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「中国・武漢で亜硫酸ガスが大量発生 1万4000人の遺体を焼却」という情報は本当か 会員限定有料記事 毎日新聞2020年2月18日 14時16分(最終更新 2月18日 16時19分)
中国・武漢で二酸化硫黄の濃度が高いことを予測した気象サイト「Windy」の画像。ネット上では、これが原因となって「新型コロナウイルスに感染して死亡した1万4000人の遺体が焼却された」との根拠のない情報が拡散している=気象サイト「Windy」から引用
 「遺体を燃やすと出る亜硫酸ガス 武漢上空で大量検出 およそ1万4000体分」――。中国を中心に感染が広がる新型コロナウイルスに関するこんな情報がソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)上で拡散されている。元々は英語圏のツイッターが情報源とみられ、これを記事化した海外ニュースサイトの記事を日本のまとめサイトなどが翻訳して紹介。これを高須克弥さんら「インフルエンサー」がリツイートしたことで現在も国内で広がり続けている。だが、検証してみると根拠のない情報だった。【大村健一/統合デジタル取材センター】
 中国・武漢で亜硫酸ガスが大量に発生しているという情報は元々、世界の天気予報などの気象データを掲載している「Windy(ウィンディ)」というサイトのツイートを基にしたものと思われる。亜硫酸ガスは、石炭や石油の燃焼や火山活動で出る二酸化硫黄の気体のこと。Windyはチェコの企業が運営し、掲載データの中に世界各地で観測された二酸化硫黄の量や今後の推移の予想もある。

事実なら公式発表の10倍近い死者
 今回の情報の発端は、Windyが8日に示した武漢とその周辺の空気中の二酸化硫黄の濃度を示したマップの画像とみられる。武漢周辺の二酸化硫黄は「1700マイクログラム/立方メートル」と記され、高濃度を示す黄緑色になっている。匿名の英文アカウント(https://twitter.com/inteldotwav/status/1226267582740811777)がこれを引用し、人体を燃焼した際に排出される二酸化硫黄の量を1人あたり113グラムとして換算し「1万4000体の遺体を焼いたレベル」と投稿した。これを基に台湾の英語ニュースサイト「台湾英文新聞」などが記事化した。
 中国政府の公式発表によれば、新型コロナウイルスによる武漢の死者数は16日現在約1500人。もし「1万4000人」が新型コロナウイルスによる死者だとすれば、公式発表の10倍近くになる。

台湾メディアから日本のまとめサイトへ
 この台湾英文新聞の記事の内容を日本の各種まとめサイトが掲載。13日には「東京スポーツ」も「武漢上空に1万4000人分遺体焼却ガス発生か」などという見出しのオンライン記事(https://www.tokyo-sports.co.jp/social/1738425/)を掲載。ツイッターによって国内で拡散した。約60万人のフォロワーを持つ美容外科医・高須克弥さんも「遺体を燃やすと出る亜硫酸ガス 武漢上空で大量検出 およそ1万4000体分」などとするまとめサイトの記事をリツイート(拡散)した。しかしその後、このまとめサイトは記事を削除している。
 SNSでの拡散数が分かるデータサイト「BUZZSUMO」を基に調べると、各種まとめサイトによる「武漢で大量の亜硫酸ガス」「この亜硫酸ガスは異常」「1万4000人分の遺体を焼却か」といった情報は16日現在、ツイッターで7000アカウント、フェイスブックで3000アカウント以上が拡散している。ツイッター上では「やっぱりね」「中国の公式発表はうそだったのか」などと真に受けた利用者も多い。

発端となったサイトの管理者自身が否定
 しかし、火山ガスに詳しい帝京大学大学院公衆衛生学研究科の矢野栄二客員教授(公衆衛生学)は、SNSで拡散されている情報について「かなりむちゃくちゃな情報だと感じた」と話す。「そもそもwindyの数値は実測値ではなく、過去のデータなどを基に気象状況などから予測した数値です」
 Windyの管理者自身もサイトでこの件についての質問に答えている…

