弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

サイバーテロリスト補充。Python(人工知能/機械学習)とEvernote、AndroidとLINEと位置情報。仮想通貨とブロックチェイン解析、中国人、乱数表w update5

佐賀県で頓挫してた文科省とケーサツのサイバーテロリストのスカウト・キャラバン再開。こんどのターゲットは中国か?

日経本社ビル火災、焼身自殺か トイレ個室から「ボン」 2017年12月21日19時23分
火災のあった日経新聞本社ビルの2階部分=21日午後2時16分、東京都千代田区、葛谷晋吾撮影
 21日午前10時50分ごろ、日本経済新聞社東京本社ビル(東京都千代田区大手町1丁目)の2階男性用トイレから出火し、約20平方メートルが焼けた。火は約2時間後に消し止められたが、トイレの個室内から心肺停止状態の男性1人が見つかり、間もなく死亡が確認された。警視庁は、男性が焼身自殺を図った疑いがあるとみて調べるとともに、身元の特定を進める。
 丸の内署などによると、清掃員の女性が男性トイレに入った際、個室から「ボン」という音がして炎が上がったため様子を見に行くと、個室内で全身やけどのような状態の男性が倒れていた。署はビル内の防犯カメラ映像を解析して男性の直前の行動なども調べる。
 トイレは2階北側にあり、日経新聞社によると、同階は飲食店などがあり、社員以外も入れるという。

不正アクセス モデルのメール盗み見 元日経社員に有罪
毎日新聞2017年3月24日 19時57分(最終更新 3月24日 19時57分)
 モデルの押切もえさんのメールを盗み見るなどしたとして、不正アクセス禁止法違反などに問われた元日本経済新聞社社員、寺井淳被告(29)=懲戒解雇=に対し、東京地裁は24日、懲役2年6月、執行猶予4年(求刑・懲役2年6月)の有罪判決を言い渡した。水上周裁判官は「プライバシーを侵害された精神的苦痛は大きく、責任は重い」と述べた。
 判決によると、寺井被告は2014年12月~16年4月、押切さんやアイドルら女性4人の携帯電話のサーバーなどに不正アクセスしてメールや写真を盗み見た。【近松仁太郎】

Python言語で何をやらせるのか? TensorFlowのチュートリアルを通して、人工知能の原理について学習する

これですな。いまどきのPython言語といえば人工知能(機械学習)のプログラミング。

遠隔操作ソフト不正開発か 社長ら再逮捕 容疑を否認 11月30日 18時18分
「子どもの安全を守る」として販売されていたスマートフォンの遠隔操作ソフトについて、警察は、他人の個人情報をのぞき見ることに悪用されるのを想定して、不正に開発した疑いがあるとして、別の事件で逮捕した横浜市のソフトウエア会社の社長らを再逮捕しました。調べに対し社長らは、容疑を否認しているということです。
再逮捕されたのは、横浜市西区のソフトウエア会社「インターナル」の社長、石田渉容疑者(40)ら3人で、新たに31歳の開発担当者が逮捕されました。
警察の調べによりますと、石田社長らは、この会社が開発・販売する「Androidアナライザー」という遠隔操作ソフトについて、他人の個人情報をのぞき見ることに悪用されるのを想定して、不正にソフトを開発した刑法の不正指令電磁的記録作成の疑いが持たれています。
このソフトは、スマートフォンの位置情報や「LINE」の内容などを見ることができる機能があり、子どもを犯罪やいじめから守るのに役立つとして販売されていました。
警察が、社長や社員のメールを分析したところ、社員から他人の個人情報をのぞき見ることにも悪用できるソフトの開発が提案され、社長がそれを認めていたということです。
警察によりますと、調べに対し、4人は、容疑を否認しているということです。

専門家「ソフトの管理の充実を」

情報セキュリティー大学院大学の佐藤直教授は、「遠隔操作ソフトは、子どもの居場所を家庭で確認できるということで有効だが、一方で許可をえないで恋人の行動を監視したりストーカー行為を行ったりすることに利用できてしまい、安全上の問題が出てきている。安全なものだけを使用できるよう、登録制にするなど、管理の仕組みを充実させるべきだ」と指摘しています。

