカードの情報流出では、店のホームページがサイバー攻撃を受けるなどして漏れたケースがほとんどで、決済代行会社から流出するのは珍しいということです。
日本クレジット協会のまとめによりますと、去年1年間にクレジットカードが不正使用された被害の総額は140億9000万円に上り、前の年に比べて20億円余り、率にして17.4%増えました。 被害額は、統計を取り始めた平成9年以降、平成12年の308億円余りをピークに減少傾向にありましたが、平成25年からは増加に転じています。 手口としては、本物そっくりのホームページを作って情報を入力させる「フィッシング」や、企業のホームページを改ざんして、閲覧しただけで感染するコンピューターウイルスを仕掛け、情報を盗み取るものが増えているということです。 協会では、自分のカードの使用履歴を確認し、万が一情報が流出した場合に備えて、IDやパスワードの使い回しをしないよう呼びかけています。
固有名詞がいっさい書かれてないNHKの必死な記事w。
【ことし4月に破産手続きの開始決定を受けた東京・港区のクレジットカードの決済代行会社から個人情報が流出した疑いがあり】w

追報:(株)デジックス、(株)AICら3社(東京)/破産開始決定 合計負債額約52億円

追報:(株)デジックス、(株)AICら3社(東京)/破産開始決定 合計負債額約52億円
カードネット決済システム、機器リースの(株)デジックス(東京都渋谷区広尾5-8-14、代表:土岐隆之)と関連の(株)AIC(東京都港区南麻布4-14-4、代表:藤田有造)および一般社団法人特定商取引協会(東京都渋谷区広尾5-8-14、代表理事:土岐隆之)の3社は4月5日、東京地方裁判所において、破産手続きの開始決定を受けた。破産管財人には、和田正弁護士(電話03-5544-8296)が選任されている。
負債額はデジックスが約40億円、AICが約7億円、特定商取引協会が約5億円。
デジックスは平成18年10月設立の情報処理会社。通販業者などを対象にクレジットカードの決済システムや監視カメラシステムなど構築して、業績を伸ばし、平成28年6月期には約70億円の売上高を計上していた。しかし、システム開発や更新負担が大きい中、通販業者への売掛金が滞留、消費不況から不良債権化が進み、同社は資金繰りに行き詰まり、昨年12月債務整理を弁護士に一任していた。
AICは平成26年9月設立のクレジットカード決済代行会社。特定商取引協会は平成23年9月設立の金融関連法人でデジックス社に連鎖した。
前回記事
http://n-seikei.jp/2016/12/digix-tousan.html
渋谷区だからAICか。

あったー、デジックスw


ん?ライブドア、エイチエス証券、アルゼ(ユニバE)、GMO、サイバーエイジェント(藤田晋)だって?w

『未公開株売ります?』9銘柄目(http://money4.2ch.net/test/read.cgi/venture/1161490762/)

13 :エンジェル ◆HZ50stOAk. :2006/10/22(日) 15:35:48 ID:2O5oRx5f0
またプライベートエクイティジャパン (馬場和明氏)をウェブクルー社の会長に迎えている一方、ソフトバンク傘下のブロードバンドタワー(ヘラクレス上場)の出資も受けている。 
また、京都の川上八巳氏やアダルトDVDのゼロコーポレーション・和田隆久氏も株主。旧エフアールの小野高志氏がウェブクルー社の元代表だった。 
ツートッププロの上屋英貴氏・TUNO KOMMUNICAT10N (AV女優のプロダクション)の蓮井倫之介氏やティバーチャルグループの西貴志氏、 
パチンコ必勝法の梁山泊コミュニケーションズ・橋詰寿亮氏など多士済々の出資者が集っている。 
アイシーエフ社はブロードバンド広告やM&Aに特化しているが、元ライブドアの田口大氏や榎本大輔氏らによったためという。 
また、アダルトDVD販売のハウル(石神剛氏)とも取引がある。 アーティストハウスには小山田壮権氏畑伊三己氏(アポロインベストメント)が出資. 
逆にアーティストハウスがアルファィンベストメントのに加盟し、エイチエス証券(澤田秀雄氏)に出資している。 
エイチエス証券はバリュークリエーション(天井次夫氏)、馬場和明氏の出資を受けている。  
日本ベンチャー協議会(SK21,B&Bの会)にはKOBE証券、アルゼ、ドンキ・ホーテ、アムスインターナショナル、バリュークリエーション、日商インターライフが連なる。 
加盟企業同士の株の持ちあいで有名だ。 GMO(グローバルメディアオンライン)インターネット(熊谷正寿氏)には神楽坂ラリアンス(熊谷誠氏)グランスフイア(糸山日出夫氏)、 
インターネットナンバー、アドマイア・インベスターズ (室井良正氏)、アセットマネージャーズ (吉川令治氏)アーバンコーポレーション (房園博行氏) 
スルガコーポレーション (岩田一雄氏)、愛時資(橘田幸俊氏)、まぐクリック(西山裕之氏)、日広(加藤順彦氏)、サイバーエイジェント(藤田晋氏)ノモスコーポレーション・日本フアースト証券(中野義信氏)。 
アセットマネージャーズはイーバンク(松屋泰一氏)と業務上の関連会社。 これとは別に英領バージン諸島ペーパーカンパニーという一群がある。 
Broad media hd, first investment ,crichton investment ltd,wise century manegement ltd orient treder interna- tionalltdの計5社である。 
ケーサツのテロ資金調達洗浄部隊かぁ。

