弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

【音響攻撃】在キューバ米大使館員の脳の神経組織の一部に異常。update11

夏から秋にかけて大気中のストロンチウム90は最大になる。そして熱中症で内臓が溶ける。
F35Aの酸素供給システムがハックされたのかと思ったぞ。フクイチの大気中のストロンチウム濃度の上昇で気を失うパイロットw。
在キューバ米大使館職員に「音響攻撃」か、聴覚障害で帰国も
の続き。

音響攻撃は米外交官の脳を変えた © AP Photo / Ramon Espinosa 政治 2019年07月26日 12:10 短縮 URL 0 11
ペンシルベニア大の研究チームは、2016年から17年にかけて在ハバナ米大使館で働いていたが、一連の謎の疾病を受けて本国に帰還した米外交官40人の脳をMRIでスキャンした結果を発表した。
ペンシルベニア大の研究チームは、影響を受けた人物の脳と、影響を受けなかった人物の脳をMRIでスキャンし、比較した。在ハバナ米大使館で働いていた男性23人と女性17人の脳を調べたところ、比較対照である他の成人48人と大きく異なっていた。
外交官40人は、同じ量の灰白質を持つ一方、白質が有意に少なく、間脳および小脳にはより多くの白質を有していた。さらに、視力および聴覚の質に影響を及ぼし得る異常も見られた。研究チームによると、確認された特徴は、外傷性脳損傷や脳震盪に見られるものと似ていないが、脳が変化したことは明らかだ。 研究チームは、しかし、そのような変化を引き起こした原因をまだ明らかにしていない。

米外交官に対する「音響攻撃」
2017年秋、米国務省は、在ハバナ米大使館の職員20人以上が特別な機器を使った「音響攻撃」を受けたと発表した。 2017年夏から、米外交官とその家族は、吐き気、めまい、一時的な聴力、視力、記憶の喪失などを訴えてきた。彼らは、外的影響を受けたとして、何らかの音響機器または武器による音による影響である可能性があると述べた。それにもかかわらず、米連邦捜査局(FBI)は「音響攻撃」の証拠を見つけられなかった。
当時のキューバ最高指導者ラウル・カストロ国家評議会議長は、ハバナは米外交官に対する音響攻撃とは関係がないと述べた。
しかし、駐キューバ米外交官の人数は削減された。そしてその後、同じ理由で在中米大使館の職員の人数も削減された。

「白質が有意に少なく、間脳および小脳にはより多くの白質を有していた。さらに、視力および聴覚の質に影響を及ぼし得る異常も見られた。」w

umin.ac.jp→白質と灰白質,大脳皮質 | 脳外科医 澤村豊のホームページ

白質と灰白質,大脳皮質
  • 脳の病気の説明で,大脳皮質,白質(white matter)と灰白質(gray matter)という言葉がよく使用されます
  • 灰白質は,脳の表面の神経細胞のいるところです
  • 白質は,灰白質の内側にあって神経細胞の連絡路(軸索)です
  • 大脳皮質は,脳の表面にある灰白質のことだけをさします,視床とかは含まれません
  • 灰白質は,大脳基底核とか視床とか脳の深部にもあります
  • 白質で重要な呼び名は,放線冠,内包,脳梁などです
  • たとえば病気を表現する時に,皮質形成異常とか皮質性病変とか,白質脳症とか深部白質病変とかいいます

音響攻撃など存在しない。幻聴や聴覚過敏の原因はストロンチウム90で脳の灰白質と白質の変性…
惑星全体で異常犯罪が増加しているのも同じ理由…

311の後に皮膚が薄くなるなんて声を聞いたけど、こういうのは組織再生時の空間認識が誤動作した状態。皮膚で起きたことが脳の灰白質と白質の厚さで起きるとヒトは発狂して、最悪の場合殺人鬼になってしまう。

【仮説】→脳自身の新陳代謝時の再生と組成のとき、ストロンチウム90など放射能が原因で、モルフォゲンの空間認識がズレて灰白質と白質の厚さや量のバランスが崩れて結果としてヒトは発狂していく…。

無数の神経細胞がつくるニューラルネットワークでヒトは記憶や思考を行う。殺人を犯すなど極端なアイデアを自制してるのは単純に灰白質と白質の距離なのだろw。ここが薄くなって近くなると爬虫類脳を自制できなくなるのさw。これが殺人が多くなる理由…

薄くなるとよしもとの芸人みたいな殺人者になるし、厚くなりすぎると引きこもりになるし、なんかダサい話だなぁw。人類が誇るマックスプランクや731部隊のマッドサイエンスのテクノロジーが脳のメタ信号を制御、補正するとこまで進化する前に311が起きてしまったのさw。

ギリシャのクレタ島で開催された正教徒学会に参加していたマックスプランクの女性細胞生物学者がナチスが弾薬庫に使っていた洞窟で片耳のない遺体で見つかる…

「背が高くなる薬開発してくれ」w←これヒントw
モルフォゲン、脳の組織再生時の空間認識の誤差を治すクスリがあるなら、発狂していく人類をわずかに救うことができる…。