武漢で大量の遺体を焼いている?海外メディアの報道に当局が反論―中国紙 Record China配信日時:2020年2月13日(木) 17時20分
12日、中国紙・新京報は、武漢市で新型肺炎感染者の遺体を大量に焼いたため二酸化硫黄の濃度が上昇したとの海外メディアの報道に、中国当局が反論したと伝えた。写真は武漢市。 2020年2月12日、中国紙・新京報は、武漢市で新型肺炎感染者の遺体を大量に焼いたため二酸化硫黄の濃度が上昇したとの海外メディアの報道に、中国当局が反論したと伝えた。
記事は、「チェコのオンライン気象サービスサイトWindyの気象データが示すところによると、2月8日の武漢の大気中の二酸化硫黄の含有量が1立方メートル当たり1350マイクログラムに達し、午後7時頃には1700マイクログラムの超高濃度となった。これを受け、大量の新型肺炎患者の遺体を焼いたためではないかと海外メディアが報じた」と紹介した。
これに対し、中国環境観測センターの責任者は12日、専門家と詳細な検査を行ったことを説明した上で、「Windyが発表した武漢市の二酸化硫黄濃度の上昇には重大な誤りがあり、そのデータは信用できない」と発表した。
Windyが発表したデータでは、2月9日午前0時と1時に「汚染エリア」の濃度は1立方メートル当たり1500マイクログラム以上となり、最高で1700マイクログラムを超えたとしているが、いわゆる「汚染エリア」内には国や省の大気観測ポイントもあり、双方のデータを比較した結果、「われわれの大気観測ポイントの当該時間前後の二酸化硫黄濃度は1立方メートル当たり4~8マイクログラムの間にすぎず、両者の間には200倍以上の違いがある」とした。
その上で前述の責任者は、「Windyが発表するデータには、武漢だけでなくその他の地点の二酸化硫黄濃度についても大きな違いがある」と指摘。「北京市東四駅では、2月11日の二酸化硫黄濃度は1立方メートル当たり4~35マイクログラムで、平均15マイクログラムだったが、Windyが発表した同日の値は144~318マイクログラムで、平均212マイクログラムであり、1時間ごとの違いは4倍から60倍、1日平均の違いも15倍の開きがあり、実際の濃度より明らかに高かった」とした。
また、「地球観測衛星Sentinel-5Pの対流圏監視装置(TROPOMI)のデータに基づいて、2月3~9日の武漢市およびその周辺地区の二酸化硫黄濃度について分析した結果、武漢市の濃度は全体的に比較的低いレベル。2月4日の濃度は比較的高くなった」と説明した。
記事は、「逆解析結果の換算後も1立方メートル当たり11.5マイクログラムを超えてはおらず、Windyが述べるような二酸化硫黄濃度が1300マイクログラムに達し、さらに高くなったということはあり得ない。衛星観測分布から見ても、武漢市の二酸化硫黄濃度は周辺地区と比べても異常に高い数値ではない」と指摘した。(翻訳・編集/山中)

新型ウイルス「患者数は減少傾向」中国の保健当局 2020年2月13日 8時14分
新型コロナウイルスの感染拡大が続く中国では、保健当局が、新たに確認された患者の数は減少傾向にあるとして、状況は改善しつつあるという認識を示しました。習近平指導部は、感染が深刻でない地域には企業活動の再開を呼びかけていて経済への影響を最小限に抑えたい考えです。
中国では、新型コロナウイルスの感染が確認された患者の数は4万4653人、死亡した人は1113人に上っていますが、中国の保健当局は12日の記者会見で新たに感染が確認された患者の数は、減少傾向にあるとして、状況は改善しつつあるという認識を示しました。
中国の国営メディアによりますと習近平国家主席は、12日、共産党最高指導部の会議を開催し「感染拡大の防止に向けて、最も重要な段階に来ている」と述べ、徹底した対応をとるよう指示しました。
一方、会議では「影響を最小限に抑え、経済や社会の安定を維持すべきだ」と強調し、減税などを通じて企業の経営を支援することや雇用を守るための政策に力を入れることなどを確認しました。
そのうえで、感染拡大を防ぐための対策を確実にとることを前提として、企業活動の再開を進めるよう呼びかけました。
中国では、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて企業活動にも影響が広がり、民間のシンクタンクの間では1月から3月までの第1四半期のGDP=国内総生産の伸び率は、4%まで大幅に落ち込むという見方も出ています。
習近平指導部としては、感染が深刻でない地域には企業活動の再開を呼びかけることで経済への影響を最小限に抑えたい考えです。

