弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

組織票はカラーコピー update4


31分から。不正選挙の手法をばくーろ。なんとカラーコピーwwwww
参院選の丸川議員のことか。

ムサシやグローリーのファームウェアを遠隔操作されるとか。Stuxnet型のウィルスでエクセルのシートを細工するとか。メールの送受信中に改ざんするとか、サーバ側のデータベースを直接変えるとか。ムサシのファームウェアをオープンソースにすればいいのかとか。FinSpyやStuxnetを懸念してパソコンを使わなければいいのかとか。などと思ってたぞ。

なので、オレは「選挙でムサシもパソコンも使用禁止にしろ。そーだ。今から突然禁止にするのだ。人海戦術だ。ヒトが数えるのだ。それくらいの価値があるだろ。」などと考えてた。

そしたら組織票てのはカラーコピーの事だった。土人らしいローテクに納得してしまったわい。

マスコミの出口調査の得票数になるようにカラーコピー部隊が作業開始。で、開票所が疲れ切った頃に有効票にカラーコピーの束を投入。出口調査と辻褄のあう選挙結果になるのだな。

カラーコピーってすげーな。

ムサシって投票用紙入れるとカラーコピーするんじゃね。 m9( ゚д゚)

得票数を予め入力しておいて、裏で廃棄しながら内部でカラーコピーすると完璧。どことなくコピー機に似てますなー。w


ムサシ


グローリー

カラーコピー機メーカーって選挙で潤ってるのか。

【都知事選】経済3団体、舛添氏当選を歓迎 - MSN産経ニュース

2014.2.9 20:56
当選確実との報道を受け、選挙事務所で支援者から花束を受け取る舛添要一氏と雅美夫人=9日午後、東京都新宿区(松本健吾撮影)

 東京都知事選で舛添要一氏が当選したことを受け、経団連など経済3団体のトップらは9日、歓迎するコメントを発表した。経団連の米倉弘昌会長は「(舛添氏の)掲げた政策や、社会保障分野などでの行政手腕を有権者が評価した」と分析した。同様に日本商工会議所の三村明夫会頭(東京商工会議所会頭)も「都民の強い思いが反映された」と評価した。

 また、経済同友会の長谷川閑史代表幹事は「選挙公約をどのような手順とスケジュールで実現するか、の工程表を早期に示し、改革の先陣を切っていただきたい」と要望した。

 東京都は2020年東京五輪の準備や、首都直下型地震に備えた防災・減災対策など多くの課題を抱える。トップらは「都議会と連携をとりながら強力なリーダーシップを発揮してほしい」(三村氏)と新知事の手腕に期待を寄せた。

そういえば経団連はキャノンで、経済同友会は富士ゼロックスとリコーが代表だったことがありましたな。複写機が時の権力だったのでしょうな。

都知事選 機械の目でスピード開票 練馬区は最新機投入

2014年2月5日


選挙機材メーカー「ムサシ」が販売する、投票用紙の自動読み取り分類機=中央区で

 選挙の開票スピードアップは自治体に共通の課題だ。9日投開票の知事選では、投票用紙に書かれた候補者名を機械が認識して振り分ける「読み取り分類機」を23区と市部のほぼ全ての自治体が活用する。一方、開票が都内最速クラスの府中市は機械に頼らず、手作業で臨む。

 自治体が開票の迅速化に取り組むのは、多数の職員が深夜未明まで従事することによる人件費増大を抑えるほか、翌朝から通常業務に就く職員の負担を減らす狙いもあるからだ。

 開票で最も手間がかかるのは、投票箱から出した何十万枚もの投票用紙を候補者名ごとに仕分ける作業だ。以前はどの自治体も職員の手作業だったが、この十年ほどで「読み取り分類機」が普及した。

 「今やこれ以外の選択肢は考えられない」と話すのは練馬区選挙管理委員会の安江松児事務局長。区内の有権者は約五十八万人。都知事選では最新型の分類機十五台を投入する。

 これまでの分類機は職員が手で一枚一枚、用紙の天地表裏をそろえて機械にかける必要があった。区が今回導入したのは表、裏の区別なく読み取りが可能で、漢字や平仮名、片仮名が交じっていても毎分六百六十票を識別できる。

 練馬区の場合、手作業だった一九九九年の都知事選では開票に約七百人を動員、終了まで三時間四十三分を要した。二〇〇三年に初めて分類機を導入し、人手は約半分に。今回は二時間五十分での終了を見込む。

 分類機は〇一年に選挙機材メーカー「ムサシ」(中央区)が発売、有権者が多い都内の自治体で加速度的に普及が進んだ。同社によると、全国的にも約半数の自治体で導入済みという。

