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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

厚労省がブルートゥース・ワクチンを投入w update3

接触確認アプリCOCOA、複数の不具合 23日 13時13分
 加藤厚生労働大臣は新型コロナウイルスに感染した人と接触した可能性を知らせる厚生労働省のスマートフォンアプリ=COCOA(ココア)に複数の不具合があることを明らかにしました。
 接触確認アプリは検査で陽性と判明した場合に保健所から発行される「処理番号」を利用者自身がスマホに入力すると、14日以内に接触した他の利用者のアプリに通知が送られる仕組みとなっています。
 しかし、誤った「処理番号」を入力してもエラーが表示されず、「完了しました」と表示されてしまうため、厚労省は処理番号の発行を見合わせているということです。
 また、利用開始の日付が誤って表示される不具合も見つかっていて、これらの不具合について加藤厚生労働大臣はできるだけ早く修正したい、としています。
 接触確認アプリは23日午前9時現在で371万件ダウンロードされています。
つまり処理番号はダミーw

感染者と接触、アプリで通知 政府、19日から提供へ 会員記事 新型コロナウイルス
栗林史子
2020年6月18日 11時57分
写真・図版 西村康稔経済再生相=13日午前、東京都千代田区
 西村康稔経済再生相は18日の会見で、政府が開発している新型コロナウイルスの感染者との接触を通知するスマートフォンのアプリについて、19日から提供を始める予定だと明らかにした。感染した可能性を利用者に素早く伝え、対策をとってもらうことで感染拡大を防ぐ狙い。
 西村氏は「できるだけ多くの人に導入をしていただければ。通知を受け取った方がスムーズに検査を受けられるよう、体制を整備している」と話した。
 このアプリは、スマホの近距離無線通信「ブルートゥース」を使い、半径1メートル以内に15分以上あったスマホ端末を匿名のIDを交換する形で記録していく。感染が判明した利用者は、保健所から発行された番号をアプリに入力して「陽性」だと登録する。すると、2週間以内に接触があったと記録されていた端末すべてに「陽性者との接触が確認された」との通知が届く。
 名前や電話番号などの個人情報や、GPSなどの位置情報は使わない。このため政府だけでなく利用者からも、接触相手や場所の特定などはできないという。
 アプリのダウンロードは任意。政府は効果が十分に出るとされる6割以上の普及をめざす。(栗林史子)
■「接触確認アプリ」どんな…

「FBIに聞いたって分かんない」
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