むかし、ケルベロス(cerberus)てのがあったけど、あれにLINE解読機能を追加したのか。なんだかなー。

日経新聞社員 不正アクセスか 11月30日 17時37分
日経新聞社員 不正アクセスか


日本経済新聞社の29歳の社員が、人気モデルの携帯電話のメールサービスに不正にアクセスしたなどとして逮捕され、警視庁は、ニックネームや誕生日などからパスワードを類推して割り出し、不正にアクセスした上でメールの中身やプライベートの写真をのぞき見していたとみて調べています。 逮捕されたのは、日本経済新聞社の社員で「デジタル編成局」に所属する、東京・多摩市の寺井淳容疑者(29)です。
警視庁の調べによりますと寺井容疑者は、人気モデルでタレントの押切もえさんの電話番号や、人気アイドルグループ、「NMB48」の元メンバーの渡辺美優紀さんのメールアドレスを何らかの方法で入手した上で、おととしからことしにかけて携帯電話のメールサービスや「iCloud」と呼ばれるネット上に写真などを保存するサービスに、不正にアクセスしたなどの疑いがもたれています。
警視庁は、ニックネームや誕生日などからパスワードを類推して割り出し不正にアクセスした上で、押切さんのメールの中身や渡辺さんのプライベートの写真をのぞき見していたとみて調べています。
警視庁によりますと、調べに対して寺井容疑者は「パスワードを突破することに喜びを感じてゲーム感覚でやってしまった」と容疑を認めているということです。

社員が逮捕されたことについて、日本経済新聞社は「被害を受けた方々に、ご迷惑をおかけしたことをお詫び申しあげます。逮捕された社員は、当社が保有する顧客の個人情報を犯行に使用していないと認識しています。事実関係を確認し次第、厳正に対処します」というコメントを出しました。
また、寺井容疑者は、ネット報道を中心としたデジタルサービスの企画や開発などを手がける「デジタル編成局」に所属していたということです。
パスワードを突破することに喜びを感じてゲーム感覚でやってしまった」w
この前の総務事務センターの県職員と全く同じストーリーw

【画像あり】不正アクセスで逮捕、日経新聞社員の寺井淳とは?シリコンバレーに出向するエリートエンジニアだった・・・
エバーノートかぁ。

Python言語のチームリーダー。写真の中に寺井淳はもういないみたい。

Pythonの開発リーダかぁ。Androidアナライザーもやられてた。ケーサツは何か開発を始めるのか?

不正アクセス 高校生が他人パソコン侵入 昆虫送り付ける 毎日新聞2016年11月29日 11時11分(最終更新 11月29日 13時20分)
 他人のパソコンをコンピューターウイルスに感染させて個人情報を盗んだなどとして、警視庁サイバー犯罪対策課は29日、長野県松本市の通信制高校生の少年(18)を不正アクセス禁止法違反容疑などで逮捕したと発表した。盗んだ情報を使って購入した昆虫をパソコン所有者らに送りつけるなどしていたという。
 逮捕容疑は昨年11月~今年5月、千葉県の20代男性など8人のパソコンをウイルスに感染させ、氏名や住所、メールアドレスなどの個人情報を盗み取り、勝手にオンラインゲームサイトなどにアクセスしたとしている。容疑を認めているという。
 同課によると、少年は入手した個人情報を使って、生きたコオロギ50匹や乾燥コオロギ600匹を購入して送りつけたり、違法薬物などの情報を扱うサイトに個人情報を投稿したりしていた。
 少年はゲームのデータを改ざんする「チートツール」と呼ばれる不正プログラムだと偽ってウイルスをインターネット上に掲載し、プログラムを利用しようとした人にウイルスをダウンロードさせて感染させていた。
 少年は「ウイルスを使って遊んでみたかった」などと供述しているという。【斎川瞳】
ぐは。これだわ。文科省のサイバーテロリストのスカウトキャラバン再開。