ケムトレイル効いてるのかw

【新型肺炎】衛星写真 中国武漢で高濃度の二酸化硫黄発生 1700ug立方M 推定14,000体を大量火葬/武漢市の夜に謎の炎の火柱動画
1チンしたモヤシ ★2020/02/12(水) 04:57:52.37ID:aGDIlwiD9
二酸化硫黄の増加は武漢の大量火葬の兆候である可能性
Taiwan News By Keoni Everington, Taiwan News, Staff Writer 2020/02/10 12:23
https://www.taiwannews.com.tw/en/news/3874013
Google翻訳
TAIPEI(Taiwan News)?日曜日(2月9日)のWindy.comからのデータは、 新規コロナウイルス(2019-nCoV)の震源地である武漢周辺の二酸化硫黄レベルが上昇していることを示し、 質量の兆候であると推測する人もいます致命的な病気の犠牲者の火葬。
(略)
提案された3番目の可能性は、「死体が市の郊外で燃やされており、 死者数はCCPが許容しているよりもはるかに多く、事態は本当にひどい」というものでした。 あるネチズンは、このような高レベルのSO2に達するには14,000体の燃焼が必要だとさえ計算しました。
記事の続きはリンク先
Twitter
INTELWAVE??
@inteldotwav 午前7:12 ・ 2020年2月9日 Data from http://windy.com shows a massive release of sulfur dioxide gas from the outskirts of Wuhan, commonly associated with the burning of organic matters. Levels are elevated, even compared with the rest of China.
による英語からの翻訳 からのデータhttp://windy.com一般的に有機物の燃焼に関連する武漢郊外からの二酸化硫黄ガスの大量放出を示しています。 中国の他の地域と比較しても、レベルは上昇しています。


INTELWAVE?? @inteldotwav
This is from 4chins so take this with a grain of salt, but one poster extrapolated from the SO2 release data and estimated 14,000 bodies would have to be burnt to reach this level of emissions. #coronavirus
による英語からの翻訳
これは4chinsのものであるため、これを塩の粒で取りますが、SO2放出データから推定された1つのポスターと、 このレベルの排出量に達するには推定14,000体を燃やす必要があります。 #coronavirus



INTELWAVE??
@inteldotwav
Current SO? levels are extremely elevated, at 1700ug/m^3, where 80ug/m^3 is considered dangerously high.
による英語からの翻訳
現在のSO ?レベルは1700ug / m ^ 3で非常に高く、80ug / m ^ 3は危険なほど高いと考えられています。



次に近いのは重慶で約800ug / m ^ 3です。


Hmm.


フレーム内のレベルの別のビューを次に示します。


武漢市 windy.com
https://www.windy.com/30.594/114.298?30.055,114.296,8,m:ev8ajlE
----------------------
Russian Market @russian_market 午前1:04 ・ 2020年2月6日
Reports on fire breaking out in Wuhan による英語からの翻訳
武漢で発生した火災に関する報告
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1225087681165549570/pu/vid/368x640/FFwvA5Il4JXk5KBh.mp4

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https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

SO2かぁ、やっぱ光化学スモッグ✕フクイチなんじゃね?w

米中の誤魔化し方の違いはあるけど、たぶん北半球で同じ現象が起きている…

雷が多いわけでもないのに大気がイオン化するのはなぜなのだろう? COVID-19は「雷雨ぜんそく(Thunderstorm asthma)」のことで、川崎ぜんそくのことで、光化学スモッグのことだw。 雷が原因でないのなら「静電気」がトリガーになっているw。 たぶん排気ガスによる大気汚染も原因のひとつ。

雷雨ぜんそく(Thunderstorm asthma)で6人死亡。落雷が大気中の放射能をイオン化し致死性に変えて肺が焼ける現象。カザフのレイヨウ15万頭やイルカ同時大量死と同じ現象

この「言論封鎖」は中国共産党のものではなく原発マフィアのスピンの類w。SARS、MERS、エボラ、…。サウジやリビアのベンガジや西アフリカで中国共産党が「言論封鎖」で大活躍するとは思えないw

フクイチ以外には考えられないw

大気のイオン化をコントロールできなくなるとレイヨウのように我々は全滅する。人類滅亡は意外にあっけなく起きる…


これから増加するアメリシウム241

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