弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

Torを使ってコインチェックのNEMを交換してた輩が逮捕される… update7

国立感染症研究所のサーバーが踏み台になり防弾サーバ「スヴァールバル諸島掲示板」にeagle1.nih.go.jpから書き込めることが判明するw(2020年3月4日)

国立感染症研究所のeagle1.nih.go.jpから防弾サーバ「スヴァールバル諸島掲示板」に書き込めたことがPoCになってるのかぁ… )産総研のドラえもんw

禿の簡易PCR検査とSBIファーマの上昌広で森友とコインチェック事件が一気に解決か?w

盗難NEM交換「あれ僕がやった」 突然現れた男の告白 有料会員限定記事
編集委員・須藤龍也
2020年3月12日 16時00分 拡大する写真・図版 取材に答える会社役員の男性。3月11日に警視庁に逮捕された=大阪府内
 その男性は昨年、ふらっと私の眼前に姿を見せた。約580億円の暗号資産(仮想通貨)がハッキングされた「コインチェック事件」で、ハッカーが盗んだ暗号資産を手持ちの暗号資産と交換し、手に入れたとして警視庁に逮捕された大阪市の会社役員(39)だった。
 出会いは思いがけない形で訪れた。
自ら記者に近づいてきた男性は逮捕されるまでに複数回、取材に応じました。警察の捜査の様子、盗まれたNEMを交換した手口……。男性が語った一部始終を振り返ります。
 昨年11月上旬、私は大阪市内にいた。あるイベントで講演を頼まれ、コインチェック事件取材の舞台裏について話をしていた。講演は暗号資産の業界関係者らの間で話題となっていたといい、多くの関係者らが詰めかけていた。
 講演の間、50人近い聴衆の中で前から3列目の男性の存在が気になっていた。話をする私の動きから目をそらさず、熱心に聞いている姿が印象に残った。講演の最後、男性がこんな質問をしてきた。
拡大する写真・図版 記者が講演したイベントの公式サイト。男性はこれを見て来場したという
 「ハッカーの盗んだ仮想通貨を(手持ちの通貨と)交換した人たちがいたはずですが、どうなるのでしょうか。犯罪になる、ということですか?」
 私は、犯罪の収益と知りつつその一部を受け取る行為は犯罪にあたる可能性があることを告げ、警察が捜査をしているという報道を紹介する形で、「そのうち事件になるでしょう」と答えた。
 講演が終わると、男性は私に近寄ってきた。そして予想外の一言を発した。
 「あれ、ボクがやったんです」
 そう言い残してきびすを返し、会場を去ろうと歩き始めた。
 私はその背中に向けて「お名前は?」とたずねた。
 しかし、はっきりとは聞き取れなかった。
 この時、男性を追いかけて、連絡先を聞き出せなかったことを悔やんだ。聴衆との名刺交換を振り切り、講演会場の片付けを後回しにする勇気がなかった。取材するチャンスを逃すという、記者として一生の不覚とその時は感じていた。一方で、どこの誰かわからない人物が突然言い出したことが本当なのか、という疑念もあった。
 ところがその1カ月後の12月上旬、私のフェイスブック(FB)に知らない名前の人物からメッセージが届いた。
 「こんにちは、憶(おぼ)えてらっしゃいますでしょうか、(中略)●●と申します」
拡大する写真・図版 男性が送ってきたフェイスブックのメッセージ(画像を一部修整しています)
 男性が再び、私に連絡を取ってきた。そしてまたも、驚きの事実を打ち明けた。
 「先月末に警察が捜査に入りPC等押収されました」
 男性が事件に関与した被疑者なのだろうか?
 私は男性に、取材として話を聞かせてほしいと返信をした。ほどなく男性から返事が届いた。
 「はい、お会いできます」
 昨年12月中旬、大阪市内で男性と再会した。
 男性は中肉中背で細面に茶色いふちの眼鏡をかけていた。礼儀正しい言葉遣いと態度を見て、過去に取材したサイバー犯罪の容疑者と印象が重なった。いわゆる粗暴な犯罪者のイメージとは正反対だった。
 男性は名刺を差し出した。合同会社の代表社員とシステムエンジニアの肩書があった。「株のトレードと暗号資産のアービトラージ(arbitrage=裁定取引)で生計を立てている」と語った。
拡大する写真・図版 男性から渡された名刺。肩書は合同会社の代表社員とあった
 アービトラージとは、暗号資産同士や通貨の取引レートを見ながら、売買を繰り返し差益を得る取引をいう。株と異なり、レートの乱高下が激しい暗号資産は、うまくいけば大きな利益が得られる。その取引を自動化するプログラムを自作している、とも語った。
 男性は警視庁から家宅捜索を受けた「証拠」として、私物を差し押さえられた時に手渡される「押収品目録交付書」のコピーを差し出した。そして家宅捜索の一部始終を話し始めた――。
拡大する写真・図版 男性が家宅捜索を受けた際に手渡された「押収品目録交付書」のコピー(画像を一部修整しています)
男性は何を思って、盗まれたNEMの交換を繰り返したのか。記事の後半では、彼が赤裸々に語った意外な「目的」も詳報します。
捜査員は告げた「あなたがトップランク」
 昨年11月23日午前8時半ご…

なんだこの記事w、完全に片山祐輔路線に走ってるw


禿と上昌広かぁ…w

【森友が解けるw】ジュピタープロジェクト「松田学サイバー部会」とコインチェック…w(2019年11月6日)


