弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

クルーズ船からウイルス検査せずに職場復帰する厚労省職員たちw。新型肺炎(COVID-19)は厚労省のミドリ十字2020作戦だぁぁ…w update8

【ミドリ十字2020】国立感染症研究所血液・安全性研究部研究員だった大坪寛子官房審議官研究…

そしてな、横浜港に停泊中の三菱重工製「ダイヤモンド・プリンセス」から厚労省の職員が霞ヶ関や国会に戻っていったのさw

ミドリ十字なので櫻井よし子登場w

【台湾衛生福利部は引き上げにあたり、日本は「感染者数が110人に達し、その多くで感染源が分かっていない」と指摘した。】w

zerohedge.com→S.Korea Coronavirus Cases Go Exponential As New Infections Soar By 70%; 10 Towns In Northern Italy Put On Lockdown

エボラやSARSやMERSと比較して、今回の厚労省のウィルス設計の攻略ポイントは「潜伏期間を長くした」ことでしょーか?

エイズウィルスと同じシーケンスがあるのは免疫システムを制御して潜伏期間を長くするためなのでは? 免疫を抑えるのではなく、ウィルスのキャリアを増やすためのカスタマイズだったのでは?

こんな基地外ウィルス設計をするのは世界広しといえども731部隊しか考えられない…

ワールド2020年2月23日 / 12:51 / 7時間前更新 ウイルス潜伏、中国で27日間の症例 想定より長い可能性 Reuters Staff 1 分で読む
[上海 22日 ロイター] - 中国・湖北省当局によると、同省で新型コロナウイルスに感染した70歳の男性が、感染したと思われる時点から27日間、新型肺炎の症状を示していなかったことがわかった。同ウイルスの潜伏期間はこれまで14日程度とみられていたが、実際にはさらに長い期間である可能性も出てきた。
この男性は妹が住む同省東部の都市から1月24日に北部の神農架地区に車で戻った。この妹は感染者で、男性は濃厚接触していた。
その後、この男性は2月20日に発熱症状がでたため、その翌日の診断で新型コロナウイルスへの感染が確認されたという。

こんな騒動のメリットは東京五輪を前にCOVID19被災国をアピールすることで豚コレラ、エイズ、エボラ、SARS、MERS、サリン、VXの犯人は日本ではないと世界にアピールできることであるw

ガンバレ厚労省w

クルーズ船で業務 厚労省職員 多くがウイルス検査せず職場復帰 2020年2月22日 0時03分
新型コロナウイルスの集団感染が確認されたクルーズ船で、厚生労働省の職員の多くが、船内での業務を終えた後、ウイルス検査を受けずに職場に復帰していたことが分かりました。専門家は「船内で感染した職員も出ているので、職員の検査の在り方を見直す必要があるのではないか」と指摘しています。
クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」では、これまでに乗員・乗客634人の感染が確認されたほか、船内で事務作業にあたった厚生労働省などの国の職員4人の感染が明らかになっています。
クルーズ船ではこれまでに厚生労働省の職員が少なくとも90人船内に入っていますが、発熱などの症状が無かった職員の多くは船内での業務が終わったあと、ウイルス検査を受けずに職場に復帰していたことが厚生労働省への取材で分かりました。
感染が確認された2人の職員については、船内での業務中に発熱などの症状が出たため、検査が行われていました。
一方、内閣官房によりますと中国・湖北省からチャーター機で帰国した人が滞在する宿泊施設では、対応に当たった内閣府の職員などの多くがウイルス検査を受けているということです。
厚生労働省の対応について、感染症対策に詳しい東北医科薬科大学の賀来満夫特任教授は「現場では感染症対策を十分に行っていると思うが、船内で業務した職員に感染が確認されているので、職員の検査の在り方を見直す必要があるのではないか。また、下船後、一定期間は在宅勤務にするなど職員と職場を守る仕組みも必要だ」と指摘しています。
これについて、厚生労働省は、職場に復帰した職員で感染は確認されていないとしたうえで「職員については、発熱や呼吸器に症状がある場合、ウイルス検査を行っている。今後、検査の在り方を見直すかどうかはコメントできない」としています。

厚労省職員、ウイルス検査せず職場復帰 22日 2時20分
 新型コロナウイルスの集団感染が起こっているクルーズ船で業務していた厚生労働省の職員の多くが、ウイルスの検査を受けずに職場に復帰していたことが分かりました。厚労省は今のところ、こうした職員らに検査を受けさせない方向です。
 横浜港に停泊しているクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」では、船内で検疫などの作業にあたっていた厚労省の職員ら4人がウイルスに感染していたことが明らかになっています。
 船には、これまでに90人を超える厚労省の職員が入っていますが、そのうち、熱などの症状が無かった職員の多くがウイルスの検査を受けずに元の職場に復帰していたことが関係者への取材で分かりました。中国・武漢市からのチャーター便に関わった内閣官房の職員らは、ウイルスの検査を実施していました。しかし、クルーズ船では応援で船内に入ったDMATも含め、検査は行っていないということです。
 厚労省では今のところ、こうした職員らに検査を受けさせない方向だということです。





新型肺炎感染の厚労省職員、副大臣・政務官と接触-国会が一時中断 青木勝、広川高史 2020年2月21日 11:01 JST
U.S. Evacuate Citizens Onboard Diamond Princess Cruse Ship in Yokohama Photographer: Toru Hanai/Bloomberg
横浜港に停泊中のクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」号で業務に当たり、自らも新型コロナウイルスに感染した厚生労働省職員が同省の副大臣や政務官と接触していたことが21日分かり、衆院財務金融委員会の審議が一時中断する一幕があった。
  同船ではこれまで乗員・乗客から600人超の集団感染が判明している。先に検疫官と厚労省職員の感染が確認されているが、同省は20日、新たに同省と内閣官房職員が感染したと発表した。
  衆院財金委では、末松義規氏(立憲民主)が職員の役職と担当の公表を求めた。これに対し、同省の奈尾基弘·大臣官房審議官は、感染者に関する情報は「公表による公衆衛生上の利益と個人情報の保護というバランスの下で全ての事案を公表している」とした上で、年齢と在住地以外の情報は個人情報の保護から公表していないと答弁した。
  感染した厚労省職員と副大臣、政務官との接触の可能性を末松氏がただすと、奈尾審議官は「副大臣、政務官とは業務上の接触があった」と認めた上で、「副大臣と政務官、感染した職員のいずれも常時マスクをした上で業務を遂行したと聞いている」と説明した。
  さらに、末松氏は「もしある程度幹部ということであれば、厚労省の幹部の会合に出席したり、国会にも来ている可能性があったのか、そこを確認したい」と役職の公表を重ねて要求。奈尾氏が個人情報だとして改めて拒否したため、審議が一時ストップした。
  再開後、末松氏は役職を公表しない同省の方針を再検討するよう要求。田中良生委員長が奈尾氏に対し、同省に持ち帰って加藤勝信厚労相と改めて協議するよう求めた。麻生太郎副総理兼財務相も、加藤厚労相に「お伝えします」と答弁した。
  末松氏はウイルスに感染した職員が厚労省の副大臣、政務官らと接触したことで「国会としてもリスク管理をしっかりやっているんだということを国民に示す上で、きちんとした対応をしないといけない」と語った。
  小島敏文厚労大臣政務官はその後の答弁で、感染職員の年代について、厚労省職員は50代と40代、内閣官房職員は30代であることを明らかにした。

ここまでやってしまうと陰謀論の人たちですらドン引きしてしまうのでは?w

日本の厚労省がバイオテロをはじめたぞ、どーする国連?w

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