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厚労省がブルートゥース・ワクチンを投入w update5

感染者と3回接触も「接触なし」と通知 相談返信に50時間 記者が接触アプリ不具合に遭遇
2020年9月19日 05時50分
 記者(40)も新型コロナウイルスの感染者と濃厚接触した記録があったが、接触確認アプリ「COCOA」が「接触なし」と誤表示した不具合に遭遇した。
新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)
◆濃厚接触のプッシュ通知後 「接触なし」表示
 「ピコン!」。突然の通知音で目を覚ましたのは9月8日未明。スマホの画面を見ると、濃厚接触の可能性を知らせるプッシュ通知があった。驚いてスマホを触ると通知は消えた。
 すぐCOCOAを開いたが「接触は確認されませんでした」の表示。せきや熱などの自覚症状はない。誤通知だと思ったが「取材先や家族に万一のことがあったら」と不安が募った。
 翌朝、厚労省にメールで問い合わせたものの返信は50時間後。人と接触しないよう心掛けたが、その間、不安は消えなかった。
◆実際は感染の「疑いあり」
 返信には接触記録の確認手順が書かれていた。濃厚接触した可能性があるかは、アイフォーンの「接触通知」から見られる(最新のiOSの場合)。感染確認者と接触していれば「一致したキーの数」が「1」以上と表示される。
 確認すると「1」が3件。3回接触していた。感染の「疑いあり」だ。返信の指示通り相談窓口に電話すると相談員はアプリの不具合を把握しており、「以前はアプリの不具合による行政検査(無償のPCR検査)を断ったが、余裕があるときは受け入れている」と説明した。空きがあった13日に検査を受け、2日後に陰性の結果が出た。
◆効果には信頼性が大前提
 ただ、アプリに関連した検査依頼が殺到し、自覚症状がなければ検査を断ることもあるという。アプリの効果は信頼性が大前提。誤表示と思い込み、普段通りの生活をして感染を広げてしまう恐れもある。(岸本拓也)

これってawsのQLDBの不具合だなw、インデックスが壊れている…w

「COCOA」の不具合相談数千件でアプリ改修へ 9/17(木) 22:12配信
TBS系(JNN)
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 厚生労働省は、新型コロナウイルスの陽性者との接触を確認するアプリ「COCOA」で不具合があるとの指摘が相次いでいることから、アプリを改修することを明らかにしました。
 厚労省によりますと、COCOAをインストールしたスマートフォンに「陽性者との接触があった」とのプッシュ通知が表示されたが、アプリを開いて確認すると、「接触は確認されませんでした」と表示されるなどの相談が相次いでいるということです。
 こうした不具合とみられる相談は数千件寄せられていて、厚労省では8月の初旬から調査を行ってきましたが、実際にどういう不具合なのか判明していないということです。そのため、来月以降、アプリを改修し、アプリの情報処理の記録を蓄積し、本人の同意があれば送信できる機能を加えて原因分析を行う方針です。厚労省は、電話番号や氏名などの個人情報は収集しないと説明しています。(17日21:11)
【厚労省によりますと、COCOAをインストールしたスマートフォンに「陽性者との接触があった」とのプッシュ通知が表示されたが、アプリを開いて確認すると、「接触は確認されませんでした」と表示されるなどの相談が相次いでいる】w

さっそく攻略されているw

接触確認アプリCOCOA、複数の不具合 23日 13時13分
 加藤厚生労働大臣は新型コロナウイルスに感染した人と接触した可能性を知らせる厚生労働省のスマートフォンアプリ=COCOA(ココア)に複数の不具合があることを明らかにしました。
 接触確認アプリは検査で陽性と判明した場合に保健所から発行される「処理番号」を利用者自身がスマホに入力すると、14日以内に接触した他の利用者のアプリに通知が送られる仕組みとなっています。
 しかし、誤った「処理番号」を入力してもエラーが表示されず、「完了しました」と表示されてしまうため、厚労省は処理番号の発行を見合わせているということです。
 また、利用開始の日付が誤って表示される不具合も見つかっていて、これらの不具合について加藤厚生労働大臣はできるだけ早く修正したい、としています。
 接触確認アプリは23日午前9時現在で371万件ダウンロードされています。
つまり処理番号はダミーw

感染者と接触、アプリで通知 政府、19日から提供へ 会員記事 新型コロナウイルス
栗林史子
2020年6月18日 11時57分
写真・図版 西村康稔経済再生相=13日午前、東京都千代田区
 西村康稔経済再生相は18日の会見で、政府が開発している新型コロナウイルスの感染者との接触を通知するスマートフォンのアプリについて、19日から提供を始める予定だと明らかにした。感染した可能性を利用者に素早く伝え、対策をとってもらうことで感染拡大を防ぐ狙い。
 西村氏は「できるだけ多くの人に導入をしていただければ。通知を受け取った方がスムーズに検査を受けられるよう、体制を整備している」と話した。
 このアプリは、スマホの近距離無線通信「ブルートゥース」を使い、半径1メートル以内に15分以上あったスマホ端末を匿名のIDを交換する形で記録していく。感染が判明した利用者は、保健所から発行された番号をアプリに入力して「陽性」だと登録する。すると、2週間以内に接触があったと記録されていた端末すべてに「陽性者との接触が確認された」との通知が届く。
 名前や電話番号などの個人情報や、GPSなどの位置情報は使わない。このため政府だけでなく利用者からも、接触相手や場所の特定などはできないという。
 アプリのダウンロードは任意。政府は効果が十分に出るとされる6割以上の普及をめざす。(栗林史子)
■「接触確認アプリ」どんな…

「FBIに聞いたって分かんない」
「飛び交うデータのなかで、街のブルートゥース(Bluetooth)があたしを壊した」

「FBIに聞いたって分かんない」横浜市の相鉄線瀬谷駅で高2女子が「るるちゃんの自殺配信」を実行してしまうまで…

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