流出ネム、別の仮想通貨と交換 容疑で医師ら2人逮捕―コインチェック事件・警視庁 2020年03月11日20時12分
 2018年1月に暗号資産(仮想通貨)交換業者「コインチェック」から約580億円分の「NEM(ネム)」が流出した事件で、警視庁は11日、流出したネムと知りながら別の仮想通貨との交換に応じたとして、組織犯罪処罰法違反(犯罪収益収受)容疑で、医師土井隆義(30)=北海道帯広市=、会社役員北本雅己(39)=大阪市浪速区=両容疑者を逮捕した。捜査関係者への取材で分かった。
 土井容疑者は「お話しできません」と供述し、北本容疑者は容疑を認めているという。
 同事件をめぐり逮捕者は初めて。警視庁は捜査本部を設置し、最大約100人態勢で調べていた。ネムの流出に関わったハッカーらについては、不正アクセス禁止法違反容疑などを視野に引き続き捜査を進める。
 逮捕容疑は18年2~3月、コインチェックから流出したネムと認識しながらビットコインなどと交換し、ネムを不正に取得した疑い。北本容疑者は当時のレートで二十数億円相当のネムを取得したとみられる。

暗号資産580億円相当流出、医師と会社役員の男を逮捕
11日 18時48分

 おととし、暗号資産交換業者「コインチェック」から580億円相当の暗号資産「NEM」が流出した事件で、警視庁は医師の男ら2人を逮捕しました。
 組織犯罪処罰法違反の疑いで逮捕されたのは、北海道の医師・土井隆義容疑者(30)と大阪府の会社役員・北本雅己容疑者(39)の2人です。
 捜査関係者によりますと、2人は、流出に関与した人物から「NEM」を別の暗号資産に交換するよう持ちかけられ、盗まれたものと知りながら交換した疑いがもたれています。いずれも当時のレートで億単位に上る金額の「NEM」を交換したとみられ、取り調べに対し、医師の男は「何も話せない」と供述しているということです。
 流出した「NEM」は全額がビットコインなど他の暗号資産に交換されていて、警視庁は流出させたハッカーや不正交換に応じた別の複数の男らについても捜査を進めています。

【組織犯罪処罰法違反の疑いで逮捕されたのは、北海道の医師・土井隆義容疑者(30)と大阪府の会社役員・北本雅己容疑者(39)の2人です。】w

吉本興業の臓器狩り部隊?w

【独自】流出“通貨”不正取得 男2人逮捕 2020年3月11日 水曜 午後1:26
2018年1月、仮想通貨交換所「コインチェック」のアカウントが不正にアクセスされ、仮想通貨の「NEM」580億円相当が流出した事件で、会社役員の北本雅己容疑者(39)と医師の土井隆義容疑者(30)が逮捕された。
2人は、流出したNEMを別の仮想通貨「ビットコイン」と交換し、不正に取得した組織犯罪処罰法違反の疑いが持たれている。
北本容疑者は、200回以上に分けて「NEM」を取得し、流出当時のレートで20数億円相当を得ていたとみられ、「間違いありません」と容疑を認めている。
警視庁は、コインチェックに不正にアクセスしたハッカーの特定を急ぐ方針。

「警視庁は、コインチェックに不正にアクセスしたハッカーの特定を急ぐ方針。」w
ハッカーつかNEMの交換役が捕まった?w

流出の暗号資産 数十億円相当交換か 逮捕の医師ら2人 2020年3月12日 6時42分
いわゆる仮想通貨=暗号資産の大手交換会社「コインチェック」から流出した巨額の暗号資産の一部を別の暗号資産と交換した疑いで医師ら2人が逮捕された事件で、2人は合わせて数十億円相当を交換していたとみられることが捜査関係者への取材で分かりました。
おととし1月、暗号資産の大手交換会社「コインチェック」から「NEM」と呼ばれる暗号資産およそ580億円相当が流出し、匿名性の高い闇サイト「ダークウェブ」で、通常より安い価格での交換が呼びかけられました。
警視庁は交換に応じた人物の特定を進め、大阪・浪速区の会社役員、北本雅己容疑者(39)と北海道帯広市の医師、土井隆義容疑者(30)がそれぞれ数億円相当を交換していたとして11日、組織犯罪処罰法違反の疑いで逮捕しました。
その後の調べで、2人が交換していた流出した「NEM」は合わせて数十億円相当に上るとみられることが、捜査関係者への取材で分かりました。
2人は交換した「NEM」を国内外の取引所に持ち込んで、多額の利益を得ていたということです。
警視庁によりますと、調べに対して北本容疑者は「金もうけのチャンスだと思った」と容疑を認め、土井容疑者は「お話しできない」と供述しているということです。
警視庁は、ほかにも交換に応じた人物がいるとみて調べるとともに、流出そのものに関わった犯行グループの捜査を進めています。

【北本容疑者は、200回以上に分けて「NEM」を取得し、流出当時のレートで20数億円相当を得ていたとみられ、「間違いありません」と容疑を認めている。】w

うーむ。Torだけで200回以上もアクセスしてしまうと、トラフィックをハングアップさせて踏み台を逆方向に追跡されてしまったのでしょーなw

つか片山祐輔みたいな犯人役なのかもw





クライシスアクター?w

ロシア系でファンシーベアをヒントする朝日新聞w、そして社主が消された…

【かんぽBMIテロの黒幕は総務省とNICT】総務省東北総合通信局長が午前10時にホテルの女湯に侵入して下着を盗むw(2020年2月29日)

「そんなひどいことはしていない」「郵政のドン」兼ファンシーベア鈴木康雄副社長が辞任w(2019年12月27日)

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