キューバの米大使館員に対する「音響攻撃」正体はコオロギだった! 2019年01月08日 12時07分
キューバにある米国大使館(Embajada de Estados Unidos en Cuba)
 キューバの首都ハバナにある米国大使館では、2016年秋ごろから外交員らが相次いで、聴覚障害などを訴えていたが、このほど原因が明らかになった。コオロギが発する音波によって体調不良を引き起こしていたという。
 この問題は在キューバの米国大使館員らや家族が2016年秋ごろから、次々に原因不明のめまいや耳の痛み、難聴などを訴え、なかには軽度の外傷性脳損傷と診断されたものもいた。国務省によるとこれまでに26人が被害を受けて帰国を余儀なくされ、米国で治療を受けたあとも難聴の症状が長引いたために、キューバへ戻ることができなくなった外交官もいた。
 現地メディアの報道によると、被害はカナダの外交官にも広がり、米政府高官のなかには「キューバ政府による音波兵器が原因」だと考える者もいた。米政府は第3国による報復か、キューバとの関係悪化を目論むために攻撃を仕掛けている可能性もあるとみて、原因究明を急いでいたが、サンフランシスコで開催された統合生物学会の総会でこれまでの調査結果が発表された。
 生物学や医学研究を専門とするコールド・スプリング・ハーバー研究所が発行する研究誌『bioRxiv』に今月4日に掲載された報告書によると、カリフォルニア大学バークレー校のアレクサンダー・スタッブス研究員らのチームは、キューバの大使館内で録音された音を分析した結果、西インド諸島が原産の「アヌログリルス・セレリニクトス(Anurogryllus celerinictus)」というコオロギが繰り返す音の周波数と酷似している事実を明らかにした。
 大使館員らが悩まされた正体は、1秒間に7000回振動する周波数7キロヘルツの音だった。野外で鳴いているコオロギの音を大使館内にあるスピーカーで再生すると、天井や壁、床に跳ね返って不規則な音響効果をもたらすという。
 研究者らは「音波が人体の健康にどのような影響を及ぼすのかについては、更に詳しく調べる必要がある」と述べて、音波兵器の存在を否定した。
アヌログリルス・セレリニクトス(Anurogryllus celerinictus 大使館員らの体調不良の原因となった「アヌログリルス・セレリニクトス(Anurogryllus celerinictus)」(Brandon Woo/SINA)
BMI兵器(IBM-Q)をコオロギで偽装w

米大使館員「脳に異常」医学的に未知、深まる謎 12/8(金) 8:51配信 読売新聞
 【ワシントン=海谷道隆】多数の在キューバ米大使館員が昨年後半から今年8月にかけ、何らかの外部からの「攻撃」で体調不良となった問題で、脳内に異常が確認されたとの診断結果が6日、明らかになった。
 AP通信が報じた。医学的に未知の異常といい、犯人も不明のまま事件の謎は深まるばかりだ。
 米政府は、体調不良は外部からの攻撃によるものと断定。緊急要員以外の職員を帰国させ、在米キューバ大使館職員15人を国外退去させるなど、外交問題に発展している。キューバ政府は犯行への関与を明確に否定し、米連邦捜査局(FBI)の捜査情報などの開示を求めている。
 体調不良を訴えた職員は24人。大半は回復し、職務復帰しているが、一部は治療中とされる。診断した医師らによると、脳の神経組織の一部に異常が確認された。

「彼らは夜中にしばしば部屋の中のどこかで亡霊の話す声や、奇妙な低いハミングや金属音を聞いて目を覚ます。」
「ときどき彼らが聞く音は幽霊が羽ばたいて空中を通り過ぎるようだ。 部屋にいる他人は気付かない。APが報道した。その人物がわずか数フィート移動するとノイズは収まった。」

journals.ametsoc.org→ Strontium-90 in Surface Air and the Stratosphere: Some Interpretations of the 1963–75 Data







大気中の放射能は広島長崎の時から100倍になってる。
これから増加するアメリシウム241

たぶん落雷で放射性の希ガスが発生するのだろう。運が悪く吸い込んでしまったらカザフのレイヨウみたいに15万頭が即死してしまう状況になるのだろう。
雷雨ぜんそく(Thunderstorm asthma)で6人死亡。落雷が大気中の放射能をイオン化し致死性に変えて肺が焼ける現象。カザフのレイヨウ15万頭やイルカ同時大量死と同じ現象。
ナルコレプシー(居眠り病)は神経伝達物質システムの障害で起きる。カザフはBN-350が原因だったのか。

「僕と核」(2006)→8.スターングラス博士インタビュー
S博士「ついでに、もう一つ重大な話をしよう。ストロンチウム90から出来るのが、イットリウム90だ。これは骨じゃなくて、すい臓に集中する。すい臓というのは、糖尿をおさえるホルモン、インスリンを分泌しているから、ここに異常が出ると糖尿病になる。…」

ストロンチウム90は脳を破壊し、イットリウム90にβ崩壊、そしてすい臓を破壊し糖尿病を起こす。 在キューバ米大使館員は糖尿病も患っているはず。

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