 ただ、精密機器にトラブルはつきもの。東久留米市では、昨年六月の都議選の際に分類機で票が詰まるトラブルが起き、一部は職員が手で仕分けることになった。

 読み取り精度も向上したが、極端な崩し字など機械の目では読み取れないものも一部ある。

 一方、折り目が自然に開く投票用紙を開発するなど開票の迅速化で全国的にも知られる府中市は、昔ながらの手作業を貫いている。今回も職員や学生アルバイト約三百人が候補者名を張った分類ケースに票を振り分ける。

 府中市選管の堀江幸雄事務局長は「機械を使っても全体の5~10%は読めない票があり、結局人が分けることになる。職員は手作業に慣れているし、トラブルの心配がなく終わりの時刻が読めるのが良い」と話す。有権者は約二十万人。都知事選は一時間十分で終了する予定だ。

どしてまた投票率が低くなったの?

不正選挙なんて民主主義の完全な否定になってしまう訳で、そんな罪悪感を緩和する為に投票率を下げて自分に言い訳してるのかな?まぁ靖国参拝で自己洗脳するのとオレ的には同じ。

投票率低下 新人同士の争いで最低 東京都知事選

2014年2月10日 01時26分
 東京都知事選の投票率は46・14%となった。衆院選と同日だった二〇一二年十二月の前回から16・46ポイント下がった。過去三番目の低さで、50%を割ったのは〇三年の44・94%以来。

 過去三回は投票率が上がっていたが一転、有権者の関心は高まらなかった。原発の是非を主要争点に、安倍政権の中間評価として注目されながら、主要候補がそろう討論会が選挙戦中盤まで実現せず論戦が低調だったことも一因だ。

 猪瀬直樹前知事の突然の辞職で異例の超短期決戦になり、投票日前日には大雪にも見舞われた。

 新人だけで争われた都知事選でみれば、過去最低の投票率。最近では青島幸男氏が出馬した九五年が50・67%、石原慎太郎氏が初当選した九九年は57・87%で、猪瀬氏が史上最高の約四百三十四万票を集めた前回も新人九人が戦った。

 国政選挙や都議選では投票率は低下傾向だ。一二年の衆院選(小選挙区)は戦後最低の59・32%だった。

 昨年は参院選(選挙区)が52・61%と過去三番目、都議選も43・50%で過去二番目の低さだった。(東京新聞)

投票率の低さの説明になってませんな。

憲法9条修正の国民投票が想像できますな。みな戦争は嫌だから投票所に長い行列ができるでしょう。それなのに低い投票率デマがマスコミから流れるはず。そして数えてもないのに投票締め切りと同時に過半数に達したとNHKが報道。ちょろいぜ。

そして翌日。なぜ国民の過半数が賛成したかのアンケート調査結果と、一般家庭のインタビューと、御用評論家の解説で国民は納得させられて戦争に逝くんですな。とくに20代は賛成したとか出口調査の結果も添えることでしょう。


10:15「我々が朝、調査を始めるときにですね。選管てのがすぐに見に来て警察に通報しました。」
10:37「出口調査をしようとする住民団体に対して選管が警察に通報して追い払おうとする。」

杉並区の丸川議員の当選はインチキだったか。みんなおかしいと思ってたんだね。やっぱ山本太郎はトップ当選だった。

てことは〜。投票率はもっとあって宇都宮けんちゃんがふつうに当選してたのだろうな。しかし丸川議員のときと全く同じやり方でハゲ添が当選した。投票所の写真は投票率がバレるから規制してたのだな。民主主義でも何でもない。

選挙翌日のNHKが詳細なアンケート調査やどこかの家庭でのインタビュー記事とか、みんな騙す為の芝居なんだな。なんだかな~。いつまでこんなの続けるんだろ。

投票日は気象兵器フクイチの影響で大雪だった。なのにデータでは足腰の悪い70代が雪道を投票所に通ってハゲ添えに断トツで投票したことになってる。これはやはりカラーコピー使われてますな。

投票所の写真とじぇんじぇん噛み合いませんな。 データどおりならジジババが行列になってるはず。でも、雪の日の寒空でジジババが待てるとは思えん。

投票を選管が捨てたんですな。雪なのにみんな投票所に行った。なのに投票率が低いことにして選管が捨てたのですな。

ありえねー。何があっても毎回同じ分布になるなんてありえない。まして爺婆が全く乱れることなく投票所に殺到してる数字になってる。

インチキ選挙は確定ですな。

投稿されたコメント:

コメント
コメントは無効になっています。