12 :エンジェル ◆HZ50stOAk. :2006/10/22(日) 15:35:11 ID:2O5oRx5f0
友達の友達は友達…株転がし紳士の関図出回る 

風説の流布を名目に御用となったあのホリエモン以外にも株転がしで巨万の富を稼ぎ捲っている賭博紳士は大勢いる、というわけでひとまとめに相関図にした御仁がいるらしい。 
かつては仕手筋などと囃された名前も混じっているが、政治家や暴力団、現在売り出し中のトレーダーもごっそり300人会社団体が名前を連ねている。 
日本ベンチャー協議会のグループ、ライブドアとその周辺、投資ファンド、旧仕手筋とそれを構成する一団etc   
例えば村上ファンド(村上世彰氏)から携帯電話販売から最近ではシャープと組んでファックスなどを廉価販売しているあの光通信(重田康光氏)に資金が流れていることを示す矢印。 
有利な投資条件に見せかけて倒産前の巨額投資詐欺を働いた平成電電の設備を利用しているだけとうそぶくドリームテクノロジーズ(池田均社長)へも事業再生支援の資金投下。 
人的なつながりでは鮎川純太氏・堀江貴文氏・木村剛氏(日本振興銀行)・中村沢司氏(ウェブクルー)などが線でつながっている。 
ダイナシティ、ジェイブリッジ、東理ホールデイングス、ジャックホールディングスもその輪の中にある。  
ウェブクルー(青山浩社長)はマザーズ上場の保険代理業だが、大株主は畦柳一郎氏。他には日本アジア投資(武富士のベンチャーキャピタル)や煌1号投資事業組合などがある。 
ウェブクルー社は一方でマザーズ上場のアーティストハウス(楠部孝社長)の設立に関与している。そのアーティストハウスとマザーズ上場のアイシーエフ(佐藤克社長)はネット事業で共同出資している関係。 
光通信の重田康光w
【パナマ文書】光通信の重田康光の光は純粋水爆のピカだなw。つか、ヨネヤマ・ノリオて誰なの?

8 :エンジェル ◆HZ50stOAk. :2006/10/22(日) 13:37:19 ID:2O5oRx5f0
堀江社長、保有株と手形を商工ファンドに! 【9/28 (火) 2:00】 
「一体、どうなっているんだ!」 
ある証券関係者は思わず聞き返したという。 

なんと、堀江社長が保有するライブドア株式のうち46%と、ライブドアの会社手形が、「株式会社SFCG(旧:商工ファンド、大島健伸社長)」に担保として差し入れられ、商工ファンドより30億円の融資が実行されたのだという。 
なぜ、「内臓を売れ」「保険で払え」で営業停止処分まで受けたことのある反社会的企業から借り入れをしなければならなかったのか。単純に「銀行融資が受けられないから」という理由ではなさそうだ。 

事実を知る関係者によれば、 
「橘田幸俊、という山口組系の企業舎弟が間に入っており、どうやらこれがコソコソやっていたようです。」 
という。 


「適正価格の10倍で土地無届け転売 組幹部ら6人逮捕」 

 静岡県富士宮市に本拠を置く山口組系暴力団の関連企業が、山梨県上九一色村のゴルフ場建設予定地の隣接地を同県知事に届けないまま適正価格の約十倍の七億千三百万円で転売したとして 
静岡県警富士宮署は三日、この暴力団幹部らと土地を購入した不動産会社役員ら計六人を国土利用計画法違反の疑いで逮捕した。 
 逮捕されたのは、東京都新宿区西新宿の不動産会社「エム・プランニング」会長で後藤組内鴻池組組長の鴻池隆容疑者(45)(静岡県浜松市布橋)ら後藤組関係者四人と、 
千代田区麹町の不動産会社「愛時資(あいじし)」の副社長橘田幸俊容疑者(36)(渋谷区代々木五)ら同社役員二人。 
 調べによると、「エム・プランニング」は、平成元年八月に都内の不動産会社から約六千九百万円で購入した上九一色村富士ヶ嶺の土地二筆計約二万三千六百平方メートルを、 
同法で届け出義務のない一万平方メートル以下になるよう三筆に分筆。同年十月ごろから十二月ごろにかけ、後藤組系企業三社にいったん一筆ずつ売却したように装ったうえで、 
ゴルフ場建設を実質的に進めていた「愛時資」の子会社三社に計約七億一千三百万円で転売した疑い。 
ホリエモン、「内臓を売れ」、山口組、後藤組w。よく読むと上九一色村で後藤組がウロチョロしてる。サリンもやってるのかすら?

ネットってなんて面白いんだ。


この数字は異常。
ケーサツ管轄下のやりたくもないパチンコに毎日逝かされて、テロ資金のマネロンに共謀する部隊が存在するのだな。

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