弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

【河岡義裕のスペイン風邪】若者にも感染する伊バージョンのコロナウィルスで死者が3000人を超える… update16

これでは東京五輪をデグレードした東京国体も開催できない。惑星レベルで非常事態が進行中…

新型コロナ「中国発生は明らか」 菅官房長官 3/19(木) 18:53配信 時事通信
 菅義偉官房長官は19日の記者会見で、世界で感染が広がる新型コロナウイルスについて「中国で発生したことは明らかだ」と明言した。
 中国国内には「発生源が中国とは限らない」との見方があり、反発を招く可能性がある。
 トランプ米大統領が「中国ウイルス」と呼んでいることに関しては「コメントする立場でない。政府としては従前より新型コロナウイルス感染症と呼称している」と述べ、呼称を変更する考えはないことを強調した。 

「仏と伊ではコロナウィルスで若者が重篤な状態になっている。憂慮すべき展開で、以前に考えていた以上に若年層も病気になりやすい。」w

若者に感染する伊バージョンのコロナウィルス…

肺がガラス化する毒性?


既往症のある年寄りなのかと思ってたら、ウィルス側が進化して若者にも感染し始めた。楽観できない…


30代で4人も死んでる。イタリア向けにカスタマイズされたコロナウィルス…

「1918年に大流行し、甚大な被害を出したスペイン風邪と比較した結果 英国では新型ウイルスにより、50万人以上の死者が出る恐れがあると結論づけた」w

欧の各国向けにカスタマイズ、チューニングされたコロナウィルス…

ロイターは1918年のスペイン風邪をヒントしてる。ふつうに河岡義裕だわw

2008年12月、1918年のスペイン風邪の封印を解いてしまった河岡義裕…

河岡義裕(かわおかよしひろ)研究…

イタリア 感染歯止めかからず 死者2978人に 中国に迫る 2020年3月19日 5時41分
ヨーロッパで新型コロナウイルスの感染が最も深刻なイタリアでは18日、死者の数が3000人近くと中国に迫っていて、イタリア政府は集中治療室の増設などを進め医療態勢の強化を急いでいます。
イタリア政府は18日、新型コロナウイルスについて死者の数が1日としては最も多い475人増えて2978人となったことを明らかにし、3200人以上が亡くなっている中国に迫っています。
こうした中、感染者が最も多い北部、ロンバルディア州では病院の駐車場で集中治療室などを増設する工事が始まりました。仮設の施設を設置し、急増する重症患者の治療にあたるということです。
また首都ローマでは17日、新たに完成した集中治療室がメディアに公開され、複数の病院で重症患者を受け入れられるよう準備を進めていることを明らかにしました。
イタリアでは死者、感染者ともに急速に増えていて感染の拡大に歯止めがかかっておらず医療態勢の強化を急いでいます。

どんどん進化(変移、崩壊、変化)していくウィルスをどうやって検査するか?w

上昌広と河岡義裕は北大獣医学部w

犬にも感染することが状況証拠になっているw。河岡義裕は2008年人工スペイン風邪を製造、フェレットの動物実験ででパンデミックが起きることを検証した…

100年に一度のキャッチフレーズでプロパガンダしてる者が犯人だw

そして3月13日、ビル・ゲイツがマイクロソフトを辞めてしまうw

ビル・ゲイツ✕山中伸弥教授のマイクロソフト・コロナウィルスw

ビル・ゲイツがマイクロソフトを退社。最後の仕事はマイクロソフト・コロナウィルスw

日本総研w

スペイン風邪から100年、新たな世界的流行病の可能性に懸念 2018年1月27日 15:05 発信地:ダボス/スイス [ ヨーロッパ スイス ]
スペイン風邪から100年、新たな世界的流行病の可能性に懸念
スイス・ダボスで、世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)に出席した国際赤十字・赤新月社連盟(IFRC)のエルハッジ・アマドゥ・シィ事務総長(2018年1月23年撮影)。(c)AFP/Fabrice COFFRINI
【1月27日 AFP】エボラ出血熱、ジカ熱、SARS(重症急性呼吸器症候群)──約5000万人が死亡したとされるスペイン風邪の大流行から100年、人類は今、新たな致命的疾病の危険にさらされており、グローバル化された現代社会ではスペイン風邪のような世界的流行は避けられないかもしれないと、専門家らが今週、警鐘を鳴らした。
 国際赤十字・赤新月社連盟(IFRC)のエルハッジ・アマドゥ・シィ(Elhadj Amadou Sy)事務総長は、スイス・ダボス(Davos)で開催中の世界経済フォーラム(WEF)年次総会(ダボス会議)でAFPの取材に応じ、「パンデミック(世界的大流行)は人類にとって現実の脅威となりつつある」と述べた。
 世界保健機関(WHO)の感染症専門家、シルビー・ブリアン(Sylvie Briand)氏は「Are We Ready For the Next Pandemic?(われわれは次のパンデミックの準備ができているか?)」と題されたダボス会議の討論会で、「パンデミックが起こりそうなことは分かっているが、われわれにそれを止める手だてはない」と語った。
 史上最悪の流行病とされるスペイン風邪が発生した1918年から、今年はちょうど100年目。専門家らによると、スペイン風邪のウイルスは第1次世界大戦(World War I)時に米国から欧州へ渡った兵士らによって運ばれたものと考えられているという。スペイン風邪により約2年間で死亡した人の数は、約4年に及んだ大戦の死者数より多かった。
 感染症流行対策イノベーション連合(CEPI)のリチャード・ハチェット(Richard Hatchett)氏によると、1918年にインドでは人口が5%減少し、同国史上で人口減となった唯一の年だという。
 それから1世紀。専門家が最も懸念している脅威は、新型のインフルエンザウイルスだ。
 ブリアン氏は、「インフルエンザウイルスは感染が容易な呼吸器系ウイルスで、症状が現れる前に他の人びとに感染してしまうので、食い止めるのは簡単ではない」と述べた。
 さらにインフルエンザウイルスの型は多数あり、お互いが結合したり、また鳥やブタからのウイルスと結合したりすることで、ヒトにとって致命的な組み合わせになる可能性もあるという。(c)AFP/Marie WOLFROM
国際赤十字・赤新月社連盟(IFRC)のエルハッジ・アマドゥ・シィ(Elhadj Amadou Sy)事務総長w

実践!感染症講義 -命を救う5分の知識-
第一次大戦より多数の犠牲者を生んだ感染症 谷口恭・太融寺町谷口医院院長 2018年1月21日
 ごく短期間に極めて多数の死者を出す歴史上の出来事と言えば、誰もが戦争を思い浮かべるでしょう。特に20世紀に起こった二つの世界大戦は文字通り世界規模のものであり、多数の犠牲者を生みました。1914年6月、オーストリアの皇太子がセルビア人の青年に暗殺された事件がきっかけで世界に広がった第一次世界大戦では、終戦までの4年間で戦闘員と民間人を合わせて4000万人近くが死亡したと言われています。
 4000万人というのは相当な規模ですが、実は第一次大戦の終わりごろ、今からちょうど100年前の1918年に生じた「ある出来事」ではわずか1年間でそれを上回る5000万人以上が死亡しました。その出来事とは「スペイン風邪」、つまりインフルエンザです。
「第一次大戦より多数の犠牲者を生んだ感染症」w

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