不正アクセスで約1億円引き出しか、容疑の中国籍の男4人逮捕
 ゆうちょ銀行のインターネットバンキングに不正にアクセスし、およそ1億円を引き出していたとみられる中国籍の男4人が警視庁に逮捕されました。
 逮捕されたのは埼玉県川口市の飲食店経営で中国籍の陳松容疑者(26)ら4人です。陳容疑者らは今年4月、ゆうちょ銀行のインターネットバンキングに不正にアクセスし、他人名義の口座に200万円を送金させ引き出した疑いが持たれています。
 陳容疑者らはゆうちょ銀行を名乗ったウイルスメールを送り、パスワードを入手していたということで、取り調べに対し4人のうち3人は容疑を認めているということです。警視庁は陳容疑者らが今年1月から7月にかけ、およそ1億円を不正に引き出していたとみて余罪についても詳しく調べています。(29日19:23)
中国人まで調達したか。

ビットコイン詐取容疑 警視庁、男3人逮捕 2016/11/3 22:21
 仮想通貨「ビットコイン」の取引所からコイン計約90万円分をだまし取ったなどとして、警視庁サイバー犯罪対策課は3日までに、会社員、藤井亮太容疑者(33)=東京都青梅市友田町1=ら男3人を電子計算機使用詐欺などの疑いで逮捕した。同課によると、ビットコイン取引所に対する詐欺事件の摘発は国内初。被害総額は数百万円に上るという。
 ほかに逮捕したのは、いずれも無職の海老原弘継容疑者(30)=横浜市鶴見区平安町2=と、山中忠雄容疑者(38)=住所不定。同課によると、山中容疑者が容疑を否認、2人は認めている。
 逮捕容疑は1月、ビットコイン取引所「コインチェック」で、他人の運転免許証などを使って口座を開設。さらに他人名義のクレジットカード情報で計約90万円分のコインを購入して詐取するなどした疑い。
 同課によると、藤井容疑者は詐取したコインを米国内の取引所に開設した複数の口座に移した後、コインチェックの本人名義口座に送金。日本円に換え、仲間に引き出させていたという。
 コインチェックを運営するレジュプレス(東京)では一定額以上を取引する顧客に対し、免許証と本人の顔が写った画像などの提出で本人確認をしていた。
 藤井容疑者はインターネットの掲示板などでうその融資話を持ちかけ、他人から免許証と本人の顔が写った画像を入手していたとみられ、海老原、山中両容疑者は免許証を偽造していた。
 3人は海外サイトから他人のカード情報も入手したとみられ、免許証を使って別人になりすましてビットコインを詐取していたという。3人はメールなどで情報交換をしており、同課は手口を共有していたとみている。
 レジュ社が4月、同課に被害を相談。同課がコインの取引記録である「ブロックチェーン」を解析し、藤井容疑者らの関与が判明したという。
ビットコインとブロックチェインの解析w

2016.10.19 14:24更新 ネットバンキングで他人の口座から180万円不正送金、パスワード乱数表を闇サイトで購入…警視庁、岐阜の男を追送検
 他人のインターネットバンキングの口座から現金を不正送金したとして、警視庁サイバー犯罪対策課は19日、不正アクセス禁止法違反と電子計算機使用詐欺の疑いで、岐阜市の自営業中村明博容疑者(29)=窃盗罪などで起訴=を追送検した。
 追送検容疑は昨年6月、ネットバンキングサイトに不正アクセスし、大阪府に住む40代の男性の口座から約180万円を、中村容疑者が管理する他人名義の銀行口座に送金した疑い。
 同課によると、送金する際に必要なパスワードの入力に使う乱数表は、中村容疑者が「闇サイト」で入手していた。
 中村容疑者はこうしたIDやパスワードといったアカウント情報を第三者にも販売。その対価の現金を、別の他人名義の口座から引き出した疑いで7月に逮捕された。
【送金する際に必要なパスワードの入力に使う乱数表は、中村容疑者が「闇サイト」で入手していた。】w
なんだそれ。乱数表?w
北朝鮮かよw

たぶんエバーノート社はサイバーテロを懸念したな。それでは困るひろゆきが論点をスピンw

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