弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

すれちがう懸念とズレる論点とネトウヨ人工知能が煽る論点w update2

米、拘束の2人解放を要求 華為捜査反発の中国に 2018/12/15 10:41 ©一般社団法人共同通信社 14日、ワシントンでの外務・防衛閣僚協議後、共同記者会見するポンペオ米国務長官(右)とカナダのフリーランド外相(ゲッティ=共同)  【ワシントン共同】ポンペオ米国務長官は14日(日本時間15日未明)、中国通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)副会長への捜査に反発を強める中国がカナダ人2人を拘束したことについて「不法な拘束は受け入れられない」と述べ、中国側に早期解放を求めた。  ロイター通信によると、今回のカナダ人拘束で米高官が中国を批判するのは初めて。ワシントンで開かれた米国とカナダの外務・防衛閣僚協議(2プラス2)終了後、共同記者会見で述べた。  カナダのフリーランド外相は拘束に懸念を表明しつつ「容疑者の移送を政治化したり、他の問題を解決する道具に使ったりしてはいけない」と強調した。

男逮捕で日本に懸念伝達=中国 時事通信 / 2018年12月14日 17時50分
 【北京時事】中国外務省の陸慷報道局長は14日の記者会見で、靖国神社で起きたぼやで中国(香港)籍の男が建造物侵入容疑で逮捕された事件をめぐり、「既に日本側に懸念を伝えた。日本がこの件を適切に処理し、関係する人物の合法的権益を確保するよう要請する」と述べた。 [時事通信社]

これは認識が少しズレている。米、中国、日本、ウクライナとNATOなど…いかにも国家間の紛争や東西冷戦があるかのようにディープステイトの工作をスピンしていただけw。フリーメイソンとは組織の中に組織を作ることだったと思い出すべきw。

抜群のタイミングで靖国神社で放火騒ぎを起こした中国人とポッポがナカーマであると認識できなければ いつまで経ってもディープステイトから民主主義を取り返すことなどできないだろう。

外国人技能実習生「怪死」にチラつく“反社会的勢力”の影 公開日:2018/12/15 06:00
死因のナゾを追及(C)日刊ゲンダイ
 今月8日に成立した改正入管法を巡り、早速、不穏な空気が漂ってきた。13日、立憲民主党などの野党議員らが、外国人労働者の就労についてヒアリングを実施。法務省が新たに提出した資料で、2010~17年に死亡した技能実習生が174人に上ることが判明したものの、不可解な死因が多すぎる。安倍首相は国会審議で、技能実習生が亡くなっていることについて「答えようがない」とスットボケたが、そんな開き直りは許されない。技能実習生の死を巡るナゾが解明されていないからだ。
「溺死が多い。不審死ではないか」――。13日のヒアリングに出席した議員からは、こんな指摘が相次いだ。
 実際、法務省が提出した資料によると、174人中24人が溺死している。
 中には、<海水浴場で遊泳中に死亡><同僚と海水浴中に潮に流され溺死><東日本大震災後、避難中に津波により溺死>など、事故とみられる事案もあるが、一方で、死亡した理由の分からない<溺死>は14件にも上る。この数字は、日本人の溺死者数と比較しても異常だ。
 厚労省が毎年公表している「人口動態統計」によると、10~17年において、日本人の総死亡者数に対する<不慮の溺死及び溺水>の割合は、わずか0.6%。一方、法務省提出の資料に基づく同じ期間の技能実習生の<溺死>の割合は、13.8%である。
 要するに、日本人の<溺死・溺水>よりも、技能実習生の<溺死>の割合がはるかに高く、野党議員らが技能実習生の溺死について「不審死じゃないか」といぶかって当然なのだ。

■外国人労働者を守る労組を「海に沈める」と恫喝
 加えて、驚いたのは、ヒアリングで技能実習制度の裏で暗躍する「反社会的勢力」の存在が指摘されたことである。
 中部地方に工場のある国内大手電機メーカーが外国人3000人をクビにしたことに抗議している労働組合職員が、メーカーに外国人を斡旋した下請け企業から「海に沈めてやる」などとドーカツされたというのだ。この下請け企業は、派遣事業を手掛ける「ブローカー」として活動しているとみられる。
嫌がらせを受けた労組は先月末、ブローカー側を告発。本紙が入手した告発状によると、被告発人の1人は、労組関係者を名指しして「いつまで生きるんか」「ワレ! ナメトンノカ!」「入院したら見舞いに行かしてもらうでの、酸素マスク、イゴカシ(動かし)に」などと何度も電話で恐喝したという。さらに、告発状には、ブローカー側が<(労組が)手を引かないのであれば、会社組織とは異なる「うちの若い衆」「皆」(反社会的勢力)を行かせ、酸素マスクをつけざるを得ないような事態に追い詰めるという脅しを繰り返した>と書かれている。事情を知る関係者がこう言う。
「このブローカーは、一見すると反社会的勢力とつながっていない。しかし、何らかのトラブルが持ち上がると、反社会的勢力が“ケツモチ”になっているとほのめかしているようです。こうした悪質なブローカーが外国人の労働派遣事業を仕切っているせいで、まともな会社が参入できないといいます」
大手企業の下請けで反社会的勢力が絡んでいる可能性が高いというだけでも驚きだが、ドーカツされたのは労組にとどまらないという。
「長時間労働や賃金に対して不満を言う外国人がいると、彼らの母国語を話せる日系人の“半グレ”を雇って脅しているようなのです」(野党関係者)
 外国人の労働現場にチラつく反社会的勢力の影と技能実習生らの「怪死」――。このままウヤムヤにしてはダメだ。

法務省の資料から臓器狩り殺人政策が表面化しているからポッポが必死になってるのだw。

法務省、手続きとらずに公文書7688件破棄 2018年12月15日 10時27分
 法務省は14日、全国29か所の保護観察所や地方更生保護委員会が、管理していた公文書ファイル計7688件について、必要な手続きをとらずに廃棄していたと発表した。
 同省によると、公文書管理法では、ファイルの廃棄時に内閣府と協議する必要があると定めているが、協議していなかった。
 廃棄されたのは、過去の職員の出勤簿や表彰関係などの公文書。ほとんどは保存期間が過ぎていたが、12件は期間中だった。同省は再発防止のため、研修の実施や、複数の職員による確認の徹底などを進める。
静かにテンパってきた法務省w

中国が拘束した(12月13日)2人めは北朝鮮の金正恩と元シカゴ・ブルズのデニス・ロッドマン選手の会談を設定した人物だった。たぶんHuawei CFOとカナダ人2人を拘束すると狼狽える組織があるのだろう。 あと、夏に物理学者はレノボの役員になり(8月17日)、Huawei CFOの逮捕状がでていた(8月22日)。 そして同じ12月1日にHuawei CFOが逮捕され、スタンフォードの物理学者が自殺した。

2018年12月1日Huawei CFOの孟晩舟(Wanzhou Meng)副会長ががバンクーバーで逮捕される。
2018年12月1日スタンフォードの張首晟(Shoucheng Zhang)教授が飛び降り自殺。

まぁ、そんなことを言い出したら北朝鮮国境での中国人相手のマネロンしていたMUFG(11月21日NYT)や、解体されたMUFG副社長の産革ファンド(12月10日)、Huaweiのアフリカ進出やレノボに共通するIBM(ブルーグループ)とかw。パナマ文書ではナカーマな鳩山由紀夫やレノボ役員の出井伸之とかw。

国家や政権以外にどんな組織が存在し何のためにやっているのかを見極めるべき。そうすれば副知事の仕事も見えてくるだろうw。

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